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用途 : ザラ場中の活性状況、トレンド動向の監視
適用 : 現物一般銘柄
設定 : @パラメータ;それぞれの分析値の移動平均数
A銘柄変更;それぞれのRSS関数の銘柄コードを変更
機能 : @売買圧力チャート;買い/売り出来分離のトレンド監視
A大中小玉チャート;大手参入の活性化の監視
B出来MACDチャート;売買出来分離の売買エネルギ監視
C価格MACDチャート;価格のトレンド監視
下図は本Myツールの一例です。約定出来高をリアルタイムで買い出来と売り出来に分離し、ザラ場の活性状況を監視する。上段の売買圧力チャートが買い出来と売り出来に分離した売買圧力であり、波動的に押し寄せる買いと売りのトレンドの波が観察される。大中小玉チャートは大手が参入状況が監視できる。その下2図が売買出来高をMACDと同様な手法で処理したチャートと、一般に用いられている価格のMACDチャートである。これらのチャートを監視しながら総合的に売買を判断する。パラメータの移動平均数を変更することで、それぞれの指標のタイミングを調整することができる。


用途 : 買い/売り出来分離の売買エネルギ監視と売買タイミング分析
適用 : 現物一般銘柄、先物N225Large/Mini
設定 : 移動平均数 n、m 値
機能 : @売買エネルギチャート;買い/売り出来分離のトレンド監視
AV_MACDチャート;売買出来分離の売買エネルギ監視
BP_MACDチャート;価格のトレンド監視
C大中小玉チャート;大手参入の活性化の監視
D価格帯別売買分離出来高分布グラフ;売買出来分離の抵抗帯価格監視
歩み出来高を買い出来と売り出来に分離した売買エネルギを価格と共にチャート表示し、相場の波動性を観察する。さらに売買分離出来高をMACD処理したV_MACD、通常の価格MACDであるP_MACDおよび大中小玉チャートを監視しながら総合的に売買タイミングを計る。また、価格帯別売買分離出来分布は抵抗帯価格を見ることができる。

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用途 : N225Largeの売買エネルギ監視と売買タイミング分析
適用 : 先物N225Large
設定 : 移動平均数 n、m 値
機能 : @売買エネルギチャート;買い/売り出来分離のトレンド監視
AV_MACDチャート;売買出来分離の売買エネルギ監視
BP_MACDチャート;価格のトレンド監視
C売買信号;V_MACDを使った自動売買の試行
D売買損得グラフ;自動売買の損得累計
日経225先物(N225Large)の歩み出来を買いと売りに分離した売買分離出来MACD(ここではV_MACDと言う)分析を行なうことで売買タイミングを推測する。
下図は本Myツールの一例である。売買エネルギは価格の変動を良く表している(図の中央の価格のギャップはOpen時の窓である。)。このツールでは参考までに自動売買アルゴリズムを試しているが改良点も多い。このアルゴリズムについては本MyツールのExcelブックのシート「操作説明書」に詳しく説明している。


用途 : N225Miniの売買エネルギ監視、Large/ドル円監視と売買タイミング分析
適用 : 先物N225Mini
設定 : 移動平均数 n、m 値
機能 : @売買エネルギチャート;買い/売り出来分離のトレンド監視
AN225Largeチャート;N225Largeとの複合監視
Bドル円相場チャート;ドル円相場との複合監視
CV_MACDチャート;売買出来分離の売買エネルギ監視
DP_MACDチャート;価格のトレンド監視
E大中小玉チャート;大手参入の活性化の監視
F売買信号;V_MACDを使った自動売買の試行
G売買損得グラフ;自動売買の損得累計
日経225先物Miniを対象に、歩み出来を買いと売り出来に分離し、V_MACD分析、P_MACD(価格)分析を併用して自動売買プログラムを作成する。また、ドル円とN225Largeをチャートを併記することで先導、主導を観察しながら売買できるように工夫している。
下図は、その一例のチャートである。MiniはLargeの4〜5倍の速度で売買されるので自動売買はかなり難しい。自動売買アルゴリズムの解説は本Myツールのシート「操作説明書」にあります。また、自動売買の損得累計をグラフに表示している。

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