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大変な困り事を抱えています。端的に言うと、ある組織に思考盗聴されており、それに伴って体に電流を流されたり、髪の毛を抜かれたりしているのです。その他、電気機器等の作動妨害など、電磁波を用いた様々な嫌がらせをされています。こんなことを書くと、事情を知らない方には「電波系」(電波が自分の頭に指示をしてくるなどと言う、精神を病んでいる人たち)と一緒にされそうですが、なるべく客観的に理解できるように説明するつもりですので、どうかお付き合いください。
1.まず、妄想でないとわかってもらえそうな事として、「額に電磁波を照射される」から説明しましょう。
私は現在、四六時中、額に電磁波を照射されています。その感覚を説明するのは難しいのですが、何かに額の一部を常にもぞもぞと触られているような感覚です。あるいは、なにか電磁波ビーム状のものを額の1点に集中して照射されている感じのときもあります。帯電している感じで、その部分を自分の手でなでると、一時的にその忌まわしい感覚は消えます。頭の上に手をかざしても(ビームをさえぎるようなイメージ)、感覚が消えることが多いです。また、鼻の下に指を当てても、アースされるような感じで、もぞもぞした感覚は収まります。しかし、何秒か経つと、また同じ所、または額の別の場所に同じ感覚がよみがえってきます。
このような感覚は、もちろん子供の頃はなかったわけで、最初にやられたのは98年10月です(犯罪の捏造)。
2.妄想だと思われそうですが、「思考盗聴」についての説明です。
まず、「思考盗聴」とは何かというと、自分が頭の中で思考するとき、それを言語化した場合に、その言語化された言葉を外部から捕捉され、それを耳から聞こえる音として、他人に聞かれてしまうということです。人間は思考するとき、言葉にしないで思考することもできますが、頭の中で言葉にして思考することもできます。盗聴されるのは、後者の場合です。私は、そうされたと思い始めてから10年以上、自分でも確信がなく、妄想かもしれないと思っていたのですが、96年の春に、あることで心の中で加害者の組織のことを痛烈に批判したところ、その翌日に自宅(関東)から関西の実家に帰るまで、新幹線を含む電車に乗っている6時間くらいの間中ずっと、自分の頭の中で言語化した思考をコンピューター音声で聞かされ続けるという壮絶な体験をさせられたのです。それによって、思考を盗聴されていることを確信するに至りました(盗聴の確信)。
3.これも客観的に理解するのは難しいのですが、「髪の毛を抜かれる」の説明です。
まず、シャンプーの時に頭皮のある部分に指やブラシで触れると、時々激痛が走ります。それはどの部分かというと、左前頭部です。脳の中の言語を司る部分(言語野)の表面だと思われます。となると、2.の「思考盗聴」との関連性が十分に考えられます。そして、もしこれが単なる頭痛であったら、触らなくても痛いはずです。それが外傷もないのに、触ったときだけ激痛が走るのです。
また、私はシャンプーのときに、両手によるマッサージ洗いを頭部全体にわたって「縦洗い」と「横洗い」の2回行うのですが、どういうわけか、最近の何ヵ月かは、最初の「縦洗い」のときには左前頭部は全く痛くないのに、次の「横洗い」のときは必ずといっていいほど左前頭部が痛くなるのです。こんな不思議なことが自然現象としてありえるでしょうか?しかも、激痛に近いほどの痛みなのです。さらに、髪の毛が不自然に抜けるのです。どういうことかというと、頭の左半分の髪の毛が右半分よりも明らかに多く抜けるのです。そして特に、額の生え際は左半分ばかりが後退していくのです。しかも、右半分の生え際はきれいな曲線状なのに、左半分の生え際は凸凹していて、とても不自然です。どうやら、上記の左前頭部の激痛と関連がありそうです。
4.ここまで読んでいただければ、以下の事は、もしかしたらありえるかな、と思っていただけるのではないかと思います。
実は、このサイト(の前身)を立ち上げようと心に決め、それを心の中で言葉にした途端、右手の人差し指の先端に痛みが走るようになったのです。そしてその痛みは実際に立ち上げ作業を行っている最中にピークに達し、キー入力も、指の腹を使うと激痛が走るほどになりました(トゲが刺さったような感じに似ているが、それより範囲が広い)。それで、仕方なく、そっと爪を使って入力していました。しかし、最初のアップロードを終えると、痛みは「不思議と」数十分後にピタッと収まり、以後1年になる現在まで、同じ痛みは現れません。私には、「たまたま」痛くなったとは、とても思えないのです。以上が、私がある組織から受けていると思われる虐待の概要ですが、実際にはこれ以外にも沢山の種類があります。興味を持たれた方は、他のページをご覧ください。