封 神 演 義






普賢真人はあまりかわいくないです。そして髪の毛は
青色ではありません←この時点で冒涜です…。
うすいことはうすいです(色が)。
太公望と普賢は仲良しです。
そう見えなくても仲良しなんです!





単行本第3部あたり、太公望帰郷時、および仙界大戦終了時。
仙界大戦終了時。太公望が暗いです。情けない感じです。

封神計画少し前。なんということのない日常ひとコマ。
封神後の普賢視点。
太公望と王天君の融合少し前。かなり散文です。

太乙視点。かなり私設定に基づいています。

なんということのない日常ひとコマ2。単行本9巻のあたりです。
なんということのない日常ひとコマ3。10巻あたり。太乙視点。

昇山間もなくの普賢と太乙。やはり勝手設定に基づいてます。
封神直後に普賢の魂魄をかっさらい囲っていた王天君との交流。
かなり短い文。最終回後のフッキ?視点です。

パラレル?中学生・太普です。フォークダンスしてます。短い文です。昭和な感じです。

中学生。太普ふたつめです。なんということのない日常ひとコマ。
やはり時代は昭和、な感じ。

太公望と普賢、昇山1年後くらい。
軽めの話です。
小さな願い(おまけ)
「小さな願い」のその後。
短い文です。

いうそ /
普賢が仙人になり、洞府を持って間もなくの日常ひとコマ。
これまでに書いた文の、後書きのみを集めてみました。
過去と現在が混在しています。
出会い捏造モノ。長いです。好き勝手してます。
総タイトルで勝手にお借りしていた「TEARS IN HEAVEN」をこういうふうに変えました。

「カップリングなりきり100の質問」/
太普で答えています。インタビュー時期→封神計画スタート少し前です。

大暑
暑くてだらだらしているだけの短い文。本当にそれだけです。
そしてこの時期の夜→「くらやみのあとに」(百物語の軽い文。)

四十六野の月
お月見文です。

花の冠
連載になります。
普賢と、オリジナルの人達が出てきます。
現在3話目まで。

ピクニック
太公望と普賢が話をしているだけの短い文。

「太普好きのアナタに50の質問」
Q42の答えを追加しました。

「普賢受け派に50の質問」
こちらも答えさせていただきました。

グラデーション
太公望が出発する前夜のこと。
最後の文になる予定です。






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