【凡例】
(1)採録対象は、いわゆる江戸落語・東京落語と称される古典落語とし、上方落語は除外した。ただし、明治・大正期を舞台とした「新作」で、世代を超える多くの演者によって演じられ、既に古典化したと見なされているもの(例えば「猫と金魚」など)、東京で活動した桂小文治・桂小南などの上方落語については採録した場合がある。
(2)題名は東大落語研究会編『増補落語事典』(青蛙房)から採録し、未収のものは適宜補った。
(3)音盤の題名が異称を用いている場合には、音盤の題名を別名として掲げ、「→」を付して、参照すべき題名を示し、データはその個所に記した。
(4)題名の読みは〈 〉内に現代仮名遣いで記した。
青菜〈あおな〉
あくび指南〈あくびしなん〉
明烏〈あけがらす〉
麻のれん〈あさのれん〉
愛宕山〈あたごやま〉
あたま山〈あたまやま〉
穴子でからぬけ〈あなごでからぬけ〉
穴どろ〈あなどろ〉
姉さんの合戦〈あねさんのかっせん〉→浮世床〈うきよどこ〉
阿弥陀ヶ池(あみだがいけ)
雨の将棋〈あめのしょうぎ〉
鮑のし〈あわびのし〉
あわてもの→堀の内〈ほりのうち〉
安産〈あんざん〉
按摩の炬燵〈あんまのこたつ〉
言訳座頭〈いいわけざとう〉
家見舞〈いえみまい〉→こいがめ
いが栗〈いがぐり〉
いかけ屋(いかけや)
生きている小平次〈いきているこへいじ〉
幾代餅〈いくよもち〉
池田大助〈いけだだいすけ〉→佐々木政談〈ささきせいだん〉
居酒屋〈いざかや〉
石返し〈いしがえし〉
意地くらべ〈いじくらべ〉
居候〈いそうろう〉
磯の鮑〈いそのあわび〉
一眼国〈いちがんこく〉
市助酒〈いちすけざけ〉
一日公方〈いちにちくぼう〉
一分茶番〈いちぶちゃばん〉
一文惜しみ〈いちもんおしみ〉
井戸の茶碗〈いどのちゃわん〉
田舎芝居〈いなかしばい〉
稲川〈いながわ〉
いなご芝居→本能寺
稲荷草〈いなりぐさ〉
稲荷のみやげ〈いなりのみやげ〉
犬の足〈いぬのあし〉
犬の災難〈いぬのさいなん〉→猫の災難〈ねこのさいなん〉
犬の字〈いぬのじ〉
犬の無筆〈いぬのむひつ〉
犬の目〈いぬのめ〉
居残り佐平次〈いのこりさへいじ〉
猪退治〈いのししたいじ〉
位牌屋〈いはいや〉
いびき駕籠〈いびきかご〉
今戸の狐〈いまどのきつね〉
今戸焼〈いまどやき〉
芋俵〈いもだわら〉
入れ眼〈いれめ〉
色事根問(いろごとねどい)
因果塚の由来〈いんがづかのゆらい〉→お若伊之助〈おわかいのすけ〉
植木のお化け〈うえきのおばけ〉
植木屋娘(うえきやむすめ)
浮世床〈うきよどこ〉
浮世根問〈うきよねどい〉
浮世風呂〈うきよぶろ〉
氏子中〈うじこちゅう〉
氏子中〈うじこちゅう〉→町内の若い者〈ちょうないのわかいもの〉
牛ほめ〈うしほめ〉
うそつき村〈うそつきむら〉
うどん屋〈うどんや〉
鰻の幇間〈うなぎのたいこ〉
鰻屋〈うなぎや〉→素人鰻(2)〈しろうとうなぎ〉
馬のす〈うまのす〉
馬の田楽〈うまのでんがく〉
厩火事〈うまやかじ〉
梅若礼三郎〈うめわかれいざぶろう〉
占い八百屋〈うらないやおや〉→お神酒徳利〈おみきどっくり〉
永代橋〈えいたいばし〉
江島屋騒動〈えじまやそうどう〉→鏡ケ池操松影〈かがみがいけみさおのまつかげ〉
応挙の幽霊〈おうきょのゆうれい〉
王子の狐〈おうじのきつね〉
王子の幇間〈おうじのたいこ〉
阿武松〈おうのまつ〉
近江八景〈おうみはっけい〉
大どこの犬〈おおどこのいぬ〉
大安売り〈おおやすうり〉
大山詣り〈おおやままいり〉
おかふい
おかめ団子〈おかめだんご〉
お菊の皿〈おきくのさら〉→皿屋敷〈さらやしき〉
お菊の幽霊〈おきくのゆうれい〉
置泥(おきどろ)→夏どろ
臆病源兵衛〈おくびょうげんべえ〉
お血脈〈おけちみゃく〉
おさん茂兵衛〈おさんもへえ〉
おしくら→三人旅〈さんにんたび〉
お七〈おしち〉
お七の十〈おしちのじゅう〉
唖の釣〈おしのつり〉
おすわどん
おせつ徳三郎〈おせつとくさぶろう〉
お茶汲み〈おちゃくみ〉
お直し〈おなおし〉
お化長屋〈おばけながや〉
お初徳兵衛〈おはつとくべえ〉
帯久〈おびきゅう〉
お藤松五郎〈おふじまつごろう〉
お祭佐七〈おまつりさしち〉
お神酒徳利〈おみきどっくり〉
お見立て〈おみたて〉
おもと違い〈おもとちがい〉
親子酒〈おやこざけ〉
お若伊之助〈おわかいのすけ〉
蚊いくさ〈かいくさ〉
開帳の雪隠〈かいちょうのせっちん〉
火焔太鼓〈かえんだいこ〉
加賀の千代〈かがのちよ〉
鏡ケ池操松影〈かがみがいけみさおのまつかげ〉
鶴満寺〈かくまんじ〉
景清〈かげきよ〉
掛取万歳〈かけとりまんざい〉
笠碁〈かさご〉
鰍沢〈かじかざわ〉
火事息子〈かじむすこ〉
風の神送り〈かぜのかみおくり〉
刀屋〈かたなや〉
刀屋〈かたなや〉→おせつ徳三郎〈おせつとくさぶろう〉
片棒〈かたぼう〉
かつぎや
金は廻る(かねはめぐる)→持参金(じさんきん)
花瓶〈かびん〉→しびん
壁金(かべきん)
かぼちゃ屋〈かぼちゃや〉
釜どろ〈かまどろ〉
蟇の油〈かまのあぶら〉
紙入〈かみいれ〉
紙屑屋〈かみくずや〉
髪結新三(かみゆいしんざ)
蛙茶番〈かわずちゃばん〉
代り目〈かわりめ〉
かんしゃく
勘定板〈かんじょういた〉
堪忍袋〈かんにんぶくろ〉
看板のピン〈かんばんのぴん〉
雁風呂〈がんぶろ〉
巌流島〈がんりゅうじま〉
祇園会〈ぎおんえ〉
祇園祭→祇園会
義眼〈ぎがん〉→入れ眼
菊江の仏壇〈きくえのぶつだん〉
紀州〈きしゅう〉
義太夫息子〈ぎだゆうむすこ〉
擬宝珠〈ぎぼし〉
肝つぶし〈きもつぶし〉
きゃいのう
伽羅の下駄〈きゃらのげた〉
九州吹戻し〈きゅうしゅうふきもどし〉
九尾の狐
狂歌合せ
狂歌家主〈きょうかいえぬし〉
御慶〈ぎょけい〉
金魚のお目見得(きんぎょのおめみえ)
金魚の芸者→金魚のお目見得
近日息子〈きんじつむすこ〉
禁酒番屋〈きんしゅばんや〉
金玉医者〈きんたまいしゃ〉
金の大黒〈きんのだいこく〉
金明竹〈きんめいちく〉
くしゃみ義太夫→くしゃみ講釈
くしゃみ講釈〈くしゃみこうしゃく〉
九段目〈くだんめ〉
口入屋(くちいれや)→引越の夢(ひっこしのゆめ)
首提灯〈くびちょうちん〉
首ったけ〈くびったけ〉
首屋〈くびや〉
熊の皮〈くまのかわ〉
熊野の牛玉〈くまののごおう〉
汲みたて〈くみたて〉
蜘蛛駕籠〈くもかご〉
くやみ
蔵前駕籠〈くらまえかご〉
廓の穴〈くるわのあな〉
鍬潟〈くわがた〉
桑名舟〈くわなぶね〉
慶安太平記(けいあんたいへいき)
稽古屋〈けいこや〉(1)
稽古屋〈けいこや〉(2)
傾城瀬川〈けいせいせがわ〉
袈裟御前〈けさごぜん〉
喧嘩長屋〈けんかながや〉
源平〈げんぺい〉
源平盛衰記〈げんぺいせいすいき〉→源平〈げんぺい〉
こいがめ
恋根問→色事根問
孝行糖〈こうこうとう〉
強情灸(ごうじょうきゅう)
鴻池の犬(こうのいけのいぬ)
甲府い(こうふい)
高野違い
五月幟
黄金餅(こがねもち)
小烏丸
五貫裁き〈ごかんさばき〉→一文惜しみ〈いちもんおしみ〉
小倉舟
後家殺し
小言幸兵衛(こごとこうべえ)
小言念仏
小猿七之助(こざるしちのすけ)
後生鰻
胡椒のくやみ
御膳汁粉
五銭の遊び→白銅の女郎買い
五段目
小粒
碁どろ(ごどろ)
五人廻し(ごにんまわし)
子は鎹(こはかすがい)→子別れ
小幡小平次
小判一両(こばんいちりょう)
子ほめ(こほめ)
小町
駒長(こまちょう)
小間物屋政談(こまものやせいだん)
五目講釈(ごもくこうしゃく)
子別れ(こわかれ)
強飯の女郎買い→子別れ
権助魚→熊野の牛玉
権助芝居→一分茶番
権助提灯(ごんすけぢょうちん)
紺田屋(こんだや)
こんな顔(こんなかお)
蒟蒻問答(こんにゃくもんどう)
権兵衛狸(ごんべえだぬき)
紺屋高尾(こんやたかお)
西行(さいぎょう)
盃の殿様(さかづきのとのさま)
鷺とり(さぎとり)
ざこ八
佐々木政談(ささきせいだん)
雑俳→雪てん
雑俳→りん廻し
真田小僧(さなだこぞう)
佐野山(さのやま)
鮫講釈(さめこうしゃく)→五目講釈(ごもくこうしゃく)
皿屋敷(さらやしき)
猿後家
ざるや
三軒長屋(さんげんながや)
山号寺号(さんごうじごう)
三国誌
三十石(さんじっこく)
三人旅(さんにんたび)
三人無筆
三年目(さんねんめ)
三方一両損(さんぽういちりょうぞん)
三枚起請(さんまいぎしょう)
さんま火事
塩原多助(しおばらたすけ)
鹿政談(しかせいだん)
持参金(じさんきん)
しじみ売り
四宿の屁
士族の商法→素人鰻(1)
紫檀楼古木
七条の袈裟→新右衛門狸
七段目(しちだんめ)
七度狐(しちどぎつね)
七の字→按七
七面堂(しちめんどう)
質屋庫(しちやぐら)
十徳(じっとく)
品川心中(しながわしんじゅう)
品川の豆
死神(しにがみ)
死ぬなら今(しぬならいま)
しの字嫌い
芝居の穴(しばいのあな)
芝居の喧嘩(しばいのけんか)
芝居風呂(しばいぶろ)
芝浜(しばはま)
しびん
渋酒(しぶざけ)
締め込み(しめこみ)
蛇含草
三味線栗毛
洒落小町(しゃれこまち)
宗論(しゅうろん)
寿限無(じゅげむ)
将棋の殿様(しょうぎのとのさま)
将軍の賽
将軍の屁
松竹梅(しょうちくばい)
樟脳玉
蜀山人(しょくさんじん)
白井左近
尻餅(しりもち)
素人鰻
素人易者→きめんさん
素人車
素人芝居→一分茶番
城木屋(しろきや)
白ざつま(しろざつま)→菊江の仏壇
しわいや
新右衛門狸
心眼(しんがん)
真景累ヶ淵(しんけいかさねがふち)
甚五郎の作
信心→滑稽清水
新聞記事→阿弥陀ヶ池
水神(すいじん)
菅原息子
鈴ヶ森(すずがもり)
鈴振り(すずふり)
ずっこけ
酢豆腐(すどうふ)
崇徳院(すとくいん)
相撲風景(すもうふうけい)
相撲放送→相撲風景
清正公酒屋
清書無筆(せいしょむひつ)
石けん→酢豆腐
切腹
節分
疝気の虫(せんきのむし)
ぜんざい公社→改良善哉
千両幟→稲川
千両みかん(せんりょうみかん)
宗みんの滝(そうみんのたき)
粗忽長屋(そこつながや)
粗忽の釘(そこつのくぎ)
粗忽の使者(そこつのししゃ)
そば清(そばせい)→蕎麦の羽織
蕎麦の殿様
蕎麦の羽織(そばのはおり)
染色
ぞめき
徂徠豆腐(そらいどうふ)
ぞろぞろ
大工調べ(だいくしらべ)
大黒
たいこ腹(たいこばら)
大師の杵(だいしのきね)
代書屋
大仏餅(だいぶつもち)
代脈(だいみゃく)
大名道具
大名房五郎(だいみょうふさごろう)
高尾
高砂や(たかさごや)
高田の馬場(たかたのばば)
たがや
だくだく
竹の水仙(たけのすいせん)
蛸坊主(たこぼうず)
たちきり
立浪
辰巳の辻占(たつみのつじうら)
館林(たてばやし)
狸の遊び
狸の釜
狸の鯉
狸の札(たぬきのさつ)
狸賽(たぬさい)
田能久(たのきゅう)
たばこの火(たばこのひ)
試し酒(ためしざけ)
たらちね
団子坂奇談(だんござかきだん)
探偵うどん
短命(たんめい)
ちきり伊勢屋(ちきりいせや)
千早振る(ちはやふる)
乳房榎(ちぶさえのき)
茶釜の喧嘩
茶金(ちゃきん)
茶の湯
長者番付
長短(ちょうたん)
提灯釣鐘
提灯屋(ちょうちんや)
町内の若い衆→町内の若い者
町内の若い者(ちょうないのわかいもの)
長命(ちょうめい)→短命
ちりとてりん→酢豆腐
付き馬(つきうま)
突落し(つきおとし)
突き通し
継信
搗屋幸兵衛(つきやこうべえ)→小言幸兵衛
搗屋無間
佃島
佃祭(つくだまつり)
辻駕籠
辻八卦
つづら
つづら泥
壺算(つぼさん)
つる
鶴亀
つるつる
手紙無筆
出来心(できごころ)
鉄拐(てっかい)
てれすこ
天狗裁き(てんぐさばき)
天災(てんさい)
転失気(てんしき)
転宅(てんたく)
電話中→電話の散財
電話の散財
道灌(どうかん)
胴斬り
道具屋(どうぐや)
道具屋曽我
唐茄子屋政談(とうなすやせいだん)
動物園
遠山政談
時そば(ときそば)
富久(とみきゅう)
富八(とみはち)→御慶(ぎょけい)
豊竹屋(とよたけや)
頓智の藤兵衛
長崎の赤飯
中村仲蔵(なかむらなかぞう)
長屋の花見(ながやのはなみ)
泣き塩
茄子娘(なすむすめ)
夏どろ(なつどろ)
夏の医者
七草
鍋草履
なめる
二階ぞめき(にかいぞめき)
二階の間男
錦木→三味線栗毛
錦の袈裟(にしきのけさ)
二十四孝(にじゅうしこう)
二度目の清書(にどめのきよがき)
二人癖→のめる
二人旅(ににんたび)
二番煎じ(にばんせんじ)
にゅう
睨み返し(にらみかえし)
人形買い(にんぎょうかい)
人情八百屋(にんじょうやおや)
抜け裏
抜け雀(ぬけすずめ)
ねぎまの殿様
猫怪談
猫久(ねこきゅう)
猫定
猫芝居猫忠
猫と金魚(ねこときんぎょ)
猫の恩返し
猫の災難(ねこのさいなん)
猫の皿(ねこのさら)→猫の茶碗(ねこのちゃわん)
猫の茶碗(ねこのちゃわん)
ねずみ
鼠穴(ねずみあな)
寝床(ねどこ)
能狂言
野ざらし(のざらし)
のっぺらぼう→こんな顔
のめる
羽団扇
羽織の遊び(はおりのあそび)
羽織の幇間
墓見(はかみ)
白銅の女郎買い
化物使い(ばけものつかい)
八五郎出世→妾馬
はつ霜(はつしも)
初天神(はつてんじん)
初音の鼓(はつねのつづみ)
派手彦
花筏(はないかだ)
花色木綿→出来心
噺家の夢(はなしかのゆめ)
鼻ほしい(はなほしい)
花見小僧→おせつ徳三郎
花見酒
花見の仇討(はなみのあだうち)
浜野矩随(はまののりゆき)
囃子長屋
反魂香(はんごんこう)
反対車(はんたいぐるま)
半分垢
備前徳利(びぜんどっくり)
引越の夢(ひっこしのゆめ)
一つ穴
一目上り(ひとめあがり)
一人酒盛(ひとりさかもり)
雛鍔(ひなつば)
姫かたり(ひめかたり)
干物箱(ひものばこ)
百年目(ひゃくねんめ)
平林(ひらばやし)
福禄寿(ふくろくじゅ)
不孝者(ふこうもの)
無精床(ぶしょうどこ)
武助馬
双蝶々(ふたつちょうちょ)
ふたなり
普段の袴(ふだんのはかま)
不動坊(ふどうぼう)
船徳(ふなとく)
文違い(ふみちがい)
古着屋
古手買い→古着屋
風呂敷(ふろしき)
文七元結
へっつい幽霊(へっついゆうれい)
勉強→清書無筆
坊主の遊び(ぼうずのあそび)
棒鱈(ぼうだら)
包丁(ほうちょう)
星野屋
牡丹燈籠(ぼたんどうろう)
仏馬(ほとけうま)
骨違い
堀の内(ほりのうち)
本膳
ぼんぼんうた
またかのお関(またかのおせき)
松田加賀→頓智の藤兵衛
松葉屋瀬川→傾城瀬川
松曳き(まつひき)
松山鏡
豆屋
万金丹(まんきんたん)
まんじゅうこわい
万病円
万両婿(まんりょうむこ)
木乃伊取り(みいらとり)
水屋の富(みずやのとみ)
味噌倉(みそぐら)
三井の大黒(みついのだいこく)
身投げ屋
宮戸川(みやとがわ)
無学者→浮世根問、やかん
陸奥間違い(むつまちがい)
村芝居
名人長二(めいじんちょうじ)
妾馬(めかうま)
目薬
め組の喧嘩(めぐみのけんか)
目黒のさんま(めぐろのさんま)
毛せん芝居(もうせんしばい)
もう半分(もうはんぶん)
もぐら泥(もぐらどろ)
元犬(もといぬ)
百川(ももかわ)
桃太郎
紋三郎稲荷
やかん
やかん泥
やかんなめ
厄払い
弥次郎(やじろう)
安兵衛狐(やすべえぎつね)→墓見(はかみ)
宿屋の仇討(やどやのあだうち)
宿屋の富(やどやのとみ)
柳田格之進(やなぎだかくのしん)
柳の馬場
藪入り(やぶいり)
山岡角兵衛
山崎屋
幽女買い(ゆうじょかい)
夕涼み(ゆうすずみ)
夕立勘五郎(ゆうだちかんごろう)
幽霊長屋
雪てん
雪とん
雪の瀬川→傾城瀬川
指切り(ゆびきり)
夢金(ゆめきん)
夢の酒(ゆめのさけ)
夢の瀬川
夢八(ゆめはち)
湯屋番(ゆやばん)
よかちょろ
夜桜→親子茶屋
吉住万蔵(よしずみまんぞう)
四段目(よだんめ)
四ツ目屋
淀五郎(よどごろう)
四人癖
夜店風景(よみせふうけい)
寄合酒(よりあいざけ)
竜宮→小倉舟
両国八景
悋気の独楽(りんきのこま)
悋気の火の玉(りんきのひのたま)
ん廻し→寄合酒