弁護士の紹介
武蔵小杉綜合法律事務所には、男性弁護士と女性弁護士の2名が所属しております。基本的に法律相談は弁護士2名で対応、事件受任時も原則2名で担当しております。
弁護士 高橋健二
【略歴】
昭和40年生まれ
山口県立防府高校卒業
慶応義塾大学卒業
(旧)司法試験合格
弁護士登録後、東京で勤務弁護士
平成18年に独立して現在に至る
【現在】
神奈川県弁護士会所属(川崎支部)
所属委員会:編集委員会、住宅・建築紛争対策委員会、民事裁判手続運用委員会
【弁護士からひと言】
大学卒業後は国内大手保険会社の財務部門に勤務しておりました。その後、弁護士を目指し、旧制度の司法試験に合格。前職での経験を活かして、会計・経理上の知識も必須な相続、訴訟(裁判)や破産・再生関係を中心に業務をしております。
また、川崎市の市民向け法律講座で、借地借家法の講師を務めたこともあり、不動産に関する法的問題も、主要取扱い業務のひとつです。
弁護士のブログ「むさしこすぎの弁護士です」はこちらから。
弁護士 高橋奈津子
【略歴】昭和49年生まれ
私立共立女子高校卒業
上智大学卒業
(旧)司法試験合格
弁護士登録後、東京で勤務弁護士
平成18年に独立して現在に至る
【現在】
神奈川県弁護士会所属(川崎支部)
所属委員会:IT委員会、法律相談センター運営委員会
【弁護士からひと言】
当時は法律事務所も弁護士の数も少なかった武蔵小杉・新丸子ですが、「弁護士として独立するなら、自分が育ったこの地域で」との思いで、平成18年7月にこの地に法律務事務所を開設しました。
2時間ドラマに出てくるような、普通の町の法律事務所で、自分で言うのも何ですが、堅苦しい雰囲気はありません。お子様連れのご相談でも構いませんし、セカンドオピニオンでも構いません。お困りのことがあれば、どうぞ私たち弁護士にご相談下さい。











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