グローバル・ハードコア・クラウン(GHC)
無差別級級チャンピオン

歴代王座 チャンピオン(獲得日、獲得場所)

挑戦者・防衛相手(緑字は防衛相手、斜体は奪取相手、斜体は決定戦相手)
※防衛場所のうしろの(斜体)は試合形式

初代 秋山準

(創始者である秋山自身が初代王者)

創始者である秋山自身が初代王者のため、決定戦はなし。
佐野巧真;04.04.18、博多スターレーン(1/40)
(24:04、リストクラッチエクスプロイダー→片エビ固め)

★ヘルスクラブ3番勝負、すべて勝利して防衛
川畑輝鎮;04.05.18、新潟市体育館(1/20)
(7:12、フロントネックロック→レフェリーストップ)
※1と1/3の防衛に成功

泉田純;04.05.22、青森産業会館(1/20)
(13:37、エクスプロイダー→体固め)
※1と2/3の防衛に成功

井上雅央;04.05.30、札幌テイセンホール(1/20)
(5:40、フロントネックロック[レフェリーストップ])
※2度目の防衛に成功に成功

斉藤彰俊;04.08.01、愛知県体育館(1/40)
(7:05、ジャンピング・ニーパッド×2→KO)

橋誠;04.08.15、皆瀬村役場前グラウンド特設リング(1/15)
(13:38、リストクラッチ式エクスプロイダー→片エビ固め)

第2代 丸藤正道

(04.10.16、徳島市立体育館)

秋山準(1/15)
(10:41、リングアウト)
塩崎豪;04.11.21、仙台スポーツセンター(1/15)
(14:48、不知火→片エビ固め)

永源遥;05.01.23、神戸ワールド記念ホール(1/10)
(7:40、不知火→片エビ固め)

第3代 モハメド ヨネ

(05.03.05、日本武道館)

丸藤正道(1/15)
(12:36、キン肉バスター→片エビ固め)
森嶋猛;05.04.20、大阪府立体育館第二競技場(1/無)★チェーンデスマッチ
(23:29、両者KO)
※森嶋の試合続行不可能とのレフェリー裁定により、試合続行意思のあるヨネが初防衛に成功。

菊池毅;05.06.07、宮城県スポーツセンター(1/15)
(14:31、ダイビング・ギロチンドロップ→片エビ固め)

橋誠;05.09.11、愛知県体育館(1/30)
(22:53、キン肉バスター→片エビ固め)

第4代 スコーピオ

(05.10.22、徳島市立体育館)

モハメド ヨネ(1/30)
(29:30、ムーンサルトプレス→片エビ固め)
金丸義信;05.11.05、日本武道館(1/15)
(12:33、450°スプラッシュ→体固め)

リッキー・マルビン;06.04.10、神戸サンボーホール(1/15)
(14:20、パワーボム→ジャックナイフ式エビ固め)

第5代 志賀賢太郎

(06.9.3、愛知県体育館)

スコーピオ(1/30)
(20:01、ジャックナイフ式エビ固め)
川畑輝鎮;06.10.20、愛知県体育館(1/30)
(28:47、逆さ押さえ込み)

太田一平;06.11.29、仙台サンプラザ(1/15)
(14:25、志賀絞め→片エビ固め)

 

グローバル・ハードコア・クラウン無差別級王座

獲得回数&連続防衛回数

GHC王座獲得回数

順位

連続防衛回数

  1位 秋山準−4回
  2位 モハメド ヨネ−3回
  3位 丸藤正道
スコーピオ  −各2回

 

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