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障害者スポーツ

(財)日本障害者スポーツ協会
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★ アテネパラリンピック、知的障害種目がオープン競技として含むことが決定(2003/04/08) 

4月4日に行われたIPC執行委員会で、IPCは2004年アテネパラリンピック大会に

知的障害選手の種目を公開競技として含むことに合意しました。

現在オープン競技となる種目、人数は発表されていません。

  INAS-FIDより4月中旬には詳細が知らされるとの事です。

  大会では選手数を厳密に制限しており、厳しい状況であるとの事です。


       IPCの 新しいシンボルマーク


〔モットー〕 スピリット・イン・モーション(Spirit in Motion)


 従来のロゴとの一貫性という意味から、青・赤・緑の3色を使用しています。
同時に「パラリンピック選手が卓越した競技者の域に到達し、世界中を興奮・
鼓舞させることができるように」というIPCの新しいビジョンを象徴しており、
地球を表現したロゴ全体の丸い形状は、パラリンピックムーブメントが
全世界に渡っていることを表しています。
新しいモットーは、パラリンピック選手のすぐれたパフォーマンスと、
「人を勇気づける」というパラリンピックムーブメントの特性を表現しています。
 「スピリット」という言葉には、IPCが高レベルのスポーツパフォーマンスを
見せるための組織というだけでなく、その活動には強いメッセージが秘められて
いるのだという意味が含まれています。また「モーション」という言葉には、
IPCが、活力をもち、感動を与え、前進を続ける組織であるという意味が含まれています

                      参考資料・財団法人日本障害者スポーツ協会




      ★ ノーマライゼーションとは、障害のある人もない人も、地域社会の中で普通に
       生活できるという考え方です。

      ★ 障害は、いつでも生じる可能性があるものであり、誰にとっても身近なことです。

      ★ 障害のある人もない人も、社会の一員としてお互いに尊重し、支え合いながら、
        地域の中で共に生活する社会の実現に向け、私たち一人ひとりが障害および
        障害者に対する理解を深め、心のバリアフリーを実践していくことが大切です。 




障害者の方達もスポーツ楽しんでいます。
 

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