GHCジュニアヘビー級チャンピオン

歴代王座 チャンピオン(獲得日、獲得場所)

挑戦者・防衛相手(緑字は防衛相手、斜体は奪取相手、斜体は決定戦相手)

初代 金丸義信

(2001.6.24、愛知県体育館)

フベントゥ・ゲレーラ
(17:17、ムーンサルトプレス→片エビ固め)
ドノバン・モーガン;01.07.27、日本武道館
(17:22、垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)

浅子覚;01.09.05、岩手県営体育館
(23:27、垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)

第2代 高岩竜一

(2001.10.19、横浜文化体育館)

金丸義信
(17:35、雪崩式みちのくドライバー2→片エビ固め)
菊池毅;01.11.25、愛知県体育館
(20:47、雪崩式デスバレーボム→片エビ固め)
第3代 丸藤正道

(2001.12.9、有明コロシアム)

高岩竜一(ZERO−ONE)
(22:10、シューティングスタープレス→片エビ固め)
フベントゥ・ゲレーラ;02.02.17、日本武道館
(24:57、不知火→片エビ固め)
第4代 橋誠

(2002.4.7、有明コロシアム)

丸藤正道
(21:28、ヒザ負傷によりレフェリーストップ)
※橋がベルトを拒否し、GHCルール規定によりタイトルはGHC管理委員会預かり。

4.8、正式にタイトル返上を申し出て、王座返上

第5代 金丸義信

(2002.5.26、札幌メディアパークスピカ)

KENTA
(16:01、垂直落下式ブレーンバスター2連発→片エビ固め)
杉浦貴;02.07.26、代々木第2体育館
(17:08、雪崩式ブレーンバスター→片エビ固め)

菊池毅;02.10.20、愛知県体育館
(16:53、雪崩式垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)

KENTA;02.12.01、月寒グリーンドーム
(16:24、垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)

第6代 マイケル・モデスト

(2003.3.30、博多スターレーン)

金丸義信
(19:16、雪崩式リアリティーチェック)
ビトー・トーマセリー;03.05.31、米・カリフォルニア州 クロバーディルシトラスフェアグランド
(11:12、リアリティチェック)

ドノバン・モーガン03.08.03、サンフランシスコ クラブロッカブルコ
(14:01、リアリティチェック)

第7代 杉浦貴

(2003.9.12、日本武道館)

マイケル・モデスト
(19:11、雪崩式オリンピックスラム→片エビ固め)
外道;03.11.01、日本武道館
(14:20、五輪予選スラム→片エビ固め)

KENTA;03.11.30、北海道立総合体育センター・きたえーる
(24:22、五輪予選スラム→体固め)

第8代 獣神サンダー・ライガー

(2004.1.4、東京ドーム;新日本興行)

杉浦貴
(17:52、雪崩式垂直落下式ブレーンバスター→体固め)
百田光雄;04.02.15、両国国技館(新日本興行)
(14:41、グラウンドコブラツイスト)

橋誠;04.03.06、日本武道館
(22:20、アッパー式掌打→片エビ固め)

成瀬昌由;04.03.28、両国国技館(新日本興行)
(18:12、垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)

鈴木鼓太郎;04.04.27、広島県立総合体育館・グリーンアリーナ(新日本興行)
(19:45、垂直落下式ブレーンバスター→体固め)

菊池毅;04.05.21、宮城県スポーツセンター
(17:20、垂直落下式ブレーンバスター→体固め)

第9代 金丸義信

(2004.7.10、東京ドーム)

獣神サンダー・ライガー
(17:39、旋回式垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)
ロウキー;04.09.10、日本武道館
(22:15、旋回式垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)

TAKAみちのく;04.10.24、大阪府立体育会館
(20:49、旋回式垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)

杉浦貴;04.12.04、横浜文化体育館
(25:03、タッチアウト→片エビ固め)

高岩竜一;05.01.08、日本武道館
(18:22、雪崩式垂直落下式ブレーンバスター→片エビ固め)

鈴木鼓太郎;05.05.17、日本武道館
(24:16、タッチアウト→片エビ固め)

第10代 KENTA

(2005.7.18、東京ドーム)

金丸義信
(20:31、飛びヒザ蹴り→エビ固め)
SUWA;05.09.18、日本武道館
(1:34、反則)
再試合(16:46、飛びヒザ蹴り→体固め)

ムシキング・テリー;05.10.28、大阪府立体育会館
(27:25、go 2 sleep→片エビ固め)

エース・スティール;05.12.10(現地時間)、米アイオワ州 スティームボート・ロック
(20:00、go 2 sleep→片エビ固め)

ロウ・キー;05.12.17(現地時間)、米ニュージャージー州 エジソン
(24:56、ブサイクへのヒザ蹴り→片エビ固め)

丸藤正道;06.01.22、日本武道館
(29:19、飛びヒザ蹴り→片エビ固め)

石森太二(El Dorado);06.04.23、日本武道館
(21:04、go 2 sleep→片エビ固め)

第11代 杉浦貴

(2006.6.4、札幌STVスピカ)

KENTA
(25:42、足首固め)
ムーガット・ボスパス;06.07.23(現地時間)、独・エッセン
(16:03、雪崩式オリンピック予選スラム→片エビ固め)

 

GHCジュニアヘビー級王座獲得回数&連続防衛回数

GHC王座獲得回数

順位

連続防衛回数

金丸義信−3回 1位

KENTA−6回

杉浦貴-2回 2位

獣神サンダー・ライガー
金丸義信(第9代)   −各5回

  3位 金丸義信(第5代)−3回

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