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四日市カヌー&カヤッククラブ
第27回遠征 英虞湾ツーリング
2011年9月18日
【英虞湾ツーリングマップ】
【コース紹介】
典型的なリアス式海岸となっている。湾内には数々の島々が浮かんでいる。最大の賢島は鉄道や橋によって地続き同様となっている。2番目の大きさの間崎島にも人家がある。
湾内にはたくさんの真珠いかだが浮かんでおり、遊覧船も営業されている。you tubeで見るといろいろ見どころがあるようだが、いろんなサイトを探したが、シーカヤック用のコース案内などの情報がなく行き当たりばったりに漕ぐしかない。
また、出艇場所もいろいろあるのだろうが、湾の外側に近い大矢浜海水浴場以外知らない。
湾内には上陸できそうな浜はたくさんあるようでその辺りの不自由はしなくてすみそうだ。
これから重点的に通って極めたいと思う。
【交通(車)アクセス】
《大矢浜海水浴場までのアクセス》
伊勢自動車道玉城インターから南伊勢町までサニーロードを南下し、国道260号線を五ヶ所湾沿いに東進する。浜島町内は狭い道が入り組んでいるのでナビがないと難しいかもしれない。
【見られる生物】
今回なんといってもゴンズイの群れを見られたのが最大のヒットだった。
あとは特筆すべきものは見られなかった。
【全行程】
約10km 大矢浜海水浴場−宮前浜−合歓の郷−大矢浜海水浴場
GPSによる軌跡
【時間】
全漕時間(昼食時間などを含む) 4時間50分11秒 平均速度 3.1km/h
【釣師】
無縁
【参加メンバー及び使用艇】
naka & shin(ポイント65/マティーニ)、7110さん(セビラー/SK100DSスポーツカヤック)、かずさんとUK君(マリブ・オーシャン・カヤック/マリブツー)※yoshiさんご家族のご長男もyou(ゆう)君なので、かずさんのご長男を勝手ながらUK君と呼ばせていただきます。もし「これは!」というのがあればご連絡ください。以上業務連絡でした)
【天気(南伊勢町11:00→16:00)】
晴→晴 気温:29.3℃→28.8℃ 風向:東北東→北北東 風速:1.4m/s→0.7m/s
【レポート】
我らが「四日市カヌー&カヤック・クラブ」第27回遠征として英虞湾ツーリングに行ってきた。
【出発まで】
本当は前日行く予定だったが雨のため今日に延期となった。そのためせっかく休みの日を調整して合わせてくださったyoshiさんご一家は残念ながら加われなかった。 今回はnakaこと私、三男のshin、津市の7110さん、それに7110さんのツイッター友達である伊勢市のかずさんとその息子さんのUK君がゲストとして加わられ合計5人での遠征となった。
Shinには前日カヤックに行くことを伝えてあったが、行くのか行かないのか確認しないまま、当日の朝を迎えた。Shinは前日遅くまで高校3年生の次男と遊戯王カードをやっており、なかなか起きてこない。
しかたがないので多分今日は不参加だろうと決めて、ソロ用のカヤックを車のルーフキャリアに積む。今回使用しようと思うのは11年前に購入したシーカヤック ナノックのハルシオン。同じ名前の睡眠薬があるようで、その筋では有名な名前のようだ。
そう言えば私がカヤックを始めるきっかけを作ってくれた以前の同僚A氏と10年位前に英虞湾を漕いで以来ハルシオンに乗っていないような気がする。
このところずっとダッキーにばかり乗ってきており、最近ようやくリジッドタイプのフネに戻りつつあるが、リジッドに戻り始めてから海で漕ぐのもそんなになかったためだ。
機会があればハルシオンに乗ろうと思っていたのだが、今回ようやくそれが来たというわけである。
【フネの積み替えとミッドウェー海戦】
屋根にハルシオンを載せ、道具も積んで最後に家に入ってトイレを済ませて出発しようかと思ったらshinが寝ぼけた顔をしてちょうど起きてきたところに出くわした。「今から行くけどどうする?」と聞いてみると、「どうしようかな。やっぱり行く。」と言うので、「それなら今からフネを載せかえるのでその間にご飯を食べて準備をしなさい。」と言い、再び庭に出てせっかく積んだハルシオンを下ろして先月買ったばかりのマティーニという3分割タイプのポリ製カヤックに載せ替える。
(以下お急ぎの方は次の見出し→【出発】まで読み飛ばしてください)こんなことで時間を食っていては約束の集合時間である10:00に間に合わなくおそれもあったし、こんなときアメリカ軍機に攻撃を受ければミッドウェー海戦の二の舞になってしまうと危惧しながら、汗をかきかき作業を進める。確かミッドウェー海戦ではアメリカ艦隊攻撃のため最初は艦載機に魚雷を積ませていたのだが、艦隊が見つからず、ミッドウェー本島攻撃に作戦を切り替えそのため魚雷を地上攻撃用の爆弾に載せ換え、さあ出撃というときにアメリカ艦隊発見の無電が入り、そのまま爆弾を載せたままとりあえず出撃すればよかったのだが、もう一度魚雷に載せ替えているときにアメリカ軍の攻撃を受け、空母の甲板上の魚雷やら爆弾に次々と引火して大敗北を喫してしまったのだった。
久々に日の目を見たハルシオンだったが…。
【出発】
ようやく作業を終え、家の中に入ると、shinはまだご飯を食べている。残りを妻にオニギリにしてもらい準備を急がせて自宅を出たのが8時半を大きく過ぎた頃。これでは間に合わないと焦りながらハンドルを切る。家を少し出たところでメガネのバンドを忘れたことに気づく。これはもし沈してひっくり返ったときにメガネを水中に落としてしまわないように頭に固定させる重要なアイテムだ。しかし、今日は波も穏やかであろう英虞湾。よもやひっくり返ることはないだろうとたかをくくってそのまま集合先である南伊勢町のファミリーマートに急ぐ。
鈴鹿から行く場合、伊勢道を玉城インターまで乗ってそこから南下して度会町からサニーロードを行くのが最も早いと思われるが、少し遠回りになるような気がして手前の勢和多気インターで下りて前回宮川くだりの時に通った川沿いの道を通って度会町まで行き、そこからサニーロードに入って南下した。
【集合】
遅い軽トラックに道を阻まれていらいらしながら10分遅れで集合場所に到着。すでに今や遅しと7110さん、それから初顔合わせとなるかずさんと小学2年生のUKくんが駐車場で待っている。7110さんとかずさんはまるで申し合わせたかのような同じ黄色のシャツを着ている。いつこのクラブのユニフォーム(あるいはチームカラー)が決まったのだったか?と妙なことにこだわりながら車を下りて遅れたことを謝る。
カヤックは道具さえそろえてしまえば金の掛からない遊びだが、それだけに地元民には歓迎されにくい存在だ。そのため以前からせめて酒代と飯代くらいは地元の店を使うように心がけてきたので、今回もファミリーマートで食料を買う。
今日の目的地の英虞湾は10年ほど前先端部を往復しただけで内湾についてはまったく知らない。You tubeで見るとなにやら鈴鹿サーキットのダンロップコーナーのタイヤのようなアーチ状の岩をくぐっている様子が映っていたが、映像だけではそれがどこにあるのかわからない。
ネットでいろいろ調べたが、結局どこから出艇してどこに行けばよいのか全然わからないまま出てきたので、7110さんやかずさんにその辺のことを聞いてみる。これまで2度ほど漕いだことがあるというかずさんも特に詳しくはないようで、それではということで10年程前出艇した浜島町あたりを目指して出発した。
【浜島海水浴場着】
浜島に到着して以前出艇した場所はどこだったかなと海岸沿いに車を走らせていると海水浴場らしいところに車で入っていけそうな道があり車も停っているのを見かけたので、近くに車を停めて3人で相談する。
水際近くまで車を停めている人もいるようなのでひょっとしたら駐車料金を取られるかもわからないが行ってみることにした。
海水浴場の東側に進入路があったのでそこから車を入れる。水際まで行けそうだったが手前で車を並べて停める。海の家の跡と思われるテントか何かの骨組みのようなものもあったが、特に駐車料金を取られるようすもない。
スタート地点の大矢浜海水浴場は真っ青な空と海でまるで沖縄の浜辺に来たような錯覚を覚えたほどだった。
最盛期には大勢の来場者たちで賑わっているのだろうが、この時期には水上バイクをするグループが他に居るくらい。水際まで車を入れられるのでシーカヤックには最適。浜の東端には突堤があり釣り人もいた。
突堤から水際まで段差の低い階段状になっていて車も近くに停められるので、フネや荷物が砂で汚れないのでありがたい。
そのまま車から下りて準備にかかる。自分はソロ仕様のままルーフに積んであったマティーニを下ろし、後部座席に積んできた真ん中のセクションを運んでタンデム仕様に変更する。まず、前後2つのセクションでソロ仕様となっているのを2つに分割する。コツが分かれば簡単に出来るのだが、なかなかうまくいかず7110さんやかずさんに手を貸してもらう。
なんとか分割して間にミドルセクションを置いて今度はタンデム仕様に組立直す。これも本当は簡単に出来るのだがコツが分からず手間がかかる。お二人にも手伝ってもらうが、どうもたくさんの砂をつなぎ目に挟んでしまったようで、これを取り除いていろいろやっているうちになんとか完成した。
7110さんはいつものセビラー SK100DSスポーツカヤック、かずさんは赤いマリブ2。マリブ2はずいぶん使い込んであるので尋ねると中古で買われたとのこと。また、かずさんのパドルは日本で定価で買おうとすると7,8万はしようかというカーボン製の軽いもの。
出航前
マティーニ
かずさん親子
7110さん
【出艇】
いつものように自分が最後まで準備がかかって終わったときには他の艇はすでに漕ぎ出していた。
出航!!
海水浴場の数重メートル沖にテトラが横一直線に積んであって波を抑えるようにしてある。
テトラ
テトラの切れ目から見てみると英虞湾といえどもさすがに外海がすぐそばなので波が高い。時折激しい白波を立ててこちらに向かってくる。正直無理かなとも思ったが、とりあえず進んでいく。特にテトラの切れ目は津波の原理と似ていて波が集まってきて高さを増してくることが考えられたので、慎重に緊張感を持って通過する。特に問題も無くテトラの外に出られた。台風15号の影響で数メートルの高さのうねりが次から次へと迫ってくる。湾内に進もうと左に向きを変えるとそのうねりを右側から受ける形となる。うねりの最高点や最低点に位置すると他のフネが見えなくなるほどだ。
うねりの中を行く
それぞれ違うタイプのフネを使っているが、速さや風の影響などそれぞれどうだったのだろう?マリブ2のかずさんと小学2年生のUK君は二人で漕ぎ進めていく。ダイビングなどレクレーション用の船なので本来スピードは出ない作りになっているが、けっこう速い。UK君も子供用のパドルを使って懸命に漕いでいるが、たいした推進力にはなっていないだろう。マリブ2はボードのような船なので小さなUK君は疲れると寝転んだり、気が向くと舳先に座って「進めー!」と号令をかけたり自由気ままだ。
パパしっかり漕いで!
7110さんは風を受けてなかなか進まないのか少し遅れている。
岩礁のあるあたりではかなり激しい白波が立っている。このあたりもっとも緊張したところだった。とりあえず湾の中へ進みながらなんとなく対岸を目指す。以前もこの辺から出艇して対岸の御座白浜海水浴場に上陸したが、今回はさらに東に向かう。
御座白浜海水浴場の東どなりに小さな漁港が見えていたが、さらに東側へ上陸できそうな浜を探しながら進む。
御座白浜海水浴場の東どなりにある小さな漁港
すると浜辺らしい地形が見えてきたのでそちらに舳先を向けて漕ぎ進む。地図で確認すると宮前浜というところらしい。
宮前浜西側の断崖
宮前浜
ヨットも何艘か浮かんでいた
砂浜が近づくとゆう君はマリブ2から海に飛び込んで泳いでいる。
【宮前浜上陸】
自分は最後に上陸し浜に上がる。時間はすでに12時30分あたりだ。もう昼ご飯を食べようとハッチを開けてパンを食べ、出航後2本目となる缶チューハイを飲む。
宮前浜
宮前浜
きれいな褶曲線
7110さんはマグロの鉄火巻、かずさんはコンロを準備して湯を沸かし、カップラーメンを食べている。みんなで食事をしながらいろいろカヌー談義に花が咲く。
マティーニもなかなか好評でお二人に試乗していただいた。
かずさん
7110さん
【ゴンズイの群れ】
ご飯を食べた後、マティーニに試乗したり、その辺りをぶらぶら歩いたり、水切り(平たい石を水面に投げてぴょんぴょんはねさせてとばす遊び)をしたりしていると7110さんが「なんやあの魚は?」といいながら水際に歩いていく。よく見るとただの海藻が揺れているだけだと思っていた黒っぽい塊が、小魚の群れだったことに気づく。ゴンズイという毒のある魚だ。子供たちが小学校のとき国語の教科書に載っていた『スイミー』みたいな動きをしていた。
ゴンズイの群れ
最初かずさんがたもで掬おうとしたが、ゴンズイと聞いてひるんでいるうちに少しずつ遠ざかっていった。我が三男のshinはこれが見られたことが今日最大のヒットだったようで満足そうだった。そして大きな亀の甲羅、ウニ、フナムシの脱皮など珍しいものをよく見つける7110さんにしきりに感心していた。
【再出発】
このあととりあえずもう一度東よりに対岸を目指して漕いでどこかに上陸し、その後の行動予定を決めよう、ということになって出港準備を整え繰り出す。
水上バイクが何台もけたたましい音を立てて近くを通るのがうっとうしい。しかし、なにかあれば助けてもらうことにもなるかも知れないので怒りを決して表すことなく腹の底に沈める。
真珠の養殖いかだかと思われるブイの間を通って対岸近くまで行く。その辺りはヤマハが経営するリゾート地合歓(ねむ)の郷の敷地が広がっているようでゴルフ場のようなのも見えている。
水面から見ると島か陸続きなのか分からないが、東の方のどうやら島と思われる辺りにたくさんの人家が並んでいる。
あとで調べるとその島は間崎島という名前の湾内では賢島に次ぐ大きさの島で、真珠養殖で栄えた1950年代テレビ・電話・ラジオの普及率が日本一となり「宝石の島」と呼ばれたらしい。(以上ウィキペディアより抜粋)
たぶん間崎島
地図で見ると間崎島の東側あたりの地形が複雑で小さな入り江や島が入り組んでいて、漕ぐと楽しそうだが、それは次回以降に行ってみることにして今回は合歓の郷の浜辺のひとつに上陸して、スタート地点に戻ることにする。
合歓の郷
合歓の郷のカヤック庫
湾の外側を望む
【ゴールへ】
風は常に南方向から吹いてきたので帰りは西方向に漕いだのだが、風のため漕ぎにくいということはなかった。実際GPSでの測定値によるとスタート地点から宮前浜までの平均速度が2.5km/h。宮前浜から合歓の郷までが3.2km/h。合歓の郷からゴールまでが3.6km/hとこの区間が一番速かった。
暗礁を示す目印
しかし実際の感覚では全然思うようなスピードが出ず、いらいらした。Shinも漕いではいるのだが、パドルの先を交互に水に浸けているだけにしか見えず。心の中では「もっと真剣に漕がんかい!」と思っていた。マリブ2を漕ぐかずさんがどんどん進んで距離がだんだん開いていく。あんなフネでなぜあんな速度が出せるのか?7110さんが「かずさんの腕を見たらものすごく太かった。なにか鍛えているに違いない。」と言っていた。
7110さんやかずさん、それにshinが使っていたパドルは川下り用のものだが、自分が使っていたのはシーカヤック専用のいわゆるナロウブレードと呼ばれる幅が狭いものだった。シーカヤックは長距離を漕ぐため体の負担を考えてなるべく手首が疲れないようアンフェザーといって左右のパドルを同じ角度にして漕ぐことが一般的だが、風の影響を受けやすいので、幅の狭いブレードのパドルになっている。しかしそれが効果を発揮するのは細身で艇長の長いフネを漕げばこそなのかもしれない。
今回は前回一人でシングル艇仕様で漕いだ時のスピード3.7km/hより遅めの3.1km/hでしか漕げなかった。
ゴール近くの矢取島を右に見ながら漕ぎ進める。矢取(やどり)島は対岸の陸地とは波消しブロックの堤でつながている。島の周囲には岩礁が多く大きな白波が立っていた。
矢取島 灯台は去年くらいから使用停止らしい
ようやく大矢浜海水浴場前のテトラまで漕いできた。かずさんも待ってくれている。行きのときほどの大きなうねりはなく恐怖を感じなかったが、さすがにテトラには時折大きめの波が打ち寄せて白波を立てていて緊張させられた。
テトラ突入
御座岬
今回本当は湾内奥深く進んで名もない島々を巡って見たかったのだが、とてもそこまでは行くことができず10kmほど漕いで帰った。
次回はもう少し湾の奥から出艇しないととても無理だ。いろいろ情報を集めて臨みたいところだ。
【ゴール着】
大矢浜海水浴場
スタート時には砂浜から出たが、車に載せるのに砂がついていては汚れるので突堤沿いのコンクリートの階段状になっている水際にフネを寄せて上陸した。ただ、常に海水に浸かっている部分は海藻で覆われつるりと滑ってしまいそうで慎重に上陸する。
少し歩いて車まで戻り突堤まで乗りつける。実は水際近くに車を停めておいたので満潮が近づくと波に洗われているのではないかと案じていたが、幸いそんなことにはなっておらずよかった。
屋根にフネを上げるのが面倒だったのでカヤックを3つに分割し後部座席に重ねて入れた。横には置けなかったので後ろ2列分をフルフラットにしてどうにか押し込んだ。
【アウトドア用電動シャワー】
以前NHKのニュース番組で車の電源を使用するシャワーを紹介していたのをネット通販で買ってあったのを持ってきており使ってみる。しかし、なんと水を入れてきた20リットル入りのポリタンクの穴からシャワーのポンプを入れようとしたら大きすぎて入らない。
そこで小物を入れてきた服などを片付けるのに売られているクリアケースに水をあけてそこにポンプを突っ込んでみたらうまくいった。これで全身をきれいに洗って片づけを終えた。
【ツイッター開始】
今回おいでくださったかずさんは7110さんのツイッター友達ということだが、自分はその辺りが全然詳しくないので7110さんに聞いてみたら「鳥の絵のあるツイッターで三重県内でカヤックをやっている人がたくさんそれでやり取りしている。」ということだった。
さっそく翌日検索してみて自分も登録し始めてみた。なるほど7110さんもかずさんもいろいろつぶやいて楽しそうにやっている。自分もこれからこれを大いに活用してさまざまな情報を得たいと思う。
ちなみに私は「nack19641003」という名前?で登録してあるので興味のある方はどうぞフォローしてみてください。
今回は思ったほど湾内に入れなかったので次回もう少し湾の奥から出艇しないととても無理だ。いろいろ情報を集めて次回に臨みたいところだ。