第1期 雀鬼戦レポート
「実験期日」
「実験場所」
「報告者」
「導入」
- 麻雀人口の増えた1D(および1C)において、
「ホンマに一番強いのは、誰やねん?」の疑問がクラス内で呈された。
そこで、クラス内で広く参加者を募り、雌雄を決することの必要が叫ばれた。
「実験材料」
- HM君および彼の呼びかけに参加の意思を表明した11名、すなはち、
I1藤氏、U込氏、S谷氏、T岐氏、H方氏、H田氏、M木氏、○山氏、Y内氏、Y羽氏、H岡。
- 1セット136の麻雀牌 6セット
- オートマティカリーマージャンピーシィーズシャッフリングアーンドセッティングマシーナリー
いわゆる全自動麻雀卓3台
「実験方法」
- まず、上記12名の疑陽性雀鬼を、4名ずつ3グループに分ける。
- 然るのちに、各グループ3半荘ずつ麻雀を打たせしめる。
- 各グループの1位高得点者全員と、各グループの2位高得点者のうち最高点を取った者が、
「決勝戦」に進出する。
- 「決勝戦」にて、さらに4半荘麻雀を打たせしめ、合計得点で最高となったものが、真性雀鬼と認定される。
- 真性雀鬼は、「初代雀鬼」に就位する。
「実験結果」
「絞殺いや考察」
- 試合開始時間にまだ家で眠っていたとは、「巌流島作戦」とでも呼ぶべきか。
- それにしても、いきなりの大遅刻、予想外の大勝利、
まさに"He is the last man" だな、ホントに。
「謝辞」
- HM君、毎度幹事ありがとう。
- 参加者の皆さん、お疲れ様でした。
- ぜひ、第2回やりましょう!