仮称 くすのきパパ建築設計事務所  開設準備室

●おことわり
当設計事務所 開設準備室は、建築士法に基づく設計事務所ではありません。したがって、当設計事務所として設計・監理業務を請け負うことができませんのであしからずm(_ _)m
しかしながら、管理人のくすのきパパは、腐っても建築屋(技術者)なのでお答えできる範囲の相談程度なら掲示板で答えることができると思います。
開設時期は、今のところ未定です。
●くすのきパパの経歴
1993年〜97年 S大学工学部建築学関連学科在籍 卒業
研究室は、建築設備研究室。卒論は、煙流動関連
1997年〜2000年 地元の総合建設業である会社 在籍 
建築物の施工管理(いわゆる現場監督)を経て企画営業に転進
結婚
第一子誕生
2000年〜現在 今のところで、建築技術職として採用。 第二子誕生

1998年 二級建築士免許取得(合格年1997年)
2000年 一級建築士免許取得(合格年1999年)
2000年 監理技術者資格者
2001年 一級施工管理技士資格取得
日本建築学会 会員
●くすのきパパの修行(仕事以外だよ)
建築関連
(構造)
苦手な建築構造を好きになるべく、勉強。仕事でも、構造関連の人と話をすることが多いので、成長したいと思う。

まずは、構造関連の講習会に出席するとともに、日本建築学会の基準・指針の根拠を理解する。
仕様規定(数値以上など)で決められたものは、数字を知っていればよく、これから変わる可能性がある。原理・原則を知ることが結局の所、早道であることに気付く。

建築関連
(シックハウス)
子どもがアレルギーであり、大学の一時期、環境研究室に属していたことがあり、普通の建築技術者よりは知っている。話題のことであり、知人からも相談を受けるので知っておきたいと思う。

7月から建築基準法によりVOCsの規制がようやく始まる。この講習会に出席することなどにより規制の内容を理解し、問題点を把握する。

その他 最近、チャレンジ精神がなくなりつつあるくすのきパパ。

資格・検定をパスした事実は、実際の所、役に立たない。役に立つのは、自分が勉強して習得した知識、そのものであると思う。パスするしないは、別問題であると思う。
今年は、何らかの検定にチャレンジすることにより、レベルアップを図ろうと思う。
●くすのきパパプロジェクト(笑)
みどりの庇プロジェクト(構想中)(→ステンレス製の庇を作成する??)
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