踊り子なるみについての基礎知識

・こわーい人にも毅然とした態度で立ち向かえるアテクシ!
あるとき、とってもこわ〜い「その手」と思われる家族が、コンビニ弁当を買いにきたのです。
「温めて!」と言われたのでマニュアルどおりの時間温めたのですが、お客様は激昂!
「アホが!ぬるいんじゃ!前もそうだったんや!なめとんか、コラア!?」
と。
もうすでにそのとき、1つ下のバイトの女の子は半泣きで震えておりました。
が、私が動じるはずがありません。
「申し訳ありません、それではもう一度温めなおしますがいかがなされますか?」
私がニコニコしながらびくつかず応じるので、お客様はますますお怒りに。
「アホが!もうええわ!それより、なんでぬるい温め方しかせんのや!?」
「申し訳ありません。全国のマニュアルで温める時間が決まっておりまして、
私たちはどの方に対しても同じ時間温めております。熱すぎると、
火傷なさるお客様もいらっしゃいますので。しかし、ぬるい場合は強めに温めなおしておりますので、
よろしかったら温めなおしますが?」
「お…おまえ、もうええっちゅうとるやろが!しめたるぞ!」
「私の申し方が失礼でしたら申し訳ございません。どうかお許しください」
こんな会話がつづいていたのですが(私はずっと営業スマイルで)、レジにはどんどんお客さんの列ができていきます。
なのできりがないので、
「ああ大変申し訳ないのですが、他のお客様のレジの順番がありますので、
とりあえずそちらの精算をすませてからでもよろしいでしょうか?」
とにっこり申し出ると、
「もうええわ!」
と、お箸や弁当を店内に投げつけて、帰っていかれたのです。
(後始末はとても大変でした)
「ふう、やっと帰ってくれた〜。
よかったね、Oちゃん?」と同じバイト生をふり返ると、
「…え〜ん…っ…!」
彼女は、あまりの怖さに号泣していたのでした。
で、
「なんで姉さんはあんな平気に応対できるんですかあ〜?」って。
な、なんでと言われても…時給もらっているから?
「うう…怖かったあ…っ」
泣きつづける彼女。慰める私。
で、あとで店長が現れたときに顛末を説明すると、
「…さすがやなあ、なるみ(注:原文は本名)ちゃんは…。よく冷静に対応したもんや!」
と褒めてくれたのですが、
「でも、フツウの若い女の子の反応は、Oちゃんの反応なんやで…。肝すわりすぎやわ…」
と。
それが…なんだか…。
せっかくヤバイ客を追い返して、絶賛されて、他のバイトたちの伝説になったものの…。
「私、フツウの女の子やないんやあ…」
とふっと自嘲したのでした。  
わたしの作品にもそれは反映されているはずです
 きづかない編集や読者はばかばっかりでがっかり


・一流大卒の人がたくさん働く会社で私もかつて働いていました
会社での言葉遣いというのも、私が前勤めていた会社で使っていたものを
多用してしまうんですが、どうも一般的ではないらしい。
一応、仮にも某大手企業だったんですが。事務員は「事務員さん」と呼んでいたし、
電話受付では「ご用件をお伝えください」と言っていたんですが。
「事務員」は「社員」で、「お伝え」は「お教え」のほうが一般的らしいです。
そうなのかあ…。
派遣会社などにいって、一からそういう基本用語を勉強し直したほうがいいのかもしれない、私。

でも、あるBL小説(ビブロスかな)で、その昔勤めていた会社名を少し変えて
舞台にされたお話を読んだことがあって。
「全然ちがう…」
と思ったおぼえがあるんです。
特定の企業名を意識した社名にするときは、やはり多少なりともそこの内情を
調べて書いてほしいな、と思ったものでした。
ただ「勤めている設定」程度ならいいですが、攻も受もその会社に勤務していて、
まさしく仕事描写ばかりだったので…。
その業種を想像で書いているようなエピソードが目立ったので、気になったというか。
だけどそれは、「知っているから」気づくことで、普通の読者はわからないと思います。
それでも、読まれている方の中で数名かは違和感を感じるでしょうし、私はいい加減
なことを書いて「知っている」方たちに不快な思いをさせたくないので、なるべく事実
に則した描写にしたいと思っています。


・作家です。かくしてません。ばらされちゃったから、前いた会社の人も親戚もみんな知ってます
 


・ブラインドタッチには自信があるのです!
オンライン小説も読もうかなあと思うのですが、
ネット料金を気にして(笑)、あんまり長くネットしてないのです。
だからこの日記も、ブラインドタッチのたまもので、
むりやり速く打ってるんです(苦笑)。
(だから誤字脱字多し。ハジケ文多し)


※しかし掲示板のソースにはYAHOO!BBが…
 いつからYAHOO!BBは時間課金になったのかというツッコミがsalon姐さんより入る


・初対面の人(ただし編集)におどろかれるくらい長いまつげ
初めてオークラさんにお会いできて、ワンピース褒められたのが嬉しかったなあ
(次回の原稿についてのお話はスルーしたかったですが…(笑))。
だってあの服、ふんぱつして買ったから…っ!(笑)
でも、「つけまつげしてるんですか?」と言われてビックリです。
そんなこと…初めて言われた…。いえ、つけたことないです。
マスカラの塗り方、悪かったのかな…(苦笑)。


・びょうじゃく(病名はわからないがよく発作を起こす)
 


・東京に住んでいます(といいつつ四国在住)
東京在住 8/9〜8/17(8日間)
  ↓
現在、高松へ戻りコタツムリ中(すでに10日が経過)
  ↓
ナルミいわく、東京「23区」にある住まいにいったん「もどる」
  ↓
ナルミいわく、川崎のマンションへ「引っ越す予定計画中」


・ネットストーキングされているのです!
 でもメール送信者の性別がわかるすぱーはかーな解析もってるのです!
Nです。
GWではサイトを見てきてくださった方々、本当にありがとうございました…!!
お隣のサークルさん、お相手してくださってありがとうございます〜vv
実は…ジジに私のせいで大変な迷惑をかけてしまいました。
イベントスタッフまで協力いただいたり…。
本当に申し訳ありません。
私がヘンな人たちにストーキング(?)されているせいで…一部無関係のお客様にもお声をかけさせていただきまして、失礼いたしました。
実はちょっとした騒動がありまして、不審者(私の別PNでの活動を知る方たち)が少なくとも数名出没し、近くのスペースの方々にもご迷惑をおかけいたしました。
本当に申し訳ありません。
(3日の別サークルのほうではトラブルはなかったのですが)
こちらを遠くから窺って、もしくは通りがかりに不審行動をされた方、直接売り子におかしな言動をされた方たち、失礼ながらスタッフさんのほうに報告させていただきました。
(もともと心配していたため届け出ていたこともあってスムーズに対処していただきました。ありがとうございました!)
警察沙汰にはしたくなかったので遠慮させていただきましたが、今後似たような行動(こちらに対しての奇妙な言動、恫喝などがありました)がありましたら、すみやかに対応させていただきたいと思っております。
しかし、私の容貌をどうこう言っているわりに、その方たちの髪や格好といったら…。
……。
ええと…幽霊のような暗さで…ビックリしました…。
とにかく、怖い思いをさせてしまったトロイちゃんなどに心からお詫びしたいです。
他のメンバーや関係者が私とまちがわれていたりして…ごめんなさい。
私は、ショートヘア(軽いウエーブ)で、スペースにはほとんどいませんでした。
セミロングでカール、もしくはストレートの髪の人たちは、私ではありません。
私の活動と、ハガレンの活動は別ものです。
ハガレンについてまでとやかく言われても、個人サークルではないので、
他のメンバーに迷惑がかかってしまいます。
非難するのは、本来のPNでの活動のほうだけにしてください。
お願いします。
私と関係があるというだけで誹謗中傷されると、
そのなんの罪もない人たちにまでご迷惑がかかってしまいます。
問題なのは、書きこみをしている人たちよりも、
「そこを覗いているだけの人」のほうで、そういう方たちこそ危険な行為におよぶ方が多い、ということを、中傷する(書き込み側)も早く気づいていただきたいです。
(また、過剰アクセスやウィルスメールも半数以上が男性からのものと判明ずみです。某板の『無言の傍観者』は男性が多いようです)
傷害事件、またはそれ以上の事件にまで発展しますと、
警察沙汰は絶対にまぬがれませんので、一部の方たちもその覚悟でいらしてください。
ハガレン、ロイエド、そして同時にジジの作品などを
純粋に楽しみにしてくださっている方々に大変なご迷惑をおかけしたことを陳謝いたします。
私の今後のハガレン活動については、自粛するかもしれませんが、
他のメンバーはがんばっていきますので、
どうか無関係の彼女たちはほうっておいてください。
両隣をはじめ、他サークルの方にもご迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。


・不眠症です、でも日記は「寝てました」ばかりなのです
 


・孤独感に苛まれているのです
だって…誰かに裏話、聞いてほしいんだもん…。
小説書きなんて、結構孤独な作業なんだ。
妄想の萌えをひとりで満喫するのにも限界ってものがあると思うんだ。
だって孤独すぎるとね…なんだか自分がどんどん現実世界から
隔絶されていくような感覚によくさいなまれるんだ…
どうして周りの人は会社にいってフツウに働いているのに、
私は自分の部屋に閉じこもって黙々と文字ばっかり打ってるんだろう、とか…
売れっ子作家でもないのになんで兼業してないんだろうとか…
人の、しかも男同士の恋愛ばっかり書いて楽しんでていいんだろうかとか…
(2月5日の日記より)


・日本語には自信があるのです!
「そもそも小説として、これはどうなんだ?(日本語のヘンなものとか)」というものが高評価だったりすると……「批評サイトといえど、別に慧眼ではないのね」とガッカリです。
BLだけでなく、普通の小説も読んで、もっといろいろ勉強してから人の小説の批評をされたほうがいいのでは…とやや引きました。
一番驚いたのは、「私は『●●(作品名)』は★4つだったけど、▽▽さんや××さんが★5つなら、やっぱりこの作品はいい作品だったのかもしれない」
と書かれてあったのを見たとき。

はあ?

あなたが、「この小説は4つ★」と決めて、そう採点したのでしょう?
なんで他人の評価とちがうからって、わざわざ訂正するようなことを書くの…??
他人がどう思おうと、それはあくまで「他人」の意見であって。
自分が「4つ★」と思ったんなら、★4つのままでいいじゃないですか。
それともこのサイトの「批評」は、そこまで適当すぎる評価のしかたなんでしょうか。
そんなの、オトモダチ同士でオシャベリして満足していればいいじゃない。
「あなたが5つなら、私も5つにしちゃおっかな〜」って。
わざわざ公のインターネット上で「批評サイト」と大きく銘打って発表するほどのことでしょうか。
…いささか疑問に思いました。
こんないい加減な批評で売上が下がったりしたら、それこそ作家にとって営業妨害だなあ。
いい迷惑。


・失笑ものは日本語としておかしいのです!

またきた…ので今回はUP。 2004/09/03(Fri)
ええと、同じ人が(あの、日記の文体がヘンとか言う人)まーた送ってきたので、さらしものにしてみます〜。

>23時 他のジャンルに行かないって言って他の人を批判したその舌の根も乾かないうちに…嘘つき
 すきでもないくせに売れてるジャンルに移動されるのはジャンル者にとって大迷惑です。ばーか

この方は以前にももう何回も何回もこういうの送ってくださってます。
ええと、ウワサによる、意地でスレッドをたった一人(←まさしく乙!!(笑)・孤独ですね…ひとりなんて…)で
つづけているという某ちゃんねるの方でしょうか? 嫌ならこなきゃいいじゃん〜。
ちなみに過去のコメント↓

>21時 頭、弱いんですか?日本語がおかしいです。
>8時 お知らせとやらを拝見しましたが、何故嘘をつかれるんですか?恥ずかしくはないですか?
>21時 【買わせろ」等の暴言などがあり】隣接サークルの者や周りにいた客から見れば失笑ものですね;嘘つき…  

↑ちなみに。このときのお隣のサークルさんにはお詫びして、ウチの本もお渡ししましたよ〜★
 ちゃんとお隣さんは後日、前の掲示板にご挨拶にきてくださいました。
 そのサークルさんも「うそつき」になるのでしょうかねえ?

あと、PNを変えて活動することが「嘘つき」なら、大勢の人が該当者になりますが…(笑)。
他にもいっぱい「日記の文体の日本語がヘン」とか「頭の悪さをネット上でさらせばいい」みたいなのもきてますが、
WEB拍手は過去のものは消えていくので、消えました。 (そこまで日本語を語るなら、「失笑もの」という言い回しもおかしいですよ。
「失笑」は声に出したり吹きだすように笑うことで、この方の言いたい「失笑」は、
「失笑を買う」という使い方でないと、正しくないです。
まあ、そんなんどうでもいいですがね〜一応) うーん、しつこいですね〜ふう(呆)。
半年もよくまあ通いつめて罵倒しつづけるヒマがあれば、もっと社会のためになることをやればいいのになあ。
そんなに嫌ならこなけりゃいいのに、相手にされたいのかな〜可哀想に…と思ってレスをつけてあげました★
納得しないと思いますが、きっとやっとレスがきて喜んでくれることでしょう。