人目の朧流忍者です。| SG(草創期:ここに歴史はじまる) 本体の性能と設計のまずさに躓いた。 |
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ACT 『ピットフォールII』 SHT 『ザクソン』 →『ビューポイント』(ネオジオ)→『パラスコード』(32X)という斜めシューの隠れた血統?です。 『スタージャッカー』 子連れシューティング RAC 『サファリレース』 やっぱストラトスですよ。 システムはアウトランの原点。 |
| マークIII(暗黒の中世:冬の時代だが種は蒔いてある) 海外では健闘というオパオパの涙… |
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ACT 『アレックスキッドのミラクルワールド』 『スーパーワンダーボーイ モンスターワールド』 『テディボーイ・ブルース』 『め組レスキュー』 『スケバン刑事II 少女鉄仮面伝説』 迷路が難しいので攻略情報が容易に手に入るネット社会なので載せられる感じです。 STG 『アレスタ』 原点ですしね。 |
| メガドライブ(いきなしルネッサンス!) 濃すぎたコーヒー |
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ACG 『大魔界村』 槍は馬上用のランスときたもんだ。 これじゃロシナンテなしの「ドン・キホーテ」だな。 金の剣も銀の斧も取ってはいけないという事。 安っぽいナイフこそが役立つという事。 ナイフ最強(唯一の3連射武器) 剣クリア不可 変な所で剣が出たらスーサイド。 「剣出すなら鎧くれ!」って。 何年経っても飽きが来ないマイベターなゲームです。 難易度高めでバランスが取られています。 分かるかな〜、分からないだろうな〜。 ♪父さんがパンツだった時、母さんは骨だった。♪ 『マイケルジャクソンズ ムーンウォーカー』 バブルスだよ?マイ公だよ! 同名映画作品をゲーム化したもの(こっちも笑える)。 後半はシビアだけどやっぱり面白い。 ある意味裏代表作。 メガドラを語る上で欠かせません。 元祖マイケル・ゲー 白人化する前の良かった頃のマイケルが見られます。 レッツ、シャウト! 『ゴールデンアックス』 爺さん(ギリアス・サンダーヘッド)最高! 「1」を頂点にした右肩下がりの折れ線グラフ。 「1」以外は続編と言うよりも似非。 バ○ゲーとは言わないで〜(「III」は否定するのが難しいが;笑)。 『マーブル マッドネス』 狂気の武闘派硝子玉転がし。 カービーには負けねぇぜ! 『ガンスターヒーローズ』 センスが良い武器のネーミングが笑える。 時事ネタは今時の良い子には分からないと思うけど。 でも後半が冗長なのは伝統になっちゃったかも? 良くも悪くもトレジャー・ゲーのスタンダード。まずはこれからエントリー。 因みに制作会社のトレジャーはコナミからの独立組です。 『チェルノブ』 人生是不可逆哉 ついタイトルに目が行きがちだが何よりもパッケージの絵(及びデザイン)がシュールだと思う。 裏面のキャッチ・コピー「行け、戦え、走れ」のチェルノブ3段オチは 「ビジュアル、スピード、サウンド」3大ショックのメガドライブに通じるものがある様に思う。 対戦格闘ACG 『幽☆遊☆白書〜魔強統一戦〜』(4) 対戦格闘の常識をパラダイムシフト。 4人対戦で燃え萌え? プレイしてると何か時間の流れが違うんですよね。 ウェブマスターの好き好きゲー。 「キャラゲーという色眼鏡」は時々外せというゲームの神様の啓示。 私に言わせればMDのトレジャーものは魔強統一戦が頂点です。 ガーヒーやって済ませるのは無しで!(W 『ストリードファイターII ダッシュPLUS』 『スーパー〜』よりも爽快感があります。 バランスは悪いと思いますが持ちキャラが強キャラだったため許します(笑)。 いや〜、ケンが強い強い。 車壊しのボーナス面の自己記録は残り18秒です。 バイソン・ステージの後の樽壊しのボーナス面で波動拳だけでパーフェクトとかやってます。 (出来ない時もありますが) STG(TOP VIEW) 『武者アレスタ』 評判のデモ時のメカ・デザインが大張版ドラグナー風。 始めりゃ関係なーす。 『鮫!鮫!鮫!』 フルファイヤー!で後半まったり。 CMは魚河岸で鉢巻きをした親父が魚を持って滑るって内容でした。 表紙がオヤジな点で既に弩硬派(笑)。 各面毎の発進シーンの演出も知っておいて損はない。 「鮫」シリーズ。 『グラナダ』 元が個人で作ったPC用ゲームだと知って驚きました。 STG(SIDE VIEW) 『サンダーフォースIII』 頑張ればクリアーできる!巨大戦艦あり。 (難しい人は裏技"テクノ・コマンド"の助けを借りてまずクリアしてみるのも一つの方法です) IVは一部中ボスなどの敵が硬く、動きが重く展開が冗長(全10面!)でテンポが良くないと感じるのでそれほど好きではないです。 自分だけかも知れませんが、中ダレしてしまうのです。 STGはACGやRCGと並んで集中力が必要とされますが、 それを長時間強いるのは如何なものか、と。 物語性を持たせたいのなら起承転結というかメリハリを付けるべき。 でも音楽は熱いギターサウンドでかなり良いと思った。 また処理落ちも多いのだが、ザコ敵が多く出る場面では極力それが出ないように配慮されており、 結果、演出としてスロモーション的効果が出るようになっているのには好感が持てる。 IIIによってその後のシリーズのフォーマット・流れが決定づけられた、偉大なる中興の祖。 シリーズ中、最も過不足ない内容です。 私がIIIを評価する理由の一つは、IIMDを正統進化させてもIIIにはならんからなのですよ(夏目風)。 絶対、全方向と横の交互スクロールで引っ掛かる。 英断が無いとこうはならない。 つまり攻めの姿勢です。 IIIからIV、IVからVというのは技術面をクリアすればある程度予測はできる範囲かな、と。 個人的に歴代(といっても1は知りませんが)自機の武装で一番好きなのもIIIのステュクスのです。 (特にセイバー) あの須藤京一もIIIが良いと言っております。。 サターンのゴールドパック1に収録されているのはBGMが途切れる別物ですので。。 あれで済ませるのは ナシで。 『フォゴットンワールズ』 メガドラが3ボタンで良かったなぁと思えるソフト。 2人同時では99%?クリア可能。 『スーパーファンタジーゾーン』 絵綺麗、作り丁寧。 メガドラではパステル調のゲームは貴重です。どぎついのが多いんで。 A・RPG 『新創世記ラグナセンティ』(←「き」は言偏) 人間と動物は分かり合えるか?がテーマのほろっとくるロープレ。 人類本位主義へのアンチテーゼ。実は結構考えさせられます。 ただの「カワイイ系ゲーム」ではないです。 絵綺麗、作り丁寧。 セガではパステル調のゲームは貴重です。 もっと評価が高まっても良いんでは?とも思うけど、如何せんセガっぽくない。 でもその普通さが貴重なんだよね。 トップ・ビューです。 『闘技王キングコロッサス』 所謂キンコロですな。 「My name is gladiator.」 これもトップ・ビューです。 武器が豊富です。 SLG 『スーパー大戦略』 やっぱ現代戦だろ。 サターンの現代戦はさっぱりでした。 『バハムート戦記』 やっぱクリムト? 続編が無理ならリメイクでも。 SPG 『Jリーグ プロストライカー 完全版』(4) サッカーは威信を賭けた戦争だ! 選手の操作にダイレクト感あり。 クイック・レスポンスで快適操作! SSの『ビクトリーゴール』シリーズはグラフィックを重視した結果か、 操作性は最悪だったのでこれはいまだに手放せない。 私はこれを越えるサッカー・ゲームを知らない。 (家庭用では4人対戦非対応は問題外) PUZ 『ぷよぷよ』 攻撃型対戦パズル! 秋葉で発売日に買いました。 定価は4800円とちょっと安かったですしね。 後からこの頁を見渡せばコンパイル作品が多いことに気付きます。 これも初代が一番好きです。 続編が出るのは元が面白いからですよね。 QUZ 『パーティークイズ MEGA Q』(5) 賞品はスポーツカー→世界一周→メガCD2→宇宙戦艦です。 マシン(バイク・車)と料理の問題は難しすぎ。 あと、コンピューター強過ぎ。 人間が5人集まらないと勝手に(強い)コンピューターが割り込んでくるのは……マイナス1点 回答方法が四肢択一なのですが、 第1肢が方向キー、第2〜4肢がA〜Cの各ボタンに割り振られているので、 押すボタンが左手と右手で分かれていては、人体の構造上、1肢目が正解の場合、 反射的に答え難く、回答時間に差が出てしまうというシステム上の問題点がある。 つまり、同じ問題だったとしても、 これがネオジオなんかのボタン横一列4つ並びのコントローラーでやれば短時間で答え易いので難易度が下がる事になる。 また、「A」は1番目、「B」は2番目と小学生の時からインプットされているので、 Aボタンが2肢目、Bボタンが3肢目というのもややこしくて煩わしい。 ま、単純に操作系プロパーの問題なのですけどね。 |
| メガCD(円盤で行く大航海時代) |
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3D・STG 『シルフィード』 本編を最初見た時はデモ画面かと思った。それぐらいインパクトがあった。 ゲーム性自体は2Dのため高低差は無いので見た目以上に易しく、万人にお薦めできる。 RPG 『ルナ ザ・シルバースター』 戦闘の音楽がかなり良いというか好き。 MD『ファンタシースターII』の後にプレーすると移動速度だけで感動できる。 SS版は戦闘のBGMが途切れたりしてちょっと……だった。 『シャドウラン』 武器屋で武器の性能とキャラのステータスは見られないし 武器屋で武器の装備はできないし 仲間と武器の交換はできないし、 戦闘中体力は表示されないし、仲間同士で体力回復できないし。 セーブしたい時にできないし(特に後半)、 そういう部分のストレス度数を重視する人には厳しいか。 あと、パッケージの絵で勘違いする人もいるかも(ギャルゲーぢゃないよ)。 個人的にはゲーム中の雰囲気に合わせて末弥純氏のイラストにしてもらいたかったが。 また、設定面で近未来を舞台にしているので時代予想(時代考証じゃなくて)が既に外れていたりする。 「携帯電話そんなにデカクねーだろ」「いや未来だからこれからデカクなるのか」 「電話以外の機能がきっとあるのさ(そうは見えなかったぞ)」とか。 悪の儀式に使われるのがユダヤ教の「ダビデの星」なので今ならリコールものじゃねーの?とか。 ガンガン経験値を稼いでフル装備にして強さのインフレを起こさないと気が済まない人には辛い。 でも基本的にTRPGのようなストーリー重視の展開が好きな人や経験値稼ぎに意味を見出せない人にはお薦め。 ストーリーが章毎にコンパクトに分かれて進むので中ダレしないでテンポ良くサクサク進みます。 ADV 『夢見館の物語』 ハードの性能を結果的に?逆手に取った良作。 SSで出た続編は「真説」というよりも「親切」すぎて 幻想的な雰囲気が微塵も感じられません。 |
| ゲームギア(小さな産業革命) GAME GEARER ゲームギアラーに変身 |
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A・RPG 『シャダム・クルセイダー 遥かなる王国』 アラビア〜ンでトレビア〜ン。 「よくできました。 ◎」 以上。 ではアレなんでもっと書きます。 ストーリーが章毎にコンパクトに分かれて進むので中ダレしないでテンポ良くサクサク進みます。 良くできた絵本のようです。 (元ネタが『千夜一夜物語』なので当たり前なのだが。一日一章やれってこと?) レジューム(オートセーブ)もイイ感じ。 画面固定ACG 『ペンゴ』 横STG 『ファンタジーゾーンGear』 兄弟が優秀すぎるので「泣いて馬謖を斬る」でいつも話題に挙がらない、そんなポジション。 |

