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2サカナ日記(多分最新が上の方)

☆ ↓で転がしたウキクサと水草については
こちら。
2004.8.30(6日目)

日付が変わってしばらくして見たら、残る1匹も沈んでいた。またもや詳細不明。
菌なら2匹共影響があって不思議はないし、
ばたばた手を入れると大抵の場合余計事態を悪化させるので、こうなる可能性は高かった
・・・けど、本格飼育設備は一切導入しない前提だったので
このくらいで許してもらおう。
で、一応6日目までは来たということにして、終了。
以降はウキクサと水草を転がしておきます。
2004.8.29(5日目)

夕方見たら、1匹沈んでいた。フナ尾の小さい方。
昼過ぎには動いているのを見たような気がするけど、その後(ワタシが)寝てしまったので詳細不明。
やはり昨日のやる気なさそうな感じは伊達ではなかったか。
瀕死の時点で発見、かつ、原因が水質(O2とかNH4+とか?)の場合に限れば、
天然水(汲み置き作ってないから)への入れ替えを試してもよかったかもしれないが、
既に動かないものは粛々と(?)除去するのみ(写真左)。
ついでに、底のゴミ除去と水換え(半量予定)のため、
残りの1匹、さくら尾の大きい方を、モノアラガイだかサカマキガイだか除去中の
水草の入ったバルクCD-Rのフタに移動中(写真右)。
そんなわけで、5日と予想したヒト、当たりです。
2004.8.28(4日目)

出掛けていたので放置。放置された奴らの方も、何ともやる気なさそうな感じ。
浮き草が半減し、代わりに(?)
導入から1日しか経ってない水草のかけらがちょっと伸びてるような気がするが、
気のせいだろうか。
2004.8.27(3日目)

ペットものを売ってるスーパーを教わったので、水草を探しに行った。
で、売り場で水草の水槽を眺めていたら、本来の売り物と一緒に小さなウキクサを発見。
ちゃんとした水草よりこっちの方がカワイイような気がする。
とりあえず、丈夫と書いてある水草を2本だけ買い、
ついでにウキクサも、と無謀な注文をして一緒に袋に詰めてもらった。
さて、水槽に入れようかなーと袋から出してみたら、
水草とウキクサと一緒に、水草にしがみついていたらしい巻貝が数個。
これを水槽に入れるのが何となく嫌で、水草本体は、バルクのCD-R容器(のフタ:
金魚持ち帰り時に袋の保護用に使ったモノ)に移して、ウキクサと、
買った2本に絡まってた短い水草を、根元にPb板(2本を束ねてあったのをちぎった)付けて
ガラス瓶の中に立てて水槽へ(写真左)。
・・・反応無し。キミタチには好奇心というものは無いのか>2サカナ
とにかく、ウキクサと水草のかけらを導入して、
殺風景ながらややそれっぽくなったつもり(写真右)。
因みに小さい方はフナ尾、大きい方はさくら尾という形らしい。
2004.8.26(2日目)

1日経ったので、エサをやることにした。古式ゆかしく、麩。但し、インスタント味噌汁の。
・・・こいつら、もしかして、バカ。
てきとーに砕いた麩を水槽に放り込んでも、水底に貼り付いたままで、寄ってくる気配無し。
勝手にガラス容器に収まっちゃったり(写真左)して、
沈んだ麩のかけらが目の前にあっても、エサであることに気付かない。
・・・・・・。
かなり経って、ようやく、偶然ぶつかった麩のかけらがエサである可能性に思い至ったらしく、
それなりに水面をつつき始めた(写真右)。
でも、まだ自分の吹いた泡を追いかける方が多い。バカ。
2004.8.25(初日)

成り行きで、金魚すくいですくえなかったかわりに貰った小さな金魚を2匹設置した。
成り行きで、一緒に金魚すくいしたヒトと、金魚を長生きさせる競争をすることになったので、
数年間死蔵品となっていたプラスチックの水槽兼虫カゴな容器を引っ張り出し、
当然ハイポなんてないので、ヤカンの使い残り水少々と南アルプスの天然水500mlを入れ、
ついでに小さいガラスの空き容器を転がして、とりあえず金魚すくい独特の袋から金魚を移す。
ちょっと水位が低い(写真左)ので、コンビニで水2l追加購入→投入(写真右)。
水、冷えてたけど、まあいいや。本日はここまで。金魚エリア消灯。
と、言う訳で、自分的には長生き競争脱落まで2週間程度の予測ですが、よろしく>2金魚
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