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WebのYahoo! 日本から
ふつうに記入して送信すれば大丈夫です。以前は、メール作成モードが2つあり、「色とグラフィック」モードでないと化けてしまいましたが、今は「テキスト」モードでも大丈夫なようです。
hotmail から
「リッチ編集」モードで送りる操作をします。メール新規作成で「ツール」を押すと、「リッチ編集をオン/オフ」が出てきます。「オン」にします。「リッチ編集オフ」と出ていれば「オン」になっている状態です。このまま日本語や韓国語、アラビア語を書き込んで送信します。
hotmail は、使用言語の設定があります。
Outlook Expressから
Outlook Express などメーラーソフトから送るときは注意が必要です。
相手が Yahoo や hotmail などなら、エンコードを「日本語JIS」などにして送ります。
メールの作成 ↓ [書式] から [リッチテキスト(HTML)(R)] を選びます。 (すると本文書き込み欄の上部に字体やB, I, U,
A
などのボタンが現れます) ↓ [書式]から[エンコード]→[日本語(シフト)JIS]を選びます。
↓ メールを書きます。(字体を選びながら書きます) ↓ [送信]
を押すと→ [メッセージの文字セットの競合] という窓が現れるので ↓ [そのまま送信(S)] を押すと完了です
相手も Outlook Express などなら、どうやって送っても大丈夫です。ふつうは「ユニコード」で送信されます。
メールを作成 ↓ [書式]から[エンコード]→ユニコード(UTF-8) ↓ メールを書いて送信して完了。 ※外国語との混在メールで、エンコードを調整せず[送信]ボタンを押すと ↓ 「メッセージの文字セットの競合」という窓が現れるので ↓ 「Unicode
で送信(U)」を押します。 ※ユニコードで送信するときは、メールの形式が「リッチテキスト」でも「テキスト形式」でも可能です。
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