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7.3 札幌記念 (GV・札幌・芝2000m) サキモリノウタが出走(◎◎◎◎)。 直線抜け出したサキモリ。ゴール前でバタバタするも既に安全圏。 そのまま馬なりで勝利(2.02.7)。 2着は岡騎手騎乗、斤量最軽量48kgのナエボオルフェ(13/4)。 |
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8.1 宝塚記念レース後 宝塚記念を制したアンテケラが屈腱炎を発症。 現実の競馬ではスピードの出る素質馬ほど故障しやすいというが、 ダビスタでもスピードの出た激走の後は故障しやすいように思える。 結局、シブガキ期間内に回復することはなく、 アンテケラは一足早くシブガキを終えた。 |
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8.1 モヨロンノスケ復活 6月3週のエプソムカップレース後にハ行を発症したモヨロンが、 5週で故障を治し、シブガキに戦線復帰。反攻に期待! |
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9.1 シーサイドS (GV・函館・ダート1700m) モヨロン、ホイミ、ロビーキーンが出走。 モヨロンとホイミが叩き合い、アタマ差でモヨロンが勝利(1.42.6)。 ロビーキーンはイレ込んでいたのか道中残り800mでズルズル後退。最下位に。 |
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9.2 オールカマー (GU・中山・芝2200m) オールカマーはジーティ(◎◎◎○) VS シゲキ(○○○◎)。 直線で先行したのはシゲキ。半馬身が画面外へ消える。 しかし、残り1ハロンでスタミナが切れ、控えていたジーティーが突き抜ける。 ジーティーの勝利(2.09.8レコード)。2着シゲキ(3)。 3着3番人気(▲△▲▲)のレガシーワールド(6)。 |
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10.1 毎日王冠 (GU・東京・芝1800m) メル(◎◎○▲) VS ジハード(○○◎◎)。 直線でメルが抜け出すもスタミナ切れで後退。 ジハードとオサイチジョージ(△△::)の叩き合いもすぐにオサイチが脱落。 脱落したオサイチをメルが後ろで捕まえ、メルが2着確保。 1着ジハード(1.50.3)。メルとは3馬身差。 |
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10.1 京都大賞典 (GU・京都・芝2400m) ジーティーが出走(◎◎◎◎)。ライバル不在。 藤枝厩舎は出走の仕方が巧妙である。 勝ちタイム2.23.6。6馬身差。 |
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11.1 天皇賞・秋レース後 天皇賞・秋をクビ差レコードで制したメルがハ行を発症。 早期回復を願って温泉放牧を行った。 |
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11.2 エリザベス女王杯 (GT・京都・芝2200m) ロビーキーンが出走。ロビーはピークが過ぎたのか印は薄い(:◎▲△)。 道中2列目を進むロビー。4角でスルスルと1列目に踊り出た1番人気 タケノベルベット(○▲◎◎)が直線で突き放す。差したロビーは 残り1ハロンでようやくタケノに追い付くが、さらに後ろから来た 2番人気ノースフライト(◎○○○)に外からかぶせられクビ差の3着。 ノースフライト2勝目(2.11.9)。2着タケノベルベット(2)。 |
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12.1 メル復活 メルが天皇賞・秋制覇後に発覚したハ行から復活。 最終戦・有馬記念に向けて調整を行う。 |
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12.3 スプリンターズS (GT・中山・芝1200m) リゲルグが出走(▲◎◎◎)。 終始逃げたリゲルグは直線で危なげなく抜け出し7馬身差の圧勝。 勝ちタイム1.08.5。2着2番人気ダイイチルビー(◎○▲△)。 大きな故障をして出遅れたリゲルグが最終月のGT制覇に何とか間に合った。 リゲルグは連闘で有馬記念へと向かう。 |
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