鮎 ドブ釣(毛鉤)の記録

 

ずーっと以前 多摩ドブ釣研究会というグループがあり 羽東釣具店を中心に 在籍で20数名程居ただろうか 会長や幹部の人達が相次いで他界されたり 体調を崩されたりで いつのまにか活動休止 一部の人が個人的に釣行しているだけになった  東京に幾つかのドブ研があり 交流を通じて毛ばりメーカーのイベントなどに参加していたのだが・・・

仕事が終わってから夕釣に良く出かけた川に 旧建設省がテトラを入れたり 流れの向きを変える ‘河川改修’ とやらで ドブ釣のできるポイントがほとんど無くなり 出かける事が無くなった  最近は解禁前に川見を兼ねて てんからのまねごとをするだけ・・・   ワープロのFDは読み取れないし  無くなってしまった記録も有る  出てきた手帳に記録していた物をUPしてみた 友釣の記録も混ざっている  播州や 研究会の系統が多いが 小ぶりなので千寿 一心等 土佐の系統も多く使用した 加賀はあまり手に入らなかったので 使用せずコレクションで保管しているだけである  当時は 皆 元気で 自分で名前を付けて鉤を特注する人もいた ラメ入りの鈎が出て来たのも この頃で 変わった鉤を探しては 楽しんでいた  大陸書房から ‘鮎のドブ釣’ が刊行され お仲間が寄稿したり 先輩たちの写真が載ったりしている この本の後書きにあるように  国の伝統工芸に指定されては居るが ドブ釣は無くなってしまうのだろうか?  最近は多摩川もドブ釣師が少なくなった 何故だろう? 場所の事だけ? 

専門家達は 時間 天気 気温・・・等色々とこだわりが有り ウンチクを記しているHPも多い  ドブ研のミーティングでも良くその事がテーマになっていたが 根がいい加減なせいか なぁ〜んにも考えず その時の感覚で鉤を選ぶ事が多かった 人があまり使わない安い毛鉤で掛かったりすると 何かうれしく  上鈎に良くそんな鈎を使った  名前だけであまり使われなくなった飾り気の無い鉤 五郎 二の字 壊れたビーズ鉤に何故か良くヒットした  釣行のお仲間は信じてくれなかったが・・・!      もちろん 一番 ヘタッピ だった

 

2005年 Fishing show の鮎毛鉤のブース

2003年 国際釣博 播州毛鉤のブース
2002年 国際釣博 播州毛鉤のブース

羽村取水堰付近  奥多摩川井堰跡のポイント
14年 3月3日現在

平成14年3月3日 羽村地区を主にドブの出来るポイントを見てきた 話には聞いていたのだが 魚道工事が始まっていて かなりの場所に重機が入り テトラを入れたり  底さらいをしてしまった これからの雨や小河内ダムからの放水にもよる  4月から稚魚の放流が始まるのに チト 悲しい状況だ 工事が終わって 5,6月頃に水が出ないと この地区は 悲しい! その頃に又 見に行こう!

何かの参考になれば・・・と 記録を探しながら少しずつUPしています

昭和62年 昭和63年 平成元年 平成2年 平成3年 平成4年 平成5年 平成6年

昭和62年6月21日 1987年 (日) 晴時々曇り
       奥多摩漁協 羽村 天王下〜丸山    水 冷たい 本茶熊 青らい先朱玉

解禁日 おきまりの前日夜中より  羽東釣具店に集合 他のドブ研の3.4人と合流 山王下へ リバーサイドゴルフの方より中州へ立ちこむ 水が冷たい  パットせず  五時頃 友釣の人 まだ薄暗いのに掛ける 良い型だ  明るくなって 監視員が回ってくる頃も冴えず 丸山が良い! との事で移動 しかし ‘うそ’ こっちも人の数にしては大して釣れておらず・・・川の中央より腰まで立ちこむ ボチボチ釣れ出した TV東京のカメラマンがビデオを回してウロウロして 釣れるとポーズをとらせて 撮影していた
後で聞いたが 昼のニュースにちらりと顔が写っていたそうだ 望遠で撮ったのか?


昭和62年7月9日 (木) 晴れ 30度  夕釣
  
秋川漁協 羽村 大橋下 沈み石の上    青らい先朱玉 赤虎先玉   3本         

  7月10日    晴れ 30度  夕釣  大橋下 崩れテトラの対岸 減水 上鈎 苔虫 茶熊 八橋蛍光 下鈎 青らい先朱玉 あみだ  6本

  7月15日    晴れ 30度 夕立  夕釣   大橋下 沈みコンクリートの横  上鈎 苔虫 青らい 茶熊  よく当たるが 食いが悪いのか バレが多い 4本

  7月16日    晴れ 良い天気  大橋下で 朝釣り  当たるが乗らず ドブをやめ おとりを買い 山王下より上の分かれに入る チャラ 0  チョット上のガンで若いの 3本  根掛り トラブルで おとりを切ってしまい チョン! 午前中に上がり         

  7月18日    晴れ  ドブ研 ミーティング  皆さんの最近の当たり鉤 本茶熊 青らい 八橋 雷電

  7月20日   大橋の下 開きへ  息子と入る  
    アタリはあるがナカナカのらず 暗くなってから息子に 型の良いのが2本  青らい 八橋 
秀鮎  本茶熊で 二つ

  8月1日  群馬県利根川 支流片品川  ドブ解禁     黒髪 源氏車 青らい 鴨緑江 するすみ 黒三光

八名 車2台 (釣券 2000円)  発電所下 500mのドン深 水が変わっておらず 垢腐 あまりきれいでは無い ハヤの型の良いのが混じる 魚道の下に移動 ボチボチ  濁りが入ってきて へちの30cm位の所で 逃げて来たのか 11本 おもしろい  18本 型が良いが締まりが無い 成魚放流か?

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昭和63年5月20日 1988年  曇り
  静岡県興津川 解禁    黒髪 青らい 清水1号、2号 黒龍  上鉤の青らい 茶熊に良く来た

羽東釣具を1時出発  5名 途中 もちずき釣具で鈎等を買う いなり渕へ 漁協の駐車場が整備されている 直ぐ下の淵へ  水量が無く 小さい川だ 澄んでいるので魚が良く見え ハミ後や追いかけっこが良く見える 平日の解禁なのでそれ程の人では無いと思ったが 上から下まで8000人だそうだ ヘリも 記者もチョロチョロ   一の瀬堰堤下に午後移動  キープサイズ 20程 わかさぎサイズはすべて逃がした 

  7月1日  晴れ
   栃木県那珂川  大巻   清水1号、2号 香魚 赤熊 茶熊 青らい先朱玉 桃太郎 青葉 赤らい 新清水2号が良かった                     

羽東釣具12時 8名 二台  東京ドブ研の人達と佐野SSで11時半 待ち合わせだったが 15分遅刻 でも25人乗りのマイクロで待っていてくれた   よしのや釣具で鈎 釣券を購入 案内図をもらう   駐車スペースを見落とすが 少しバック 左へ曲がった所へ駐車 ドブ研の人達6,7名と林の中を ガサガサ歩く 大巻という所か? 垢腐れ 一雨欲しい  9m竿だと短い  キープ 32本   小さいのを入れて100本前後  150〜160本が最高  地元の人だろうが 対岸の人が良い型だった  新聞で 3万5000人の人出とか 曇天のせいか 日が昇っても良く当たった

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昭和64年(平成元年)5月20日 1989年  雨
  静岡県 興津川 解禁    黒龍(土佐) 雷電 二日月 
奥多摩3号 上鈎 青らい 本茶熊 黒髪    

 5時 竿出し 雨 寒い 淵が少なくなって 友の人がズラリ! 今日はドブ! 寒い割には 良く釣れた(大小混じるが) なだくまとか言う川原に下りて 4名は上の宮渕へ 20本程 倍以上釣るが 半分はポイ! 小さい!  東名ー御殿場〜138号で山中湖手前の須走より新しい東富士五湖道路で中央高速へ回ってみる

  6月1日   晴れ
   栃木県 那珂川 黒羽橋ヨナ淵  黒龍中金 奥多摩3号 黒髪 青らい桜鈎 上鈎のキンケイが良かった

播州毛鉤のイベント  東京ドブ研 同友会・・・100名程が参加  羽東釣具店11時出発 3時半着
ヨナ渕 川を渡り対岸に立ちこむ しかしアタリポイントは 渡る事は無かった様だ   パットしない 良い人で30前後 型も今ひとつ  キープ 24本 16〜17cmが中心

  6月11日  曇り
   鬼怒川 小林橋下、上平橋の上    
奥多摩3号 雷電(青ラメ)

羽東釣具店 12時 11名  川には去年程の人がいない とても寒く流木を拾ってきて焚き火! 大変な釣! アタリがあってもはやばかりで 早々に諦めて納竿の人も多い オデコの人が多いようで 1,2本 12時までねばり 上平橋で1時間程探ると 良い型が2本  キープ 18〜19cm 4つ  さみしー!

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平成2年5月20日 1990年 曇り時々雨
   静岡県 興津川     新清水1号 黒龍朱ポチ 黒髪 雷電 上鈎の五郎 お染ニの字
11名 羽東釣具を11時出発   五時竿出し 宮渕 雨の為 増水 濁り 淵尻は小型ばかり  瀬尻の去年のドン深へ入るが 今年は浅くなっている 対岸の絶壁にいる人が良い型が出ている   キープ 30程 わかさぎサイズはその倍だ

友の人は 苦戦 白川で掛かるのはおとりより小さい!

  6月1日  晴れ 
    栃木県那珂川 屏風岩前  よしのやに立ち寄る 
       奥多摩3号 雷電(土佐) 黒髪 鴨緑江 船木 桔梗(勝岡)  上鈎のイタリヤ中金がとても良かった
9名 東京ドブ研の人に場所を教えていただき 入川 屏風岩前へ  駐車スペースもチャンとある 階段もあり 降りやすい  何度か来ているが この付近はあまりきれいでは無い  放流物  18、クラスが 5本いた  遊ばなければもっと出ただろうが  日が昇り川が安定してきた所で 飽きてしまい 友で遊ぶ 入るポイントが無かったが それでも一つ出た  一人15,6本だったかな  一雨欲しい ヘチは垢腐れ!

  6月10日  曇り  
    栃木県 鬼怒川 三平前
       奥多摩1、3号  黒髪(土佐) 黒磯ラメ 赤熊中金 黒龍朱ポチ(一心) 茶熊
アクシデントがあり 出発が遅れた 4時半頃着 三平に寄る 前日まで雨だったせいか 人の出が少ない 少し濁りが入っている テトラ側より釣りやすいので 車で右岸へ  一時はどうなるかと思う程 型を見ることが出来なかったが 日が出て川が落ち着く頃からポツポツ 今日はテトラの人が良い! 今年は深いのか? アタリが遠いので 眠くなってしまう 鈎を変えると一つ 又変えると 一つ 二つ 又一休みで 鈎を変えて・・・  20cmクラスが3本 19cm前後が18程   
奥多摩3号で粘った CB兄が 爆釣!  ものすごかった!

  7月1,2日  曇り
    静岡県 狩野川 田毎(たごと)  ドブの解禁日 一泊  一力(一心) 黒髪(土佐) 岡林2号 本茶 えりこく3号(千寿) 赤お染  初日 焚き火をしたい程寒い! 今年は度川の時にも魚影が薄い いつもの岩盤のドン深はまったくダメで 下のかけあがりが 良かった 型は小さいが 時々 おとりサイズが掛かって来る 午後 梶山淵へ移動 3本追加した所で 上の瀬に 友を泳がせる  6本 下のトロで見釣で8本 面白い!  翌日 同じ場所へ  山之神淵へ入った人はどうだったろう?  10本前後 昼前に納竿! 早めに帰路に着く

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平成3年5月20日 1991年 晴れ

   興津川  宮渕へ   岡林1号(勝岡) 雷電(青ラメ) えりこく 一力(一心) 茶熊桜  上鈎の二の字が 良い  明るくなって 源氏車 去年に比べ 平日なせいか 三分の1の人出という感じだ  いつもの瀬尻に竿を出す人が型がよいようだ  マァマァ 型が揃ったが 間隔が長い 良い人で30程  20cm前後が14本

友の人達は 瀬尻が良い様で 興津の解禁にしては 型が良い!  

   6月1日    雨のち曇り
    那珂川 屏風岩   雷電(青ラメ)中金 奥多摩3号  上鈎 五郎  3時ごろついてしまい しばらく仮眠 4時半頃川原へ 瀬には友師が場所取りで座り込んでいる 以外に人が少ない 淵にドブ師はほんの少しだったが 明るくなるにつれ 何処からとも無く人がわいてくる 少し早いが竿を出していないと 入る場所が無くなってしまうので 立ちこみ 竿だし  岩の前のほんの少しの切れ目だけが当たる そこだけ!   40程 マァマァ  10時頃から昼まで友で遊ぶ  CBチャン 17  ナポさん 5   川が去年より 幾分きれいになった

   6月9日  曇り
    鬼怒川 三平前の右岸側   雷電(青ラメ)中金 奥多摩3号  上鈎の五郎 清水  新清水1号
        本茶熊 3時半頃着 とても寒いが 川にはかなりの人 明るくなってきても我々は 高みの見物 仕度もしないで様子見! 水量は普通だが 垢腐れ気味   5時過ぎ イヨイヨ竿出し ばらしが多く数が増えていかない  8時頃までどうなるのかと思うほどのらず  型が小さい!  皆さんが順調に釣るが どうもタモに入らない! 太陽が出て 気温が少し上がってから 雷電で入れ掛かりになる それも中金ばかり 赤熊中金も良かったが なんと言っても雷電(青ラメ)中金だ バレも多かったが 忙しいほどアタリがあった  60本程 (17-19前後が半分) 

   6月23日 曇りのち雨
    
秋川漁協 ドブ解禁  堰下中段へ入る  奥多摩3号 雷電(青)中金 新清水1号 えりこく3号
        上鈎  
ビーズ八橋  清水 五郎 前日からあまりの雨なので いつもより2時間ほど遅く川へ 皆さんはもうかなり上げていた 雨でも結構釣れたようだ 入川してすぐに8本程掛かるが 後が続かず 食いが止まる 回りも止まってしまった 10時頃あきらめる
友に切り替えて 遊ぶ 水が冷たく追いが悪い  友とドブで 25本 冴えない!

   7月5日  雨 後 曇り
    奥多摩漁協 丸山 ドブまったく悪い!  昼頃から小作堰下で友 瀬頭の草むらから泳がせる 小さなヨレで入れ掛かり  11本 バラシと抜きミスが4つ もったいない!

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平成4年5月20日 1992年 曇り

    静岡県 興津川  宮渕   雷電(赤) えりこく3号 岡林1号 本茶熊  上鉤 清水 青らい
播州毛鉤の大会も同時開催  前情報が悪かったせいか 人出が少ない でもいつもの岩場には30人程が 友の人も少なめ  今年は遡上がまだ少ないのか あたりが遠く 型もいまいち 16-17cmが主だが 例のごとく 天然物のわかさぎ君も多いがアタリはハッキリしている 流芯の向こう側を釣っているので 掛かっても取り込んでくるときに バラシが多く 数が増えなかった 良いのは10本程 寂しい!  昼で上がり 播州毛鉤の大会本部に顔出し ずば抜けて良い人はいないとの事だ 我々も エントリーして 魚を出せば上位に入ったのでは?  でも 羽東釣具店のお付き合い    そーっと帰りましょう!

   6月1日 晴れ 
    那珂川 屏風岩前  雷電(青ラメ中金) 一力(一心) えりこく3号 本茶熊 黒龍 
        上鉤のイタリヤ中金が 大ヒット!
増水しているとの情報なのであまり元気なく出発 濁りで友はダメであろうととの話にも そこは 解禁日! いるいる 屏風岩の前は浅くなっていた 流れも強くなっていて 7号のオモリでも流されてしまう  少し下の尻で 何とか釣になった 一日中 これといったアタリ鉤が見つからず 苦労した でも昼頃 イタリヤ中金やオレンジ色系が良かった  友の人はピンポイントに友を入れることが出来た人だけが型を見たようだ 
気温が上がってから ボチボチと当たるが 小さくて面白くない お遊びになってしまった キープ20本程 小さいのは又今度のために・・・

    6月14日  仕事の為 参加できず
        鬼怒川 三平前の右岸側に皆入ったそうだ 水温が低く 14-15cm 30前後 昼まで

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平成5年6月1日 1993年                                                

    那珂川 屏風岩  雷電 奥多摩3号 黒龍 椿姫 伊豆の踊子 
毎年の五月の興津も遡上があまり芳しく無いとの事で中止 今年はどこも減水気味だそうだ ここも垢が死んでいる 前評判や下見があったのか 釣り人が少ない 友の人も少ない ここは今年 良くないのだろう  いつもの壁まで立ちこんでいき 張り付くように竿を出す が ハヤばかり! 水が少なく釣づらい  早朝は良くなく 時間と共にボツボツ 拾い釣  昼前に納竿  キープ 17cm前後  20程

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平成6年6月1日 1994年

    那珂川  屏風岩 黒髪 黒仙石 イタリヤ中金 黒龍(一心)   上針の五郎

よしのやで釣り券を購入 毎年の場所に駐車し川原へ 田んぼの草が刈り取ったままなので とても滑る 二日前に水が出たとの情報で心配していたが 平水に でも 友の場所取りがとても少ない 垢が飛んだのかのか?  瀬の落ち込み 流心脇で ボツボツ  一服の後 対岸の岩盤前まで立ちこむ なんと上針に背掛かりで何本か来た 毛鉤に体当たりするのはどう解釈したら良いのだろうか?

16−17cm 30本程 

     7月1日  狩野川ドブ解禁 

       田毎に午前1時 仮眠を取る 人の姿は4時半を過ぎても見えない 淵に魚影が無く ハミ後も無い  明るくなって竿を出すが あたり無し 見切りを付けて長野川の合流点に移動するがここもパットしない 様子を見ながら川を下るも 友師もドブ師も居ない!  工事個所があったので一気に梶山淵まで下り ブタ小屋から山の神淵をのぞくと 4人 少し希望を持って入川 この淵で一つ 山之神淵ではあたりだけ お仲間はボツボツ 飽きてしまったので梶山淵へ戻り友 ボツボツと掛かる 箱根越のルートで帰ってくる   一泊の予定を中止  最近狩野川は ダメになったなぁ

     7月20日  奥多摩漁協ドブ解禁  黒髪 黒仙石  上針の八橋小巻(赤底) 磯千鳥

    4時 羽東釣具に集合 川井の堰堤下へ 先客4人 パットせずボツボツ 上針にばかり来て  趣にかける  型はばらばらで 10本から30本の釣果    昼から発電所下へ ドブの時間では無いのであたりも無く 友に切り替えお遊び! 2時頃 納竿 上流部のドブは あまり良くないなぁ 

 


IE5.5で動作を確認しています Netscape では一部 表示が崩れる様ですが
私には違いを調整する事が出来ません 

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