なりぃの自己紹介です。気が向いたら追加していこうかな。

・簡易プロフィール

・「なりぃ」(本名の一部から取ったHN。)1984年秋田県に生まれる。

・2003年、千葉県・私立Y高等学校を卒業。同年、都内のM大学社会学部社会学科入学。学業の傍らアルバイトを行う。4年次にラクをしたいがために、3年次の多数単位修得が至極目標である。

・中学・高校と陸上部に所属、高校では割と真面目に部活主体の生活を行う。実力が高いわけではなかったが、母校の部や練習には誇りを持っている。

・最近の趣味は主にCDやDVDソフトを鑑賞すること。また、集めること。現在は、VHS資産をDVDに焼き直し、保存することが楽しみでもある。ほかにも、携帯電話の機能をフル活用してみたくなったり、デジタルモノ全般(パソコンの知識以外)は得意分野である。

・幼年時からの鉄道ファン(世間では鉄ヲタと呼ぶが)であり、現在も雑誌をチェックするくらいは、細々と活動を続けている。

・また、6年前、家の自家用車購入がきっかけとなり、クルマに関しても詳しくなった。メカ系は弱いが、消費者側の視野に立った評論を勝手にしている。

・8年程前からは、朝鮮半島情勢・文化に関して興味を持ち、現在、韓国文化について研究中。もちろん歴史問題も。「韓流」など、なりぃからしてみれば今さらな話なのだ。

 

項目

説明

ハンドルネーム

なりぃ / 某バン先輩の掲示板に投稿した名前がこれでした。携帯用ページではEOSというHNを使用しています。

生年月日

1984年9月26日 / 二十歳になりました。9月26日生まれの有名人は池谷幸雄、佐藤藍子、木根尚登(TMNETWORK)など。

出身地

秋田県大館市 / ハチ公のふるさと、名産はきりたんぽです。特に方言は喋れません。

現住所

千葉県八千代市 / 何の変哲もない中規模市です。人口は18万、現在も増え続けてます。

職業

大学生 / 最近自分が大学生だと忘れてた…。あまりにもバイトが忙しすぎててっきり就活終わったと思ってた、まだ二年なのに。

副業

塾講師 / 大学入学後、ひょんなきっかけで始めました。やりがいはある仕事です。同時に責任感も必要ですね。だんだん自分も頭がよくなっていく気がする!?…わけないな。…とは言ってたものの、最近になって、中学の勉強をちゃんとやってればなぁ、とため息が出るこのごろです。下手すりゃもう一回センター受けれそうだし。

携帯電話販売 / 趣味と実益を兼ねた仕事です。ケータイに詳しいならこれほど合ったバイトはないはず、逆ならキツいかも。一時期殆どやっていませんでしたが、近頃金欠のため復帰いたしました。

夢庵(ファミレス) / 2003年10月いっぱいで辞めました。一つの脳を各バイトに分けてるんだから処理能力が追いつかない、ショート気味だったから…。色々と外食産業について学べたし、いい社会勉強になりました。一緒に働いていたキャストのみなさんどうもありがとう。

その他 / たまに日払いのバイトをすることがあるかも。

陸上歴

船橋市立N中学校陸上部 / 専門は100mと200m。100mでは県大会に進出し、見事予選落ち。54人中54位でビリ、12”34でした。

私立Y高校陸上競技部 / 400mへ転向。陸上に打ち込める環境のおかげでそこそこ走れるように。3年次にはマイルメンバーとなった。3分18秒台を叩き出して南関東大会へ進んだのももはや昔の話なのか…。高校の頃の充実感は忘れられない思い出です(涙)

M大学陸上競技部 / 自分でも大学で陸上やるとは思わなかった。現在は退部し、趣味としてジョグをする。最近は趣味というよりダイエットでジョグをする。むしろダイエットが緊急課題。

好きなアーティスト

globe / 1995年に結成され、日本初のアルバムセールス400万枚や4大ドームツアー敢行などを成し遂げ、すぐさま日本のミュージックシーンの頂点に立ったユニット。メンバーは、延べ1億7千万枚を売り上げたスーパーヒットメーカー(当時)のプロデューサー小室哲哉、オーディションで見出された山田桂子(前姓・現在は小室)、実は日本人の酒井龍一の3人。2002年には元X JAPANの林佳樹さんを迎えて4人となり、真性globeとして新たなスタートを切る。

2005年にはデビュー10周年を迎え、現在は記念活動中。世間にとっては今さら感があるが、楽曲の良さは素直に誉めたいと思います。カラオケに行くとデンモクの履歴には必ずといっていいほどglobeの曲があり、ほっとしてしまう。現在globeについて、コラムを構想しています。

TMNETWORK / 1983年、小室哲哉、宇都宮隆、木根尚登の3人で結成、翌年『金曜日のライオン』でデビュー。シンセサイザーを前面にして、新しい音楽の方向性を打ち出した彼らは、『Get Wild』でブレイク、‘80後半〜’90前半に黄金期を迎える。1994年に突然の終了宣言を出し、10年間のプロジェクトを終えるが、B’zや浅倉大介をはじめとする後輩ミュージシャンに相当な影響を与えた。現在でもこっそり尊敬している人は多いようだが、諸般の理由で「TMNをリスペクトしてます」とは言いにくいようだ。1999年に活動を再開しているが、世間では全く相手にされず、ファンはもちろん本人達でさえ「なかったことにしてほしい…」という雰囲気を醸し出している。2004年の4月21日にはデビュー20周年を迎えた。

day after tomorrow / 2002年にデビューした超大型新人。実際はヴォーカルのmisonoが超大型だった。サウンドプロデューサーは元ELTの五十嵐氏、楽曲は‘80っぽいメロディーが心地よい。曲の感じはTMとだいぶ似ている、というか酷似。いいかげんブレイクしてもいいはずだが、いかんせんヴォーカルのキャラクターが問題であるようだ。最近はなりぃもmisonoを見習って、横幅が不自由な人を実践中…。

川本真琴 / 1996年にデビュー。『DNA』、『1/2』、『桜』などがヒット、アルバム『川本真琴』はミリオンセラーを達成する。その歌声とキャラクター、独特の世界観で人気を博すが、リリースサイクルが極端に長いため、音楽シーンから忘れられる。現在は創作活動に打ち込むためと、インディーズで活動中。1stAlbum収録の『ひまわり』と、4thSingle『桜』は本っ当にいい!泣けてくる切なさがあります。

鈴木あみ(鈴木亜美) / 1998年、ASAYANオーディションで勝ち残り、スーパーヒットメーカー(当時)の小室哲哉大先生プロデュースでデビュー。さすがヴォーカルオーディションなのに、ほとんど顔で選ばれただけあって可愛かったですね。1stAlbum『SA』は200万枚を超える大ヒット!全国の中学生は一生懸命CD屋に買いに行ったものでした。テレビであみあゆ比較とかやってたり、モー娘。がBe togetherに完敗して安倍なつみが泣いてたのも思えば6年前のことですね。初期から中期の頃は名曲を提供されるも、音程が不安定で歌いきれてなかったのはアイドルだから、可愛いからで許されるわけで…。しかしTKは許さなかったのか、最期のほうは迷曲が続いていました。そして2001年のお正月を最後にブラウン管から姿を消したのでした。しかし、20世紀最後のアイドルとしてその名は後世にまで語り継がれる…わけないな。

・・・と書いていたのですが、な、な、な、なんと2004年に入って出版業界から異例の再CDデビューを果たし、メディアにも露出しはじめたのでした。なんという生命力なのでしょうか・・・。今後の活躍に期待しましょう。

 去る11月27日、鈴木亜美が八千代台のユアエルムにやってきました。なんと1mほどの至近距離でお目にかかることができました。なんだかんだ言いますが、実物は信じられない程かわいかったです。復帰したみたいだし、小室プロデュースでなくてもとりあえず応援してます♪

 2005年、鈴木亜美はavexに移籍して新たなスタートを切ったようです。

 

Top