| 8月1日(木) まあ、大半の人はこの店自体を知らない。知っていても食べていない。食べていても店名を知らない。 この時期、この店で食べるのは拷問に近いものがある。だって、クーラーがあるのに、入口が全面開放なんだから…。 ラーメン ラーメン 小林@秋葉原 《207》 午後1時15分 先客3人、後客0人 ニンニクラーメン+半ライス500+120円 暑いのである。分かっていたが、仕方なく。 この店自体には店名はどこにもない。 私も見たことない。以前一度、偶然この店が休みの時に前を通った。 いつもなら出ていないはずのポストが置いてあった。 ソコに書かれていたのは、「ラーメン 小林」。本当の話である。 だから何だと言われると、何でもないと答えるしかないだろう、実際の話し。 味は、いすずに似た、生姜の効いたタイプ、醤油が少し強め。 あちらよりも麺がしっかりしている。中細の縮れ麺。 具は、ワカメ、メンマ、モモ肉の叉焼花札大。 ニンニクラーメンを頼むと、揚げニンニクのチップが山のようにかかって出てくる。 ライスを頼むと、沢庵3切れと、ビン入りの黒ごま塩のフリカケを用意してくれる。 まあ、箸にも棒にも掛からない店だが、ディープなこの界隈では、結構馴染み客がついている店である。 あ、決して奨めないので、各自の判断で。食べている時、大量の○調が業者から届いた。 |
2002年08月01日 21時52分13秒 |
| 8月2日(金) 出かけたり、人に会ったり、打ち合わせがあったりしていて、気がついたら午後2時過ぎ。 食事に出るも、食欲がない。 こうなったら、5時まで待って、アソコでも、てんで本当に久し振りにココへ。 支那そば 八島@神田 《208》 午後5時6分 先客0人、後客1人 肉ワンタンメン850円 う〜む、約3カ月ぶりか…。 相変わらず旨い、ガツンと節系が香る、強い。 麺も霞女史好みの歯応えの良い状態。 肉ワンタンが、これまた旨い。 叉焼もしっかりとしていて旨い。 何もかも旨い、これでなきゃ。 女史曰く、塩に肉ワンタンはどうか。 意表を突かれた。確かに私はエビワンタンが余り好きでないので、ひんぎゃ塩の場合は大体大盛りで終わっていた。が、これほど強いスープなら、肉ワンタンでもいけるのでは…。 悪くないと思うと返事をしたものの、多分、近い将来にそれだけを食べに行くなの予感。差し当たっては来週月曜日か。でも、友人宅でご飯をいただいている長女を迎えに行くから、遅くは無理だな、などと考えてみる。 今の時間でも、美味しさを反芻できるような気がする。 |
2002年08月02日 20時42分01秒 |
| 8月3日(土) またぞろ、休日出勤の季節である。良くこの年で身体が持つものだと、我ながら感心する。だからココへ。 支那そば 八島@神田 《209》 午後12時49分 先客3人、後客1人 ひんぎゃ塩ラーメン+肉ワンタンメン900円 特注である。物は試しと言うではないか。忙しそうではなかったから、お願いしたのであって、素人がやっちゃいけないよ(爆 ひんぎゃ塩、相変わらず良いスープが出ている。ただし、塩にすると、麺の粉っぽさが若干気になる。 さて、肉ワンタンとの相性であるが、はっきり言って、旨いことは旨いが、コチラの強い肉が、ひんぎゃの塩の旨味を消してしまう。塩と醤油の中間を食べているような気がする。 よく、余り味付けしていないワンタンがあるが、それだったら相性は良いと思う。 醤油に負けない味付をしているワンタンだけに、塩とは余り相性が良くないようだ。 エビが余り好きでないだけに、これが合えばと思ったが残念、いや、決して不味い訳ではないが…。 例えば、前述のような味を薄めたワンタン、あるいは、魚肉ミンチのようなワンタン、あるいは貝柱のワンタン、こんなのが合いそうである。 昨夜はアノ後、MTRさんが来店されたとか…、今日の早い時間に、○七の○井さんが来店されたとか…。 |
2002年08月03日 19時09分24秒 |
| 8月4日(日) 忙しい、時間に追われている。 本日も休日出勤。忙しい時はココへ、て今年2回目じゃん、今まで忙しくなかったのかよ。 ラーメン 味楽@岩本町 《210》 午前11時58分 先客12人、後客12人 塩ラーメン+小ライス600+100円 いやあ、今日のは脂が強い。麺はプリプリなのに、これでつけ麺が美味しくないなんて…。 叉焼もバラ肉クロールで花札大が2枚だが、厚くって旨い。 あれっ、青菜入っていなかったっけ。 まあ、たっぷりニンニクを入れたので、頑張れるぞっと。 前に6人、ガツン系の方々だが、ペンキの付き具合から内装関連と見たが、一人が食べながらしきりに首を捻っていた。多分、コノ手のこってりは苦手なのだろう、他の人と違って一言も言わずに店を出て行ったから。 |
2002年08月04日 14時51分16秒 |
| 8月5日(月) 忙しいし暑い、で、今朝は胃が死んでいた。 つまり、全く食欲が無く、動いていないような感じ。朝飯を抜いても全く腹が減ってこない。 それとも、昨夜の生臭くなったカツオ刺しが悪かったのか。 で、こんな時は無理矢理刺激するのが私流、で、ソコへ。つまり、バルチックカレー・日本橋本町店で、鶏カレー大盛り600+100円に辛さのエキスをプラス。本日は茹で卵がただ。 う〜む、それでも大して辛くないって、スパイスを大量にかけるのを躊躇しているんだもん、当たり前か、本当に死んじゃうよ。まあ、取り合えず満足だけど、GSK氏言う所のハアハア系の若い女性がいなくなっていた。代わりに、我が東京事務所の某君のように、人の2倍の時間がかかるタイプの男性と、見るからに暑そうな女性。 他の店にしようかな(爆) 今夜は、かさばる物を預かっていただいている知人宅に引き取りにいくので、ほんのちょっと早く帰宅した(でも10時かよ!) え、かさばる物って? 中三長女! |
2002年08月06日 20時35分06秒 |
| 8月6日(火) 今日は中三長女の誕生日。そんなこととは関係なく、加盟店担当者の店の位置を指示した点が疑問符付き。仕方なく、今夏最高の温度が予想される町に繰り出す。予想通り4件中3件の指示が間違っていた。 ぐるっと回った昼食時は、ちょうどココだった。 萬福本舗@南阿佐ヶ谷 《211》 午後1時4分 先客4人、後客0人 つけそば650円 おっと、つけそばである。聞けば、常連さんが汗を流している様子を見て、3日前に急遽作ってみたそうである。 基本は同じ。つけだれは、例の濃いスープと元ダレ、そこに一味唐辛子(?)と、何やら酸味のようなものを入れているが、辛味酸味とも余り強く無い。中に青ネギと叉焼。 麺は変更なし。2玉で見た目のボリュームはあるが、それほどの量ではない。上に、刻み海苔がかかっている。 プラスして、ギンギンに冷えた日本蕎麦のつゆが用意されていて、青ネギと柚子胡椒が添えられている。 何と言うか、細めのストレート麺が、氷でしめられて、少しゴワゴワ感がする。スープの引き上げが凄いので、ツケダレもドンドン無くなる。 合間の箸休めにそばつゆに漬けてみるが、これがかなり甘めのもので、少々しんどい。 全体的な感想だが、インパクトの弱さは仕方ないが、基本的にこの麺は辛い。 つけそばをするなら、もう少し太目のモチッとした麺で、タレにはもう少し強烈な刺激&脂が欲しい。 クーラーを増設し、ファンを強力にした店内は涼しく、熱いのを食べても余り気にならない感じだから、やはり普通の汁そばの方が良いかなっと、自分的には思った。 |
2002年08月06日 20時51分38秒 |
| 8月7日(水) 時間が無い、どうしてこんなに追われるのだろう。 まあ、こっちもやりますよ、そっちもやりますよと、引き受けていたのが問題だった。 で、仕方なく、全く空かないお腹に活を入れるために、ソコへ。 そう、午後1時15分に、めしや丼@岩本町である。しかも前回と同じく、鶏唐揚げ定食630円、全く変化技を知らない男である。 鶏の唐揚げはまあ、こんなものか、でも私が作った方が絶対に旨い、と娘なら言う。 目玉焼きは、もはや乾燥の域に達している。 さて問題はお替り用のご飯、ほうほう、今日は余り気になる臭いがない。 私の後の後の客への店員の声、お〜っと、またやった。 今、揚げたての熱々をお出ししますので少々お時間をください。それは唐揚げだった…。 やっぱり無茶腹が立つ。 |
2002年08月08日 21時01分42秒 |
| 8月8日(木) どのMAPを見ても載っていないビルが海浜幕張にある。小さなものはあるのだが、詳細が分からない。で、仕方なく、半分は嬉しそうに、時間の無い自分が確認に行く。海浜幕張と言ったら、千葉だろう! 千葉と言ったら、帰りには、てんで、ココへ。 津田沼 必勝軒@津田沼 《212》 午後1時28分 先客(店外待ち)6人、後客15人 ラーメン700円 知らない人は値段が高いと驚くだろう。永福大勝軒での修業のためか、同じ値段である。つまり、二玉入っている。その麺は、もりとは違って中細のほとんどストレートの自家製、コシがあるというか、強いと言うか、驚きの麺である。 もちろんもりがあるのは、池袋大勝軒で修業したから。こちらはやや太目の麺。 初めてなので、ラーメンを。 おほー、強い麺、嬉しくなるが、量も含めて食べきれない人もいる。 スープは大勝軒している、と言うよりも青葉に近い気がする。節系や煮干しの強い魚の香りと味がブワッと押し寄せてくる。表面に白濁気味の油が浮く様などは、かなり強さを感じるが、それ程くどくはない。 メンマ、海苔、肩ロースの叉焼花札大は、それほどの旨さが感じられなかった。後はネギと1/2茹で卵。 しょっぱいとの噂もあったが、それほどでもなく、むしろ、この暑さの時期には調度良い具合と思われた。 何せ、クーラーをつけていても、入口は前回で、大型の扇風機が3台稼動しているくらいの暑さだ。 しかし、帰社してから、やたら喉が渇くのには参った。次回は、あつもりの3玉を試したい。 |
2002年08月08日 21時14分48秒 |
| 8月9日(金) 出歩いて(もちろん仕事で)いたのに、何の事は無い神田に戻ってしまったので、ソコへ。 神田ラーメン わいず@神田 《213》 午後1時6分 先客8人、後客7人 ラーメン+小ライス600+100円 いつもの通りである。いやあ、ここの叉焼は旨いなあ、て、大きいからか1枚だった。 脂こってり、麺はぴょんぴょん、叉焼は旨トロ、そして胡椒とニンニク。 いやあ、確実に血圧上がったね。 ところで明日からちょっと東京を離れる。 本来は中三長女は部活の打ち上げ関連で1日遅れての参加になると思ったが、家族旅行を取っちまいやんの。 更新は木曜と言うことで。 |
2002年08月09日 19時35分27秒 |
| 8月10日(土) こちらは、外食のみの記述。旅行記は来週頭にアップ。また、それぞれの店や場所のリンクも来週頭。 朝食兼昼食は、黄金崎クリスタルパーク内のレストラン・リリカ。結構小綺麗ではあるが、セルフ方式。そして料理の値段が高い。我々は、桜海老のペペロンチーノ800円、バジリコのピザ800円、冷製トマトのバジリコスパゲティ800円が2つ、そして瓶ビール&200円のフリードリンクが2つ分。 全てに言えるが刺激の強い味。香辛料もハーブ系も強く、子供には少しキツイ食事となった。 大田子の静かなはずの海で泳ぎ、いや海岸で飲む。 宿泊は例年通りの民宿・やまふさ。 夕食は、鯖の煮付け、特大エビフライ2本とレタス、クラゲとキュウリの酢の物、キュウリとナスの漬物、サザエのつぼ焼き、磯物の味噌汁。 特別料理の刺し盛りは、金目鯛、マグロ、イカ、鯵だった。 もちろん、ご飯は米粒が立っているコシヒカリ。ビール1本を貰い、後は内緒の持込の焼酎。 |
2002年08月15日 18時55分45秒 |
| 8月11日(日) やはり、早く起きてしまう。 民宿の朝食。 生卵、海苔、真鯵干物、シラスおろし、竹の子の煮物、漬物、ワカメの味噌汁。 小五次女の食が細く、残り物を食べていると、かなり食いすぎになる。 海で、遊ぶ、と言うより朝から飲む。 ちゃんと中三長女は腹が減るらしい。 もちろん昼は、均華園。 料理は、あおどうの焼物。これは、鯵を塩漬けしたもので、固くって塩辛いが、臭みは無い。 地ダコの唐揚げ、鶏唐揚げ、ビール2本、そして長女がカレーライス、しめて3,400円。毎年毎年のことだが、あおどうがあったのは嬉しかった。 親娘でビーチボールで戯れるも、意外と寒く感じる。 今夜も宴会って家族の。 鯵塩焼き、イワシのフライと味付ジャガイモのフライ、トコブシの煮付け、トコロ天(ここら辺りは天草の名所で韓国人の海女さんが頑張っている)、茶碗蒸し。 刺し盛りは、カツオ、エビ、ウニ、帆立。 昨夜同様ビール1本貰い、後は内緒の焼酎。 |
2002年08月15日 19時06分45秒 |
| 8月12日(月) 民宿の朝。 むろあじの干物。卵豆腐、カボチャの煮付け、目玉焼き、岩海苔、漬物、豆腐の味噌汁。 7,500円×4人×2泊+ビール2本×600円+刺し盛り2個7,000円(当初の注文は4,000〜5,000円の刺し盛りを連日だったが、市場が休みとのことで)の〆て68,200円。余り綺麗とは言えない民宿だが、オバちゃんの掃除が行き届いているし、何より食事が旨い。市場が空いている時だと、信じられないほどの刺身が山盛り食べられる。1月と7、8月を除けば、カツオの1本作りのメニューもある。これはカツオ1本を丸ごと使った料理で、珍味も味わえる。二人から受けるとのこと。それと今年から、クーラーとテレビがコイン制ではなくなった。値段から考えれば、全く、お得な宿である。 堂ヶ島マリンと名付けられた遊覧船に乗ったりピアドーム天窓とか言う詐欺的な物を見た後、松崎のフランボワーズでお茶。 結構有名なケーキ&喫茶らしい。木苺のタルト320円、チーズケーキ300円、白桃のムース350円、キルシュ350円。そして2種のアイスティと夏みかんのジュース2杯。カミさんが払ったので詳細不明。ケーキの味はなかなかであった。 カミさんが松崎のヤオハンで買い物をしている間に、子供たちは松崎のモスで昼食。長女はテリヤキバーガーのセット、次女はポテトとジャスミンティで〆て945円。 さあ上がるぞ。 行き着く先は、西天城高原。 晴れていた空があっという間に霧。ペルセウス流星群は、見られなかった。 バーベキューである。 今日の材料は、厚揚げ(これが旨い)、ナス、ステーキ、エンリギ、ベーコン、パン(これも異様に旨くなる)。後はトマトとレタス。 |
2002年08月15日 19時18分31秒 |
| 8月13日(火) 朝から炭火でパンを焼く。後はアスパラも。卵料理とクリームスープ、あっという間に冷める、そのくらい涼しいと言うよりも寒い。 遅い昼に、貧乏スパゲティ。これは椎名誠氏の推奨するもので、マヨネーズとツナ、かつお節、そして醤油だけである。 またまたバーベキュー。 焼鳥、ナス、牛焼肉、豚ロース、イカ、そしてツブ貝、そしてパン。もちろんレタスとトマトも。 |
2002年08月15日 19時23分48秒 |
| 8月14日(水) 梨と飲み物だけで出発。 丹那の酪農王国・オラッチェの中にあるレストラン・オラッチェで朝食兼昼食。 地ビールお試しセット450円×2。私のお代わりはピルスナー450円。カミさんはピルスナー450円とファークラガープラハ450円。子供たちはパインジュース300円×2。つまみとしてチーズ盛合せ850円、野菜の山盛りサラダ800円、若鶏のハーブ焼850円。 長女はジャガ芋のグラタン680円にハンバーグステーキ&ライス1,020円。次女はナンのピザ780円。外税もかかり、〆て8,956円。料理はこんなものかでビールはそんなものかの感じ。 函南道路から熱海に出て、マリンスパあたみで遊び&お風呂。 帰宅で真鶴道路は案の定の混み具合。帰り着く時間を気にする長女のために、向ヶ丘のマックで持ち帰りを買う。長女はダブルチーズバーガーのセット、次女はテリヤキバーガーセット。後は帰宅後のことも考えてナゲット9個。〆て1,365円。 |
2002年08月15日 19時32分43秒 |
| 8月15日(木) 町は盆休み。人もいないが、店も開いていない。 何たって、丸5日間、麺を食べていない。2度ほどスパゲティを食べただけ。 でも店がない。 仕方なくかもしれないが、ソコへ。 神田柳麺 幸隆軒@神田 《214》 午後1時21分 先客1人、後客1人 こってり醤油+日替り炒飯650+200円 日替り炒飯あるいは日替りミニ丼があるみたいだが、これはほとんど素人料理。 木製の立派な大きな立てメニューが、カウンターの席の後ろにできていた。 麺は中細の平、コシが直ぐ無くなる。 こってりは揚げニンニクとそのオイルを入れた物、臭みは無い。 青菜、ナルト、メンマ、モモ肉の厚い花札一回り大きい叉焼は、もう少しの段階だが、結構いける。 最後まで食べるのがツラクなる一杯ではあるが、今日としては仕方ないだろう。 先ずは、世間復帰の第一歩である。 |
2002年08月15日 19時41分59秒 |
| 8月16日(金) 盆休みで、まともな、否、普通の店は休み。秋葉原に向かおうと思うも、挫折してココへ。 らーめん 三代目 すず吉@神田 《215》 午後1時12分 先客5人、後客3人 ラーメン+半炒飯700円 ここに最初に来たのはいつだろう。データには20年前の年を入れておいたが、そんなものだろう。 熊本ラーメンを標榜する。標榜するが、異質と思われる。先ず、とんこつの絶対的なコクと旨味が無い。マー油も無く、物凄くサラリとしている。ニンニクオイルでコクを出そうとしているが、かえってとんがっている。 麺は、何でも熊本の製麺所の指導を受けて東京で作っていると大書されているが、中細のストレートな麺は、コシがなく、しかもヘタレるのも早い。 具は、キクラゲの細切り、メンマ、ネギ。1/2味玉は完茹でタイプで妙に甘い。反対的に肩ロースの叉焼花札大は、味の抜け落ちた感じの物。何と言うか、完全に不完全燃焼のイメージ。 半炒飯は、をいをい、これで半分かの量。しかも水っぽさを感じるもので、塩がキツイ。 まあ、2度と行くことは無いなの感じで、反省の意味も込めてここに記載する。 |
2002年08月16日 19時42分08秒 |
| 8月17日(土) 何故私は会社で仕事をしているのだろうか。しかも、午前8時半には出社をしている。 ザワザワしている社内では、なかなか文章を作れないので、こうして誰もいない、あ、一人出てきた。 で、昼飯は、無理だろうなと思いつつも向かうが、やはり暖簾が出ていない。○島 16〜18日休み。 納得ではあるが、辛い。で、年中無休のココへ。 ラーメンショップ 竜軒@秋葉原 《216》 午前11時33分 先客2人、後客4人 ラーメン中盛り450円 いつものヤツである。いつものよりも少し塩分濃度が高い。鶏出汁系のスープは、安定しているが、面白味は無いかもしれない。 でも、雇われご主人の、お、仕事か?の質問も慣れたもの。 それなりに、それなりにで、完食。 今夕は、高田馬場で麻雀があるはず。何故、この時期、ウチは忙しいのだろう。特に今年は、前段階がノロノロしていて、後ろ部分に圧力がかかっている。 |
| 8月18日(日) 台風13号が近づいていると言う事なので、家で仕事。ただそれだけの一日。 |
2002年08月19日 21時51分36秒 |
| 8月19日(月) アンディ・フグが無くなったのは夏だったと思う。あのCM。 ラーメン 二郎 神田店@神田 《217》 午後1時18分 先客12人、後客5人 普通盛り+ニンニク700円 だからと言う訳ではないが、ここ。野菜増しを頼んでもほとんどモヤシ。だからと言って頼まないと量的に物足りない。 おおっと、隣は野菜Wだ。 何故かは分からないが、初めてトッピングのニンニクの注文が通った。 でもね、麺がね、柔なのよ! まあ、スープはあんなもんだし、ココの叉焼は悪くは無いと思うんだけど、麺がねぇ。 これで700円だろう、これだったら、小伝馬町だよなぁ〜、などと思いつつ、牛乳を求めに町を彷徨う棟梁だった。 あ、文体がいつもと違うのは、完全に仕事で聴牌ってるから、でやんす。 |
2002年08月19日 21時58分08秒 |
| 8月20日(火) 疲れているのだろうか、市ヶ谷で乗った電車が気がつけば岩本町。本当だったらそれで会社に戻るのだが、昼飯を食べ損なう。何故なら、小川町で途中下車の予定だったから、つまり、ソコへ。 K@小川町 《218》 午後1時43分 先客2人、後客1人 白湯麺大盛り750円 麺は普通でも大盛りでも値段は一緒、食券機で食券を買って、それを渡す時に頼めばOK。本日のご飯200円はミニカレーだった。 いわゆるとんこつラーメンだが、如何せん旨味が少ない。悪く言えば、ドロッとしたスープで麺を食べているだけの感じ。 麺は以前は勘違いだったのか、中太の平やや縮れ麺、しかし、大盛りにすると完全に飽きる。 具は、メンマ、これが甘い味付けで全く合わない。ネギ、そしてトランプ二回りほどの大きさの厚い肩ロースの叉焼、これはローストポークのようで、肉の旨味が閉じ込められていて非常に旨い。 しかし、これで750円と強気の設定、そして旨味の絶対的な不足、う〜んと唸るしかない。 とんこつラーメンなのに卓上にニンニク関係が無いのは、ポリシーか。もっとも、この程度の旨味でニンニクを加えたら、味が全く死んでしまうかもしれない。 今一歩の向上を期待したい。 ところで、油で揚げていたのは鶏だったような気もするが、あれはマカナイかな。 |
2002年08月20日 20時07分29秒 |
| 8月21日(水) 忙しい、忙しい。代々木で確認作業があった。だからココへって、どういう通り方したらソコに行くねんって、よくあることと返しておく。 ラーメン屋 秀@赤坂 《219》 午後1時14分 先客5人、後客3人 ラーメンライス800円 打ちっ放しのコンクリート、開放的な窓、小綺麗なインテリア、お洒落な雰囲気、どことなくニューヨーク・マンハッタンのカフェを思わせる(行ったことはない)。客はてんでに自分流を貫く、って寝てるやん、斜め前の人! 先ず、単価が高いことに驚く、替え玉入れたら900円でっせ! 背脂ラーメンでガツンのつもりが、どうせ量が少ないしと思い直し、表題のラーメンライスを。でも結局満腹にはならなかった…。 博多ラーメンだから、当然細めのストレート、固茹でとまではいかない。博多ネギの青さ。 肩ロース(?)の叉焼は煮豚タイプがいくつか入っていてトロトロだが、非常に強い味付がされていて、バランス的にどうだろうか。量的にはトランプ大くらいか。 最初、以外に旨味が少ないなの印象。生ニンニクをクラッシュして、紅ショウガを入れてよくかき回すと旨味が出た。もしかしたら、沈殿…。 やはり極端に麺量が少ない。しかもこの値段設定。旨いとは思うが、コストパフォーマンスを考えると、残念だが、これ以上の評価点はあげられない。 ところで、あの寝ていた人は…、何だったのだろうか。 |
2002年08月21日 21時15分33秒 |
| 8月22日(木) 何か、身体がイカれ気味。 軽いギックリ腰を起こしたらしい。上半身が少し前屈している。これが身体にとって楽な姿勢だから自然とそうなる。 夏バテらしい。とにかく疲れ気味。で、今日はスタミナ付けにって、ラのニンニクばかりではたかが知れている。でソコへ。 午後1時15分に、神田西口商店街の、うな正へ。先客4人、後客が2人だった。Wうな丼1,500円(消費税入れて1,575円)。 Wと言うくらいだから、一串分が上に、もう一串がご飯の中でまぶされている。 気になった点を。 先ず第一にご飯がぬるい、熱くない。丼飯としてはこれだけで失格。 タレは、甘辛の辛が強いタイプで、余りかかっていない。他の客もタレを頼んでいたくらいだから。 鰻は、少し身の細いタイプで、厚みに欠ける。程好い弾力が無いのは…、以下自粛。 道行く人に中から声を掛けている、捌き立てだよって。でもね、中からは厨房が見えるんだけど、既に10串くらいは出来上がっていますぜ! だって、そりゃそうだろう。このような店で捌きから始めたんじゃ間に合わない。 勿論、注文受けてから焼き初めたんじゃ、間に合わない。当然だわな。 でも同じ見込みでも、銀座のひょうたんなぞは、本当に焼き立てが出てくる、私の好きな店だ。 この値段で、Wとは言え、ご飯もぬるいし…、銀座に行こうかな。 あ、漬物とおすましはお替り自由だって、ここは。 |
2002年08月22日 20時11分05秒 |
| 8月23日(金) もう今週も終わろうとしている。 そんなことに関係なく、先日この店の前を通ったら3人も客がいて、その内の2人がOLだったので、味でも変わったのかと思って。 ラーメン 味工場@神田 《220》 午後1時18分 先客1人、後客1人 醤油ラーメン+サービスライス600円 変わってなかった(^^; 中細のやや縮れ麺、そして豚と鶏のスープ、肩ロースと思しき叉焼は合わせてトランプ2枚弱のイメージ。 メンマの酸味が気になるのと、味が単調なくらい。不可でも可でもない感じで、よっオッサン、もう一押ししてくんねぇ、もうちょっと努力してみちゃどうだって言いたくなる。 麺茹での蒸気の逃げ場が無く、厨房サイドに立ちこもる様は良くない。 それにしてもこの店、厨房の方がはるかに広いんだよね…。 そう言えばこの店、某ラ人の会社の近くらしい。某ラ人と言えば、某路麺店の話をしてくれたっけ。しかも美味しそうな食べ方も伝授してもらった。GSK氏の所にもよくでている店。 でもね、同じ店名で日本橋本町1-1にも路麺店があるんだ。かつお節屋の隣の話には合わないが。 正確にはその店、そ・ば・吉・田と言うのでは…。来週辺り、チャレンジしてみよう。 |
2002年08月24日 15時21分06秒 |
| 8月24日(土) 何で会社にいるんだろう。 原稿書きの仕事があって、以前なら人の声など気にならないのだが、疲れてくると猛烈に気になる。で、仕方なく休みの日に。 そうでなくても、仕事は山のようにあって、追われているんだが…。だから当然ココへ。 支那そば 八島@神田 《221》 午前11時8分 先客1人、後客2人 チャーシューメン950円 いつもなら、ワンタンメン。チャーシューメンは実は食べたことが無い。以前ならラーメン550円で、チャーシューメンの値段が嫌に高く感じられた。今でもラーメン600円。350円高いチャーシューメンではちょっと尻込みする。 でも今日は休日出勤のご褒美にと。 茶濁した濃厚なスープは、魚系の香りと匂いが強く、丼を前にしただけで十分に満足できる物。今日は油もちょいと強め、全般的に濃さを感じる。麺の歯応えも良い。 叉焼がこれまた出色の出来栄え。少し強めに味付けされた叉焼は、しっかりとした歯応えのもので、肉の旨味が封じ込められていて、しかも少しローストしたような香り。 肉のボリューム感に圧倒されながら、麺と楽しむ。 大盛りラーメンにすると、具材に物足りなさを感じる物の、コチラは、満足の上を行く代物。 なるほど、これで350円高なら決して高くはないと思わせる出来であった。 ワンタンの作られた中華風の味わいも旨いが、正統派叉焼の本格的な旨さは別格であろう。 これだから、他でこの系統が食べられなくなってしまうのだ。やー暇だね、ではなく、八島だねって感じ。 まだ数日あるが、これを今月の一杯としたい。 |
2002年08月24日 15時31分49秒 |
| 8月25日(日) ギックリ腰気味だったので、カミさんに絶対に行けの指示を受け、カイロプラクティック、整体に。直ったんだかどうだか不明だが、足を組む癖、それも右足を上げる。立っている時に左足に重心が掛かっている癖など、全てがばれた。 背骨も曲がっているし、肩の状態も凄く悪いらしい。 でもね、初診料3,000円、院長診療5,000円は高いわな。こんなん受けてたら、そうでなくとも賞与減らされている状態なのだから、破産してしまう。身体も直せない、嫌な時代になったものだ。 場所が場所だったので、ココへ。 とんこつらあめん 英@下高井戸 《222》 午前11時45分 先客(外待ち)3人、後客10人 らあめん+サービスライス600円 考えてみると、赤坂に出来た店も、字が違うがひで。ところが、同じ字を使って別の読み方をさせる店が恵比寿にある。つまり秀(ひで)→英(ひで)→英(はなぶさ)。じつにややこしい。 某大データバンクでは、12時からとなっている。未だ時間があるなと思っていたら、もう開店後、最初の回に間に合わなかった。しかも、駅から10分とあるが、普通に歩いて5分ほどであった。 濃厚な乳化したスープ、気のせいか若干旨味が不足している。麺はやや細めのストレート、ちょっとコシが。 叉焼は、オーブンで焼いた半生じゃなかったの? 辛し高菜の食べ放題は嬉しいが、結構辛い。 全体に、本店の経堂で食べた時ほどの感激、感動は無かった。コクは納得できるが、旨味と言うか、風味と言うか、そんなものが不足していた。 ライスも、おじや風を勧めているせいか、パサつき気味。 最初に麺とスープを聞かれたが、これだったら、麺固かバリ固、そして濃い目で頼めば良かった。 それにしても、行列前に中に入って食券を買い、それを店の人に先渡しして麺とスープの内容を決めるとは…。 私だったら、外に食券機を設置して、小窓があるのだから、そこから注文を受けるようにするがなぁ〜、やりにくいったらありゃしない。 水はセルフで、おしぼりは運んでくれる。おしぼりサービスは嬉しいが、何かチグハグ。 それに、食べた食器を出口近くまで運ばされるセミセルフサービス方式だが、荷物の多い時は大変、色々と考える要素の多い店と思われる。 両隣が食堂、行列問題で悩みそうな店でもある。 もちろん、その後、休日出勤をした。 |
2002年08月25日 17時41分50秒 |
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8月26日(月) ちょっとした調べ物で、国会図書館から内幸町、そして銀座へ出た。まあ、時間的にもココかなと。 らーめん 船見坂@東銀座 《223》 午後12時47分 先客10人、後客13人 塩そば+サービスライス600円 ほうほう、麺は味噌がやや太目。塩は中細のほとんどストレートか。 どれどれ、具はナルトにメンマ、海苔、青菜。叉焼は煮豚バラ肉で花札大か。 おや、スープの塩味がかなり強い。旨味もかなり強い。これはどこかで食べた味。自由が丘のあの店と同じ様な味だ。正直、ここまで強いと、チョッチナ〜の感じ(断じて、具志堅の兄ではない)。 で、翌日調べたら、同じムジャキフーズでやんの。何〜だの思いが強かったし、しまったの気持ちも強かった。 |
2002年08月27日 21時12分54秒 |
| 8月27日(火) 会社の外に出るまで、何処に行こうか何も考えていなかった。でも、表に出て、強い太陽の陽射しを浴びた途端に、もうココって決まってしまった。 らーめん ぽっぽっ屋@小伝馬町 《224》 午後1時31分 先客(待ち)9人、後客9人 つけら〜めん野菜ニンニク750円 気がつけば、久し振りの感。 今日はつけで、う〜ん、重いが旨い。麺をグシャグシャと噛む。スープがこれまたドッシリ。それでいて、嫌味な重さは無い。野菜がまた良いよな〜、モヤシだけなんていう何処かの店と違って、キャベツ、玉ネギだもんな〜。キクラゲも良いよ〜。また、叉焼が独特だもんな〜。 気がつけばアッと言う間に無くなる。 う〜む、大盛りかなぁ〜。 宮○氏がニコッとあの笑顔で挨拶してくれるが、その時、数人が目線をコチラに向けるんだな〜、嫌ではないが照れる(そんな年かと考えないように)。 あ〜あ、それにしても、2日と5日入稿で頑張っていたのに、別セクションの問題で、5日と10日だもんな〜、ちょっと気が抜けた。 |
2002年08月27日 21時21分30秒 |
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8月28日(水) 兎に角、時間が足りない。 銀行2店行って、それから用事を済ませて、その後、国会図書館でとなると、あのクソ不味い場所での食事、てなことを考えたくないから、昼食は神戸らんぷ亭の神田南口店。 午後1時ちょい過ぎと言うのに、先客7人で後客1人。 今はキャンペーン中とのことなので、並が250円、大盛りでも350円ですぜ。 でね、私は見ちゃったんだ。私が注文をしている時に、並みの丼にご飯を入れ、さらに肉をかけてしまった。注文を聞いた女性スタッフが後ろを向いた時に、はいよとばかり、丼を出す。 しかし、女性スタッフは申し訳無さそうに、大盛りです…。 並みの丼が置かれたまま、中の男は、大盛りを作る。 そして私が、丼と生卵を受け取り、お茶を取りに行こうとした時、その丼を引き上げ、肉を戻し、ご飯も…。 次に客が来た時の店員の嬉しそうな声ったらなかった。 見込みで作るな〜、私を小食の中年と思うな〜、って例外か私は…。 でも、牛丼大盛りと生卵350+50円、キャンペーン期間中はいつも思うのだが、肉の量が少ない。 |
2002年08月29日 22時15分22秒 |
| 8月29日(木) 忙しい忙しい…。てことで、やっぱり会社の近くのココへ。 久留米ラーメン まんだら屋@神田 《225》 午後1時24分 先客4人、後客0人 Aセット(ラーメン+おにぎり2個)680円 夏が戻ってきたかのような暑さ。たまらん。 しかし、今日も深夜の帰宅になりそうなので、オニギリのセットを。 このオニギリが曲者だった。一つは塩結びと言うよりは、何もついていない。後一つは紫蘇混ぜ結び。表面がパサツキ気味で全く…(以下自粛)。つまり表題は、この店では、オニギリの米よりは替え玉のほうが良いとの意味である。 ラーメンは、少し濃度が下がっているようだ。塩気も少ない。 どうも、このところ、煮込む時間が少ないような気がする。言い換えれば、浅いトンコツになっている。おかげで、辛し高菜を少しでも入れると、スープが高菜に負けてしまう。 |
2002年08月31日 15時12分54秒 |
| 8月30日(金) 最後に残った、新しいデータの確認に表題のエリアを立ち寄りで回る。自分の頭で考えていた時間は、12時30分に恵比寿を終了して、関内着が1時15分であった。ああ、今日の昼飯は関内か、と思ったのだが、横浜終了が凡そ、午後12時15分であった。神田への帰社の道筋の店を考える。青葉の蒲田も良いなとか、久し振りに和鉄でもとか考えている内に、今夜も遅く帰宅となるのだから、目一杯食べようかとの思いが走り、ソコへ向かった。 支那そば インディアン@蒲田 《226》 午後12時47分 先客1人、後客2人 支那そばとカレーライス1,150円 例の武田流である。 中細ほぼストレートな麺は、コシとモチの中間のイメージ、適度な強さが心地良い。 スープは薄い透き通った茶色、決して塩味が薄い訳ではないが、魚貝系の香りや味が前面に出てくる。 具は、メンマ、青菜、肩ロースの花札大だが少し厚めの叉焼。 出汁の旨味で食べさせるラーメンなのに、メンマと叉焼は、醤油味の強い濃い味。ひょっとしたら、全体のバランスを考えてのアクセントとしての効果を狙ったものだろうか。 8割ほど食べた所で、例のカレーライス。 飯量は、小丼くらいか。ルーはこげ茶色と言うよりも黒に近い。 一口目に野菜の甘さを感じるが、直ぐに辛さが襲ってくる。 残ったラーメンのスープが、それらを抑えてくれる。決して濃い味ではないのに。 惜しむらくは、カレーの中に入っていた肉が凄く脂身のキツイもので、それで全体のバランスを崩していたことである。 |
2002年08月31日 15時27分58秒 |
| 8月31日(土) 締め切りが遅くなったはずなのに、何故か仕事が山のようにある。自分の担当ではない、東京編のMAP関連なんぞを引き受けたためで、物凄いエネルギーが必要とされる作業だ。で、土曜日の出勤となるが、そうなれば昼飯は、当然ココ。 支那そば 八島@神田 《227》 午前11時27分 先客7人、後客1人 ひんぎゃ塩ラーメン650円 う〜む、やはり塩はこうでなくちゃ。某チェーン店のような強い旨味と塩、某店のような、旨味で食べさせる塩、でもココのは塩の持つ深い味と丁寧に作られた出汁とのバランスで食べさせるもの。 叉焼の出来は、多分、亡き浅沼氏よりも上手かもしれない。 再近気になっていた、麺の粉っぽさも今日は全く感じられず、実に深い味わいのコクと旨味、そして切れ味も鋭いスープ、いやあ、満足だった。 明日も出なくてはならないようだから、今日は早めの上がりとする。 子供たちの食事の用意もあるから…。 |
2002年08月31日 15時34分44秒 |