18禁台本『ラブホに行こう☆』 永久 真夜(とわ しんや)男 特別モテるって程でもないが経験はそこそこある エロい男。でも意外と真面目。 月見里 麻耶(やまなし まや)女 「エッチな事はいけないと思います!」って感じの女の子 でも、実は興味あったりする。 真夜M:彼女が出来て1ヶ月、珍しくキス止まり。 真剣に付き合ってるのは確かだけど 今までが遊びだった訳じゃない。 二人の雰囲気が何となくそういう事から 遠ざけて来ていたんだ。 そんな中、彼女から泊まり掛けのデートに誘われた。 『金曜の夜、通話中』 麻耶:ねぇ、明日の約束覚えてる? 真夜:勿論。 麻耶:ねぇそれだけ? 真夜:それだけって? 麻耶:だって・・・初めてのお泊りデートなんだよ? 真夜:そうだよ? 麻耶:なんか冷たい・・・ 真夜:何が?俺も楽しみにしてるよ? 麻耶:そんな風に聞こえない・・・ 真夜:ふふっ、大丈夫。ホントに俺も楽しみにしてるから。 で、明日は何時に迎えに行けばいい? 麻耶:何時でもいいよ? 朝早くでも大丈夫だし♪ 真夜:そっか、じゃあ9時頃でも良い? 麻耶:いいよー♪ 真夜:ホントか?準備とか間に合うの? 麻耶:大丈夫、もう用意してベッドの横に置いてるしw それに・・・・少しでも長く一緒に居たいし・・・ね? 真夜:そうだな、明日は寝る時も一緒だぞ? 麻耶:うん。・・・・ねぇ、そのさ・・・ラブホ・・・泊まるんだよね・・・? 真夜:ああ、旅館とか普通のホテル、予約した方が良かったか? 麻耶:んーん、良いんだけど・・・やっぱり・・・・する・・のかなぁ?って 真夜:ン・・・まぁラブホだしな。 ま、嫌がる麻耶を無理にどうこうしようとは思ってないから。 ・・・安心しな。 麻耶:ぅん・・・でも私、嫌じゃないよ? 真夜:でも何となく不安? 麻耶:あはっ・・・少し。 真夜:そか、けど俺は、したいな・・・ 麻耶を直接感じて居たい・・・でも、お互いが求め合うなら自然と そうなるだろうしさ。嫌なら言ってくれたらいい。 麻耶:嫌じゃないって。 私も真夜と・・・でも、ほら、私・・・そういう経験がさ・・・ だからどうしたら良いのか分かんないし。 真夜:俺を受け入れてくれていたら、それでいい。 麻耶:・・・・うん。 真夜:それよりせっかく泊り掛けで遊びに行くんだからさ。 色んな所行こうぜ? 麻耶:プリクラ撮りたい!! 真夜:ぃゃ・・・良いけど、他にも色々あるだろ!? 麻耶:いいの! 真夜:はぃはぃ、他に行きたい所は? オルゴールの美術館とかあるみたいだよ? 麻耶:へぇ〜、行ってみたいかも。 真夜:あとは温泉とかも少し離れてるけどあるみたいだね 2日目の帰りに寄って行こうか。 麻耶:うん。 真夜:しかしせっかくの連休のデートがドライブってのも微妙だなぁ・・・ もっと旅行っぽいのを考えてたんだけど・・・ 麻耶:ドライブがいいの!真夜ってあんまり車に乗せてくれないし それにドライブだったら気ままに過ごせるでしょ? 真夜:まぁな。 麻耶:じゃあ、また明日ね♪ 真夜:ああ、また明日・・・じゃ、おやすみ。 麻耶M:真夜と付き合い始めて、もう一ヶ月。 一緒に居て落ち着くって言うか、優しくて頼りがいがあって とにかく私の一番素敵な人。 土日を使った初めてのお泊りデートは私からの提案。 お泊りになるって事はアレの期待も少しはしていた。 真夜M:麻耶の希望通りにドライブのデートコースを調べたが、 何故か宿泊施設がラブホテルしか見当たらない。 少し足を伸ばせば温泉街もあるのだが 麻耶もラブホで構わないと言うし、問題はないだろう。 正直、彼女を誘う良い機会だと思っていた。 『1日目の夕方』 麻耶:オルゴール凄かったね〜♪ 真夜:想像してたのとは全然違ったな。 アレはオルゴールって域じゃないよ。 麻耶:うん、楽器の演奏みたいだった。 真夜:お土産コーナーに置いてたのは正しくオルゴールって感じだったけどな 麻耶:アレはアレで可愛いからイイの♪ 真夜:そーですね。なぁ、夕食はどうする? 麻耶:さっきクレープとかシュークリームとか食べたから まだあんまり減ってない・・・ 真夜:でもこの辺はあんまり遅くなると閉店してしまうと思うぞ? 麻耶:いいよ、コンビニで何か買って後で食べよ♪ 真夜:遠出してまでコンビニ弁当か・・・ じゃあ、早めにホテルに入ろうか? 麻耶:・・・・うん。いいよ。 真夜M:宿泊の22時迄には、まだ4時間程あるが 休憩料金を上乗せしてチェックインする事にした。 麻耶は初めて入るらしく、部屋を選ぶパネルを 物珍しそうに観察している。 麻耶:ねぇこの部屋が良い♪ 真夜:・・・・回転ベッド完備。まだ現存していたのか・・・(汗 麻耶M:パネルを選びボタンを押してみると順路らしきランプが点灯したw 矢印ランプを辿って行くと3階の突き当たりに315号室がある。 真夜:この部屋だね。 麻耶M:真夜が鉄っぽい部屋の扉を開くと、またすぐに三方に扉・・・ とりあえず順番に開けてみる。 真夜:あ、ここはお手洗いだ。 麻耶M:私はお手洗いと反対側の扉を開ける。 お風呂だ・・・結構広い。 けど、何故かガラス張りで寝室の回転ベッドがお風呂場から見えてる・・・ 真夜:正面のドアが正解だったみたいだねw 麻耶M:寝室は思ったより普通だった。 ラブホって、もっと『いかがわしい』雰囲気をしてるのかと思ってたけど 薄いピンクを基調とした部屋であるものの 可愛い部屋と呼べそうな内装で、鏡になった天蓋がついた回転ベッドは メリーゴーランドのような感じで部屋に似合っていた。 真夜:先にお風呂のお湯張っておくね。 麻耶:ぇ?うん。 真夜:ん?麻耶、緊張してる? 麻耶:少しね・・・でも、思ってたより平気w 部屋、可愛いね♪あ、レンジあるよ?お弁当温める? 真夜:うん、お願いw 麻耶M:真夜は慣れた様子で、こっちが変なの?って思ってしまう。 真夜:はぁ〜疲れた・・・麻耶ぁ、こっちおいでよ。 麻耶:・・・うん。 真夜:こうして2人で居られるって・・・ やっぱり良いな。 麻耶:うん。ねぇ、私の事好き? 真夜:当然だろ? 麻耶:ちゃんと言ってよ・・・ 真夜:好きだよ。愛してる。 麻耶:ぅ・・・私も愛してる・・・ なんでそんなサラッと言えるのかなぁ・・・ 真夜:本当の事なんだから仕方ないじゃない。 これでも麻耶の事、大事にしてるつもりなんだよ? 麻耶:分かってる・・・・ぁ。 真夜:唇・・・柔らかい・・・ 麻耶:・・・・バカ。 真夜:目・・・瞑って。 麻耶:んん・・・んー・・・・ハァ・・・。 ・・・何か騙されてそうで嫌だなぁ・・・ 真夜:何が? 麻耶:真夜にキスされると頭がボーっとなっちゃう。 今まで、そのキスで何人騙して来たんだか(笑 真夜:人聞き悪いなぁ・・・ 麻耶:そー言いながらホック外さないの! 真夜:ダメ? 麻耶:だ、ダメじゃないけど・・・恥ずかしい・・・ 真夜:麻耶の胸、見せて。 麻耶:もぉー・・・はい。 ぁ、ダメ・・・まだお風呂入ってないのに・・・ 真夜:はは、麻耶の味がする。 でも麻耶の胸、綺麗な形・・・ちゅっ 麻耶:ぁん・・・もぉ感じちゃうでしょぉ!? 真夜:感じさせる為にやってるんだけど? 麻耶:もぉ、バカ真夜・・・ 真夜M:胸を下から持ち上げるように両手で包み込むと ゆっくりと回すように胸を揉む・・・ 中指と人指し指の隙間に挟み込まれた麻耶の先端が 指で摘まれるたびに可愛い声をあげた。 麻耶:んっ・・・ぁん・・・ 真夜M:恥ずかしそうに顔を赤らめる麻耶を 優しくベッドに寝かせると 麻耶の先端を口に軽く含み・・・ 舌先で転がせるように、時に吸いあげるように 麻耶の反応を確かめる。 麻耶:んん・・・はぁはぁ・・・ 真夜:胸・・・感じる? 麻耶:聞かないでよぉ・・・ 真夜:ふふ・・・立って硬くなってる。 何か可愛いな・・・ 麻耶:言わないで・・・あっ・・・ 真夜M:愛液の甘酸っぱい匂いがモジモジとする麻耶の下半身から 微かに漂って来ていた。 ジーンズのホックを外し、ショーツの中に右手を滑り込ませた。 麻耶:ダメっ・・・ 真夜:・・・・ぁ、もう濡れてる。 麻耶:ゃ・・・んぁ。 真夜:もう、かなりびしょ濡れだよ? 脱がしてもいい? 麻耶:駄目だって言っても脱がすんでしょ? 真夜:うん♪ 麻耶:もぉ・・・あんまり見ないでよ・・・? 真夜:わかった。 麻耶M:こうなる事を期待していた。 真夜にならエッチな事をされても良いって思ってた。 けど、いざこういう状況になると急に不安になる。 真夜:触るよ? 麻耶:ぅ、うん・・・ 真夜M:濡れていると言っても、溢れているという程ではない。 割れ目の下の方から湿気を感じる 指が微かに触れる程度の力加減で全体を撫であげる・・・ 次第に割れ目に沿っていた中指が誘い込まれる様に 埋没していった。 麻耶:いぁ・・・くっ・・・ 真夜M:クリトリスが小さい。 中指をヌラヌラとした愛液に覆われ、麻耶の割れ目全体を 愛液で濡らしていく。 徐々に広がっていく入り口、そろそろ麻耶の体の準備も終わっている様だ。 麻耶:・・・・変になりそう・・・ 真夜:大丈夫?緊張してない? 麻耶:ぁ・・・ぅ、ぅん・・・だ、ぁっ・・・大丈夫だよ・・・ 真夜:そういう割りに麻耶は少し怯えた表情を見せた。 なら、先にイカせてあげよう・・・ 麻耶の可愛らしいサイズのクリトリスを 人指し指で掬い上げる様に転がし、一気に昇天させる。 麻耶:いゃ・・・あ、ぅぁ・・・ぃ・・・イッちゃう・・・イッちゃうよぉ・・・ 真夜:イッて・・・イッて良いよ。 麻耶:んんっ!!ぁ・・・ああ・・・ 真夜:イケた? 麻耶:はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・ 真夜:じゃあ、もう一度・・・・ 麻耶M:気持ちいいのか・・・何なのか分からない。 電気が走るとか聞いていたけど、それとも違った でも上手く表現が出来ない。 とにかくイッたというのは理解できた。 それ以上の事は分からなかったし、 それ以上、考えられなくなっていた。 真夜:麻耶、腰が上がってる・・・ 麻耶M:そう言われて初めて気が付いた。 真夜の指を求めて無意識に腰を持ち上げていた。 入り口の付近をくすぐられる様に指がうごめく。 指ってこんな動きしたっけ・・・? そんな事をボーっと考えていた。 真夜M:愛液の質が変わってきている。 粘り気の強いヌルヌルの液体。 溢れ出るその液がお尻側に零れない様に注意して 麻耶の中に満されるように集める。 麻耶:・・・だ、ダメ・・・またイッちゃいそう・・・ もぉダメ・・・真夜・・・お願い・・・シテ? 真夜:うん。わかった・・・ 麻耶:ゆっくりね? 真夜:わかってる。 麻耶M:真夜が私の中に入ってくる。 その感覚が直接伝わってきた。 熱い・・・でもそれが嬉しかった。 真夜:痛くない? 麻耶:ぁん・・・うん、大丈夫・・・ 真夜M:麻耶の中は溶けた様に熱く、柔らかい・・・ ゆっくりと動かしながら神経を研ぎ澄ます。 麻耶の中の形を確認しながら、麻耶の呼吸の乱れに 意識を集中させた。 麻耶:んん・・・ん・・・ぁ・・・んっ・・・ 真夜M:子宮口の出っ張りを強めに擦った時・・・ 一番深く入れた時、少し左側にずらした時・・・ 抜く時にお腹側を引っ掻く様になぞる時・・・ そうした時、麻耶の呼吸は不規則になる。 麻耶:・・・あん・・・真夜ぁ・・・大好き・・・んぁ! 真夜:ふふ、可愛い・・・俺も大好きだよ・・・ 麻耶M:変な感じ、自分が自分でないみたい。 自分の中に真夜を感じる。 一つになってるって実感できる。 でも、それ以上に何かが押し寄せてきてる。 真夜:はぁ・・はぁ・・気持ち・・・・良いかな? 麻耶:凄い・・・ひゃ・・・真夜ぁ〜 真夜:大丈夫・・かな?・・・少し激しくしても良い? 麻耶:ぅん・・・真夜に・・・任せる・・・ょ? 真夜M:感度は悪くない。 でも、返答できるって事はまだ余裕があるって事だろう。 過去の経験で、つい演技の可能性を疑ってしまう・・・ 反応を見ればすぐに気が付くのだが・・・ 悪い癖だと思う。 とにかく麻耶には純粋に感じて貰いたかった。 麻耶:ぁ、ぁ、ぁ、ぁ、うぁ・・・・ 真夜:はぁっ、はぁっ、はぁっ・・・ 麻耶:んんっ・・・ダメ・・・もぉ、イク・・・ 真夜M:麻耶の言葉に腰の速度を徐々にあげていく、 子宮まで突き上げれる様に腰を巻き込むように・・・ 麻耶M:もぉ限界・・・耐えられそうになかった。 勝手に昇りつめて行くように、ただイキそうになる。 真夜:先に・・・イッて・・良いよ・・・ 麻耶:一緒・・・一緒に・・・、ぁぐ、ああぁぁっ!! 真夜:うん。・・・次は、俺がイクね・・・ 麻耶M:身体の力が抜ける・・・思考も停止してる・・・ 真夜が動いてるのが分かる。 手でイカされた時と違った感覚、重いような 深い感じ。 でも真夜にも一緒に気持ちよくなって貰いたい・・・ 意識が少し手元に戻ってくる。 真夜:はぁっはぁっはぁっ・・・もぅ、もう少し・・・ 気持ちよくなってね・・・ 麻耶M:また激しい感覚が襲ってくる。 意識が戻るほどに意識が飛びそうになる。 イッた直後で敏感になっているのか 激しさが増した気がした。 真夜M:麻耶が先にイッた事で安心感を感じていた。 後はいつ果ても満足させられる筈だ。 そう思うと、急に愛しさが増してくる。 男の変な自尊心や征服欲が満たされ ただ、麻耶を抱き足りないという想いで支配される。 麻耶:んぁ・・・うぐ・・・ぃ・・・あぁっ・・・ 真夜M:またイキそうになってる。 イカせてあげたい・・・そう思いながら とある悪戯心にも火がついてくる。 麻耶:あぁっ・・・また・・・またイッちゃう・・・ 真夜:ごめんね・・・俺はまだイカないから・・・ 先にもう一度イッて? 麻耶M:さっきより大きい・・・ 巨大な津波を連想するような感覚・・・ 真夜と一緒にイキたいのに・・・止められない・・・ 真夜:麻耶・・・とっても可愛いよ・・・ 麻耶:ぅぐぁ・・・ぅあああぁぁぁ!! 真夜M:麻耶はうめく様な喘ぎ声を出してる事に恥ずかしそうな表情を見せる。 もっと可愛らしい声を出そうと努力してるのだろうが・・・ そういう気持ちが読み取れるのが逆に可愛く思えた。 麻耶は絶頂を迎えるたびに、次の絶頂までの期間が短くなる。 麻耶:だ・・・ダメ・・・あんっ・・・まだイクの・・・? もうイク体力が・・・ないよぉー・・・ 真夜:大丈夫だよ・・・ 麻耶は俺がイクまで付き合ってくれないの? 麻耶:イクまで・・・真夜がイクまで・・・止めないで・・・ 真夜M:さすがに俺もイこうと思えばイケる状態だった。 だが、麻耶が何度目かの絶頂を迎えた後、 麻耶の中の様子に大きな変化が現れていた。 奥の方で広がり膣の長さが短くなって、うごめく様にうねっている。 動かなくても気持ち良く感じる程だ。 麻耶もよりイキやすくなっている様だが、 この快感を出来るだけ長く味わって居たくなっていた。 麻耶:がっ・・・ま、またァ・・・・んあぁぁあ!! 『コトが・・・済んで』 真夜:はぁぁ〜・・・あは、麻耶・・・愛してる・・・ 麻耶:うぅ・・・長いよ・・・ 真夜:やり過ぎたかな・・・大丈夫? 麻耶:うん・・・ちょっと大丈夫じゃない・・・ 真夜:汗・・・かいちゃったね。 麻耶:動けない・・・体に力が入らないもん・・・ 真夜:何か・・・生まれたての小鹿みたい(笑 麻耶:バカっ・・・ 真夜:なんかお腹減ったね・・・ 麻耶:あっ!レンジに入れたお弁当・・・ 真夜:はは・・・完全に冷め切ってるな。 麻耶:もぉ・・・温めなおす? 真夜:んー、いいや。 麻耶:ごめん、ホントに動けない・・・お茶欲しい。 真夜:うん、お茶ね。 麻耶:ありがと♪ 真夜:なぁお腹も減った事だし・・・ もう一度、麻耶を食べていい? 麻耶:ちょ、またするの!? 真夜:麻耶が嫌ならいい・・・ 麻耶:むぅ・・・好きにして。 真夜:好きにする♪ 麻耶M:結局、朝方まで真夜と愛し合い。 お風呂にも入れず泥の様に眠った。 途中の記憶がないのだけど気を失ってた訳じゃないらしい。 2日目のデートは昨夜の出来事が気になり過ぎて 集中できなかったんだけど・・・ なぜか今までより充実感のあるデートだった。 ・・・・自分はこんなにエロい女だったかな?って悩む瞬間があるけど ホントのところ、真夜とのエッチが嬉しくてたまらなかったりする(照 真夜、愛してるよ! 真夜:まったく・・・俺から離れんなよ? 離すつもりもないけどな。 麻耶:うん。 (この話はフィクションです。作者の体験談ではありません。笑 また、18歳未満のリスナーは耳を塞いでお聞きください。)