戻る - 参加 

棟梁の日記ページへようこそ!

2005年3月1日 (火)巧みやな〜
仕事の方で午前中から動いた。
中野坂上で終了が午前11時20分、南千住で終了が午後12時10分。
でもね、南千住って、どうにも店が…。
で、田原町が次の目的地だから、手前で降りて…。

ラーメン たく味家@稲荷町
午後12時44分 先客18人、後客12人 ラーメン+ライス700+100円

あれ、値上げしている。
そりゃあ3年振りだから仕方ないのかもしれないけど、ラーメンライスで800円はな〜、いつからの値上げだろうか、巧みやな…。
ライスの出るのが早過ぎるよ、カウンター上のラーメン丼に山のように入っているキムチをライスの上に載せる。
丼を見て少し変化を感じる。
ここの海苔ってこんなにもしっかりとしたものだっけ…。
あれ…、ホウレン草が無い、替りにモヤシが入っている。
肩ロースの叉焼はトランプ大で厚くって、結構旨い。

でもね、家系でホウレン草が無いと、色味が悪いな〜、しかもモヤシだから全部が全部白っぽい感じ。
ホウレン草からモヤシかコスト的にも巧みやな〜。
そうそう、ここの麺はデフォで柔らかかったんだ、しまったな、麺固めで注文するんだった。
しかし、こんなにも油多目だったっけ…、この量は凄いよ。

海苔にスープをつけて、キムチライスを包んで食べる、下品旨!

でも油が凄くって、何か胃の辺りが変な感じ。

昨夜、後ろ向きではないメールが2本、1本の件は3日の雛祭りデートでココは2回目。
◎は、今検討中との途中連絡だったが、丁寧な再売り込み付き返メールを出したって訳。
そう言えば、書類パスして作品送れとあった所は、1週間連絡ないから、まあ、×かな…。

2005年3月2日 (水)自棄、焼け、妬け…
自棄になってニンニク系を昼飯に食べている。
しかし、胃が受け付けていないようだ、夜、ほとんど食べられない。
そして本日も…。

サッポロラーメン えぞ松西口店@飯田橋
午後12時28分 先客20人、後客8人 牛焼肉丼大盛550円

私は、大盛なんて頼んでいない…。
牛焼肉丼、としか言っていないのに、日本語の怪しいおばさんが、大盛にしてしまったようだ。
丼一杯の飯、そしてキャベツの千切り、玉ネギと牛肉をホイコーロ風に炒めた物。
豆板醤と砂糖の合わせ技だから、私には甘過ぎる。
味噌汁はモヤシと豆腐、モヤシの髭は取られていない。

ほーら見ろ、食べ切れないじゃないか!

◎は業務的には得意技だが、年齢が…、他の応募者が気になる。

2005年3月3日 (木)臆病者が勝つ、華麗に
精神的にガタガタの時、昨夜軽くのお誘い。
久し振りに悩みとは別の世界で遊べ、気が楽になったのも事実。
Yさん、お久し振りのSさん、Yさんの会社のSさん、そしてBさん。
本当にサンクスでした。
何処で飲んだかって?
うけもち@水道橋。
300円のウーロンハイ3杯で憂さ晴らしたあ、最高だね。店のHPを見てください。

CURRY HOUSE CoCo壱番屋 JR飯田橋駅西口店
午後12時20分 先客(待ち)7人、後客5人 チキンカツカレー1辛650+20円

先に済んでしまったからゲン担ぎをしても仕方が無いと思うが…。
熱々のチキンカツ、正味60〜70gくらいか。
ルーは、普通のポーク系、何故1辛で済ませたかって…、
卓上のとび辛トッピングを少し多めに振りかけて3辛レベルまで上げたって寸法。
結構辛く、汗が出る。

本仕込みとんかつカレーなるものが850円。
それにはトンカツソースも別添えで出てくる。
それを5辛のカレーで食べる…、トンカツの旨味も何もない気もするが…。
まあ、とび辛トッピングで調整する私の言うことではないか…。
そうか2辛なら本当に、カレーに、になったのか…。

今日の所は、負け惜しみじゃないが、気分的には注レベルか△レベル。
今を救える訳ではない事が、話してみて分かった。

気分的には、◎、○、そして▲が揃っているのも事実。
○と▲に追い討ちを掛けようかな…。

2005年3月4日 (金)陰鬱とした日々
私には幾つかのゲン担ぎがある。
と言うより、そうした方が良いとの過去経験からだ。
履○書の写真は、岩本町の駅のBOXが一番。
意を決した時は竜軒@秋葉原でラーメンを、そして初心に帰りたい時は共楽@銀座でラーメンを。

朝から東京には珍しい吹雪模様、ぬかるむ足を気にしつつ、多分遅れるであろう電車のために早く家を出た。
やがて雨と霰模様の、陰鬱とした空模様の下、岩本町駅にゲン担ぎに出掛ける。
こうなると、次はいつもの所だ。

ラーメンショップ 竜軒@秋葉原
午後12時47分 先客2人、後客2人 らーめん中盛450円

暫く振りを思い出させないようなご主人の雰囲気。
駅北口の再開発は、いよいよ佳境、しかしこの店は変化していない。

トリガラ主体のスープは、いつ食べても安心できる。
麺が変わったのだろうか、中太の縮れでコシがあると言うよりも固めの印象。
あれ、肩ロースではなかったんだっけ…、モモ肉っぽい叉焼は2枚でトランプ大、味少し濃い目。
ネギ、メンマ、海苔、ワカメの定番。

未だ前の所にいるんだろう…、貰った名刺の…。
そうだと答えたが、記録を見ると1年前、前の会社だ…、でもいいか、今の名刺を出すのも問題だ、この時期。
それにしてもご主人、何かを感じ取ったのだろう…、今日の私から…。
ご馳走様と店を出る、いつもなら顔を上げるご主人、下を向いたままだった…。

2005年3月5日 (土)今日、ダル〜
午前中、幹部会議。

あれ、俺って外されたんじゃないの…、
コンシューマ事業部長だって…、
実が伴わないけど、売上も伴っていないわな(爆

で、それが10時から12時45分まで、大半が営業職への罵倒!

そして13時から約2時間、来るかもしれない、
某大手印刷会社の営業OBを迎えて、各部署の1ヶ月の動き、
及びその人の顔見世&会社の現況紹介。

食事は、京樽のお弁当「野あそび」。
冬限定、600円、やす!
2段になっていて、下がゴマふりかけご飯。
上がおかずで、玉子焼き、かぼちゃの煮物、鯖焼、ミニメンチカツ、
椎茸の煮物、厚揚げの煮物、里芋の煮物、その他の野菜の煮物等。
そして口直しが饅頭。

いやあ、旨いの旨くないのって…、
何か確実に1日の1/3を損した気分。

2005年3月6日 (日)対象、見当違い
経堂彷徨の3回目。
あれ、大勝軒、やっていない、某大サーチでも月曜休みとしか…。
開店時間の案内で、第一日曜休みとあり、小さく張り紙が「すみません、第一日曜はお休みです」とある。
多分、多くの方が失敗をしているのでは…。
で、未分を変えてこちらへ、あれ、虎のスタミナラーメンって、レバーが入っているのか…、こりゃあ旨いとか何とか言う以前の問題で、内臓駄目な私はパス、でこちらへ。

九州大牟田ラーメン きらら 世田谷経堂店@経堂
午前11時39分 先客6人 後客8人 新・白柳ばりこてラーメン700円

これは白柳スープと野菜油を合わせたこってりスープとある。
白柳ラーメンは、上品なスープ、あっさりホワイトとある。
黒柳ラーメンは、クセになるガーリックブラックとある。

麺は細目のストレート、固めで頼んで、加減はピッタリ。
スープは、確かにコッテリだが、油の多いコッテリ感で、くどさだけを感じてしまう。
いわゆる、豚骨のこってりとは違う趣。
具は、ネギ、キクラゲ、海苔(あったと思うのだが…)、バラ肉叉焼は花札より一回り小さく味濃い目。

店は2004年12月の開店とあって小奇麗な感じだが、造りを見ると、何となく元イタ飯屋って感じ。
私見だが、値段が少し高いのと、コッテリと油投与とを同一視する発想が、どうかな、と思う。
それに替え玉150円も高い。

店の外観、携帯ので…。

2005年3月7日 (月)桜、水仙
気が入らないから、やることが中途半端になる。
罵倒する The Thumb が毒気を振り撒いていても、ナ〜ニを言ってるんだか…、てな事を思ってしまう。

海産物居酒屋 さくら水産 市ヶ谷駅前店
午後12時18分 先客いっぱい、後客22人 日替りB(牛皿)500円

市ヶ谷の方でちょっとした私的用事があり、昼に出遅れる。

ふらふらと駅の方に向かうと、あれ、ここにもあったんだの感じ。
今日の日替りは、Aはホッケ一夜干し、Bが牛皿。
牛バラ肉と玉ネギをすき焼煮したもの、昔風の濃厚な甘醤油仕立て。
味噌汁は、油揚げとネギ。

味付け海苔、キュウリの漬物、そして生卵の無料分を効果的に活用して昼食とする。

まったく矛盾だらけの命令だから、まともに考えると不可能なことばかり。
現状の依頼予定先は、封筒自体の持ち込み禁止、
新たな下請けは不許可、
それでいて請け負えとは如何に…。

あああああああああ、変な状況が続いているが、こちらこそ待ちになってしまっている…。

先週の土曜に新規事業部部長を仰せつかった。
まあ、聞こえは良いが、権限の無い部長である。
そして部下は…、某M、全く営業力の無い営業。
そして現場の機長、某K、これが完全なマイペース男。
つまり私も含めて吹き溜まりって訳。
場所は現在と同じ、営業が逆に近くの綺麗なビルに引っ越す。

あ、今夕、▲が消えた…。
今晩、◎も消えた…。

○は、向いていると思うけどな…。
注は、初年度の給料が…、それに駄目だと思う。
△は、作品送ってから連絡が無い。
今のコネクション使えばバレルし、
かつてのコネクションは、以前当たって駄目だった…。

樹海は駄目だよ「そ」さん、保険直ぐに降りないもの…。

2005年3月8日 (火)苦労。べぇ〜、したくな〜い!
いやあ花粉が凄そうだ、今日は…、未だ発症せず。
あそこはアアしているってなことを言っていた The Thumb だが、見学してきたら嘘だと分かった。
ガキじゃないんだから、バレる嘘つくなよって言いたい。

らーめん 黒兵衛@飯田橋
午前11時35分 先客7人、後客17人 塩らーめん+ミニチャーハン650円

あっと言う間もなく満席になる。
今日は、幻のと書かれているチャーシュー飯ではなく、今日のはチャーハンだと言う。
店員同士の会話で、区別は無いみたいだが…。

おや、スープの端の方に何やら黒い油が…、マー油であった。
これから濃厚なニンニクの香りがする。
麺はやや太目のもっちりとしたストレート、200gとボリュームがある。
麺少な目や半分は同額だが、大盛りは+150円とのこと、てことは300gかな…。
具は、ネギ、メンマ、そして肩ロースの叉焼花札大だが厚めで味濃い目。
塩のスープで主張し過ぎって感が無くも無い。
スープは白濁した豚骨トリガラ野菜系なのかな、実にまったりと、いや、胡椒強過ぎ、今日のは。
強めの塩と強めの胡椒で、ちょっと口中が麻痺状態。

隣の若い兄ちゃん、塩野菜ネギだが、少し食べてから白胡椒の落とし込み。
そして少したったら醤油を野菜に掛けていて、その後に粒胡椒を投与。
そして半分ほど食べた後で、隣の若い姉ちゃんが食べていた味噌野菜と交換。
お姉ちゃん、素の味ではない、調味料たっぷりのを食べさせられたって訳。

今日のは胡椒っ気があり過ぎだったが、ここの塩は悪くは無い。
ボリュームもあるし、ドンと来る塩である。

身体の心の方に疲れが残っていて、それがしこりとなって取れない状態みたいだ。

2005年3月9日 (水)花粉警報発令中
昨夕、遂に花粉症発症!
以前ほど酷くはないが、目の周りが痛痒い、くしゃみが出る、鼻水が出る、顔が熱っぽい…。
何をするにも億劫になってくる。

吉野家 六本木六丁目店@六本木
午前11時50分 先客8人、後客12人 焼鶏丼380円

焼鶏丼を扱っている店舗を見なくなったが、ここは扱っていた。
さすが六本木、外人客が頼むのだろうか…。
写真とは違って小粒の鶏肉、ちょっと寂しい。
パラパラと千切り海苔、そして異様に甘いタレをからめた焼鳥。
真ん中には半熟卵。

これがまた熱過ぎる、あっと言う間に口の中の皮が火傷。
余りの甘さに、唐辛子を掛けるも味に変化無し。

ええっと、焼鶏丼には大盛がなかったが、この店には豚丼の特盛がある。
他店でもあったかな…。

本当はゆっくりとラでもと思ったが、出かける前にバタバタし、12時半の待ち合わせだから仕方なくの感じだが、一度も食べていなかった焼鶏丼を食べられたのは収穫(それほどのもんかい!

ヤクザ崩れかと思ったが、気の良い青年たちじゃんか、会った方。
でも、金あるのかな、冊子作るほどの…。

2005年3月10日 (木)森の側の方が良かったか
いい方向ドラ1くらいだが、早ツモの影響が出て混乱しているみたい…。

志村 大勝軒 甲(かぶと)@志村坂上
午後1時45分 先客2人、後客0人 ラーメン680円

超大盛ができたらしい。
ラーメン700g、もりそば900g…。
大盛はラーメン500g、もりそば600g。
普通でラーメン300g、もりそば350g。
多いよな…。

大勝軒である、でも今日のスープは薄いし、以前も感じたが甘い。
コクも旨味も乏しく、半分も食べない内に飽きた。
麺はやや中太のモチッとした大勝軒テイストだが、少し柔らかいかな、デフォで。
具は、メンマ、小さな海苔、小さなナルト、ネギ。
あれ、モモ肉なのかな叉焼、2枚合わせてトランプ1.5倍くらいあるが、大半の部位はスカスカ、パサ気味の味、端の方の脂の有る部分だけが旨い。

ここの作り方って、他でも同じかな〜。
返しとスープを入れて、麺を入れて、具を入れて、その後でスープを足して量を調整…。

2005年3月11日 (金)魚ずら、櫻坂
早ツモの影響がさらに出て混乱している、昨日の電話の回答が無い…。

中華ソバ 櫻坂@渋谷
午後12時10分 先客4人、後客5人 中華ソバ大盛750円

イーグルの先の角を曲がって直ぐなのだが、あちらの客の入りに比べて寂しい。
せめて角にラーメンの幟でも立てれば良いのだが…。
券売機の端は、桜塩ソバだが、中華ソバで行く。
丼を置いた途端に感じる凄い鰹節の香り、匂い。
さらに背脂も入っていて、結構濃厚に感じられる。
麺はやや太目の縮れで、コシがあると言うよりもパワフルな感じで、麺固めで頼んでいた後客のは、どのようになるのだろうか。
具もちいと違う。
ネギは白髪ネギ、メンマは穂先メンマ、そしてバラ肉の叉焼は大盛だからか不明だが2枚で、合わせてトランプ一回り大、これが少し甘目の濃い味付け。
1/2味玉は、これまた甘目の味付け。

そう、全体的に強過ぎる味付けで、あちこちで食材がぶつかり合っているようだ。
調和とか、まとまりとかではなく、これでもかと個性的な脇役を主役級に仕立て上げて舞台に上げた感じがする。
私的には、う〜む、むむむ、う〜むってなところか。

旨いとは思うけどね…。

2005年3月12日 (土)ムギュ〜って感じ
早ツモの影響が悪く出なければと思う、追っかけリーチとなる宅配出し。
今夜もカミさん飲み会、高ニ長女は塾、だから中一次女と私だけの夕餉、その買出し。
その超巨大な新しくできたスーパーの側にある店へ。

ラーメン専門店 武久らぁめん@国領
午後12時23分 先客7人 後客0人 塩らぁめん450円

確か、開店当初、ラーメン評論家のI氏が雑誌で紹介していたと思う。
普通の中にも店主のこだわりが見え、ミックススパイスなる摩訶不思議な物を掛けると味が激変、二度楽しめる的な店だった。
本当に久し振りの訪問、値下げに驚いた。
ミックススパイスも無くなっていた。
タンメンや担担麺などが増えていた。
餃子とのセットもできていた。

頼んだのは塩。
スープは、中華鍋で再加熱、完全に沸騰させていた。
凄く強いニンニク臭、塩味も下品的に強い。
麺は中太の縮れ、しっかりとした感じ。
具は、ネギ、ワカメ、メンマ、そして花札大のモモ肉と思われる叉焼は味が完全に抜けている。

感動出来るほどの仕上がりではないが、決して不味くは無い。
ただ、普通のラーメンだなの印象しか残らない。

2005年3月13日 (日)何も無い、平穏ではないが…
何も無い一日。
やることの無い一日、言い換えれば何もしたくない一日。

テレビでは、激走する女性ランナーの姿が…。
再放送での、母親を探す大家族の奮闘記、
癌で早世したサーファーの姿、

頑張っている人が多い、それに比べて私は…。

決して心の平穏を保っている訳ではないが、
何かを感じ取ったような、この心の底での落ち着きは、
何だろうか。

2005年3月14日 (月)フライングでも勝ちたい
完全に待ちの体制、いや状態。
食欲も無く、花粉症と重なって、凄い酒の量って気がする。

海産物居酒屋 さくら水産 市ヶ谷駅前店
午後12時8分 先客とにかくいっぱい、後客次から次へと 日替りB(メンチカツ、白身魚フライ、サバ竜田揚げ)500円

Aは「アジの味醂干し」、この手の甘いのは苦手。
ドンと置かれた丸皿、千切りキャベツが敷き詰められていて、その上に、長さ10cm以上、幅4cm以上の白身魚フライ、そして直径6cmほどの平たく丸いメンチカツと称されるもの、サバの竜田揚げは4×3cmくらいのものが2枚。
揚げ物、フライのオンパレード、安物だけど…。
味噌汁は白味噌で、ワカメ、油揚げ。
Sサイズの生卵、そして6枚入った味付け海苔。
キュウリの漬物やフリカケも食べ放題、ご飯と味噌汁も。

味に関してのコメントを控えれば、抜群にコストパフォーマンスが良い。
大して旨くも無いラーメン一杯で600〜700円もする店の主人は、色々と考えてもらいたいものだ。

まあ、味に関してだが、メンチカツは挽き肉の少ないもので、玉ネギが多いから凄く柔らかく、歯が無くても食べられるような代物。
この白身魚のフライの大きさは嬉しい、何処でも使っている白身で、ホキだっけ…、まあ、弁当屋の定番だが、ここまで大きいのはなかなか…。
サバの竜田揚げだが、脂が飛んでしまっていて、逆に食べやすいかもしれない。

ご飯は大衆食堂のご飯よりもレベルが下で、冷めたら食べられないだろうなと思わせる品。
味噌汁も、相当量の○調で整えました的な味。
何よりも、ゆったりと食べられないのがツライところ。

気がつけば、新しい所が少なく、待ちも極僅か。
自信はあるんだけどなぁ〜、あの業務…、だってやって来た事だもん…、3つとも…、年齢も範囲内だし…。

2005年3月15日 (火)ボーゼン、憮然、でい!
昨日、締め切られている。
ネット応募した内容を確認した上で、書類送れのメールだから、取り敢えずは呼ばれると思うが、
そこで問題は、フライング。
朝から、試験発表を目前にした受験生の気持ち。
別にそのような顔をしているとは思わないが、もしかしたら強張った顔でいるから、
憮然としているように、もしかしたら見えるかな…。

支那そば びぜん亭@飯田橋
午後12時5分 先客7人、後客15人 支那そば大盛600円

麺固めで頼んだが、正解だったようだ。
やや細目の縮れ麺、それでも半分ほど食べた所で、麺の角が取れて丸くなった気がする。
大盛だからか、スープには確かにブレがあり、今日のは醤油にシフトしている。
それほど魚介を感じられずに、どちらかと言うと、豚骨が強く、甘味のあるような感じに仕上がっている。
具は、小さ目のバラ肉叉焼、2枚で花札大だが、これが旨い。
先客何名か分か用意されている混ぜご飯の小皿が出るが、料金を取っても叉焼丼を出した方が良いと思うがなぁ〜、この叉焼なら。
ネギ、海苔、そして青菜、今日のは全て茎の部分だった…。

優しくって丸い感じのラーメン、確かにこの店には女性客が多いし、年配者が多い。
所謂、ガツン系が来ないのも、この店の特徴、量的に云々よりも、満腹感に乏しいのが欠点か…。

あああああ、正直、発狂しそうだ!
こんな精神状態、自分でも良く持つもんだと思う。

2005年3月16日 (水)対象、圏外なんてイヤ!
焦りからか、自分中心のスケジュール、時の流れしか考えられない。
本来なら、自信があれば悠然と構えるべきなのだろうが…。
でも世の中には、私くらいのキャリアなら当然多くいると思うし、
その中の何人が申し込んだか分からない今は、やはり不安である。
対象、圏外だったら…、と思うとツライ。

中華料理 大勝軒@浅草橋
午後12時49分 先客16人、後客5人 タンメン600円

大勝軒の中華定食屋バージョンの方。
自家製麺と書かれている細麺はストレートで非常にコシの強いもの、最後までヘタレないのが凄い。
スープは、優しい塩味で胡椒も抑え目、身体に優しい中華料理とあるが、その通りの感じ。
具は、キャベツ、白菜、モヤシ、ニンジン、そして豚肩ロース肉が少々。
全体に若干物足りない感もあるが、女性にも好まれる味に仕上がっていると思う。

後客4人が連続してタンメン、2人は普通で、一人の男性は麺固め、女性客がセットを頼んでいて、半ライスと選択できる料理の内からシューマイを選んでいた、これで+300円である。

次の客もタンメンだったらと思ったが、半チャンラーメンであった。
でも何で半チャンと呼ぶのだろうか、どの店も。
正確には、半チャーラーメンではないだろうか。

2005年3月17日 (木)釣銭、良し、NO、嫌〜
所要で新宿に行き、時間がなくなってきたので、そちらに…。

吉野家 市ヶ谷駅前店
午後12時49分 2F:先客7人、後客3人 豚丼大盛350円のはず…

確かに、川の中にいた女性は不慣れだった、と言うより新人で名札は「コウ」。
しばし、店内に客が新たに入って来ない状態となり、もう一人の男性店員とで暇的雰囲気。

食後、上着に手を伸ばした瞬間、レジを打ち、片付け始めた。
こちらは上着を着て、傘を持って、雑誌を持ってと慌しい中、後客も入ってきたので、先方急かすような雰囲気。
財布から1000円を出して、お釣りとクーポン券を受け取る、これが雑誌を持った時と同時、何も確認できないまま、退店。

小銭入れの中は、500円玉2枚と、100円玉2枚と、50円玉1枚と10円玉3枚と1円玉1枚。
ここに入る前に、「モーニング」を買って1000円を出し、お釣り720円貰っている。
これで残りは500円1枚、50円1枚、10円1枚、1円1枚。
そう、吉野家では550円のお釣りだったってこと。
あるいは気がつかなかったが、551円の可能性もある。

豚丼は普段でも大盛420円。
何か、相当に損した気分である。

自分の顔の表情が乏しくなっているのに気がつく、今日この頃である。

2005年3月18日 (金)やっ、弛んでる
高田馬場で仕事あり、ただし、人に会うので、店が限定される。
ニンニク系はアウト、暖かいから味噌系もツライ、行列店は並んでいる時間がツライ。
でもって、カウンター7席の店を目指すも見つからない。
で、そこへ。

らあ麺 やったる@高田馬場
午後12時17分 先客(待ち)3人、後客3人 らあ麺(正油)+半ライス550+100円

見た目は凄い背油、でもスープ自体は浅い感じがする。
麺は中太のストレート、コシがある強いもの。
具は、ネギ、モヤシ、海苔、トランプ大肩ロースの叉焼はなかなか旨い。
私の比較的好きな、神田のあの店、あるいは岩本町のあの店と比較すると、非常に浅く薄っぺらなもので、ご飯が進む君にはならない。

少しだけニンニクを入れて試してみたが、ニンニクに負けている気がした。

高田馬場での仕事の収穫はまるで無かった。
弛んでる訳ではないと思う。

眠りが浅いのは、花粉症の理由だけではないと思う。

2005年3月19日 (土)休む、べえ
今日は朝から凄いことになっている。
先ず、涙が止まらない。
さらに、鼻水が水の如きに垂れてくる。
昼頃は目が痛痒い。

今日は出勤している、別に仕事をする気は無い。
営業が、近くの別のビルに移動したからだ。
今は私一人、旧ビルの1階を占拠している。
ここに、小ロットの印刷関連を持ち込んでの新規事業部となる。
火曜には、それらを動かす機長が来る。
果たして、私はいつまで…。

つけ麺屋 やすべえ@水道橋
午前11時34分 先客8人、後客18人 つけ麺大盛り680円→340円

3月1日〜31日までは開店サービスとして半額になっているのだ。
その情報を得て、飛んで行ったって訳。
高田馬場、渋谷は既食、ここはどうだろうか。
ツケダレは思ったよりも甘く、しかも辛い、酸味は全体のバランスから考えると弱いかな。
卓上の玉ネギ微塵切りは、入れるとコクが出る。
麺は太目の軽くウェーブのかかったもので、コシの強いごついもの。
ツケダレの中には、海苔、ネギ、メンマ、肩ロースと思われる叉焼、量的にはトランプ大くらいか。

途中、薄めになってきたツケダレに、卓上の魚粉を追加投与した。

ただ思うのだが、少しインパクトが無いと言うか、平々凡々とした味と言うか、今一つ何かが欠けているような気もする。

花粉症が酷いものだから、明日は休む、と決めた。

2005年3月20日 (日)福岡、佐賀で震度6弱
福岡県西方沖を震源とするM7の地震が、午前10時53分に起きた。
NHKの固定カメラが福岡の中心街を映し出していた時、画面左側、
丸善の入ったビルから窓ガラスがバラバラと落下していく様を確認、
神戸を思い出してしまった。
思ったよりも被害が少なそうだが、午後に中継された、
玄海島では、相当な被害があったようだ。

ジャスト、1年振りにソコを訪ねた。

九州宮崎らーめん専門店 日向屋 祖師谷環8店@千歳船橋
午前11時43分 先客0人 後客3人 ラーメン+豚めし650+300円

店内に張り紙あり、スタッフ不足で3月から水曜が休みになっている。
ここも急速に店舗拡大しているもんな。

ここの丼は小さめ、でも量が少ないって訳ではない。
タイマーの音が鳴る前に上げられたタモ。
麺はコシがあると言うよりは、少し固め、中細のほとんどストレート。
スープは豚が良くでたものだが、以前に比べて気持ち薄いような…。
ニンニク醤油を投与、やっぱり旨〜い。
具の細モヤシ、随分とサービスされているような…。
でもバランス的に多過ぎないかい、これでは、旨いけど…。
メンマ、万能ネギ、バラ肉と肩ロースのような気もするが、
2枚合わせてトランプ大の叉焼、少し濃い目の味付で、スープに負けていない。

ミニと言うよりは多目のご飯、その上に満遍なく載っている叉焼の端。
これが旨い、ここにニンニク醤油を垂らすとさらに旨い。

難を言えば、細モヤシの量が多過ぎてラーメンのバランスを若干崩しているのと、
豚めしの叉焼が少しパサつき気味だったこと。

そして…、ラーメンと豚めしで950円って高い食事って気がする。

2005年3月21日 (月)どうにかならんか、金の論理の男
昼と言うよりも朝昼兼用。
イトーヨカドーの生麺とスープ、「伊之助三代目」を凝りもせず。
つけ麺スープ(すっきり醤油スープ)を割る200ccの湯に変化技をつける。
煮干しと鰹節で出汁を取り、それを合わせてみた。
薬味に、七味唐辛子大量投与、ネギ、丸大食品の「醤油チャーシュー食べ切りサイズ」を細切りにして。
武骨太打ち麺は2玉計280g。
感想、麺は申し分無く旨い、コシがあって、ツルツルしていて良い。
問題は、つけダレ。
どうしても弱い、浅い、コクも旨味も。
これだけは、別の手段を考えないと駄目だな…、でもゼロから作ると相当な手間だし…。

あの男、どうにかならんものか…。
ジャーナリズムに対しての見識の無さ、必要無いとまで言い切る。
ネットから自主選択しろとまで…。
対抗手段は無いのか…、Fにまで手を広げたことを宣言したとのこと。

2005年3月22日 (火)CMに負けた
昨夜見たS&BのCM。
カレーの食べ方や好み、作り方等を○○派として分類、短いカットでつないでいた。
ソース派、醤油派。
セパレート派(ルーとライスを分ける)、全かけ派。
微塵切り派、丸ごと派(野菜の具)。
辛口派、カツカレー派、等々。
余りに短いカットで覚えてないが、妙に食欲をそそる。
その時点で、今日の昼飯は決まっていた。

CoCo壱番屋 飯田橋西口店
午後12時8分 先客(待ち)2人、後客7人 ポークカレー400g400+100円

シンプルなカレー、そこにとび辛スパイスを山のように、いやそれはオーバー、パラパラと少し多めに振りかける。
辛〜い。
シンプルだから余計に辛く感じられる。
さらさらタイプのルー、少し肉が入っているのが分かる。
辛い、けど下品っぽくて好きだな、こう言うの…。

まったく、The Thumb のやるこたぁ〜、士気とか思惑とかを何も考えていないんだから…。
あ〜あ、早く出したい…、例のもの…。

2005年3月23日 (水)外は雨、社内は一人
来週の月曜に、2色機が入り、
現場担当者も来る。
その後で、業務4人と営業の一部3人が来る。
そうなると、少しくらい離れても良いが…。

でも、それまで一人。
で、遠く神保町辺りまで濃い〜のを一杯と思っていたのが、
何故かSHOP99の弁当に…。

白身魚弁当
ご飯量は吉野家の並以下、海苔が載っている。
白身魚は例の類で、長さ10cmほど、
タルタルソースもどきが掛けられている。
4cmほどのミニ竹輪の天ぷら、野菜かき揚げも4cm角くらい。
ツクネが3cm円くらいで、味濃い目。
そして冗談だろってくらいの卵焼3cm角、薄め。
ちょっとだけ付いているポテトサラダ。
これで299円税別。

旨いとか不味いとかの問題ではなく、
取り合えず食べたってところか…。

あ、腹減ってきた…。

2005年3月24日 (木)見積書の山
殺されています、大量の見積書作成で。
何たって、3×5×3×11種なんてやつばかりだから…。

だから昼飯はお弁当。
LUNCH House 市ヶ谷店(03-3269-1977)。
ホキ竜田揚げ弁当大盛り609+53円。

白身魚に片栗粉をつけて揚げ、
甘辛ソースを絡めたもの。
+豚肉生姜焼き、少し甘い、
下にはキャベツの千切り。
インゲンのゴマ和え、マカロニサラダ、
どれも甘め。
つぼ漬け。

どうして市販の物って甘めの味付けなんだろうか…。

死にそう、色々な意味で…。

2005年3月25日 (金)ニンニク
ウンともスンとも連絡が無い。
何かもう、訳が分からん。

来週の月曜に2色機が入り、それに伴い機長が来る。
彼は弁当持参派、そうしたら表に出られる。
来週の土曜には、業務4人、営業の一部3人が来る。
また賑やかになってしまう、
その頃までに結論なんて、出ないのだろうなぁ〜。

と言う事で、表に出る訳にも行かず、昨日と同じ、LUNCH HOUSE市ヶ谷店のお弁当「とり重ガーリック大盛り」578+53円。
何度かここで書いたものだが、見た目は良くないが、味はいける。
推定で鶏の唐揚げ120gくらいか、それがざく切りにされて海苔弁の上に満遍なく載っている。
真ん中にはニンニク芽の油炒め、端にはつぼ漬け。
そしてパラパラと揚げニンニクチップが載っている。
マヨネーズが二筋、掛けられていて、一味が軽く振られている。

何と下品で粗野な味なのだろうか。
市ヶ谷を去ると言うことは、この味からも離れると言うこと。
いや、別に弁当に義理立てて、いつもでもココにいるのではない。
何の連絡も無いのだから…。

それにしてもあの工務担当、忙しいを言い訳にして、仕事の遅いことったらないね。

2005年3月26日 (土)中華系の方が作る二郎
今日は温かい、てことでクシャミが凄い。
鼻も詰まりっ放し。
精神状態も詰まり放し。

ラーメン 二郎 府中店@府中
午後12時16分 先客13人 後客1人 ラーメン(ニンニク野菜)630円

今日の気分は二郎、鼻が苦しいから二郎。
こんな日は運転をしたくないが、クシャミ連発の危ない状態で府中へ。
旧甲州街道に車を停めたが、これからは民間移行で取り締まりが厳しくなるので、
できなくなるな、こんな真似は…。

あれ、雰囲気が何となく変わった、2年前に比べて…。
30円値上げしている…。
チャーハンやとりの唐揚げ、エビチリ、マーボートーフ、ニラレバ炒めがメニューにある。
店内スタッフ二人、日本人ではない。

二郎でこんなのありか…。
出てきたラーメン、二郎している…。
でも何となく、スープが違う気がする。
麺は相変わらず、デフォで少し柔らか目。
モヤシ、キャベツの具、ネギ、そして肩ロースの叉焼花札大で厚めが2枚、この叉焼は旨い。
ホロリと来るほど、しっかりと煮込まれていて、味付けもドンピシャ。
でもスープの感じが何となく違う、どちらかと言うと、少し浅いか…。
食べ易い二郎ってところか…。

日本がイランに負けた、サッカーワールドカップの予選で。
しかし日本は何で、コーナーキックの時、ファーサイドに選手が詰めていないんだろうか…。

2005年3月27日 (日)振られたとは言えない…、思わない
公私共に用があり出勤。
公は、2色機が入るために、カーペットの床を剥がして、
平らな敷物を敷くために、職人が入るため、その確認に。
私では、水道橋にちょっと…。
で、やすべえ@水道橋に行くも、定休日の貼り紙。
そっか…、こちらは日曜休みか…。
これは振られたとは言わない、あちらも未だ振られたとは思わない、思いたくない。

仕方なく、高円寺 峰なる店を確認するも、メニューの一番上が味噌。
塩も醤油もあるが、味噌がトップでは…。
で、仕方なく、何て書くと、店に失礼だなどと言った声も聞かれるが、正直な心情である。
でも、そのような時は大体が失敗する。

博多ラーメン 博多 龍龍軒 水道場店@水道橋
午前11時14分 先客6人、後客1人 ラーメン+替玉530+100円

博多の本店で食べた時も、軽さが気になった。
今日のはさらに軽いスープ、と言うよりも旨味もコクも乏しい白濁トンコツ。
以前、神田にあった龍龍軒で、勤務シフトを声高に話していて、これは駄目だと思ったが、今日のこの店でも同じことが行われていた。
紅生姜が無いのは、前回の3年前にも書いている。
何たって具は、モヤシ、万能ネギ、そしてバラ肉ロール状の叉焼、2枚でトランプ大、味はまあまあかな。
白ゴマが大量にかかっていて、自分で調整する楽しみは無い。
ニンニクも注文時に聞かれ、調理の段階で入れられてしまう。
何よりも、キクラゲが入っていない。
ただし、11時から13時、18時から21時は辛し高菜無料サービスである。

麺が旨くない、これは致命的。
替玉の食券を買ってしまっていたことを後悔する。

「赤こしょうは、当店の自家製です。レンゲの中に入れ、つけ麺感覚でお召し上がり下さい」であるが、
そんなものは卓上にない!

凄く後悔した昼食であった。

2005年3月28日 (月)踵を返す
何か軽くと思って雨の中を飯田橋に向かおうとすると、
いつもの行列がない。
外に待っている人が僅か3人。
最近では滅多にお目に掛かることの無い珍しい光景。
飯田橋に向かっていた足、思わず引き返したね、くるりと…。

麺処 くるり@市谷田町
午後12時14分 先客(店外待ち3人)、後客16人 ねぎみそ大盛り750円

図太いって表現が当てはまるような太目の縮れ麺、コシがあると言うよりは、モチッとしていて重い感じで、練り込んだスイトンを思い浮かべる。
基本の炒めた野菜は、玉ネギ、ニラ、モヤシで、この玉ネギからも甘い味が出る。
この店の客の多くが注文しているねぎみそ、大盛りも同じ値段だから当然大盛り、普通160g、大盛り240g。
だから山のように細切りのネギが乗り、それらにラー油状のものが掛けられている。
だから辛い、そしてスープと玉ネギが甘い、不可思議な食感。
スープはって見ると、丼の2/3くらいにしか入っていない、まるでつけ麺状態。
そのスープが凄い、トロリではなく、ドロリ的感触。
つまり、ドロリ、甘い、辛い、グワシャ、モチッ、シャキシャキ、重い…、そんな感じ。

う〜む、今の会社に入った日に食べた、つまり約10ヶ月前、やっぱり、自分には御免なさいって所だ。
そしてあの時より、30円値上げしていた。

しかし、あれから2週間、何の連絡も、、、、、無い。

2005年3月29日 (火)違うところから
昨夜、今一番希望している所とは違う所からメール。
こうなると慎重になる。

機長が、こちらに運び込む機材のサイズを測りに足立へ。
したがって、一人、これは外出できないぞ。

SHOP99のお弁当を購入、「ボリュームのり弁当」418円。

ご飯の上には海苔が…、ご飯量は吉野家の並より少し少ないか…。
付け合せの、あのスパゲティ少量。
たらフライ、長い竹輪の縦半分の磯辺天。
丸めればゴルフボール大くらいのハンバーグ、パサ付き気味。
花札大の揚げ物はハムカツ。
柴漬け付き。

つまり何がボリュームかと言うと、チープで余り旨くないおかずが、少量ずつ、数多く入っているってこと。

一番の希望は、2日申し込み、4日勝手に何を送りつけ、先方から9日に14日必着で何を送れとのテレコがあり、
14日にWで何が到着したとの電話があったところ。
それなのに、何の連絡もない。
そりゃあ、そのW業務、こなせる人の数は少ないだろうが、いない訳ではない。
確かに、40歳を雇えば、支出は安くて済むよな…、
でも安いって言っても、SHOP99の弁当ではないが、旨いかどうかは、分からんですぜ。

2005年3月30日 (水)風が吹いたと言うよりも、つむじ風みたい…
何か方向が違うような気もするが…。
それでも、取り敢えずの要員として、何てことで呼ぶ訳はないか…。

今日も想定外で、機長は荷物の引越しのために足立の工場に直行、したがって午後になるまで戻って来ない。
部屋を空ける訳にもいかず、またまた弁当を購入。
鶏重シリーズの第二弾、LUNCH HOUSE 市ヶ谷店 03-3269-1977@市ヶ谷の「メンタイ重大盛り578+53円」。

これって、店一番の人気商品と書いてある。
鶏唐揚げをザク切りにして海苔の上いっぱいに敷き詰めてある。
問題は海苔の下、ご飯の上、チューブ製の辛子明太子が二筋、にょろにゅろとばかり、載っている。
つまり、ご飯、海苔、辛子明太子、鶏唐揚げの4位一体の味を渾然と楽しむ…。
要は、鶏唐揚げだけだと味が単調になるし、ある意味くどいので、プラスαの味を加えたってことだと思う。
普通の鶏重もあるが、こちらが売れていると言うことは、食べる方も、ワンポイント欲しいのだと思う。
後、このシリーズでは、オニ重なるものがある。
辛いソースがかかっていると書かれている。
これの方が楽しみかもしれないが、その時は危ないので普通盛りで行ってみる。

フード関連とIT関連…。

2005年3月31日 (木)目に青葉
目に青葉、山不如帰、初鰹。
鰹は大好きである、刺身にして、針茗荷、おろし生姜、針ニンニクと醤油で頂く。
これだけで肴はOKである。

中華そば 青葉@飯田橋
午後12時9分 先客(待ち8人)、後客32人 中華そば大盛り750円

殆どストレートの中太麺、もっちりとした食感だが、スープの救い上げは弱い気がする。
今日のスープは、しっかりとした魚介の風味、ちょっとしつこいかなと思わせる一歩手前って感じ。
肩ロースと思われる叉焼は、見た目とは違い、ホッコリとしていて、濃い目の味付けがスープによく合う。
メンマは太目タイプで存在感を出している。
ナルトは見た目のアクセント、そしてネギと海苔。

流石に大盛りだと後半、飽きてくるが、それでも青葉の風格か最後の一滴まで美味しい。

外国人の姉さんたちとのコンビネーションも抜群、回転良く客を捌いている。
そう言えば、開店当初しか、つけそばを食べていないことに、今気がついた。

最後は、特製つけそばの大盛りかな…、て、いつのことだろうか…。

催促するような手紙を出してしまったが、それに対してのコメントもない状態。



2月の日記に 4月の日記に