IWGP・U−30無差別級王者

歴代王座 チャンピオン(獲得日、獲得場所)

挑戦者・防衛相手(緑字は防衛相手、斜体は奪取相手、斜体は決定戦相手)

初代 棚橋弘至

(2003.4.23、広島サンプラザホール)

真壁伸也
(12:44、ドラゴンスープレックスホールド)
柴田勝頼;03.07.21、月寒グリーンドーム
(9:07、ジャパニーズレッグロールクラッチホールド)

魔界2号;03.08.28、大阪府立体育会館
(11:10、ジャーマンスープレックスホールド)

TOA;03.11.03、横浜アリーナ
(8:33、ドラゴンスリーパー)

ブルー・ウルフ;03.11.29、宮城県スポーツセンター
(12:45、ドラゴンスリーパー)

丸藤正道(NOAH);03.12.09、大阪府立体育会館
(19:52、ドラゴンスープレックスホールド)

吉江豊;04.01.04、東京ドーム
(17:06、ドラゴンスープレックスホールド)

成瀬昌由;04.01.28、後楽園ホール
(15:58、ドラゴンスープレックスホールド)

村上一成;04.03.28、都内某所(両国国技館)
(12:40、KO)
(※時間無制限1本勝負、金網デスマッチ)

田口隆祐;04.05.13、後楽園ホール
(12:01、ジャーマンスープレックスホールド)

矢野通;04.07.19、月寒グリーンドーム
(8:51「塩」攻撃で反則)
※両者合意により、延長戦
(1:24、ジャーマンスープレックスホールド)

アメリカン・ドラゴン;04.10.24、神戸ワールド記念ホール
(16:16、ドラゴンスープレックスホールド)

第2代 中邑真輔

(2005.1.4、東京ドーム)

棚橋弘至
(24:45、逆十字固め)
※「IWGPヘビーの地位を高めたい」の理由により、防衛戦実施を拒否・タイトル封印を示唆。
「防衛戦の意向なし」と実行委員会が判断、タイトルを返還。
第3代 棚橋弘至

(2005.6.18、京都市体育館)

矢野通
(9:15、スリングスプレイド→片エビ固め)
後藤洋央紀;05.12.25、後楽園ホール
(11:36、変形ドラゴンスリーパー)

山本尚史;06.02.12、岐阜産業会館
(14:58、ドラゴンスープレックスホールド)

 

U−30王座獲得回数&連続防衛回数

U−30王座獲得回数

順位

連続防衛回数

棚橋弘至−2回 1位 棚橋弘至−11連続
  2位  
  3位  

 

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