自己紹介
ニップルレーザーは、手のり番長とゼロンジー(同一人物)の作品発表用チーム名です。
手のり番長について
天下御免のダメニンゲン。おとこのひと。
1976年に青森県青森市で生まれ、今もずっと住んでいる。
当時高校生だった1994年ごろ、青森放送(RAB)ラジオの伝説的深夜番組「金曜ワラッター!」と
出会い、ハガキ投稿を開始。
翌95年3月ごろ、ペンネーム「手のり番長」を名乗り、番組リニューアル(「金曜ワラッター
MoteMote大放送!」、のちに「ワラッター!SUPER」)を機にハガキ、お笑いテープ、
コミックソングなどを無差別に送りまくった結果、1999年4月、スタジオに呼び出される。
(理由は、ダサすぎて気持ち悪いわたしの服装と髪型、人間性などをなんとかするため。)
そのままリスナー兼番組見習いとしてスタジオに通う事を許されるが、2002年3月の
番組終了までまったく芽が出なかったため、その後はRABとの直接の接点はない(とほほ)。
現在は青森市内某所でバイトをしながら、隠居みたいな暮らしをしている。
自転車乗り(運転免許なし)。
ちなみに、「手乗り番長」と書くと字面が悪いので、「の」はひらがな表記でおねがいします。
ゼロンジーについて
手のり番長のやってるバンド(バンド?)。メンバーはわたし(ボーカル、プログラミング)と
テレビゲーム機(演奏担当、今はPSone+液晶モニターを使用)。
ここで紹介するTシャツの大半は、このゼロンジーのライブ用に作られたもの。
前述の「ワラッター」にコミックソングを投稿していた1996年、バンド活動をしている
高校時代の友人がその放送を聴き、「ライブを見においでよ」と誘われ、その場で「ゼロンジー」と
いう名前をつけてもらう。1997年2月に初めてのライブ出演。
年一回くらいのペースで青森市内のライブハウス「サブライム」のライブに出してもらってます。
現在のレパートリーはオリジナル30曲にカバー曲や替え歌が数曲。(少なッ!)
ジャンルは「Jポップ」のつもりだが、演奏をキカイに任せているため「デジ演歌」と呼ばれる
こともしばしば。
追い詰めないと動かないタイプですが、追い詰めないで下さい。こわれます。
ひととなり
いい話は、とりあえず疑う「必要」があるタイプ。
好きなモノ
マンガ、音楽、SDガンダム、散歩(徘徊)、
入浴、プロレス、お笑い、etc.
好きなマンガ
基本的には、やくみつる以外のすべての漫画家さんをリスペクトします。
最近は志村貴子さんのマンガにはまってます。
作家では、とり・みき、唐沢なをき、竹本泉、島本和彦、
柴田亜美、みずしな孝之、小坂俊史、植田まさし、いでえいじ、ゆでたまご、etc.
好きな音楽
Jitterinn'Jinn、谷山浩子、EPO、有頂天、所ジョージ、猫沢エミ、
たま、戸川純、電気グルーヴ、大正九年、さねよしいさ子、
Hi-Posi、川本真琴、ノーボトム!、ピッピ隊音楽部、
東京エスムジカ、MOSAIC.WAV、etc.
好きな「みんなのうた」
まっくら森のうた、メトロポリタン美術館、ぼくんちのチャボ、
アスタ☆ルエゴ〜さよなら月の猫〜、ヒロミ、
ラジャ・マハラジャー、背中でツイスト、ありがとうさようなら、etc.
好きなプロレス
ZERO1−MAX、K−DOJO、みちのくプロレス、ハッスル、etc.
スカパーに入ってから新日を見なくなりつつあります。
好きな女性のタイプ
こんなおれのことを好きになってくれる人。まずはそこから。
あと、「田中麗奈になりたい」と思ったことがあります。
好きな男性のタイプ
男性と恋愛するつもりはありません。
やってみたいこと
精神鑑定。