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常陸宮華子様に
作品の説明をしている作者
日本橋
三越 慈彩会チャリティー絵画展にて 華子様が
後ろ姿なのが 残念です。
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時代を感じる写真ですが・・・ 小学校5年生位かと思います、すでに歌手
俳優など人物画を描いていた頃の作者です、
面影ですか?
ありませんねー・・・
それが年輪を重ねたということなのですね、
その年輪を描くことが「肖像画家」の仕事
なのです。
 私のかわいい甥っ子のRen君です、クリックしてみてください ケーナという楽器を演奏しております。
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作者紹介
長澤 國雄 鶴舞う形の群馬県にて生まれました
団塊ボーイ?オジサンです1960年代〜1970年代の10年間
東京都台東区にて学生生活〜サラリーマン生活を送る。現在は埼玉県草加市に在住。
子供のころより映画俳優や タレント歌手等を趣味で描いていましたが、友達から
あの俳優を描いて、と
たのまれたり、うちの子供を描いて、お母さんを描いて、と人伝へに広がり、後に改めて
肖像画を学ぶが、すべて自分が長年やってきたことと同じ事でした。
子供を描いてお母さんの喜びの笑顔を見たり、40年前の若かりしお嬢さん?だった頃の写真を大きく描き起こし「三越日本橋店」にてのチャリティー 絵画展に出展し
感動されたり。
高校生の男の子を事故で亡くした母親に頼まれ、お正月を一緒に過ごさせてあげようと思い、急ぎ年末までに描き上げ、御届け致しましたら、涙ながらにお礼を頂き、
こんな感動もあるんだなーと、思わずもらい泣き!
そんな涙もろ〜い私です。
それが本格的に肖像画家としてのスタートのきっかけに。
御依頼の写真をじ〜っと見つめ、向こう側?にお邪魔して、会話を楽しみ、微笑み、笑い、時には涙ぐみ、制作活動を行っております。
 23〜24才の頃でしょうか、隣の「小さな恋人」?
写真をクリックすると、何かが解る?かな?
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