Body :    PENTAX K10D

Lenses :
   
smc DA Zoom18mmF3.5-55mmF5.6[AL]
  
フィルムカメラ用レンズと併用
Body :    PENTAX istDs

Lenses :
   smc DA Zoom18mmF3.5-55mmF5.6[AL]
  
フィルムカメラ用レンズと併用

撮影機材のご紹介

Body :    PENTAX 645

Lenses : 
   smc FA 645 45mmF2.8
   smc A 645 75mmF2.8  
   smcA67 165mmF2.8
Body :    PENTAX Z-1

Lenses :
   smcFAZoom28mmF4-105mmF5.6[IF]
   smcFZoom100mmF4.5-300mmF5.6


                               

             

                         
                          




                            


















ご紹介しましたように、全ての撮影は上記の機材を使用しての“銀塩写真”です。

のちのち、半切・全紙でプリントをする時の画質を考慮してのことで、パソコンに取り込
み、加工のし易さや、そのバリエーションの多様さを考えれば、“デジタル”に分があり
そうですが、敢えて、このスタイルに固執しております。・・・これからも、そのつもり
です・・・

唯、ブローニーフィルムスキャナーは、業務用のものしての機械はありますものの、とて
も高価なもので手を出せず持ち合わせていません。全て写真店にプリント依頼して、でき
上がったプリント写真をスキャンしてパソコンに取り込
み致しております。

最近になって、比較的廉価になった汎用タイプのものが出回ってきておりますが、それで
も手を出せず入手致しておりません。

従いまして、上記の通り全ての掲載写真は一度プリントしたものを汎用の“キ ャノン”の
スキャナーで取り込みしての作業を致しております。

その為画質劣化 が激しく、従って“Adobe Photo Sh のソフトを使用して“シャープ
性”等を少し補正しております。その他の色合い等は殆ど触っておりません。


ところが、ところがです・ ・ ・。

とうとう、上記のように申し上げていたにも拘わらず、異変が生じてしまいました。当
源流を訪ねて”
のサイトの他に、“川の旅人”は、もう一つのミニ写真クラブ“ならふぁ
んくらぶ”のサイトの管理人も致しております。

そちらのサイトにおいては、写真掲載等において、レスポンスの良さを要求される為、止
むを得ず、デジカメを使用せざるを得なくなってしまいました。



ご覧下さい。こんなマシーンを入手してしまったのです。呆れるほど簡単にパソコンに取
り込めるし、画像加工も、いとも容易くできてしまうのです。

従いまして、今後は、銀塩カメラとデジカメとの併用でホームページ掲載を実施して参る
ものと思いますので、お知らせしておくことに致します。(2002. 6.23.)


尚、掲載写真のデジタル撮影画像につきましては、写真の下に、DIGITALと表示すること
とに致しました。

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この度のリニューアルを機に、追加報告を致しておくことにします。と申しますのは、当
サイト内のページの中の“気ままな作品ページ”への掲載写真は、殆どがその後に入手し
て愛用している一眼レフデジカメでのものが主流となってしまってきているのです。と云
うことから、追加してご紹介致しておくことにします(2009年5月17日)。

5年前に入手した最初の一眼レフデジカメ













2年前に入手した2台目の一眼レフデジカメ