| 2005年2月20日 (日) | ちゃぶ台セットとステレオ | ここのところ、夜の酒の後の寝る前、バラバラで押し込んでいたグリコ等の愛玩グッズを整理していた。 あれ、解説書の無いグッズ、解説書はあるがグッズの無いもの(これはショックだった、ステレオが完全になかった…)等々。 寝室のテレビ前に半畳のミニ畳みの上には、ちゃぶ台セットを置いて楽しんでいたが、昨夜、ちょっとした弾みで飛ばしてしまった。 探し続けた結果、湯のみが無くなった…、でも、そちらはもう1セットあるからいいかな…、でも悔しい。
流れが変わった訳では未だ無いと思うが、少しずつ何かが変わっている気がする。
でも、そんなこととは別に、前準備のための送信のために午前中は端末に向かう。 夕方には、今までの作品をコピーするために(そういう要求があったのだ!)、コンビニに行くので、昼はノンビリ。
そんな訳で、外食無し。 昼飯は、買い置きの「サッポロ一番しょうゆ」。 白菜と卵を入れてのもの。
う〜ん、改めて食べてみると、先ず麺の弱さが致命的だな。 スープが単調で、旨味もコクも不足している、和風だしで煮込んだらどうなっただろうか。
やっぱりラーメンは、旨い店のに限る、と思う。 |
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