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| これまでの活動を順にまとめました。 |
| 2002年 |
| 12月 | 結成。大雪で某バンドのメンバーがたまたま佐藤、山中、菅しか来なかったことがきっかけ。
後期定演の出演は見送る。山中の持参したCDの中の「All My Life」は演奏することが決定。 これより「カオス系」コンセプトの始まり。ユニオンでカオス系のCDを探すが、買ったCDはあまりに強烈でその中からはいまだに演奏せず。 |
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| 2003年 |
| 2月 | 春合宿。ゲストは畑さん(ts)。 当面はゲスト+トリオで行こうという方針決まる。曲は「Django」「All My Life」。初出演にしてなんとベストバンド賞二位獲得。浮かれて風呂で馬鹿騒ぎ。 | |
|---|---|---|
| 4月 | 新歓。ゲストは吉田君(ts)。曲は「Like Sonny」「Black Olphes」「All My Life」。
「Like Sonny」は春合宿のときからの菅のプッシュ作品。文化会室で練習して本番へ望むという暴挙。 小田桐君に見初められる。このときから「All My Life」は封印へ。 | |
| 6月 | 前期定演。ゲストは吉田君(ts)杉山さん(fl)田中さん(tp)。曲は「Keep It Moving」「Armand’s Rumba」。
どちらも春合宿以前から佐藤の大のお気に入り。カオス路線から少々外れた演奏。 カオスなしでも鶏は成立することの証明。 |
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| 8月 | 野田ロック。このときはゲストなし。「あややの紅茶ソング」「Beautiful Love」。菅のソロ中「ちょっとまってね〜」 が会場の爆笑を誘う。紅茶ソングがブルースになっているという驚愕の事実が明らかにされた。 | |
| 9月 | 夏合宿。ゲストは龍崎さん(g)。曲は「ウルトラQのテーマ」「Europe」。
「ウルトラQ」演奏時に特に説明も無く演ったので後で「あれはフリージャズですか?」みたいなことが言われていたらしい。「鶏MC少ない」習慣本格化。 | |
| 10,11月 | 鶏メンバーで社会見学(合コン)に行く。相手などの詳細は国家機密としてトップシークレットとなっている。
ちなみに鶏の社会見学(合コン)はこの日だけである。 学祭。ここからゲストなしが続く。「Evidence」「Speak Low」「Israel」。 入退場で凝るも発案者山中が手順を間違え赤っ恥。 |
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| 12月 | 後期定演。曲は「If I Were A Bell」「Black Nile」。曲のネタで割と悩むようになるが、直前にでたアイディアがなかなか良かったりしてスキルの向上が認められる。
スタンダード中心の選曲となっていき、このころはアレンジ重視で過度なカオスは見られない。 |
| 2004年 |
| 2月 | 春合宿。「Foot Prints」「Battle Cry」。ベストバンド賞一位を狙うも、どらちゃんず[=渡辺(ds)菅(ds)]に阻まれる。 |
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| 4月 | 新歓。「Killing Me Softly With His Song」「So What」。カオスの復活。
「So What」はヨーロッパの異色ピアノトリオ「ヘルゲ・リエントリオ」のアレンジより。現在このトリオの活動は?? |
| 6月 | 前期定演。ゲスト復活。小崎さん(fl)。「Beautiful Love」「Jeannine」。変拍子初挑戦。佐藤のアレンジに乗ってナウさんフルートが炸裂。
佐藤アレンジ主導の新たな鶏の開花。ただこのとき鶏は“解散”し「軍鶏」となっていた。のち再び鶏へと戻る。 |
| 8,9月 | 野田ロック、合宿ともに出演なし。 |
| 10月 | 佐藤の実家のピアノ発表会(於:新百合丘)へ出演させていただく。演奏曲は「Donna Lee」「Beautiful Love」。 仁科君のありがたい車の提供によって、さながらロックバンドの地方ドサ回りの様相で向かうが、なかなか乙なものであった。スーツ姿が大正解。 |
| 11月 | 学祭。現役最後の出演。再びトリオでのジャズ研出演。「Waltz For Debby」「Danny Boy」「Willow Weep For Me」「Israel」(二日目のみ)。 こちらもスーツ姿だったが、一日目にはなぜかコック姿のドラマーが一人・・・ |
| 12月 | 定期演奏会。「Milestones」「鶏 Blues」。OBとして初の活動。鶏CDの構想固まる。 |
| 2005年 |
| 5月 | CD録音開始。収録予定曲を一通り録ってみる。再度6月と8月に録音を行い、編集に入ることとなった。 |
|---|---|
| 6月 | 前期定期演奏会。「Twinkle Trinkle」「My Romance」。久々に公の場へ登場。佐藤の長めなMCも久々。 |
| 11月 | 学祭。OBバンドとして初の出演。一回のみの出演であまり作りこまずに気楽に出演。そのために「困ったときの神(god)頼み」発動(内輪ネタ)。曲は「Caravan」「Monk's Dream」「Con Passione」。 |
| 12月 | 佐藤の実家のピアノ発表会へ2度目の出演。詳細はこちら |
| 2006年 |
| 3月 | 追い出しコンサート、通称追いコン出演。曲は「Well You Needn't」「Airegin」「Senor Blues」。バンマス佐藤が鶏の活動継続を宣言。 |
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| 9月 | 久々に活動再開。4度目の夏合宿ともなれば練習2回でOK。曲目はテレビゲームの「MOTHER2」からバスに乗ったときのBGMと、「Beautiful Love」。 |
| 11月 | 4度目の学祭出演。とうとう三つ下の後輩が幹部となり、鶏もかなりの古株に。ただ活動をこれまでより活発化させることになった。演奏曲は「Tahiti」「Play」「Criss Cross」。 |

