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2005年度サカナ日記(多分最新が上の方)
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2006.1.14(137日目)
住民を統合し、プラケ撤収しました。

2006.1.5(128日目)

放置後。

2005.12.29(121日目)

放置前。

2005.12.25(117日目)

やる気なさそう。

2005.11.30(92日目)

ようやく少し大きくなる気になったのかも。 あまり兵器を淘汰しないことを期待。

2005.11.26(88日目)

都合により透過光メイン。上下の端に黒いラインがあるのでBR持ちなんだと思う。

2005.11.23(85日目)

兵器が孵化したらチビの口とどっちが大きいだろう。

2005.11.20(82日目)

1匹だけ残った黒系の最チビ。

2005.11.18(74日目)

どうも1匹いないと思ったら、bb遺伝子持ちの内のヒレの黄色が強めの方の奴が、 プラケの角で底に敷いたガラス片の下に生き埋めになっていた。 通り道を開けてやろうとしたら、一般の土砂瓦礫災害と同じく 却ってガラス片が崩れてくるので、基本に立ち返って(?)上から順にガラス片撤去。
ヒレにカスリ傷くらい付いた気もするが、生物兵器の拡大再生産のため 予定通りbb2匹と黒系2匹を統合水槽に移住させることにする。

2005.11.12(74日目)

bb遺伝子持ちの正面顔。

2005.11.11(73日目)

後10日程度で大きめのメダカは異動予定。
とはいっても先行異動した3匹に比べるとまだまだ小さい。 異動までにアカヒレに追い回されないサイズになるだろーか。

2005.11.6(68日目)

季節柄成長スピードがイマイチになってきたメダカだが、 大きい3匹を異動したので順位繰り上がりの効果にちょっと期待。

2005.11.2(64日目)

怪しいエアレーションやめて市販のストーンにしたら、緑色だった水が透明になってきた。 水流が変わって緑色の植物性顔料(?)が舞わなくなり沈殿したためと勝手に推測。

2005.10.30(61日目)

メダカ、メダカ、メダカ、エビ、エビ、メダカ、エビ、タマゴ、ヌケガラ。

2005.10.29(60日目)

正面顔(?)と、生物兵器。

2005.10.23(54日目)
  
大きくなった奴は、運良く写るとこんな感じ。
上から見ると灰色なんだけど黄味だったり青味だったり、 横から見ても白っぽかったり黄色っぽかったり。
あ、同サイズ3匹いるので同一個体かどうか不明です。

2005.10.22(53日目)

黒系の大きいの2匹。なんだけど、横から見ると白っぽくて 何色なんだかわからなくなってくる。と、生物兵器。

2005.10.12(43日目)

黒系の一番小さい奴、と、生物兵器。
それなりに水換えしたのと、多分水温が下がってるので、透明度が上がった感じ。

2005.10.10(41日目)

たまには上から見てみる。
一応大きめのが3匹で、いずれも黒系だが 青味(rr遺伝子持ち)2+黄味1な感じに見える。 あと、赤系(bb遺伝子持ち)が中1+小1の2匹、黒系の小さいのが3匹(黒系2+黒が強め?なの1) という構成、だと思う。
で、その内の5匹ほど写ってる筈だが、わからないだろーなー。

2005.10.7(38日目)

生物兵器では緑色はあまり減らないらしい。 水換えで色が薄くなった分見通しがよくなって、ちょっと庭園フィギュア風(違

2005.10.4(35日目)

掃除用使い捨て生物兵器投入。
水質悪化に弱いらしいので、去年の金魚並みの運命かも。

2005.10.1(32日目)

あまりに緑色かつ水草が瀕死っぽいので、ふと思い立ってアカヒレ水槽に繋げてみた。
元々の水位差解消まではアカヒレ水槽の水流入、その後水位調整にメダカ水槽に足し水したので、 少しずつ他方の水が混入した状態。 一旦水位が等しくなってしまえば、そうそう中の物質が行き来するものでもないとは思うけど、 一応、細々と拡散するから多少面白い事になるかもしれないと思っておく。

2005.9.27(28日目)

フラッシュ撮影。光り過ぎて色不明。 あまりに緑色なんで、アカヒレ水槽に1個だけいるスネールを投入。

2005.9.23(24日目)

水換え少々。チューブで軽く泡を出してみてたり。

2005.9.20(21日目)

水換え少々と、滅びたマツモの葉を少し除去。メダカ?さてどこにいるんでしょうね。

2005.9.18(19日目)
 
こんな小さくて動く奴写るかー、と逆ギレしつつ、 こちらは底のガラスが緑色になってきてる以外、多分変化無し。 相変わらず点呼不能で、8匹数えられる事があまりに稀なので 8匹目は幻覚なんじゃないかとも思う今日この頃。
なんか体色の遺伝子は、B=青色素、R=赤(オレンジ?)色素、W=白色素(各劣勢がb、r、w)らしいので、 この、多分黒いのは、BBかBb、RRかRr、WWかWwの、発現がBRWとなる遺伝子持ち。 もしかしたらwwの色かもしれないけど、見比べる対象が無いのでわからない。
 
これはヒメダカなんじゃないかな、な、やや大きい奴とまだほぼプランクトンな奴。
bbとRRかRr、WWかWwの、RWを発現する遺伝子持ち。 これもwwの可能性はあるけどわからない。
 
白だったらいいな、な奴。同一個体かな?白ならbbrrとWWかWw、 wwだと白ミルキーとかいうらしいけどやっぱりわからない。

2005.9.10(11日目)

水換え少々+天変地異コマンド実行して、底のガラス追加&配置変更と、マツモ追加。
これはヒメダカなんじゃないかな。

2005.9.9(10日目)

試しに画像の明るさをいじってみた。少しはサカナっぽい形に見える・・・かな?
身体が薄いのと底の色のせいで白に見えなくもないけれど、多分スタンダードメダカ色だろう。

2005.9.6(7日目)

点呼不能。少ないと5匹、多いと8匹位は数えられるような気はするんだけど、 一番小さかった奴の姿がどうやら見えない。 成長して区別できなくなった、よりは、喰われた、のセンが濃厚かな。
あ、冬に瀕死にして緊急避難的水挿しから植え直しリベンジ中のポトスも写っちゃった。

2005.9.3(4日目)

少々水換え&水足し。一応まだ9匹を維持している筈。 で、よく見ると、ヒメダカ色らしき奴が2匹はいる模様。
プラケースをミニラックに収納したおかげで ようやく横から見た図を狙えるようになった、が、相手が小さ過ぎてやっぱり全然ダメ。
  

2005.8.31(1日目)
 
わずかにエサ撒いた。写らないし点呼不能だけど、たぶんまだ9匹いる。

2005.8.30(0日目)

金魚が掬えなかった責任取って(?)某筋から昨年度の金魚ライバルとお揃いで、仔メダカを頂く。
サイズも挙動もほぼプランクトンなので、アカヒレの餌食にならないように別プラケースへ。 激しく小さいの1匹を含む、9匹、な、ような気がするけど、あんまり自信がない。 そしてアカヒレより更に小さいのでもっとずっと写らない。
そうこうしてる内に、デジカメのバッテリーが切れちゃって、なし崩しに撮影終了。

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