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日常の写真

東京編へ

京都での写真


怪文書再び(2005年3月1日撮影)

2003年12月に撮影した怪文書と同一作者によると思われるものが見つかりました。タイタンの海と○HKとどういう関係があるのか、またしても意味不明。
よく見ると、やはり怪文書のようなものを剥した跡があるので、以前にも似たような文書があったことがわかります。 (噂によると、学内のあちこちにこのような文書があるとか。)
上側の文書はこちら。

NHK ケイサツつぶせ
女はれ
Bush, Republican gro
前回と少し似ています。「女はれ」ってどういう意味?
こちらはもう一つの文書。
 我々は勝利した。
土星の衛星のタイタンには
methan (CH4)ではなく、液体
窒素の海があるようだ.川も
あるから、液体窒素の雨が降
っているだろう。
だから、
NHK、警察を完全につぶし
日本女はらまくれ.

Bush Republican group
メタンの綴りが微妙に違ってます。


物理の狸(2005年2月4日撮影 by ono10)
とうとう怪文書が物理教室の建物内まで…
ちょっと長いので、別ページに内容を書きます(テキストファイル)。


ガンマ実験室前の壁(2004年12月24日撮影)

長らく貼ってあったCANGAROOのポスターをはがしてすっきりしたと思ったら、なんかあります。
よくみると、

埃まみれのマッキーがあった。何年前からあったのだろう?


カマキリ(2004年10月8日撮影)

窓を開けたらカマキリが落ちてきました。


怪文書(2003年12月25日撮影)

物理教室入口付近にこんなものが貼ってありました。全く意味不明。 書いてある内容はこんな感じ(だと思う)

NHK ケイサツ 焼き払え
女のめせ
Reagun Bush group


意味無しSHVコネクタ(2003年7月2日撮影)

気密容器用のSHVコネクタ(ガスケットつき)を買いました。テストしてみるとどこからともなくガスが洩れます。調べてみると、ガスケットのところではなく、 SHVコネクタの中から洩れています。しょうがないのでコネクタ部を埋めました。


弾けたゴム管(2003年1月24日撮影)

耐圧容器の加圧試験をおこないました。4気圧くらいで圧力計につないだゴム管の、長さ約10cmの部分が直径3倍くらいに膨らみ、つぎの瞬間に爆音とともに弾けました。裂け目を開いてみると内壁に無数の傷が…。(大きいファイルでよければこちらにもあります。)


夏の名残(2001年11月1日撮影)

夏の間、アパートには物凄い数(多いときは一ヶ所に20匹くらい)の蝉が発生します。そんな8月のある日、アパートの自転車置場と隣の家との境に蝉が一匹とまっているのを見つけました。その後、いつまで経っても蝉はそこにとまったままでした。どうやら網にしがみついたまま寿命を迎え、息絶えたらしいです。夏が終わり、他の蝉が姿を見せなくなって数カ月が経ちました。蝉はまだその場にしがみついています。
追記
12月のある日、蝉が落ちていました。その数日後にはその死骸もなくなっていました。


223号室 氷の海ができた冷凍庫(2001年8月30日撮影)

研究室の冷凍庫を開けたら、底一面が凍り付き、製氷皿の型ができていました。夏の停電のときに融けた霜が電源再投入後に再び凍ったらしいです。記念に写真を撮ってみました。 写真だとわかりにくいですが、氷に製氷皿の形の くぼみが残っています。


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