
| 注)上の写真は、205系3000番台川越線&209系3000番台川越線です。(2004/09/27的場駅) |
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| くすのきパパが便宜上、そう呼んでいるだけで、一般的には大崎〜大宮の区間が埼京線*1、大宮〜川越〜高麗川の区間が川越線であろう。ちなみに帰りは「埼京・川越線」と明記している。気分屋さんということであろう。 (*1 本当は、大崎〜池袋が山手線、池袋〜赤羽が赤羽線、赤羽〜大宮が東北本線らしいが・・・) |
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| この川越線では、日進〜川越(〜高麗川)まで単線。ダイヤが乱れるとすぐに埼京線との直通運転とりやめ。など不便なことが多々あり、朝のダイヤでも15分に1本だから電車の時間に合わせて出勤する。 電車通勤になって早5年経つがその生活にもなれ、近所の人との交流があるから今のままでもいいかな? と思ったりする。複線化よりは、湘南新宿ラインを川越に乗り入れるとか、上野まで乗り入れるとかの方が実現可能なのではと思う。 |
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| 日記では、205系(初期型と一般型)やりんかい線70−000系が見られるほか、川越線の103系3000番台(3500番台)、209系3000番台のほかに205系3000番台が見られます。運がよければACトレインも見られたりします。 地元(の)駅の近くには、川越車両センターがあり、鉄道好きな子どもたちの散歩コースとなっていたりする。心の中では、川越車両センターの一般公開がないもjのか? と望んでいるわけですが、どうなんでしょうね。 |
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| 【見られる電車の紹介だったりします】 | ||
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| ▲205系埼京線(2004/09/25 川越駅) ――開業当時は103系山手線のお古だった。 今は205系初期型といわれる山手線のお古の編成がある。(ドアの窓が小さいなどの特徴がある) |
▲205系埼京線(2004/09/27 川越駅) ――こちらは6door。 |
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| ▲103系3000番台川越線(2004/09/25 川越駅) ――ウグイス色の103系をみることはなかなかできない。でも、この車体は73系を103系並に改造した車体で、電化した当時に仙石線から転籍したらしい。 |
▲103系3500番台川越線(2004/09/25 川越駅) ――おなじくウグイス色の103系。こちらは、ともくん曰く「昔のまーしぇん(山手線)」だそうです。八高線電化時に配属された車両。1編成しかない。そういえば、JR西日本にワインレッドの103系3500番台が登場したようだ。 |
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| ▲209系3000番台川越線(2004/09/27 川越駅) ――八高線電化時に導入された車両。ウグイス色の103系と異なる配色をもつデザイン。209系はJR東日本の次世代を担う通勤形電車として1993年に誕生。 |
▲205系3000番台川越線(2004/09/27 川越駅) ――山手線E231系500番台導入にともない余剰となった205系中間車両を先頭車両に改造した車両。いずれ103系は205系に淘汰されると思うわれる。 |
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| ▲りんかい線70-000系(2004/09/29 南古谷駅) ――埼京線に相互乗り入れしている東京臨海高速鉄道りんかい線の車両。ベースは京浜東北線でおなじみの209系。 |
▲E993系ACトレイン(2004/09/27 川越車両センター) ――21世紀に相応しい通勤・近郊電車を目指し、JR東日本が開発した試験車両です。 (参考:JR東日本先端鉄道システム開発センター) |
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