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ネオ・ダール会とは



 NEOの語源はギリシャ語「新しい」の意。フランス語のネオ・ルネッサンス、ネオ・アンプレッションから採りました。
ネオ・ダール会は各自が自由に芸術を探求する事が信条ですから、幅広く仲間を求め、 自己の責任において他分野との総合性の中に自主的な創造活動を続けていく事を念願とする会です。    



写真



ごあいさつ


 異業種交流が良いと1983年に発足したネオ・ダールは、 2001年にはフランス2都市(パリ市とサンディエ市)でネオ・ダール展を PARADOXES(フランスのARTグループ)と開催。 2002年には韓国・昌原市でアジア大会記念として韓日合同美術展をCREART(韓国グループ)の協力を得て開催。  また2006年7月には2回目の韓国展と3回目のフランス展を開催してきました。そして2007年は創立25周年記念展を フランス・韓国が来て、この大垣の地で3国合同美術展を開催する予定です。 また当会は毎年1回小学校巡回展を開いています。この様に多きに渡る活動とグローバル化という冒険に挑む当会が この大垣の地から発進するホームページをご覧ください。
顔写真
会長 伊藤文夫


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ネオ・ダールのあゆみ HISTORY

 ・より良い異業種交流を目的に、洋画・染色・書・写真などの作家が集まり発足
 ・第1回展を大垣市文化会館に於いて、15名で開催


 ・大垣市より芸術奨励賞を受賞

 ・第11回展をフランスの美術グループ『PARADOXES』より17点の参加を得て開催
 ・県教育委員会より芸術文化活動等特別奨励賞を受賞


 ・フランス・サンディエ市での『PARADOXES展』に参加=以後毎年参加

 ・ネオ・ダール展を同サンディエ市主催のもと開催(会員12名・作品35点)

 ・第17回展を日仏合同展として大垣市文化会館に於いて開催
  フランスの美術グループ『PARADOXES』のメンバー3名が来日、オープニングには
  フランス大使館公使のイブ・ドローネ氏にもご参加頂きました
  同サンディエ市のマルレーゼ小学校児童の絵50点も併せて展示し、盛況の内に終了
 ・また、期間中PARADOXESのメンバー3名とネオ・ダール会員が大垣市立北小学校を
  訪問し、アート教室を開催


 ・フランス大使館から、革命記念パーティーに招待される

 ・大垣市立北中学校に於いて、展覧会開催
 ・ネオ・ダール展をフランス2都市(パリ市・サンディエ市)に於いて開催
  またその折り、サンディエ市のマルレーゼ小学校に於いて、アート・スクールを開く
 ・大垣市文化連盟より特別優秀団体賞を受賞


 ・大垣市立南小学校に於いて、展覧会開催
 ・ネオ・ダール会創立20周年記念展を大垣市文化会館に於いて開催
  日仏韓3ヵ国合同(美術グループ、フランス=『PARADOXES』・韓国『CREART』)で、
  洋画・染色・写真・陶芸・ステンドグラス・日本画・デコパージュ・彫刻・水彩などの
  作品が並び、会員数も50名を擁するまでに至る
 ・韓国の昌原市で『CREART』の協力を得てアジア大会記念【韓日合同美術展】を開催


 ・大垣市立安井小学校に於いて、展覧会開催
 ・ネオ・ダール21回展を大垣市文化会館に於いて開催


 ・大垣市立江東小学校に於いて、展覧会開催
 ・ネオ・ダール22回展を大垣市文化会館に於いて開催
 ・県より『岐阜県こども支援賞』を受賞


 ・不破郡垂井町立岩手幼・小学校に於いて、展覧会開催
 ・ネオ・ダール23回展を大垣市文化会館に於いて開催

2006
 ・ネオ・ダール24回展を大垣市文化会館に於いて開催
 ・大垣市立赤坂小学校に於いて、展覧会開催
 ・韓国、昌原市/城山アートホールにて日韓合同展を開催
 ・フランス、サンディエ市にて仏・日・韓合同展を開催

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