わが家の料理

――この料理は、卵・乳製品・小麦を使用していません。――

使用していない食材については、子どもたちの食事について 参照

おことわり
くすのきパパは、料理ができません。
え、ここにあるのは??
そう、妻のくすのきママが一生懸命考えたり情報を集めたりして作ったものです。
コメントも、「くすのきママのもの」と「くすのきパパのもの」が混在しています。ご注意を・・・
●かぼちゃプリン●2003/09/14
●みかんのかき氷●2003/08/00
●水羊羹●2003/07/00
●だんご三兄弟?●2003/07/00
●ともくんの誕生日ケーキ●2003/07/06
●甘夏のおやつ●2003/06/03
●苺のタルト●2003/03/00
●粟粉のクッキー●2003/02/27
●粟粉のバナナマドレーヌ●2003/02/14
●ポップコーン●2003/01/21
●クリスマスケーキ2002【かぼちゃのモンブランもどき】●2002/12/23
●ジャガイモのおやき●2002/11/30

かぼちゃプリン
ようやくいつもお世話になっている豆腐屋さんの豆乳が手に入ったので、早速作ってみました。
牛乳の代用品として「豆腐工房みや」の豆乳を使用しています。
ちょっと固めですが、味はかぼちゃプリン。子どもたちは喜んで食べました。
(2003年09月14日)
●みかんのかき氷
暑い日のおすすめメニュー。かき氷。
生活クラブ生協のミカンシロップにみかんを付けています。
(2003年08月)
●水羊羹
ママのお手製の水羊羹(みずようかん)、砂糖控えめ、小豆の味が生きてます。
(2003年07月)
●だんご三兄弟?
左から「ずんだ」「胡麻だんご」「シュウマイもどき」。
一品おかずですが、「だんご」っぽいので・・・
(2003年07月)
●ともくんの誕生日ケーキ
 
キャロブとパパナのケーキ。
ともくん2歳のお誕生日、自分ではろうそくの火を消せませんでしたが、自分の分は喜んで完食です。
(2003年07月06日)
甘夏のおやつ
甘夏と寒天をまぜたもの。甘夏は缶詰を使用し、寒天は甘夏を引き立てるために入れてみました。
甘夏のほろ苦い甘酸っぱさ、缶詰めの汁の甘さと寒天のあっさりした味とが良くあっています。
ママが豆かんを食べているのをみて「なに食べたいるの?」と聞いたのが、きっかけ。豆のないみつ豆? って感じ。

(2003年06月03日)
●苺のタルト
苺の季節のタルト、苺は生活クラブ、生地はいつもの粟粉で、作ったものです。

(パパが体調を崩していたため、UPでできず4/20になってしまいました)

(2003年03月)
●粟粉のクッキー
最近のキッズステーション(CS)で、「のんたん」を放映しており、そのうちの1話にクッキーの話があった影響で作ったクッキー今年の第一弾。飛行機とぞうさんです。

粟粉を2〜30分空煎りして、冷ましたところに粟粉と同量のさつま芋フレークと重曹一つまみとを混ぜたところに、リンゴジュースを入れ、耳たぶの硬さ程度にまでこねて、30分程度寝かせる。普通のクッキーに比べて、かなり硬く仕上がるので、薄め(厚さ2〜3ミリ程度)に伸ばして、型で抜き、160℃のオーブンで15分焼く。

感想としては、普通のクッキーに比べてちょっと固め。粟粉にしては、柔らかい方だと思う。

(2003年2月27日)
●粟粉のバナナマドレーヌ
子どもたちへのママからのバレンタインでそうです。
粟粉を使用しているので、独特の風味があります。
(2003年2月14日)
ポップコーン
 手作りのポップコーンです。左下の写真が原材料のトウモロコシで、1本でフライパン一杯のポップコーンができます。ちなみに右下の写真が作っているところです。
 原材料のトウモロコシは、生活クラブ生協で購入している物で写真のもので200円/2本です。おためしあれ。

(2003年1月21日) 
●クリスマスケーキ2002【かぼちゃのモンブランもどき】
かぼちゃのモンブラン
 Aカットパンの上にかぼちゃペーストをしぼって、かぼちゃの皮をクリスマスツリー風に飾ってみました。最近、小麦アレルギーの人が多くなっており、小麦を使えわないケーキも少しずつケーキ屋さんで作成しているところもあるみたいですが、わが家の近所ではないので自家製です。かぼちゃに甘味がおいしい一品です。

材料:かぼちゃペースト・Aカットパン・かぼちゃの皮(緑色のもの)

(2002年12月23日)
●ジャガイモのおやき
ジャガイモのおやき
ジャガイモのお焼きは肉味噌をジャガイモを蒸してつぶし、片栗粉を混ぜた「いももち」を焼く前の物で包んだものです。食べた感じは、肉まんに似ています。お焼きの中身は、肉味噌の他に、残り物のカレーを入れることもあります。ちょっとした「おつまみ」にしてもおいしいと思います。
肉味噌の作り方は、豚のひき肉500g、輪切りにした長ネギの青い所1把分、みじん切りの生姜2片分、をフライパンで炒め、お肉の色が変ってきたら、砂糖、日本酒、八丁味噌、醤油、を入れて濃い目に味をつけ、水分がなくなるまでしっかりと炒めます。出来上がった肉味噌をフライパンの片側に寄せ、フライパンを斜めにして、出てきた余分な油をきって『パックだし』の袋などに平らに入れて冷凍庫で保存します。使う時に必要な分だけ割って取り出します。
肉味噌は、おにぎりの具にしたり、茹でたキャベツにかけて食べたり、にんにくと胡麻油を足して、お湯で薄め麻婆豆腐やマーボーナスのひき肉あんとしても使えます。

(2002年11月30日)

子どもたちの食事についてにもどる

トップページにもどる