N試作 Kさんって凄くいい人だなと思う今日この頃。 俺みたいな生意気な奴にもちゃんと腰を据えて説明してくれる。 職場で**とのコミュニケーションがうまくいかないと感じる。 なんか俺がもっと大人にならないといけないのだろうな。 **にたいしてもしかり。 **さんにたいしても。 Nの試作は順調で、特に****の形状が良いのが嬉しい。 *******の調子も良いし。 後は最後の銘柄の**がすんなりと入ってしまえば言うことは無い。 そろそろなぜうまくいったのか、そのあたりの理屈を考えていかなければならないの だろうけど。 ▲ # by e7b4a2lr | 2007-02-05 14:50 | 洗車 今日、危険物のテストが終わった後、洗車を行った。 すると、色が一気に色あせてしまった。 どうやら俺が勘違いしていたらしい。 てっきりポリマー加工されているのかと思っていたのだが、 単なる撥水製コーティングが施されていただけのようだ。 来週にも下地を作って、ワックスがけをしようと思う。 車を綺麗に保つのはむずかしいことなのだなと思った。 みんなが赤を買わずに、面白みの無い色を選ぶはずだ。 ここまで手がかかるとは。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-11-26 18:07 | 水戸→五浦→茂木ドライブ まずはドライブについて。 朝急いで起きて、ご飯も食べずに和光へ直行。 とりあえずデミオをレンタルした。 ちょいと値段は高かったが、24時間営業しているというのが大きかった。 彼女を迎えに行き、レストランを探しながら、水戸を目指すことに。 結局レストランを見つける前に高速に入ってしまい、しばらくご飯はお預けに。 高速のSAでご飯を食べた。 食べたのは茨城の豚。どうやら有名な豚らしい。 そこで**さんが俺のことを色々彼女に話していたと知り、ショックを受ける。 別に噂をするのはいいんだけど、それは彼女に言う神経がよく分からない。 気を取り直して運転し続け、水戸へ到着。 まずは水戸芸術館へ。結構時間が経っていた。この時点で3時。 映画が始まる時間とたまたま重なったので「三年身籠る」を観ることに。 これが想像以上に長い映画だったのだが面白かった。 中島知子も十分妖怪に見えた。 その後展示中のイベント「LIFE」を観て、おみやげを購入し、 芸術館を後にした。すぐそばにそびえている塔が闇夜に不気味だった。 子供が花火をしていた。 彼女と映画の感想を言い合いながら、ホテルを目指す。 水戸駅のすぐそばにあった。チェックインをすませ、歩いて黄門料理を食べに行くことに。 駅のすぐ近くだというのに、ありえないくらい暗い道を延々と歩いた。 しかもなぜか店は閉まっていた。 そこで、ホテルに一端引き返し、車で再度出発することに。 別の黄門料理の店を探してそこで、黄門様が食べていたというラーメンを食した。 まあまあの味だったが、基本的に俺のお腹はラーメンを受け付けないようだ。 夜はぐっすり眠れた。こんなにぐっすり眠れたのは久しぶりだと思う。 朝、ホテルの朝食を食べ、出発。ホテルの食事はバイキングだったが、 なかなかおいしかった。ホテルの雰囲気もなかなかだった。が、 大阪でとまった堂島ホテルには及ばないかな。 まずは五浦を目指す。彼女が運転してくれたのでとても楽だった。 五浦は岡倉天心縁の地だということで、明治の芸術がどのようなものだったのかを そうぞうしながら、六角堂等を巡った。そこでたべたノドグと呼ばれる魚の煮物が、 とてもおいしかった。調べて、アカムツのことであると判明。きっとこのあたりで取れるのだろう。 海は常に音のするものなのだと、久しぶりに海に来て思った。 五浦を後にし、茂木へ向かう。茂木まではそれなりに時間がかかったが、 面白い物を見ることができた。Honda車のデモランや、歴代Honda車の展示やフォーミュラカーの展示などなど。 特にマクラーレンホンダが何台も置いてあって、なかなか見ごたえがあった。 移動に使った電動自転車がなかなか面白かった。でも思ったほど推進力が無かった。 茂木を後にし、帰路に着く。帰りは大雨で運転が大変だったが無事に和光市へ到着。 予定では千葉まで帰る予定だったが、気力がなくなってしまったので、泊めてもらうことに。 夜ご飯にファミレスでもいいから白いご飯が食べたかったのだが、なかなか言い出せず、 結局焼肉を食べることに。意外とおいしかったが、やはりすこし食べ過ぎてしまった。 翌日Kに姉ヶ崎に来てもらうようお願いして寝た。 朝起きてちょっと時間が遅かったので、結局Kに和光まで来てもらうことに。 彼女がレンタカーのポーチを忘れたということでそれをピックアップして、 まずは中古車屋に。その前にガストで定食を食べた。彼女がファミレスを嫌うのも分かる。 中古車屋で見たFDはかなり程度がよかった。これで、この値段ならと思わずうなってしまうほど。 とりあえず見積もりだけもらって、帰る。帰り道少し運転させてもらったのだが、 これがなかなか面白かった。これが毎日味わえるのかと思うと一日も早く車を買いたいと思った。 ※MT運転方法 発進はクラッチ踏んで、一速に入れてサイドブレーキを外す。アクセルを踏みながら、 半クラにし、さらにアクセルを踏み込みながらじわりとクラッチを外す。 このときの回転数は大体2000ぐらいがいい。 とまるときはブレーキを踏み、適当な速度になったらクラッチを踏み込む。 そしてギアをニュートラルに戻し、完全に停車したら、サイドブレーキを引く。 これさえできればとりあえずは進むことはできる。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-09-18 23:31 | フットサル 今日は、 M G H K L Z S という面子でフットサルをした。場所は浜野の屋内フットサルコートだ。 スポーツコミュニティー浜野というところ。 調べてみると6/24にオープンしたばかりだそうだ。 道理で綺麗な筈だ。 結果は2勝2敗。 2敗の後の2勝だったから気分が良い。 個人的には眼鏡禁止ということであまり周りが見えない状況だったが、 それなりに動くことはできたと思う。 ただ、圧倒的にスタミナが足りない。これをどうにかしなければいけないと思う今日この頃だ。 初めてレガースをつけてプレイしたのだが途中でずれて結構違和感があった。 フットサルを終えて市原の湯楽の里へ。 一通り温泉を堪能。 疲れていたのでとても気持ち良かった。 そして更に、牛角へ。店員にも「押かけて来た」と言われるほど大人数で賑やかに、 肉を頬張りました。 以上。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-09-10 18:49 | レビューなぞ TOOL - 10,000 days Morbid Angel - Entangled In Chaos ダ・ヴィンチ・コード(小説と映画両方) ブロークン・フラワーズ Green River Mother Love Bone Screaming trees Screaming trees Pearl Jam Mudhoney System Of A Down Queens Of The Stone Age M:I;III ウルトラヴァイオレット ずいぶんたまったもんだ。 どうせマトリックスをしょぼくした感じのB級映画なのだろうと思っていた。だからこそ観に行った。思いっきり趣味に走ったトンデモ映画でいいからスカッとさせてほしかったのだ。前半はまさに期待通りの展開で、これはもしかして良いのかもと思わせてくれる。妙な安っぽさもあるがそれはご愛嬌。ただ後半に向けて明らかに時間とお金と才能が足りなかったと思われるシーンが 連発される。(多分誰が見ても突っ込む。)完全なフィクションなのにそんなところでリアリティーを感じさせんでよし。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-07-10 23:14 | Commented by e7b4a2lr at 2006-08-20 10:36 パイレーツ メタル ゲド 虚人 J 5 Ministry Take Me There Commented by e7b4a2lr at 2006-09-10 18:35 キング・ゲイナー Commented by e7b4a2lr at 2006-09-15 23:20 大いなる助走 Commented by e7b4a2lr at 2006-09-28 21:56 isis soundgarden static-X meshuggah isis Commented by e7b4a2lr at 2006-10-03 21:41 48億 Commented by e7b4a2lr at 2006-10-12 23:06 愛 Commented by e7b4a2lr at 2006-10-28 21:23 朝日 コーヒー アイランド ショーシャンク Commented by e7b4a2lr at 2006-11-03 12:57 幾たび アヴァロン トランスポーター ジャッカス Commented by e7b4a2lr at 2006-11-19 12:25 映画×3 audioslave deftones カジノ ダリ回顧展 ディズニーシー Commented by e7b4a2lr at 2006-12-03 22:25 パプリカ Commented by e7b4a2lr at 2007-01-18 23:52 映画×3 放送禁止 (ソウ) (イケルシニバナ) mc5 kc k 小説のゆくえ Commented by e7b4a2lr at 2007-02-05 14:46 マリー・アントワネット The Departed Commented by e7b4a2lr at 2007-04-22 09:39 死の家の記録 緑魔の町 こらっ 蟲師 Commented by e7b4a2lr at 2007-04-22 09:40 異邦人たちのパリ ティアラ Commented by e7b4a2lr at 2007-04-30 13:39 バベル アルファルファ melvins nin Commented by e7b4a2lr at 2007-05-23 23:40 smokin' ace プロテスタンティズム なんかひさびさ 今日はカラオケに行った。 腹で歌うとあんまり喉が痛くならないということがわかった。 今日までに映画を二つみた。 ミッション・インポッシブルVと、ウルトラヴァイオレットだ。 両方ともアクションだったんだけど、 MIIIIのほうが断然おもしろかった。 設定はUVのほうが面白かったけど、随所にあらがあって、すごく気になった。 お金と時間が足りなかったかと思う。 今日は誕生日プレゼントとしてCD5001を買ってもらった。 5日に届くので今から楽しみだ。 届いたらいろいろ報告しようと思っている。 どういう音になるのか非常に興味がある。 最近飲み会が多かったのでいろいろ面倒くさい。 でもKが大牟田からやってきたり、エラストマー事業部の飲み会があったり、 モノポリがあったり、2係の飲み会があったりとそれぞれ、趣旨が違うのでたまにしかいかない ということができないのだ。 Mの開いてくれた飲み会もあったし。 いろんな意味でここ二週間くらいはハードだった。来週はひとつしか飲み会が無いので 少しは楽になるかもしれない。 誕生日を祝って土曜日あたりにレストランで食事があるのでそれも楽しみだ。 どこで、どんな料理をご馳走してくれるんだろう。 いよいよ明日からNの試作始まる さて、今日はというか昨日は和光のZAVASで、ランニングおよび水泳をした。 ものすごく久しぶりにプールに入って水泳をした。 プールは去年の夏の豊島園が最後だと思うが、 ちゃんと水泳をしたとなると、相当前までさかのぼらないとないのではないか? いったいいつなんだろう。もしかして、本当に中学時代までさかのぼるのかもしれない。 きっとそうだな。高校時代は学校にプールがなかったから水泳はしていないはずだし、 大学に入ってからも海にさえほとんど行っていないのだから。 さて、昨日の夜はそれだけではなく、ケーキ作りを手伝った。 そして、わらびもちもつくった。 そして朝はBLT。 なかなか充実した週末だった。 なんかお金を使いまくっている気がする。 自分の服に13000円かけたのはまだしも、 Nの服に7000円。さらにザバスで4000円。焼肉も5000円弱。これは全額ではないが。 ほかにもちょこちょこ飲食をおごり、週末だけで、三万以上は使った。スポーツウエアを買ったりもしたのだ。 さらにオークションで落としたスナッチとディスプレイもそれなりの値段がする。 こういうのをひっくるめているときりがない。 この勢いで使っているといつまでたってもお金がたまらない。 車を買ってしまえば既成事実ができて、逆にたまるかもしれないな。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-06-12 02:38 | 「残像に口紅を」を読み終えた 土曜日は九十九里、日曜日はNのいえ。 Nの家では手料理をご馳走になった。 美味しかった。から揚げって難しいんだなと思った。 俺にはまだ早かった。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-06-06 07:29 | 発表会、そして九十九里 発表会はとても厳しいものだった。 K課長にあそこまで厳しく言われるとは予想外だった。 日本語をまずはできるようにならなければならない。 言葉の正確さが求められるのだと思った。 あと、アイディアを出すだけではなくてそれを突き詰めて考える姿勢というものも 必要だといわれた。 ある程度は覚悟の上で今回の発表に望んだが、予想以上にリアクションがあり、 収穫も予想以上のものだった。 これから少なくとも1年間ここでどれだけ成長できるのか、自分自身を試す良い場になりそうだ。 九十九里は紆余曲折を経て最終的には踏破することができた。 ラストだったが、最後はO、S、Lと4人でゴールすることもできた。 最初はO君やTと一緒に歩いたのだが、第一チェックポイント付近でトイレにいきたくなり、 そこからは別々になってしまった。 その後Mと合流し、45キロ地点付近ではHとLと合流した。 Mとは本当にくだらないことばかり話していたような気がする。 歌を歌っている時間もかなり長かったな。 その後45キロ地点で踏破を決意してからは苦難の連続だった。 次のチェックポイントでリタイアを考えていたのだがNさんに「もちろんいきますよね」と 言われ、それが今になって思えば支えになっていた。 次の最終チェックポイントではムーにじゃんぱーを貸してもらい、チョコレートのようなものをいただいた。 Kさんに併走してもらいながら歩いた時間もかなりきつかったが、精神的にこれを乗り越えることが出来、大きな自信となった。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-06-04 10:53 | 精神状態で肉体的疲労をコントロール うーん。 今日も昨日と全く同じくらい疲れているはずなのだが、 今日はすっきりしている。 その理由が題名の通りだとしたら、人間って不思議な構造になっているんだな。 自分のことなのによくわからない。 とにかく、何か嬉しいことがあるとそれだけで疲れたり疲れなかったりするということだろう。 今日はほとんど疲れていない。 シフトの人たちみんなに感謝しないといけない。 そしてそのぶんこれからの常勤としての仕事を頑張らなければならないとおもう。 そのための実習だったわけだし。 Dさんや、Tさん、Eさん、そしてHさん、Mさん。 他にも多くの人に囲まれて実習をした。 その中で学んだことの多くはプラントのことではない。 このMが実際どのようにして商品を生み出しているのかという部分だ。 そこを生で感じることが出来た。 理想どうりには行かない部分もある。確執もある。 そういう生々しい部分に触れてそれに対して自分がどうリアクションするのか、 これからどう行動していくのか、そこが問われているんだと思う。 そして、今日はこれからの仕事に対してとてもポジティブなはなむけをもらった。 これを如何に生かしていくか、それは俺次第だ。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-05-31 10:25 | Commented by e7b4a2lr at 2006-05-31 17:41 パンクしていた自転車を修理した。 うまくいっているのだろうか。 結構パンク個所を見つけるまでに時間がかかってしまったが、 もう少し大きなバケツを用意してやればよかったのかもしれない。 洗面器では限界があった。 ゴムのりが完全に乾いてからタイヤレバーを貼るのが正しいやり方なのだが、 ついつい急いでやってしまったのでもしかしたら完全には乾いていなかったかもしれない。 もう少し落ち着いてやればよかったな。 Commented by e7b4a2lr at 2006-06-01 00:24 ビール王国にて飲み会。 Kさんといろいろ話した。 かなり違う人生だなというはなしだ。 だって3歳と1歳の双子と三人の子供がいるんだもんな。 幸せってなんだろう。 Nさんも帰り道に所帯を早く持つようにと言っていた。 飲み会のあと帰るところがあるから、いいという。 確かにそうだよな。 今日は疲労が貯まっている なかなか大変だ。 三交替の3番は一日目よりも二日目のほうがしんどい。 これは前回もそうだった。 まず自転車で帰っている途中の疲れ方が違うのだ。 しかも中盤はよせばいいのに7時15分発のバスと張り合ってしまい、 かなり消耗した。汗もかなりかいた。 こんなんで九十九里は大丈夫なんだろうか。かなり、不安である。 今日はいよいよパワポを仕上げて、もう発表を残すのみというところまでやった。 かなりTのパワポを見て参考にした部分があると思うので、 自分がクリエイティブなことをやったかと言われると若干自信が無い。 「ひれ伏せ」と言ったのは面白かった。 今日パワポをいじっているときにDさんが色々話しているのが聞こえたのだが その中で覚え間違えの話があってかなり面白かった。 エラストマーをエストロマーと間違えているとがハロゲンをハゲロンと間違えているとか、 遠くから聞こえてくる話に思わず吹き出しそうになった。 一体誰の話だったんだろうか。 オークションで無事にテレビを落札することが出来た。 3万円の液晶テレビだ。これでとりあえず、テレビを録画して暇なときに見ることができる ようになった。F1で夜更かししなくてもすむようになったのだ。 よかったよかった。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-05-30 08:03 | 3番明けの朝 今は普通に考えると夕方ぐらいの時間なのだろうか。 工場から戻って風呂に入り、ご飯を食べ終えたところだ。 さっき、ずっとU様と一緒だったので楽しい時間を過ごせた。 ダヴィンチ・コードの話とハリソン・フォードの話。 様々な暗号のはなし。 万葉集や法隆寺にも何かしらの暗号が含まれているそうだ。 俺が紹介したのはいろは歌の謎に関する話。 空海じゃなくて柿本人麻呂だったんだな。 今度上様にあったら言っておこう。 他にもフリーメイソンが石屋のギルドのようなモノだったという話も聞いた。 シオン修道会の話にもなった。 色んな話題を持っている人だ。 今日は工場では名古屋の話も若干したが、主に一人でパソコンに向かって考え事をしていた。 明日あれをHさんに見せてちょっと違うんじゃないかみたいなことを言われないかどうかちょっと 心配ではある。 食べ物の好き嫌いの話になってMさんは牡蠣フライにあたって以来 食べれなくなっていたらしい。 あと、レンコンが嫌いだそうだ。前世で何かあったと言っていた。相変わらずかなり面白い。 Hさんはセロリ。臭いで分かるといっていた。O君は生のイカと煮た昆布が駄目らしい。 俺も最近になってキュウリの浅漬けが嫌いになったが、好き嫌いがあってよかったと 思うことが良くある。好き嫌いの話になっても 最近までは全然無いんだよで終わっていたからだ。 なにかしら好き嫌いがあるのも悪くないと思う。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-05-29 09:29 | Commented by e7b4a2lr at 2006-05-29 14:29 寝て起きたらこの時間だ。 結局モナコGPはアロンソが優勝で二位がモントーヤ、 三位がクルサードという、二位以下はなかなか面白そうな結果だった。 今回ミハエル・シューマッハがタイムを取り消されたことに関して、 ここまで厳しい判定がなぜ下されたのかと思う。 ただ故意かどうかは本人意外に誰もわからない。 結構万全な状態で寝始めたにも関わらず3時間で起きてしまって、 少々あせっている。今からまた寝なおしてちゃんと眠れるだろうか。 不安だ。 今日はamazonから大量の文庫本が届いた。 かなり読んでいない本がたまってきたのでそろそろ買うのをやめて、 読むことに集中しなければならない。 なるべく今貯まっている全ての本を読み終わってから次の本を買いたいものだ。 Commented by e7b4a2lr at 2006-05-29 14:49 どうせ忘れるからこれもメモっとこう。 Commented by e7b4a2lr at 2006-05-29 20:10 ついにミトコンドリアの謎を読みきった。 かなり長い時間がかかってしまった。 この本を読んで良かったことは研究というものの醍醐味を 感じることが出来たということだ。 パラダイムシフトを起こすような研究を行いたいと思った。 Commented by e7b4a2lr at 2006-08-20 10:34 これも。 Commented by e7b4a2lr at 2007-02-05 21:46 Commented by e7b4a2lr at 2008-05-06 09:31 ↑ウイルスソフト ほとんど寝ていた タイトル通り今日は朝起きて朝ご飯を食べてから今までほとんど寝ていた。 昨日夜それなりに夜更かししたにもかかわらずなぜか朝ご飯の時間に目がさめてしまい、 お風呂に入ってぎりぎりの時間に朝ご飯にありつくことができたのだ。 戻ってきてから十一時ぐらいまでは起きていたのかもしれないが、 そこから、いったんトイレに起きたのを除けばこの時間までずっと眠っていた。 睡眠時間は少なく見積もっても7時間ぐらいか。 だとすればまーまー妥当なところかもしれない。 寝てない時間はインターネットかCDを聴くかどっちかだった。 インターネットで入手したのだがミハエル・シューマッハがモナコで PPだったのにタイムを取り消されて最後尾スタートになったらしい。 今日は仕事で見られないが、まさかそんなことになっているとは。 今テレビがほしくていろいろオークションを見ていたのだが タコスの部屋でPCモニターにもなるテレビをみて やっぱり映りがあんまり良くないなと思ったので、専用機を買うことにした。 今は13インチのシャープに入札中。また仕事中に最高値更新されてしまったりして。 ▲ # by e7b4a2lr | 2006-05-28 19:43 | 名古屋旅行 名古屋から帰宅。 今日は名古屋市美術館へ行きルオー展を観る。 そして昼ご飯に名古屋コーチンを食べたかったのだが食べれず、 タクシーの運転手さんお薦めの店に連れて行かれる。 せっかくだから名古屋コーチンが食べたかった。 その後ノリタケの森へ行き陶器等を眺めたあとタクシーにてホテルへ戻り、 徒歩で名古屋駅へ行き、のぞみと京葉線、内房線を乗り継いで姉ヶ崎へ帰宅した。 昨日は朝四時四十五分に起き、始発で名古屋へ向かった。 ポスターは毎度のごとく盛況で、のどがかれそうになった。 吉田研のみんなと会えてとても楽しい一日だった。 夜の飲み会ではFさんとも話しが出来たが、Fさんはきっと俺の名前は覚えてないんだろうな。 飲み会後Y君と栄で落ち合い、別行動の後に再びスタバで合流し、帰宅の途に着いた。 夜はNと電話をし、下北をはじめて観、ミトコンドリアの謎を少しだけ読んで寝た。 寝る前にお腹がすいたのでファミマでおにぎり五つとジャムパンとお茶を買い、 夜食を食べた。 夜食を食べた割にはぐっすり眠れたので良かった。 http://www.art-museum.city.nagoya.jp/index.shtml ▲ # by e7b4a2lr | 2006-05-27 21:47 Commented by e7b4a2lr at 2006-05-27 22:38 今までに評価を行っていないCD、本、映画。 TOOL - 10,000 days Morbid Angel - Entangled In Chaos ダ・ヴィンチ・コード(小説と映画両方) ブロークン・フラワーズ Commented by e7b4a2lr at 2006-05-27 22:49 ちなみに名古屋市美術館では常設展や特別展示も観た。 モデリアーニやシャガールの絵と桑山なんとかと言う人の部屋。 その桑山なんとかの部屋がなかなか刺激的だった。 真っ白の壁にアルミの板を貼り付けただけの部屋で、 え、これだけって感じ。 潔くて素敵だった。 Commented by e7b4a2lr at 2006-05-28 07:54 10,000 daysはかなりの傑作だと思う今日この頃。 Rob Zombie - Educated Horses も評価していないことを思い出した。 このバンドは好きなんだけど、一番ノれないアルバムだな。 部屋を片付けて久しぶりにビタミン剤を一粒飲んで、 ミトコンドリアの謎を読みながら寝てしまった。 朝起きたら蛍光灯がつきっぱなしになっていた。 Commented by e7b4a2lr at 2006-05-28 08:19 モデリアーニじゃなくてモディリアーニか。 アメデオ・モディリアーニ。 絵の印象とは違ってかなり破滅的なひとだったんだな。 Commented by e7b4a2lr at 2006-05-28 10:40 毎回ノートを探すことになるので@ぴあ会員IDをメモっておこう。 スノボ 2007年01月18日23:47 先週末、蓼科高原へ一泊二日でスノボに行ってきた。 雪質の良さ、ホテルの近さ、ヴィッツのパワーに感動した! RX-7買いました 2006年10月22日22:35 ついにマイカーをゲットした。 今はまだ言うことを聞いてくれないが、 じっくりかわいがって行きたいと思う。 LOUD PARK 06行ってきました! 2006年10月16日22:28 Beast Feast以来のメタルフェス参加となった今回、 前回以上に楽しいフェスだった。 ここで気づいたことを一つ。 黒いTシャツが集まると普通の格好のほうが目立つ。 緑のポロシャツの人とか目立ってたなぁ。 感想として、まず、 あまり聴いたことの無かったバンドの中では、 OpethとMastodon、それにCocobatが良かった。 あと、Dioが意外とカッコ良かった。 思い入れのあるAnthrax、Megadeth、Slayerに関しては、 それぞれについて色々と思うところがあった。 例えばAnthraxについてはスコットはこれで満足してるのかなとか。 Megadethについてはデイブの周りにタレントがいないと駄目だなとか。 Slayerに関しては新作からやるならJihadがいいなとか。 トム・アラヤの髭というか、もうなんか全体的に凄いなとか。 最後にリクエスト。 もし来年もやるなら、AC/DCを呼んでほしい。 もう一日はGuns N'Roses。 これならMegadeth、Slayerと比べても遜色ない。 どーでしょー? F1行ってきました。 2006年10月12日21:44 今シーズンのチャンピョンシップが 決定的になった瞬間を見た。 その瞬間、白煙が上がっていた。 まだもしかしたら逆転するかもしれないけど、 まあ、無いだろうな。 鈴鹿でのF1開催が来年無くなってしまい、 シューマッハが引退を発表し、 日本人ドライバーが2人いて、 日本のチームが3チーム出場しているという状況だから、 さすがに人が多かった。 フェラーリファン、というかシューマッハファンの 多さに驚きつつ、俺はレッドブルのポロシャツを着て、 しっかりクルサードを応援してきた。 クルサードには期待しているので、 来年も頑張ってほしい。 金土日、三日間、堪能した。 フットサルしました 2006年09月10日19:01 今日は、同期総勢8名でフットサルをした。 場所はスポーツコミュニティー浜野というところ。 調べてみると6/24にオープンしたばかりだそうだ。 道理で綺麗な筈だ。 結果は2勝2敗。 2敗の後の2勝だったから気分が良い。 個人的には眼鏡禁止ということで、 あまり周りが見えない状況だったが、 それなりに動くことはできたと思う。 ただ、圧倒的にスタミナが足りない。 これをどうにかしなければいけないと思う今日この頃だ。 初めてレガースをつけてプレイしたのだが 途中でずれて結構違和感があった。 でもいざという時にはきっと役立つんだろうなあ。 フットサルを終えて市原の湯楽の里へ。 一通り温泉を堪能。 疲れていたのでとても気持ち良かった。 ただ、電気風呂には命の危険を感じてしまった。 あと、水風呂で凄い勢いでスクワットしてるおっさんがいた。 子供が笑ってた。でも、本人は真剣そのもの。 そして更に、牛角へ。 店員にも「押かけて来た」と言われるほど 大人数で賑やかに肉を頬張った。 遅くまで飲んだ翌日早起きして、 朝はかなりテンション低かったけど、 終わってみればとても楽しい一日だった。 サンマと肉 2006年08月16日13:30 Summer Sonic 06行ってきました。 初日は、 Stone Sour m-flo DJ Maroon (Minoru Kurihara from Nirgilis) Zeblahead (中継) Hoobastank Deftones Metallica を観て、二日目は、 Living Things Ellegarden Boom Boom Satellites Fall Out Boy Lostprophets AFI Buck-Tick Tool Massive Attack を観ました。 初日は最も期待していたDeftonesがやっぱり凄かった。でも終わってみればやはりMetallicaの日だった。「Master Of Puppets」全曲。やるかもという情報は聞いていたけどまさか本当にやるとは。クリーントーンから始まる感動のオープニング、”Master Of Puppets”ももちろん端折りは無く、数々の名曲が続き、”Orion”のイントロでは込み上げてくる物があった。そして『R.I.P. Cliff Burton』。”God That Failed”なんて超渋い曲もやってくれたし、8年ぶりに観たMetallicaは8年の間に紆余曲折はあったがやっぱり最高のバンドだった。 二日目はToolが凄かった。もっと観ていたかったが、あっというまに時間が経ってしまった。ビシビシ渋いリズムが体に響いてきてそれはそれは贅沢な一時だった。 他に印象に残ったのは、Deftonesのチノが一曲目が終わったあと切れてたこと(おそらくPAに対して)、若い外国人は力が有り余っているということ(やたらとぶつかてくる。)、”Battery”のカラオケで喉からしてる人がいたこと、Massive Attackはライブはライブで良いということなど。 My Own Summer Hexagram Passenger Beware The Water Nosebleed Feiticeira Be Quiet Fur When Girls Bloody Cape Change Seven Words Creeping Death Fuel Wherever I May Roam The God That Failed Fade To Black Battery Master of Puppets The Thing That Should Not Be Welcome Home (Sanitarium) Disposable Heroes Leper Messiah Orion Damage, Inc. - - - - Sad But True Nothing Else Matters One Enter Sandman - - - - The Other New Song Seek and Destroy Stinkfist The Pot Forty Six & 2 Jambi Schism Sober Lateralus Opiate Vicarious Anema へヴィメタル!! 2006年07月23日02:17 渋谷でやってるメタルの映画を観てきた。 ヘッドバンガーズ・ジャーニーというやつだ。 この映画がなかなか熱い。 人によって諸説分かれるであろうジャンル分けについて、 監督の大胆な持論が展開されているのだ。 Led Zeppelin、Aerosmith、Guns N'Rosesといったブルーズの影響を受けたミュージシャンの扱いが小さかったのが少々不満だが、熱い映画だったことは確かだ。 映画後、伊藤政則氏と広瀬和生氏のトークショーも見た。 広瀬氏の風貌が昔写真で見たのと全然違って驚いた。 トークショーって娯楽として成立するんだなぁと妙に納得してしまった。 以上、Carcass - Heartworkを聴きながら 今晩のF1 2006年06月12日03:23 イギリスGP。アロンソが全く危なげ無く勝ってしまった。 面白かったのはシューマッハとライコネンのバトルだった。 寮の部屋で一人で見ていたのだが思わず、 「うわぁぁ」と声を出してしまった。 で、思わず声を出してしまったことにちょっと驚いた。 昨日 2006年05月21日00:22 お休みだったので友人と 南船橋にあるララポートまで行ってきた。 かなりでかい。土地が余ってる証拠だ。 あと海浜幕張にあるシネプレックスで ジム・ジャームッシュ監督のブロークン・フラワーズを 観てきました。いやー、何ともいえないけど面白い。 おすすめですよー。 韓国 2006年05月19日13:49 実はGWを利用して韓国へ遊びに行ってました。 3泊4日でかなり満喫できるよ。 <初日> 到着後街にあふれるハングルにびびる。 道行く車はほとんどが韓国産車でした。日本車なんて皆無です。 夜ご飯に韓定食を食べて、帰る前に東大門市場でお買い物。 基本的に日本語が通じてしまうけどあえて韓国語で勝負してみた。イゴジュセヨが便利。 食後にチャルモゴッスムニダと挨拶するとなんかちょっと良い感じでした。 <2日目> テンションがあがっているため早起き。 朝食にジュク(お粥)を食べ南大門を見て南大門市場をぶらぶらしたあと、 昼食にはビビンバを食べ、西大門独立公園で日本軍占領中の収容所を見ました。日本軍がやったことはもちろん酷いけど、それ以前に戦争は無しだと思いました。 仁寺道で買い物をし、わざわざいかがわしいピマッコルを経由して、 夜ご飯には牛焼肉を食べました。焼いてくれるので楽。 隣りのテーブルはどうやら焼くタイミングでもめてたみたいだけど。 ついについに! 2006年05月15日23:55 わが新居にADSLが開通いたしました。 めでたいめでたい。 今日は古巣のほうにお邪魔したんだけど、 今の職場よりもだいぶ落ち着きました。 普通に同化してしまっていた。 ばきくんさんの机とか相変わらずだったなー。 やったー♪ 2006年05月08日21:37 とりあえず、漫喫発見しました! これでネット開通まで飢えをしのげそうです。 お花見 2006年04月01日10:41 東大の桜がすごいことになっている今日この頃です。 いかがおすごしでしょうか。 今日は彼女とちょっくら井の頭公園まで行って来ようかな、 なんて思っております。 昨日までカナリ寒かったけど今日は大丈夫かのう。 ジョギングシューズ 2006年03月24日20:01 くつずれ知らずです。 写真撮りまくり! 西大寺 2006年03月23日02:16 ただいま帰省中でございます。 学生生活最後の記念すべき帰省ということで。 帰省直前にビックリマントレードの手紙をポストに入れた。 これでついに残りあと1枚でコンプリートという状況である。 コンプリートは一般的に修論を書き上げるよりも難しいとされている。 「ビックリマン20thアンコール」のH-101のシールを 持っている人がもしいたら、是非連絡をください!! お礼ははずみますんで。 DeftonesとTool 2006年03月17日22:57 来日らしい。テンション上がりますた。 ジェンソン・バトン 2006年03月14日12:22 『見た人はすぐやるバトン!』! 色々見たけど最初に見たのでおーばより。 ●今、どこに居る?  研究室の自分の席。 ●今、一番近くに誰が居る?  ばきくん。 ●今 どんな服装?  ジーンズにニットのようなもの。便所スリッパ。   ●今、何食べたい?  みかん。 ●今、何飲みたい?  日本茶。   ●今、真後ろには何がある?  「非常時以外通り抜け禁止」とかかれたドア。 ●今、まわりを見渡して、いちばん目についたものは?  ビックリマンチョコの箱。 ●今、誰に会いたい?  モントーヤ。 ●その人に今伝えたいことは?  ライコネンに負けるな。 ●今一番歌いたい曲は?  Guns N' Rosesの"Used To Love Her"。 ●今頭の中でパッと思い浮かんだ言葉もしくは台詞は?  あつみちゃんぽんこ。 ●今の体調は?  二日酔いにはなっていない模様。 ●今どんな気持ち?  空腹。 フェニル基由来のピーク 2006年03月14日00:58 ↑「ふぇ」って入力したら出てきました。 俺のパソコンどーよ? 金沢 2006年03月13日13:58 最後の写真です。 これは九谷焼の青粒と言われる模様のものです。 「あおちぶ」と読むらしいです。 金沢っぽい響きですな。 今日は無意味に肉体労働しました。 廃液持っていったら今日はやってないとのこと。 いい汗かいたからよしとしよう! 金沢 2006年03月09日07:24 写真は左からひがし茶屋、近江町、戦利品となっております。 金沢と言うタイトルで日記を書き過ぎな今日この頃です。 金沢 2006年03月07日00:42 写真は左から21世紀美術館から竪町のほうへ歩いて行く 途中にみたいい感じの建物、竪町付近で見つけたいい感じの カフェ(スープカレーがうまかった)、そしていい感じの ひがし茶屋となっております。もうちょい写真はあります。 最近は劇団四季の「オペラ座の怪人」を観たり、 六本木の香和というショーレストランへ先輩に連れて行って もらったり、農工大で発表したり、 原美術館というとてもいい感じの美術館へ行ったり、 早稲田で発表したりと盛りだくさんでございます。 でも一貫してゆるゆるです。 金沢 2006年03月03日22:29 写真第2弾です。しばらくネタに困りません。 左から兼六園、兼六園、21世紀美術館です。 雪吊りがまだ残っててよかったです。 金沢 2006年03月02日10:26 旅先で撮った写真3枚です。 フォト機能が使えたらいいのにこれは有料なのか。 左から、長町武家屋敷、銀水閣、兼六園となっております。 雨が降ったり降らなかったり。 金沢 2006年02月28日01:43 行ってきました。 めっちゃ良かった。 いいね、金沢!! 行ったルートは、 長町武家屋敷 ↓ 兼六園 ↓ 21世紀美術館 ↓ 竪町 ↓ ひがし茶屋 ↓ 近江町市場 って感じでした。 金沢に住んでる人がうらやましいなーと思うくらい、 良いところだった!! 金沢 2006年02月25日00:24 いよいよ旅立ちます。 楽しみです。 今回は俺的には下調べは少なめ。 貴重なアドバイスはいただいておりますが。 何が起こるか分かりませんな。 革命のふたつの夜 2006年02月21日02:41 1980 角川書店 筒井康隆 またレビューしたいのに検索できなかったので日記に書くことにする。修士論文が一段落して最近は小説を読む時間が多く取れるようになったので嬉しい限りなのだが、備忘録代わりにレビュー機能を利用したいのでmixiには幅広くレビューできるように改善してほしい。で、この本は誰もが楽しめそうな「母子像」から筒井康隆ファンには堪らない描写が満載の「コレラ」まで多様な短編が収められていてお薦めです。 満足度:★★★☆☆ 12人の浮かれる男 筒井康隆劇場 2006年02月17日12:55 1985 新潮文庫 筒井康隆 表題作を含む5作の戯曲からなる戯曲集。「12人の浮かれる男」はもちろん面白いパロディだと思う。一度でいいから舞台を見てみたい。個人的には「改札口」が特にお薦め。この話は比較的短くまとめられていて読もうと思えばあっけなく読めてしまうのだが中盤辺りから話が思わぬ展開を見せているため読み応えがある。パロディをやるにしてもただのパロディに終わらないし短い戯曲の中にも不可解なプロットを持ち込む。そんな感じの筒井康隆らしい作品だと思う。 満足度:★★★★☆ 金沢 2006年02月14日01:08 近々金沢へ旅行しようと模索中。 なんか金沢はいい感じらしい。 「加賀百万石」というなんとなく凄そうなイメージと、 新幹線が通っていないらしいということしか知らないなあ。 ちょっとリサーチしてみよっかな。 ビックリマン 2006年02月09日22:31 mixiを通じてビックリマンのトレードが出来た。 なんかネットを通じて知り合った人と会うなんて、 まさにビックリ。 しかもその人は東大生。これまたビックリ。 これで一歩コンプリートに近づいたわけだ。 残りあと12枚。この少なさにビックリ。 このペースで行けば、すぐコンプリートできますなー。 修論発表 2006年02月08日11:33 無事終わったぜ! 2年間の集大成が今日だったのだ。 朝一の発表だったにもかかわらず、 勤務日ではないIさんが見に来てくれるという、 かなりのサプライズがあったが、 発表のほうは滞りなく終わった。 Y先生の口癖である「ぐちゅぐちゅ」も聞けたし、 良かった良かった。 よっしゃー、遊ぶぞー! 印象派 2006年02月06日15:42 土曜日は渋谷に行って印象派絵画をいっぱい見てきました。 なんか、印象派の絵って刺激がなくてちょっと退屈でしたが。 展覧会へ行くとだいたい絵を描きたくなって帰ってくるけど、 すぐに普通に戻る。で、また展覧会へ行くと絵が描きたくなる。こんなことを繰り返していれば、いつかは本当に絵を描く時がくるんでしょうな。 2月になった 2006年02月01日15:51 修論を書き終えたという安心感のせいか、 昨日はほとんど何もせずに過ごしてしまった。 さすがにやばいと思い、 今日のお昼過ぎぐらいから ぼちぼち活動を再開している。 まずはTEM像の取り込みから。 そしてPower Pointの直し。 やることはいっぱいあるのだ。 しゅーろん 2006年01月31日02:30 終わったー。 二度のスノボをはさんでわずか十日ほどで書きあげました。 我ながらなかなかの集中力だと思う。 筋肉痛に耐えてよく頑張ったっ。 何が足りないかはわかっているのでちびちび書き足して 卒業までに差し替えることにしよう。 で、ひさしぶりにギター弾いたら結構かっこいいリフが 思いついたので今晩は気分が良い。 でも明日寝坊したらシャレにならないからほどほどにして寝ることにしよう。 GALA湯沢 2006年01月27日21:33 明日また行くことになってる。 修論提出を火曜日に控えて! われながらスリリングな状況だ。 GALA湯沢 2006年01月23日18:32 行ってきた。 東京からのアクセスも良いのでここはオススメスキー場だ。 4時半起きはしんどかったけど、かなり楽しかった。 あと一緒に行ったK本のBURTONがうらやましかった。 俺も社会人になったらいいやつ買うぞ。 今シーズン初滑りだったのだが一年ぶりにしてはよく滑れたと思う。滑った後の温泉も良かった。 今日は心地よい筋肉痛だ。心地よいからいいのだ。 去年は1回だけだったので今年は何度も行きたいなと。 原チャ 2006年01月16日23:04 弟の原チャに乗せてもらった。 昨日来たばかりの「Live Dio」。かなりカッコ良い。この尻上がりな感じがDioっぽくて好きだ。 実際のって見ると面白いんだけど体が無防備でかなり危なっかしい。あと交通ルールが今一よく分からなくて右折するにも一苦労だった。 事故らんようにせんとな。 親知らずがヤバイ 2006年01月12日22:53 なんかさっきから親知らず周辺が急に痛み始めた。 ちなみに来週は学会で今はその準備で結構忙しくしている。 よりによってこのタイミングかよという感じだ。 親知らずのところには少し前から隙間ができていて、2日前に食べたはずのコーンフロストが親知らずのところから出てきたりしてたから、そろそろ限界だったんだろうけど。 結構痛いらしいから出来れば抜きたくないんだけどな。 CDランキング2005 2006年01月09日11:55 今まで(2006年も含む)に買ったCDの中から2005年に発売されたCDのランキングを付けてみた。 去年は新作を8枚買ったのだな。新作を楽しみにして買っているだけあって、これらの8枚はどれも甲乙付け難い良いCDだった。強いて言えばGarbageがパワーダウンしていた気がするので次作に期待したい。他にも弟の買ったCDではあるが「Fantomas - Suspended Animation」が強烈だった。9月6日渋谷CLUB QUATTROでのライブパフォーマンスも含めて、去年を象徴するバンドはFantomasだったと言っても決して過言ではないと思う。ライブと言えばSummer Sonic 2005で観たNine Inch Nailsのライブも素晴らしかった。 2004年以前に発売されていたものを含めても去年買ったCDは当たりが多かった気がする。今年も良い年でありますように。 1位 「Queens Of The Stone Age - Lullabies To Paralyze」 2位 「Audioslave - Out Of Exile」 3位 「Nine Inch Nails - With Teeth」 4位 「Aerosmith - Rockin' The Joint」 5位 「Deftones B-Sides & Rarities」 6位 「Meshuggah - Catch Thirty-Three」 7位 「System Of A Down - Mezmerize」 8位 「Garbage - Bleed Like Me」 やっとこさ 2006年01月06日15:40 iPodに動画を取り込むことが出来た。 HandBrakeというフリーソフトのおかげだ。 色々とパラメーターをいじらないとうまくいかなかったのだが、 一つできるようになればあとは何でも入れることが出来るようになりそうだ。 ちなみに今回入れたのはレイザーラモンHGの「HOW TO フォー !」という動画で、フォーのこつが紹介されてるもの。くだらないんだけど結構笑える。 無事東京に着いた 2006年01月04日15:49 昨日は瀬戸大橋の見えるホテルへ行ってきた。 時間があったので車でドライブしたのだ。 瀬戸大橋を渡ってる時に見られる橋の骨格とかボルトとかもスケールがでかくて好きだが、 橋の外からじゃないと全体的な姿はここまできれいに見られないと思う。 瀬戸内海とその島々もいい感じ。 新年会 2006年01月03日13:06 昨日はまず家族で護国神社へ初詣に行った。 その後天満屋百貨店で服を見て回り、 クレドの一階にあるアフタヌーンティーで、 栗のクリームパンを食べた。 見た目ほどのインパクトは無かったがおいしかった。 家族そろってカフェに行くなんてなかなか久しぶりだ。 夜は中学時代の友人や小学校の同級生たちと飲み会をやった。 笑いの絶えない楽しい飲み会だった。 特に法科大学院で勉強中のS君の「(彼女のことを)ケアできない」っていう言葉には何度も笑わされた。 日付が変わらないうちに 2006年01月01日21:38 みなさん、あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 今年は社会人になる年なので若さに任せて頑張りたいなと思っております。 その前に修論を終わらせねば。 今日は少しだけではあったけど妹の車を運転させてもらった。 アクセルを踏めばすぐに加速するという感覚が、 今までに乗ってきた車にはあまり無かったものだったので新鮮だった。 乗ってるだけで面白い車だった。 車買うならやっぱりスポーツカーがいいなと思った。 帰省 2005年12月31日01:46 乗車率100%以上ののぞみで帰省。 京都まで座れず大変だった。 駅に着いたら妹が車でお迎えしてくれて、 やれやれやっと楽になったよという感じだった。 疲れたよホントに。 でも妹の車が真っ赤なクーペだったので帰り道は、 興奮しっぱなしだった。 俺も車欲しっ! 07/26/04  一昨日「Rock Odyssey 2004」にてもう一回Aerosmithを観た。セットリストは「1. Back In The Saddle, 2. Toys In The Attic, 3. Love In An Elevator, 4. Roadrunner, 5. The Other Side, 6. Cryin', 7. Jaded, 8. Rag Doll, 9. Back Back Train, 10. Stop Messin' Round, 11. Same Old Song And Dance, 12. Dream On, 13. Draw the Line, 14. Baby Please Don't Go, 15. Mother Popcorn, 16. Walk this way, 17. Sweet Emotion, 18. Livin' On The Edge (encore), 19. Train Kept A Rollin' (encore)」だった。このライブでもAerosmithの凄さを思い知った。  他にもMichelle BranchやThe Whoなどを観たのだが、Michelle Branchは歌が上手くて曲にLed Zeppelinのような雰囲気があってなかなかよく、The WhoはAC/DCに通じるロック魂があり格好良かった。惜しむらくは両方全く曲を知らなかったことで、今ごろになって彼らの曲を聴いている始末である。 07/21/04  ゲル浸透クロマトグラフィー装置をまた起動した。また、と言うのは先週一度起動して実験を行い、その後一旦電源を切っていたのだ。この装置は高分子の分子量を測定する装置の一つである。他にも静的光散乱という測定を行って分子量を測定することができる。論文には一般的にこの2つの手法を用いて得た分子量がデータとして掲載されている。このゲル浸透クロマトグラフィー装置、通称GPCは起動してから測定できるようになるまでに2日程かかる。試料を溶媒に溶かし送液しその溶媒の屈折率変化を検出する装置なのだが、屈折率の値がなかなか安定しないのだ。もっと詳しく言うと、装置内部で屈折率変化を電流に変換していてその電流の値が安定しないのだ。ずっと装置を起動しっぱなしにしておけばいいのだろうが、使用する溶媒代のことを考えるとそういうわけにはいかない。  分子量は高分子を語る上でとても重要な因子なので測定には慎重にならなければならない。しばらくの間気の抜けない日々が続きそうだ。 07/20/04  Aerosmithのライブを観てきた。すばらしいライブだった。前回の来日公演では不完全燃焼だったが今回は全然違った。2曲目の"Love In An Elevator"が始まったときは込上げてくるものがあった。そしてやっぱり"Milk Cow Blues"が良かった。ライブで聴けるなんて思ってなかったから嬉しかった。「Aerosmithは特別」と思えるライブだった。  セットリストは「1. Toys In The Attic, 2. Love In An Elevator, 3. Roadrunner, 4. Back In The Saddle, 5. The Other Side, 6. Cryin', 7. Jaded, 8. Never Loved A Girl, 9. Rag Doll, 10. Back Back Train, 11. Stop Messin' Round, 12. Last Child, 13. Milk Cow Blues, 14. Dream On, 15. Draw the Line, 16. Baby Please Don't Go, 17. Mother Popcorn - Walk this way, 18. Sweet Emotion, 19. (intro : Rhapsody In Blue) - I Don't Want To Miss A Thing (encore), 20. Train Kept A Rollin' (encore)」の20曲だった。 07/19/04  更新履歴となっているが事実上は日記のようなものである。デザインに凝ってPCの方のホームページをリニューアルした結果、レビューに重点をおいた雰囲気に落ち着いたため日記の項が消えてしまったので、こちらに引越して来る形になった。過去ログは昔のレビューと一緒にまとめたので、かなりすっきりした感じになっていると思う。今晩はテスト前で勉強しないといけなくてしかもレポートがたまっているにもかかわらず、かなりの時間をかけてしまった。明日こそは気合を入れて頑張ろう (と今は思っている)。 [2004/6/11] プロのダーツは迫力が違う。 3投中1つでも20のトリプルを外すと納得がいかないという顔をする。 2つ外すと"Oh shit !"とか言ってる。 次元が違います。 [2004/6/10] ホームページのデザインを変えた。 今まで「Slash's Fan Site」とは違う雰囲気にしたいと思ってあえてリンクの色を変えていなかったのだが、 今回の更新ではあまりそういうことにはこだわらずにやってみた。 色のついた背景に挑戦したい気持ちはあるのだが、 試行錯誤の末、結局白に落ち着いた。 これは次に更新するときまでの宿題にしておこう。 [2004/6/8] 4日付けでCreedが解散していたらしい。 ショッキングだ。 [2004/5/31] F1第7戦ヨーロッパGPで佐藤琢磨は予選2位なのに決勝リタイヤだった。 バリチェロと1コーナーで接触してしまったことに関しては、バリチェロが楽観的に1コーナーに進入したために中途半端な隙間ができたとも考えられるが、 もしかしたら抜かれてたまるかというバリチェロの意地だったのかも知れない。 モントーヤは予選も決勝も8位。 クリエンをパスする際には気迫が感じられたがこんなポジションで走るモントーヤは見たくない。 ウィリアムズには早く競争力のある車を用意して欲しい。 この2人のドライバーは見せ場を作ってくれるので応援のし甲斐がある。 モントーヤはともかく、佐藤琢磨には早く結果を出して欲しいという思いもあるが。 [2004/5/23] 昨日の夜、巨木を紹介しているサイトを見ていた。 近所の巨木もちゃんと画像入りで紹介されていた。 地元の西大寺観音院の巨木もなかなか凄いと思うのだが、これは見当たらなかった。 あのレベルの巨木は日本にはたくさんあるということなのか、 はたまた田舎だからまだ調査が行き届いていないのか。 田舎といってもコンビニもスーパーもあるけど。 [2004/5/10] F1第5戦スペインGPで、佐藤琢磨は予選3位だったのに決勝では5位だった。 同じミシュランタイヤを使用しているルノーの後塵を拝していることから、 タイヤとのマッチングがうまくいってなかったためと思われる。 日本人ドライバーの活躍は観てて盛り上がるので、これからも頑張って欲しい。 モントーヤのほうは、予選2位にもかかわらず、決勝はリタイヤ。 ブレーキのトラブルらしい。 車から降りてクルーの背中をやさしくポンポンと叩いていたのが印象的だった。 何て言ってたんだろう。 案外「てめー、今度こんなことがあったら承知しないぞ」って言ってたりして。 [2004/4/25] 昨日の夜から徹夜でウイニング・イレブンをやった。 わざわざマルチタップを買って4人で。 俺はあまりゲームをやるほうじゃないから最初は乗り気じゃなかったけど、 人数が多いせいか、かなり盛り上がった。 [2004/4/2] 花見をした。 タコ焼き。 焼きそば。 のりこ。 [2004/3/30] 雨の降りかたが半端じゃない。 エアロスミスのニューアルバム、かなりいい。 今日からしばらく聴きつづけてそう。 今日だけですでに3回聴いてる。 エアロのおかげでいい感じのブルーズ漬けになりそう。 肉じゃがを作った。 かなりうまかった。 卒業式にからんで上京していた母親に作ってもらった肉じゃががあまりにも美味しかったので、それを再現したくて作り方を教えてもらったのだ。 お袋の味が再現できて満足の出来だった。 で、せっかく作ったからということで携帯の待受画像にしてみた。 なかなか食欲をそそる待受になったのではないか。 [2004/3/27] 今日はAlice In Chainsのカバーバンドの練習をした。 あくまでカバーです。 かなり調子良くいった。 この調子で本番を迎えられればいいな。 エアロスミスのライブを7月20日に見に行くことになった。 今からかなり楽しみだ。 エアロスミスのライブを見に行くのは実に3回目だ。 初めてのエアロスミスは大阪ドーム。 1999年から2000年にかけてのミレニアムカウントライブだった。 エアロスミスの登場の瞬間は感動のあまり涙がこぼれそうになりこらえるのに必死だった。 このときは何とかこらえられた覚えがある。 その後で見たAC/DCでは完全に涙をこぼしてしまったけれど。 セットリストの中に"One Way Street"が入っていたのが特に印象的だった。 いやぁ、あの時は全身に電撃が走った。 今思い出してもかるーくジーンとする。 次に見たのは2002年。 メンバーが楽器を取り替えて"Sick As A Dog"を演奏したりした。 あの時はせっかく格好良い曲なんだから普通にやってくださいって感じだった。 "Uncle Salty"を途中までだけどやってくれたのも良かった。 でも何か物足りない感じもするライブだった。 ウェブ上でも、来日最終日で飛行機の時間に合わせてアンコールが他の公演よりも短めだったらしいという話がされていた。 だから今回のライブには期待してしまう。 ブルースのカバーアルバムを出した後だし、ヒット曲は控えめの渋い選曲でうならせてくれるんじゃないかなぁ。 [2004/3/16] 今日知ったのだがフェルマーの小定理というのがあるらしい。 式であらわすとこうだそうだ。 a^(p-1)=1 (mod p) ここでpは素数(a^bとした場合aのb乗をあらわす)。aはpより小さい自然数である。 後で詳しく調べたところどうやらaはpの倍数でない整数で良いらしい。 aのp-1乗はpで割ると余りが1なのである。 ぱっと見て、感覚的にわからないところがこの定理の怖いところだ。 まず、素数という時点で不気味である。 素数には数列のような規則性がないから、なんとなく得体が知れない。 俺が見た証明では余りの持つ性質をうまく使っていた。 それを俺なりに噛み砕いて紹介していこうと思う。 1, 2, 3, 4を5で割ったときの余りは1, 2, 3, 4だが、 2*1, 2*2, 2*3, 2*4を5で割ったときの余りは2, 4, 1, 3でこれは入れ替えると1, 2, 3, 4になる(*は×を意味している)。 これを利用していたのだ。 これを見るとなんとなくわかった気になる。 1*2*3*4と(2*1)*(2*2)*(2*3)*(2*4)は5で割ると同じ余りになる。 これがなんとなく使えそうである。 わかるぞっ。わかるぞっ。。 ここではそれぞれの数字に2をかけたがこれがpの倍数以外なら同じことが言えるということだ。 pの倍数だと余りが0になるからだ。 これを数学的に証明するためには任意の整数s, t(ただしsとtは異なる)をおいてs*aとt*aのpで割ったときの余りを考える。 計算してみるとわかるがこの余りが等しいとき(s-t)*aはpで割り切れる。 aはpの倍数で無いからs-tはpの倍数になる。 ここからaに何か数字をかけてpで割るときに、そのかける数字の差がp以内の場合はかならず違う余りになるということが言える。 このことから更に1*2*3*・・・*(p-1)と(a*1)*(a*2)*(a*3)*・・・*(a*(p-1))をpで割ったときの余りは等しいということが言える。 (a*1)*(a*2)*(a*3)*・・・*(a*(p-1))は1*2*3*・・・*(p-1)*a^(p-1)である。 1*2*3*・・・*(p-1)と1*2*3*・・・*(p-1)*a^(p-1)をpで割ったときの余りが等しいから、a^(p-1)-1はpで割り切れる。 確かにa^(p-1)をpで割った余りは1である。 わかりにくい証明だ。 自分で書いてても騙されてるような気がする。 [2004/3/14] 昨日は現代美術館へ「イノセンス」の押井守監督が監修している球体関節人形展を見に行った。 「イノセンス」が予想以上に面白かったからだ。 最近まで球体関節人形なんていうジャンルがあることさえ知らなかった。 音楽、小説、映画、絵画などと並んで、 人形を作るということもまた表現方法のひとつとして認められているようだ。 確かに人形には不思議な力がある。 映画でも言われていたかもしれないが、人形は人の存在意義を脅かす。 人形をしばらく見た後で人とすれ違うと、一瞬人が人形に見えたりした。 あれは人形を見て不気味に思うよりももっと不気味な体験だった。 でも全体的には面白い美術展だった。 久しぶりに美術館へ行ったが、もっと美術館へ足を運んでもいいのではないかと思った。 [2004/2/24] 吉野家のカレー丼(350円)を食べた。 食べてるときはまあまあ普通の味だったが、家に帰ってから後味が悪いカレーだったなと思った。 これなら断然生協のカレー(230円)のほうが美味しいと思う。 生協で食べて帰ればよかった。 ちなみに俺は大学の近くにある定食屋たちよりも生協のほうが美味しいと思っている。 でも話の種にはなるから残りのどんぶりも一通り食べておきたいという気もする。 どっちだ。 [2004/1/25] 卒論提出までは本当は忙しくなるはずなのに、 なんでまだこんなに余裕があるんだろう。 研究室のM2の人にもそろそろあせったほうがいいとか言われてしまった。 でも提出直前に何日か徹夜しないと卒論って感じがしないからな。 [2004/1/5] あけましておめでとうございます。 今年も宜しくお願いします。 この年末年始になつかしい人にちょこちょこ会った。 思い返して見ると不思議な気分になる。 うまく言えないけどなんとなく元気になれたのは確かだ。 今年は「とりあえずバイト頑張る」。 本当かな? [2003/11/25] 22日にやったブラック・サバスのMCでマイケル・ジャクソンについて話そうと思っていたのに、そのことをすっかり忘れていた。 この話はまた来年の駒祭で。 [2003/11/10] 「白い巨塔」の第5話をビデオにとり損ねた。 誰かビデオとった人いませんか? [2003/10/16] 楽しみにしていたドラマ「白い巨塔」の2回目がとても面白かった。 このドラマを毎週見るのを忘れないようにしないといけない。 [2003/10/9] 楽しみにしていたドラマ「白い巨塔」がとても面白かった。 このドラマを毎週見るのを忘れないようにしないといけない。 [2003/9/29] ひさしぶりにF研のメンバーとして人前で演奏する機会があって楽しかった。 去年の駒場祭以来だ。 五月祭は色々あったからなぁ。 机ぐらいどかしたれよという話です。 バンド名は箱男。Alice In Chainsのコピーバンド。 コピーとカバーはもちろん違うが、 なぜかコピーバンドという言葉のほうがカバーバンドという言葉に比べてかなり一般的だから、 ここではあえてコピーバンドと呼ばせてもらおう。 やっているのはカバーです。 やった曲数とか曲目とかあまりはっきり覚えてはいないのだが、7曲くらいはやったと思う。 "Them Bones"やろうと言いながらどの曲のことかわかっていない俺がいた。 [2003/9/15] 映画をいくつか見た。 まず院試前にDVDで「The Usual Suspects」を観、 院試が終わった後「Hero」、「Pirates of the Caribbean: The Curse of the Black Pearl」、「Basic (閉ざされた森)」、そして「Simone」を劇場で観た。 中でも「Basic」はかなり面白かった。 今週末は映画を観た上にブドウ狩りをしたり動物園へ行ったりしてかなり連休を満喫できたと思う。 [2003/8/28] 今日のことではないが26日に辻堂へ行って来た。 夕方急に行こうという話になり着いた頃には日が暮れかかっていた。 40分くらいの短い時間だったが初めてボディーボードをやった。 初めて波に乗った。 これは嬉しかった。 体力不足を痛感した。 これは悲しかった。 院試が終わったら何か運動を始めようと決心した夏の夜であった。 [2003/8/6] Morbid Angelのニューアルバム「Heretic」が9月23日に発売されるらしいということを知った。 今から楽しみだ。 [2003/8/4] ファン・パブロ・モントーヤが今季2勝目! フェラーリ、ウィリアムズ、マクラーレンの実力が拮抗してるために、F1が去年に比べて格段に面白くなってる。 このままチャンピョンシップが最終戦鈴鹿までもつれてくれそうな予感がする。 ウィリアムズの追い上げも凄いけど、タイヤメーカー、ミシュランの功績も大きいなあ。 [2003/7/2] まず昨日までのこと。 去る6/28にブルックナー「交響曲第八番」を聴いた。リズムが印象的だった。 で、とにかく壮大だった。良い意味でも悪い意味でも。 ブルックナーについて聴いた後でいろいろ調べていると、ワーグナーやブラームスと親交があったことなどがわかり、 こういうことを知るのもクラシックの面白さなのかなと思った。 卒論計画発表会は無事に終了した。大筋で満足の出来だった。 せっかく一段落したのにサイエンスセミナー、ゲルワークショップと断続的に予定があり、まとまった休みが取れないのがつらい。 [2003/6/26] 昨日までのこと。 「少林サッカー」、「The Matrix」、「The Hours」観た。 卒論計画発表会の準備する。 [2003/6/15] 渋谷で買い物。バッグ買う。良い。 [2003/6/14] 家族3人で「The Matrix Reloaded」観る。また観たいくらい。 [2003/6/13] 母上京。 [2003/6/8] 朝から論文訳す。リハビリ感覚味わう。 新宿行く。洗濯籠買う。ヨーグルトの種菌見る。おかしい。 [2003/6/7] 「The Matrix Reloaded」観る。贅沢な気分味わう。 [2003/6/2] 昨日までのこと。 産業技術総合研究所行った。広かった。アリ大きかった。 ゲルできなかった。勘弁してほしい。 「Pulp Fiction」、「Charlie's Angel」、「The Animatrix」、「The Birds」、「The Man Who Knew Too Much」観た。特に「Pulp Fiction」面白かった。 五月祭F研ライブ中止そしてなぜか飲み会。俺以上に残念がってる人がたくさんいる筈なので何も言えない。 モントーヤ優勝。応援し甲斐ある。 「Traffic」観る。ベニチオ・デル・トロ格好良い。ベニシオという説も。 ゲル縮ませたり膨らませたりする。意外と速い。 [2003/5/27] 4号館の周りを掃除。不真面目にだらだらとやる。 ゲル化成功。ゲル可愛い。 「The Sixth Sense」観る。つまらない。 [2003/5/26] 五月祭前最後のバンド練。本番楽しみ。 彼女と「となりのトトロ」観る。十回目くらいか。感動。 村上春樹「約束された場所で underground 2」読了。考えさせられること多い。 [2003/5/21] ゲルまだ出来ない。諦観。 ゲルのキネティクス測定方法を改良。画期的。 光学式マウス購入。快適。 彼女と御茶ノ水でお茶。お互い多忙。 帰宅後ベース練習。バンド練が楽しみ。 [2003/5/19] 御茶ノ水のホテルに韓国人迎えに行く。英語で話すの大変。 市ヶ谷のホテルへ韓国人送りに行く。英語で話すの大変。勘弁してほしい。 研究室に戻ってゲルをサンプル管に移す。日本語で話すの楽。 彼女と御茶ノ水でパスタ食べる。日本語で話すの楽。日本人の彼女で良かった。 [2003/5/17] 彼女と六本木ヒルズへ行く。昼タイ料理、夜日本料理食べる。夜景見る。 浮き足立った街である。面白かった。 [2003/5/15] ゲル出来ない。今度はモノマー濃度増やしてみることに。 帰宅後彼女とショートケーキ食べる。彼女苺を落とし悔しがる。 収納ケース遂に届いた。良い。Marilyn Manson「The Golden Age Of Grotesque」も。 [2003/5/14] また寝坊。反省。 ゲルもまた出来ていない。他の研究室の博士の人と相談して室温で反応させてみる。 うまく出来ない原因が特定できないのでこれで成功するかは疑問。 彼女と御茶ノ水で会う。よく会ってるよねという話に。 久しぶりにチャット。3時ごろまで寝つけず。 [2003/5/13] 早起きして五時半にパンを食べたが二度寝。11時に起き、ほか弁のカレーを食べ大学へ。 昨日作ったゲルがうまく出来ていなかったので修士の人と相談して作り直す。 重合開始剤を別に水に溶かしておく方法をとる。 東風荘を研究室の4人でやり一荘に。ジュースおごってもらう。 ゼミ早く終わり彼女と御茶ノ水でパスタ食べる。美味。 わかれた後携帯なくしたという電話あり探す。幸運にも見つかり交番へ届ける。 サラリーマン同士のけんか見る。帰宅後ベース練習する。 [2003/5/12] なかなか目が覚めず結局11時過ぎて朝食をとる。食パンに昨日買ったカシスのジャムを塗って食べた。 大学へ行ってまず化学架橋させたゲルの作製にかかる。完成は明日の朝の予定。 共同研究者のアドバイスで先日作製したゲルビーズをγ線架橋させるアンプルを用意した。 6時で帰宅。スーパーで1本750円のジュースを買った。彼女と一緒に飲む。濃厚かつ美味。 夕食はニュースステーションを見ながらパンとサラダで済ます。 夜弟の基礎統計のレポートを手伝う。意外と簡単だった。その後Alice In Chainsの曲を練習。 [2003/5/11] 八時半起床。朝食はコンビニのパンとサラダで済ます。 彼女と新宿で買い物をした。箪笥に入れるクリアケースを購入。15日の夜に届くらしい。昼は和風カフェでおにぎりを食べた。 そのあと東京駅へも行き母の日のプレゼントを買うのに付き合った。 彼女を見送り帰宅後夕食にパンとサラダを食べながら「Snatch」を観た。今日で二日連続だけどそれでも面白かった。 特にベニチオ・デル・トロ扮するフランキーが良い。 明日からまた研究なので今日は早めに寝るとする。 [2003/5/5] だれだれに似てますねと言われた。 まぁ話の潤滑油になればそれもありかなと思う。 この前オハスタの山ちゃんに似てるねと言われたときはさすがに少しむっとしたけど。 たしかに似てる。 けど俺、あの顔好きになれないなぁ。 フェルナンド・アロンソがもしフェラーリに行くようなことがあったら、 あっさりワールドチャンピヨンになっちゃいそうだ。 700円で首都高乗って一体どのくらい走れば元が取れたといえるのか。 タクシー初乗り660円よりも40円高いのとは関係ないだろうな。たぶん。 [2003/4/23] コンタクトレンズをハードに変えた。 乱視が酷い上にドライアイでもあるからハードの方が都合が良いのだ。 但し未だ今日は違和感が有った。 目の周りの神経の閾値が低いのかも知れない。 ちょっとした事でずれてしまうのにも驚いた。 例えば横目を使ったり上目使いをしたりするとずれた。 本当に10日程で慣れるだろうか。 慣れたとしても両目にに1万6千円のレンズを1枚ずつ乗せているというだけで落ち着かないんだけど、それは仕方ない。 [2003/4/20] 今Monster Magnetの"Melt"を聴いている。 アルバムの一曲目に相応しいイントロだ。 勿論その後に続くパートもMonster Magnetの魅力を凝縮したような趣がある。 この、Monster Magnetは俺が今ライブを見てみたいバンドの一つで、 見る前からこのバンドのライブは盛り上がるだろうと想像がつく。 体で感じるタイプのバンドだからだ。 複雑な展開は皆無、反復が反復以上の意味を持つほどの反復。 それに尽きる。 他にも見たいバンドはいっぱいあるがこのバンド以外のバンドはどんなライブになるのか想像しづらい。 例をあげるとSystem Of A Downは凄く見てみたい。 だが彼らのライブはむらがあるかもしれない。 ダロン・マラキアンは天才肌のギタリストだが、だいたい天才と言うものは気分屋が多いみたいだ。 サージ・タンキアンも調子がいいときとそうでないときの差がかなりある。 だからこそ見たいと言う部分がある。 完璧なライブの定義がアルバムどおりにプレイすると言うことだとしたら、 彼らには完璧なライブをやることは無理だろうが、その完璧なライブ以上に凄いライブを見せてくれることは間違いない。 他には、Deftones、Melvins、Fu Manchu、Masters Of Reality、Rob Zombie、Ministry、Nine Inch Nails、Primusなども見たい。 挙げるときりがなくなりそうだがそれぞれのバンドが今まで行ってきたライブで、 ライブ経験者をどんどん量産していたにもかかわらず、その中に入れなかったことが悔やまれる。 特にPrimusとか多分無理だろうし。 だから今行けるライブには多少無理してでも行くべきなんだろうなと思う。 そういう意味ではもしかしたらAudioslaveのライブも見に行けばよかったのかも知れない。 むずかしいところだ。 [2003/4/8] いつも非常事態だ。 あとで後悔する。 おそらく成功するだろう。 地下鉄で多くの外人を見かける。 学科の友達が的を得たことを言う。 もう桜が見れない。 この冬、岡山で鯨を食べた。 大手まんぢゅうはお酒の味がする。 ていうかウエツツキって誰だ? 50万ペリカ拾った。 アナウンサーなら嫡出子くらい読んでよ。 かく言う俺も間違うことは日常茶飯事だけどね。 [2003/4/7] 先週のF1は、というか、先週のF1も、だけど、凄かった。 あんなレースはなかなか見られないんじゃないんだろうか。 研究室に配属されて一週間。 新歓コンパがあってそれが結構良かったので、今年一年間は楽しく過ごせそうだ。 最近「The American Beauty」を観たんだけどこれがなかなか面白い映画だった。 ケビン・スペイシーの映画をもっと観たいと思うけど果たしてそんな暇があるかどうか。 弟との二人暮しはなかなか順調。 少なくとも俺は一緒に住んでいる人がいるというだけで、今までよりもかなり規則正しい生活をしていられる。 最近買ったHed P.E.の「Blackout」は、なんかちょっとポップになってて期待はずれだった。 よく聴いているのはStone Temple Pilotsの「Purple」で、これはいつ聴いてもかなりいい感じ。 [2003/3/27] まず先週末のF1でものすごい出来事があったから、そのことについて書いておかなくてはならない。 ライコネン、初優勝おめでとう。 そう、ライコネンが遂に初優勝したのだ。 レース自体も今シーズンはもしかして、もしかするんじゃないかと思わせる展開だった。 だいたいフロント・ローをルノーが独占しているというのがうれしかった。 バリチェロのペースがトラブルによりあがらなかったからというのもあるだろうが、 この優勝はライコネンの実力だと思う。ハイドフェルドを1コーナーであろうことかアウトからパスするなんて、 インタビューを受けているときの彼からは想像もつかないことをやってくれたし。 将来のチャンピヨン候補最右翼はモントーヤでなくて、彼かもしれない。 今年はレギュレーションが大幅に変更されたせいでルノーは予選を1位2位で通過したわけだが、 これを受けて中段のチームが同様の作戦を取ってくるかもしれない。 そうなってくると上位3チームはやりにくくなるだろうと思う。 いまのところマクラーレンはなぜかうまくやっている。 速さと安定性というまったく異なる性質をドライバーが持っているおかげかもしれない。 もしくはライバルのフェラーリが自滅してしまうという単なる運によるものかもしれない。 マクラーレンの強さが本物かどうかはチャンピヨンシップの今後の展開であきらかになるだろう。楽しみだ。 それでも俺はモントーヤを応援しつづけるけど。 [2003/3/25] ロンドン・パリ旅行で思ったことはロンドンが良い街だということだ。 ロンドンの人々の方がパリに比べてなじみやすそうだと思った。 バッキンガム宮殿へ行ったり国会議事堂を見ただけならロンドンの気質は語れないかもしれないが、 ピカデリー・サーカスのすぐそばのパブでフィッシュ・アンド・チップスを食べたり、 バスの中でどこで降りたらいいのかを聞いたりして肌で感じたロンドンの人々の性格に好感を覚えたのがその感想にいたった理由である。 パリに関しては地下鉄の中で会う人々がロンドンに比べておとなしい感じなので、 旅行者としては少し居心地が悪かった。 でも、観光で周ったヴェルサイユは周りに山の無い見渡す限りの庭園で空が広く見えたし、 エッフェル塔では夕方訪れたおかげで夕方のパリの風景が日没を経て夜景に変わって行くのを見ることができた。 観光という点ではそれぞれの街で同じくらい充実した時を過ごせたと思う。 この旅行で何か不満があったかと考えたときに特に見あたらないほど良い旅行だった。 [2003/3/12] 3/15に日本を発ってロンドン・パリを8日間旅してくる。 旅の予定としては、ロンドンでは市内観光とミュージカル鑑賞をして、 パリではヴェルサイユ宮殿を見に行き、残りはやはり市内観光という感じだ。 都合が合えばモンサンミシェルにも行けるかも知れない。 先月末辺りからバタバタとこの旅行の準備をしてて思ったんだけど、 「金が物を言う」。 先日横浜商業高校でのバイトで一緒になった奴が、 大学生活で貯めたバイト代で最後の一年間は海外旅行三昧だったという話をしていたが、 その言葉の意味を、彼がいかに得意げであったかを思い出して納得した。 そりゃ、自慢したくなるよ。 ちなみに、大きな声ではいえないけど俺は100%親のすねをかじってこの旅に行ってくる。 [2003/3/9] 学科の見学旅行で静岡と名古屋へ行って来た。 旅はたのしかったけど、名古屋名物の味噌カツときしめんはあんまりおいしくなかった。 今日のF1開幕戦は俺にとっては面白いものではなかった。 結果はともかくフェラーリはまだまだ速いし、結果としてはモントーヤは優勝をほとんど手にしていながら、 度重なる不運がそれをフイにしてしまったし。 やっぱりフェラーリが開幕したら突然ものすごく遅くなっていて、 モントーヤとライコネンとバトンが優勝争いするみたいな展開がいいなぁ。 [2003/3/3] 今日は横浜商業高校でパソコン教室らしきものを作るのを手伝ってきた。 これは東京内外学生センターで斡旋してもらったバイトのうちの一つである。 俺が働いたのは学校や事務所などに机を大量に導入するのを商売にしている会社だったのだと思う。 トラックいっぱいに積み込まれた部品を教室まで運び込みその場で組み立ててしまうのが今日の仕事だった。 机といってもいろいろあるわけだが、今回のはかなりの重量だった。 このバイトをやるくらいなら引越しのバイトをしても同じことだと思ったくらいだ。 へろへろになりながらも逃げ出したりせずになんとか働き終えた。 そして思ったことは、もう当分バイトはしたくないということだ。 どれくらいきつかったかというと明日筋肉痛になるかもしれないくらいだし、 バイトで筋肉痛なんて絶対納得できないし。 でもでも時給千円のバイトはおいしいし今月末にまた暇になるだろうから、そのころに気が変わっていたら、 また「ガクト(何故こう呼ばれているのか分からない。)」で仕事をしてみようかな。 [2003/3/1] 東京内外学生センターで斡旋してもらった2つのバイトのうち一つを昨日晩無事終えてきた。 まずは一安心だ。 場所は大手町の野村ビルだった。この近くを何度か歩いたことがあったけどまさかバイトで来るとは思わなかった。 大和銀行とあさひ銀行などが合併してりそな銀行になるのに伴う事務所移設を手伝ってきたのだ。 身の丈よりも高いキャビネットを台車に乗せて運ぶのだが、台車に乗せるだけでも結構きつい作業だった。 途中で台車に乗せたままだと通らないところがあるのでそこでわざわざ一度寝かせないといけないようになっていて、 それがさらに毎回負担になった。とにかく重いものを運ぶというのがこの日の仕事だったみたいで、 俺にはあまり向いていなかったかもしれない。でも実労働時間5時間半とあったところがかなり早く終わったため、 3時間強になったのがうれしかった。事前に日給でもらうバイトのほうが早く終わったときも全額もらえるから得だ、 みたいな話を聞いていたから、早めに終わってほしいなとは思っていたけどこんなにうまくいくとは思ってなかった。 それにバイトはやっぱり面白かった。普段大学でしか人に会わなくなっているから限られた人たちとしか話ができないけど、 こういうバイトだと実際に働いてるおじさんたちに指示されたりするし、 同じバイトの連中を見てこういうやつもいるんだなということを思ったりもできたし、 時給に直すと2千円足らずのバイトだがいつもと違う空気を吸うことができたという面での収穫もあった。 [2003/2/26] 東京内外学生センターでバイトを紹介してもらってきた。 果たしてどうなることやらほい。 無事勤め上げたらきっと3年ぶりぐらいのバイトになるはずだ。 そもそも一番最後にバイトしたのはまだ前のアパートに住んでいたころで、 家庭教師のバイトだったのを覚えている。できの悪い一人暮らしの高校生だった。 あの時はまだ手術と手術の間だった。 あれ以来バイトはしていない。やりたかったけどできなかったのだ。 体力が足りないと思ったのと体調が不安定だったのがその理由なのだが、我ながら面倒くさいから言い訳しているようにも聞こえる。 でも実際明日の自分の状態がどうなっているかもわからないような日々がずっと続いていたわけだから無理も無い。と思っている。 その間はお金には不自由していなかったわけだが、ついに最近やばいと思い始めた。 この二月あまりで仕送りとは別に一気に20万円くらい使ってしまった。 いったい何に?それが、使った自覚が無いのだから怖い。どこにそんなお金があったのかはさておいてだ。 CDが少し増えたくらいでは20万円も使ったことの説明にはならない。 実際CDが少し増えたのだけれどそれだって数万円分だろう。 当面の生活に不自由はしないだろうがこの浪費を無かったことにしたいから、 バイトをすることにしたというわけだ。 軍手が必要みたいなので明日忘れないように買わないとな。 [2003/2/25] 昨日ついにパスポートを手に入れた。 日帰りで韓国まで行ってキムチを買ってきたりできるようになったわけだ。 「ちょっとキムチ買いに韓国まで行ってくるわ。」 これ、言ってみたいなぁ。 [2003/2/22] 昨日のことだが学科の研究室説明会で柏キャンパスまで行って来た。 ここが日本でこれから求められる知の融合、知の冒険を行う場所だと説明された。 「え?ここで?」そう言いたくなるような頼りなさがあった。 全てを一から新しく作ろうとする試みがいかなる困難を伴うものであるか、 それは当事者でない者にとっては想像しにくい。 人気の無いキャンパスと薄暗くて寒い廊下、そして工事中のエレベーター。 それらが全て失敗作のように見えてしまった。 それが錯覚であったということはそう遠くない将来に証明されるだろう。 そういう何か確信めいたというか一種の諦めのようなものもあるにはある。 最初から柏の研究室へ行くつもりはまったく無く、興味本位でこの見学旅行に参加したわけだが、 いい経験にはなったと思うが、もう一度来てみたいとは思えない。 [2003/1/27] 珍しく雨が降った。 一日で傘が2回かわった。 一日2回は多いがまあよくあることだ。 俺の傘を持っていったやつは果たして自分の傘がないからやむを得ずとっていったのか、 それともそういうことを気にしないやつだったのかどっちだろう。 もし後者だった場合、 一人がそういうことをやると残りの人が全員自分の傘を持ち帰れない可能性だってあるわけだ (これは店を出る順番による)。 そういう無責任なことはやめてほしい。 しかたなく自分の傘になるべく近いタイプの傘をさがして持って帰ることになる (ジャンプ傘の誘惑に打ち勝つのは至難の業)。 不思議とそれ俺の傘なんだけどとかいう具合に追いかけられることが無い。 まあもしそういうやつがいたら喧嘩キックで一蹴してやるけど。 [2003/1/15] 昨日赤坂ブリッツでQueens Of The Stone Ageのライブを見てきた。 新作である「Songs For The Deaf」がイマイチだっただけに、 待っている間は期待と不安が入り混じっていたんだけどそんな不安はどこへやら! ライブが始まったらそんなこと全部忘れてしまったくらい凄かった。 こんなライブはAC/DC以来だ。 やっぱジョシュ・ホーミ最高! [2003/1/10] 新年だというのにだらだらと大学が始まった。 今日まで10講義中4つが休講ちうのはどういうことですかねまったく。 こっちは年も改まったことだしということで心も改めているというのに。 でもあと一ヶ月弱の間にこの冬学期のまとめをしていかないといけないんだと思うと それはそれですごーく不安な気持ちになる。 多分無理よ。 どの教授でもいいからマンツーマンで俺に拡散方程式についていろいろ教えてくれないかな。 高校数学あたりからわかりやすく教えてもらえるとなおいいんだけどなあ。 [2003/1/5] あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。 去年のことを少し。 一番よく聴いたアルバムは一昨年発売のToolの「Lateralus」だった。 それか、もしかしたらMetallicaの「Metallica」かもしれない。 ライブではQueens Of The Stone Ageがダントツで良かった。 突然F1とスタンリー・キューブリックにのめりこんだのも今年だ。 大学生活5年目にして初めて一年を通じて授業に出てた年とも言える。 大雑把に総括すれば、充実した日々にしようと多少無理してでも頑張った年だった。 今年はもう少し肩の力を抜いて「あくせく自適」の境地を目指します。 [2002/12/28] スタンリー・キューブリック監督の「Lolita」を観た。 ハンバード教授が狂っていく様子を、反面教師的に感じでしまって、 できることならテレビの中へ入っていって、「それはやめとけ」とか言ってやりたい気分だった。 相変わらずのリアリティーのなさだったけど、 それでも部分的に観ればものすごく近くにある光景なんじゃないかと思える映画だった。 観終わってすこし不快な気持ちになったのは、 女性に対して妄想じみた感情を持つ可能性が自分にもあるからだろうし。 [2002/12/27] ペイントって意外と使えるね〜。 というわけで、手書きのアイコンを作ってみました。 いかがでしょう。 9月15日(日) 水色のりんご。 酸っぱいパイナップル。 折りたたまれた二枚の一万円札と胃潰瘍と厚化粧の中年女性。 トマス・アクィナス。 9月14日(土) 昨日の日記を見て、誰かに同情して欲しいんだろうかと思って呆れた。 まあそれもこれも含めてこのページだから、ほうっておくことにする。 教習所で2歳歳下の女の子と仲良くなった。 4歳歳下の女の子とも仲良くなった。 ただしナンパではなくて自然の成り行きだったので、 どうこうしようとかそういう下心は全く無いといったら嘘になるが、あんまり無い。 むしろナンパしたいと思うような子があんまりいない。 じゃあ、いたらするんかというとそうでもない。難しい所だ。 9月13日(金) こうして日記を更新していくことに、いったいどんな意味があるんだ? わからない。 最近自分に対して、自分の欲望に対して素直に行動できない。 日記なんか更新したくない。 でも、すぐにはやめられない。 しばらく考えて、何かいいわけをでっち上げる。 まとまりのない文章。 ここまで書いて全部消そうかという気になってきた。 それは簡単だ。 バックスペースキーを2,3秒押していればいい。 4秒かもしれない。 5秒かも。 それはどうでもいいんだ。 インターネットで日記を公開するなんて、どうかしてるんじゃないか? ホントにそう思う。 次のいいわけが思いつくまでの間は本当にそう思っている。 まだ、思いつかない。 明日になっても思いつかなかったら、明後日まで待つことにする。 あと、うちの犬の皮膚病が悪化していて見るに耐えない状況だ。 9月12日(木) 運転免許取得への道は、想像以上に長い。 19日に卒業検定を受けられると思っていたが、もう少し先のことになりそうだ。 9月中に卒業しなければ新学期に間に合わないばかりか、 メタリカとアリチェンのバンド練の再開が遅れて迷惑をかけることになる。 こうなったからには卒業検定を一発合格しなければというプレッシャーがでてきた。 それに、一ヶ月以上岡山の空気を吸っていると東京が恋しくなってくる。 弟が受験生だから無理に遊びにつきあわすわけにもいかず、 他の家族も大学や仕事で忙しくしているので、 自分ひとりだけが自由にぶらぶらしているというのがきまりが悪い。 帰省当初の歓迎ムードは息を潜め、今日なんか朝も昼も自分で作って食べた。 帰省のメリットの一つにただ飯が食えるというのがあるけど、 あんまり長い間帰省していてるとかえって逆効果のようだ。 9月10日(火) ついに三国志を読み終えた。 長かった。(それしか、感想無いんか・・・・・・。) 先日、長年欲しかった電子辞書を買った。 かなり便利。(2万6000円もの大枚はたいといて、それだけか・・・・・・。) 9月6日(金) どうもサーバーがメンテナンスでてこずっているようなので、 インターネットに接続できない日が続いていた。 今後もしばらくこの状態が続くとのことだ。 その間にあったことと言えば映画「Godfather」を見たことくらいか。 まず、以前から見たかった映画だったので見たこと自体にとても満足している。 それに、アル・パチーノ、ロバート・デ・ニーロそしてアンディ・ガルシアと、 いままで名前はよく聞くけどよくわからなかった俳優たちの、 顔と名前が一致してよかった。 映画の中味ももちろんよかった。DVDを買って何度も見かえしたいくらい。 特に若い頃のアル・パチーノの存在感にはシビレた。 何枚かCDを買ったのだが、 その中でも特にRob Zombieの「The Sinister Urge」が気に入っている。 この分かりやすさが、厳しすぎるほどの残暑でトロトロに融けた脳には、 丁度いい。 教習所でついにナンパをした、と思ったら夢だった。 そんな夢見るなよ、俺。 8月27日(火) ついに日記をサボってしまった。 鈴鹿サーキットへ行ってレースを見たり、 中学校の時の同級生と飲んだりしたせいで、 家にいる時間が少なくなっていたから仕方がない。 先週以来Queens Of The Stone Ageの「Songs For The Deaf」ばかり聴いてる。 これ、マジで最高。 フジロック&新作のダブル効果で一気に人気が出そうな予感。 8月20日(火) 弟からFantomasの「The Director's Cut」というアルバムを1500円で買った。 人からCDを買ったのは初めてだ。しかも弟。 内容はかなり良い。 8月19日(月) 教習所が休みなので一日中家でごろごろしていた。 まだサマソニの余韻に浸っているので昨日の続きを少しだけ。 サマソニでの満足度をバンド順に並べるとこんな感じ。 見た時間が短いのは当然下位になるけど、 SuedeやWeezerは見た時間があまりにも短すぎるからこの評価は妥当ではない。 Guns N' Roses Hanoi Rocks Murderdolls Vex Red Suede The Hives Andrew W.K. Hoobastank Weezer Mongol 800 8月18日(日) サマソニへ行った。 Mongol 800を最初に見たが客の多さに驚いた。 去年とはえらい違いだ。 途中で抜けてVex Redを見た。 あんまり期待していなかったけどまあまあよかった。 最後の曲の展開を聴いて、ただのNINフォロアーじゃないなと思った。 次に見たMurderdollsは SlipknotのジョーイとStatic Xのトリップがやってるバンドだが これがかなりカッコ良かった。 途中で鼻くそをほじって食べたり歯磨きをしたりした フロントマンのがんばりのお陰でそう思えたのかもしれないけど。 Hoobastankは演奏が上手いし音も良かったしボーカリストがハーフだからMCも 分かり易いしでほぼ完璧なステージだった。 そのあとのAndrew W.K.は音が風で流されるという現象が起きたため あまりはっきりとは聞こえなかったが、 彼のひたむきさは十分伝わった。ピアノを自分で弾くのが意外だった。 途中で抜けて今度はThe Hivesを見たのだが イギリスで流行るのも分かる気がする。 Hanoi Rocksは良かった。 CDでのスカスカな印象が全くなく ライブ・バンドはこうあるべきというようなタイトな演奏だった Suedeはちょろっとしか聴けなかったがもっと聴いていたかった。 Weezerを横目で見てオープンエアへ戻った。 そしてGuns N' Rosesだが、楽しかったし一番興奮したことは間違いない。 でもどちらかと言うと、 ガンズの曲に対してではなくアクセルの存在自体に対して興奮した。 昔の曲でいいなと思っていてもバケットヘッドが適当なソロを弾くせいで 妙にさめてしまった。その点ロビン・フィンクはよくやってたと思う。 それで今のアクセルのやり方に疑問を持った。 昔の曲にバケットヘッドのオリジナリティーを持ちこむくらいなら、 昔の曲をやらずに新曲だけのセットにして欲しかったくらいだ。 俺は今のアクセルがやっている新しい曲も結構いいと思うから。 ただし客はあまり来ないだろうなぁ。 8月17日(土) 初めてエンジン・ストールした。 8月16日(金) 初めて車を運転した。 危うく多重事故のきっかけになるところだった。 8月15日(木) おじいさんと一緒に夕食を食べた。 8月14日(水) お墓参りをした。 8月13日(火) 教習所で息を飲むような美人を発見。 いるところにはいるんだなぁ。 おばあさんの誕生会と言う事で親戚一同で食事をした。 8月12日(月) 従兄弟と岡山市内をドライブした。 8月11日(日) 岡山県北の新庄町へ不動滝を見に行った。 その後映画館で「Starwars Episode II」を見た。 母親のパソコンから更新してるせいだろうが、 腰を据えて日記をかけない日が続いている。 8月10日(土) 教習所の入所式。 8月9日(金) 西大寺支所へ住民票を取りに行ったのだが、 岡山市民ではないためもらうことが出来なかった。 郵送で文京区役所から送ってもらうことにした。 明日から自動車教習所へ通わなければならない。 正直、面倒くさい。 8月8日(木) 県立博物館へ行く。 8月7日(水) 木下大サーカスを見にいった。 ライオンは芸をする気が無いということが分かった。 8月6日(火) 大垣、米原、大阪、姫路で乗り換え岡山へ到着。 8月5日(月) 青春18切符を新宿で買い帰省の準備をした。 ムーンライトながらに乗車。 8月4日(日) 昼間で寝てバンド練まで歌詞を覚えたが、 練習までにまた忘れてしまっていた。 ドラムパターンを勘違いしてコピーしていたので修正しないといけなかったりもした。 家に帰って気がついたが4時間連続練習はかなり疲れる。 8月3日(土) 昨日の飲みが朝まで続いた割りには結構早く目が覚めた。 しかし、もう一度寝てしまった。 先輩とうちでCDを聴いているうちにいつの間にかこんな時間になっていた。 今日は行動半径が非常に狭かった。 8月2日(金) 共済の申請手続きを行った。 最後に入院してから1年以上経過しているしこれから先入院する事もないだろうから、 今が良い時期だったと思う。 どのくらいのお金がもらえるのか、いまから2週間後の振込みが楽しみだ。 夜、テレビで「となりのトトロ」を見た。 この映画は中学生の頃にせりふを全部覚えてしまうぐらい何度も見たけど、 今見るのと当時とでは見方が違うなと思った。 今回は内面をうまく描いているところに感動したのに対して、 その頃は台詞のおもしろさやキャラクターの表情だけを見て面白がっていたのだから、えらい違いだ。 ストーリーという理屈がなければ楽しめなくなっている分、現在の自分のほうが感受性は低い。 実はこの日はここからが長かった……。 8月1日(木) 自堕落な生活を送っている。 まず睡眠時間が短い。 平均して一日4時間ぐらいしか寝てない気がする。 学校が終わって朝起きなくていいから夜更かしするのだが、こうも暑いと朝になると目が覚めてしまうからたちが悪い。 で、起きている時間だって部屋でだらだらと何か読んだり何か見たり何か弾いたり何かヌいたり。 外に出てもお金を使う事にしか喜びを見出せないんだから長続きしない。 これではせっかくの夏休みがなにかもったいないなぁ。 サマソニ、鈴鹿1000、運転免許と 盛りだくさんに見えても日常的な部分が充実してこなければそれらの楽しみも半減だ。 大学へ先輩に会いに行ったあと一緒に食事をした。 研究室をどこにするかなんてまだまだ先の話だと思っていたけど、 あと半年しかないんだからそうのんびりもしてられないわけだ。 そのあと御茶ノ水でCD、DVD、雑誌、ストラップ、スライドバーを購入。 スライドバーは正しい使い方が分からないから、 適当に遊んでるだけだけどなんかいい感じ。 Rollins BandのCDはもっといい感じ。 7月31日(水) 新携帯が到着。 まさか自分がカパカパタイプの携帯を使う事になるとはなぁ。 なんかこの携帯、ほとんどパソコンみたい。 昨日偶然あった中学時代の同級生と一緒に晩飯を食べた。 楽しい時を過ごしたと思うけど、まさか1時まで一緒にいるとは思わなかった。 7月30日(火) 昨日旅行でたまった洗濯物を一気に洗濯したら、携帯電話まで洗ってしまった。 まあいろんな意味で汚れていたから丁度良かったよ。(負け惜しみ バンド練に備えて練習するも試験期間+フジロックでかなり退化していたのにショックを受けた。 7月29日(月) フジロックから帰ってきた。 帰宅後F1を見てネットに接続し、現在にいたる。 7月28日(日) 朝、山に囲まれた風景に感動しつつ、会場へ到着。まず、ゆらゆら帝国のライブ後半を見た。 次が期待のQueens Of The Stone Ageだ。 まずジョシュ・ホームはジョシュ節を連発。あの音は彼以外のギタリストには出せないと思う。 デイヴ・グロールは笑顔で叩いてて、水を得た魚のようだった。 ニック・オリベリは2曲でブチ切れボーカルを披露したけど、それがまたライブの流れを引き締めていたと思う。 脳がとろけるほど気持ちよかった。到着したばかりで早くも大満足。 想像以上においしかったタイラーメンを食べてホワイトへ移動。 漠然とSupercarを観る。アバロンでまったりした後にヘブンへ。 ここでジョージ・クリントンという人をはじめてみた。 彼のGalacticへのゲスト出演で、観客がどっとステージに押しかけるという人気ぶりだった。 歌声は年相応という感じで艶が無かったけど、ともかく観衆をのせるのがうまい人だった。 その後に見たJane's Addictionも良かった。 やっぱりペリー・ファレルの存在感は凄かった。 あの変な声が実際に出てるところを見られただけでも感動。 デイヴ・ナヴァロはうまいと思ったけど、 ペリーのインパクトのほうが強くてあんまり印象に残らなかった。 レッチリで盛り上がった後Banda Bassottiなるイタリア出身のスカバンドで不覚にも汗だくになるほど踊ってしまい、 疲れた体をさらに酷使した後、レッド・マーキーでのDJペリー・ファレルを観た。 イギリス人みたいな格好で楽しそうにターン・テーブルをいじる彼の笑顔が素敵だった。 楽しかったし、まだまだ楽しみ足りないから来年も行きたいと思った。 7月27日(土) 区役所へ行き住民票をもらってきた。運転免許を取るのに必要なのだ。 用紙に必要事項を記入するだけで個人確認は一切なしか。なんか嫌だな。 それとなぜあれで300円なのか、納得いかない。 営利目的でやってるわけではないわけだから、ただでいいんじゃない? それではフジロックへ、いざ出陣。 7月26日(金) 無事2002年夏学期が終了した。 最後の一週間は連日のテストで集中力が途切れがちになり、もったいない事をしたなと思う。 テストが終わる前に既に、軽く燃え尽きてしまったのがいけなかった。 来学期はもっと最後まで持続してやりたいものだ。 夏休み、まずはフジロックだ。 今日は散髪へも行ったし、準備は万端整った。 ところでミカ・ハッキネンが引退したそうだ。 好きなドライバーだったので残念だが本人の希望ということだからどうしようもない。 いや、でも正直言って、まだまだ走ってる姿を見せてほしいよ! そしてピットでのイリヤ夫人の勇姿が見られなくなるのも同じくらい残念。(嘘 7月25日(木) 昨晩は電気を付けたままで服も着替えずに寝てしまっていた。 ここのところ授業もほぼ無く、テストだけなのになぜか疲れてしまっていたのだった。 朝のうちに一通り復習して試験に臨んだがヤマが外れたせいであまりできなかった。 明日のマテリアル統計力学とマテリアル強度学で試験は全て終了するけど、 最後に残ったこの二つが難関なので今晩はいつ眠れるのか分からない。 7月24日(水) 1限だけ授業だった。おかげで午前中は自宅に戻ってパソコン三昧。 昼からは図書館で明日のマテリアルプロセス工学のテスト勉強をした。 帰省の件だが今回初めて夜行列車で帰ることになった。いまいち仕組みが分からないので不安。 図書館からの帰り道久しぶりに高校の同級生に会ったりした。 7月23日(火) 本来なら応用物理学実験の日なのだが既に全て終了しているので、休みだった。 午前中は出かけて新宿でCDを買ったり服を見たりぶらぶらしていたのだが、 なにせ暑かったから午後は家に戻ってクーラーかけて家で買ったCDを聴いたり本を読んだりしていた。 CDはついにEyehategodというバンドのアルバムを買った。これは最新作らしい。 ちょっとギターの音がメタル過ぎるけど曲はいい感じ。 スラッジとよばれるジャンルらしいが、これならヘヴィ・メタルで充分通じる気がする。 7月22日(月) とうとう日記を再開することにした。 結構前から再開したいと思っていたのに、気がつけばなんと一年以上経っていた。 以前公開していたものとはいえ、一年以上前の日記たちは鳥肌と冷や汗なしには読めない。 それをあえて公開するのはなぜなのか? 軽くマゾなのかもしれない。 もともと「NOG」は日記メインで始まって、途中音楽サイトにしてみたりしたものの長続きせず、 今はかろうじて存在してるってところだ。 昔のように戻すつもりではないので、これからどうするかはほとんど白紙状態だけど、 しばらくはこまめに更新しようと思う。考えをまとめるためにも。 CDレビューなどについては「NOG」とは別にやったほうがいいと思ったので、 ひとまず引き上げておいた。 ある程度できてからここのリンクに加えるつもりだ。 まさか一年後という事はないだろうけどしばらく時間はかかりそうだ。 2002年 2001/05/15 02:54:51   食アタリをおこしてしまいました。 気持ち悪くて寝つけません。 今日引っ越してはじめて自炊したのに……。 ショックです。 恐らく犯人はママカリだと思われます。 というわけで自炊派の皆さん気をつけましょう。 ぐえっ。 2001/05/14 09:39:24   ハッキネン、辛いシーズンになってしまいそうです。 はあ。 こうなったらBARホンダの表彰台(特にビルヌーブ)のほうへ期待が傾きます。 今度はタナボタではなく実力でいってほしいです。 あとだいぶ古いですけどユーベ戦の中田は凄かったです。 鳥肌ものでした。 2001/04/30 00:07:26   レイ・セフォーとバンナの戦いが見たかったです。 あの二人はどちらも別格ですね。 強さに感動しました。 2001/04/29 15:43:03   引越しの準備に行き詰まってしまいました。 どうしてワンルームのアパートからこんなにたくさんの荷物が出てくるのでしょう? この部屋はまるで四次元ポケットのようです。 業者に粗大ゴミの処理をお願いしたら一万円かかるといわれ、少し不法投棄する人の気がわかりました。 買った時の総額は三万は下らない筈なのに……。 2001/04/28 23:23:41   眠い筈です。 徹夜明けで2時間しか寝ていないのですから。 しかし寝つけません。 悪魔のせいでしょうか? 2001/04/26 01:37:14   引越しの準備をしていたら部屋から色んなものが出てくるので面白です。今日は無修正のヨウモノを捨てるという英断を下しました。 J君の引越しでもらったアダルト・ビデオはどうしても捨てられませんでした。 それにしても、敬体で書くのが憚られるような内容で我ながらそのアンバランスが面白いです。 2001/04/23 00:16:03 蕎麦屋のおばさんが三回くらい前から勘定の後で小さく「毎度っ!」と言ってくれるようになりました。 そんな蕎麦屋とももうすぐお別れです。 この蕎麦屋に通い始めたのはつい最近のことですが、もっと早くから通っていればよかったと後悔しています。 手打ちだし美味しいし。 どっかの駅前の立ち食い蕎麦とはえらい違いです。 2001/04/21 23:53:23 部会があったのかな? 行こう行こうと思っているうちに夜になってしまいました。 この程度の雨でひるんでいる様では梅雨の季節が思いやられます。 “Civil War”をスコアを見ながら弾いているとスラッシュが世界一のギタリストだということを痛感しました。 スラッシュ。 僕にとって唯一のアイドルです。 いや、エンクミもいるなあ……。 小雪も気になる……。 2001/04/15 23:32:28 昨日は新歓ライブお疲れ様でした。そして今日はバンド組みとかがあったのかな? ある新入生とガンズ、メタリカ、メガデス、エアロ、AC/DC等について熱く語ったのですが、話題が話題だけに今思い出すとちょっと恥ずかしい……。 「いやあ、ガンズにオリジナルメンバーで復活して欲しいですよね。」 確かにその通り!! 001/04/09 11:36:32 明日にでもそろそろ東京へ戻ろうと思っています。 しかしまだ色々問題を抱えているのですんなり東京での生活に戻ることができるのかどうかは分かりません。 ――『Done With Mirrors』を聴きながら。 2001/04/08 17:25:16 実家に何一つ勉強道具を持って帰らなかったせいで、一週間ほとんど筆記用具を握らずに過ごしてしまいました。 だんだん暇にしていること自体が恐くなってきました。昨日はなにか問題集を買おうかと真剣に悩むほどでした。 近所の本屋は顔見知りの店員が常にいるので、そこで買うのはなるべく避けたいと日頃から思っているので踏みとどまりましたが。 (中学生のとき性欲に負けてその店で官能小説を買って以来、一度もその店で本を買っていません。) 今では色んな意味で東京が恋しいです。 2001/04/03 14:16:37 ゴールデン・ウィークまでのんびりしようかなと思っていたのですが休学した場合は進学振り分けの対象にならないということなので仕方なく今年度も(こそ?)勉強することにしました。 それはそれとしてどうにかして海外へ行きたいと思っています。 弟が修学旅行でロンドンとかナメタことを言っているので、このままだと家族で海外へ行った経験がないのは僕だけになってしまいます。 まあ、だから海外へ行きたいというわけではないですけど! 2001/03/30 11:01:44 いよいよ明日退院します。 とにかくまだ万全では無いのでしばらく地元で静養して来ます。 ゴールデン・ウィーク明けには戻るつもりです。 2001/03/09 01:05:05 いよいよ明日入院ですが退院予定は4月3日です。 携帯電話は使えるので、飲みの誘いなどは携帯電話へ! 2001/03/07 23:20:26 誰かバックチェリーの新作聴きましたか? 明日あたり買いに行こうかな? それにしてもアーク・エネミーの新ボーカリストが女性とは!とても楽しみだ!! 2001/03/05 00:54:00 GUNS N' ROSESの現ギタリストRobin Finck はインタビューで、 「バンドは7月よりStone Temple Pilots、 Filter、 Buckcherryなどを前座として起用し2ヶ月間のUSツアーを行なう予定だ!」とコメントしたそうです。 これだ!! 2001/03/04 01:26:10 7月27日から29日にかけて日本で行なわれる the Fuji Rock Festivalに The Deftones, Oasis, At The Drive Inの参加が決定! 行きますか! 2001/03/03 07:33:43 小沢真珠もいいなあ。 はじめてクロスビートを買ったんですが知らないバンドが多いです。 エアロのインタビューはどうせBURRN!にも載るだろうとは思いましたが、表紙が鳥肌が立つぐらいかっこよかったので買ってしまいました。 トムがとても上機嫌で喋っていてそれとは対照的にスティーヴンはテンションが低いのです。 もしかして疲れてるのか?と思いました。 読みようによっては新作にあまり自信がないともとれるこのインタビューは、なかなか面白かったです。 何度も読み返してしまいました。 フレッド・ダーストのインタビューもあるしお得な買い物だったと思います。 2001/03/01 01:53:27 「僕はコウモリ人間です。 テレホタイムになると目がさえます。 DISTURBED,AT THE DRIVE-INに続くハマリ物は小雪か仲間由紀恵か国分佐智子ですね。 そういえばエンクミがショートをやめて、以前にまして垢抜けない印象になっていました。 僕的には好感度UPです。 いまだに彼女はヴァージンであると信じて疑いません。そして僕が……。」 (いつまでこんな話を続ける気かしら。) 2001/02/27 23:17:23 歌詞を書いていて思ったのですが、こんなの公表できないです。 きいても楽しくないだろうなあ。 苦戦中。 2001/02/27 01:17:16 デイヴから歩み寄るとはねえ。 結局マイク・アイネズが最右翼だとか……。 2001/02/25 01:42:12 DISTURBEDのOZZFEST出演が決定しましたね。 それにしてもBLACK SABBATHがヘッドライナーってどうなん? 2001/02/23 23:30:41 4点に泣いた今学期……。 つーか4点ぐらいくれよ!(4点ぐらい取れよ。) 美男美女。 なんの面白みもないです。 2001/02/22 03:45:14 Rage Against The MachineはChris Cornellと共にリハーサルを行っているとか……。 このまま加入すれば凄いバンドになりそうです。 2001/02/22 00:54:28 ↓僕が見た伝説。 AC/DC SET LIST 2001/2/19  横浜アリーナ 01. Shook Me All Night Long 02. Stiff Upper Lip 03. Shot Down In Flames 04. Thunderstruck 05. Hell Ain't A Bad Place To Be 06. Hard As A Rock 07. Shoot To Thrill 08. Rock'n'Roll Ain't Noise Pollution 09. Sin City 10. Bad Boy Boogie 11. Hells Bells 12. Get It Hot 13. The Jack 14. Back In Black 15. Dirty Deeds 16. Whole Lotta Rosie 17. Highway To Hell 18. Let There Be Rock -------------------------- 19. T.N.T. 20. For Those About To Rock 以上。 正に本物でした。 思い出すだけで泣きそうです。 2001/02/21 00:11:29 この道を行けばどうなるものか。 危ぶむ無かれ、危ぶめば道は無し。 踏み出せばその一足が道となり、その一足が道となる。 迷わず行けよ、行けばわかるさ。ありがとーーー!! 深い意味はありませんよ。 資料として保存してみただけです。 2001/02/20 07:29:29 もう一度留年することが濃厚になりました。 今年中にヨーロッパへ行きスラッシュのライブを現地で見ようと計画中です。 せっかく1年あるんだから、もとは取らないとね。 アンガス、感動をありがとう。 2001/02/18 23:27:35 最近水炊きに凝っています。 とはいえ入れる具はだいたい決まっていて白菜、ほうれん草、豆腐、きのこ(しめじ?)、豚肉です。 それ以外のものをまだいれた事が無いです。 ねぎあたりをねらっています。しいたけはどうかな? 明日はアンガス。 アンガス!アンガス!アンガス!アンガス! しつこいって? 2001/02/15 01:31:11 NINを買いました。 優さんも大好きだそうで。 でもまだあまり聴いてません。 一緒に買ったAC/DCがあまりにもかっこいいので。 AC/DCの来日までは毎日AC/DCを聴きつづけているかもしれません。 もう、たのしみで楽しみで仕方ないです。 アンガス!アンガス!アンガス!アンガス! 2001/02/12 23:20:05 いよいよ明日です。 とはいえもう既に十分自由を味わっていますが! ここのところクノールにはまっています。 あのCFはいいですよね。 ドラマはどうでもいいけれど彼女はよいです。 よいといえばまだ国分佐智子嬢の写真集を入手していないなあ。 2001/02/12 00:01:35 今日の晩御飯は手を抜いてレトルトのカレーですませてしまいました。 『男爵芋のカレー』というのを買ったのですが思ったより薄めの味で美味しかったです。 また買ってもいいかも。 あと缶詰のひじきが安かったので買ってみました。 ところがなんと家に帰って開けてみると味がついていませんでした。 やられた! と思いつつも側面に書いてある説明を頼りに煮ました。 醤油とみりんと砂糖はあったのですが酒がなかったのでちょっと醤油っぽい味のひじきになってしまいましたが自分で味をつけたひじきというのが新鮮で結構美味しく食べる事が出来ました。 今度は油揚げとかも入れて本格的にやってみようかな? 2001/02/11 18:01:48 まったくとんだ災難でした。 でもまあなんとかなりました。 こういうのを馬鹿って言うんでしょうね。 はあ、反省。 2001/02/04 02:41:59 まったく勉強が手につきません。 こんなことなら焼肉食べに行けばよかったです。 しかもタバコがきれました。 今から買いに行くのは面倒くさいので、我慢します。 2001/02/02 23:50:50 今日八百屋へ行ったらなんと干し柿がありました。 もしかしたらいつもあるのかもしれないですけど。 8個いりで500円はチト高いと思いましたが、なんか最近ろくなもん食べてないなあと思っていたので買いました。 最近食っていたものといえば、パン、ご飯、海苔。 あとジャムをなめたりしてました。 「吾輩は猫である」を思い出しながら。 干し柿ですが、かなりおいしかったです。 一気に三つも食べてしまいました。 そういえば「美味しんぼ」でお菓子の原点は柿にあるって話がありましたが、まさにお菓子って感じでした。 深みのあるお菓子。 これにお抹茶とかがあればもう言うことないんですけどね。 2001/02/02 00:16:16 世間ではニアミスニアミスって言ってますけど(木佐アナはミアニスって言ってましたが)僕とパン屋の娘も実はニアミスなんですかね。 ニアミスでもアニサキスでもエアロスミスでもなんでも来いって感じです。 いやむしろ来てください。 気がつけばもう2月ですね。 そういえばアレまだじゃないの? 2001/01/31 23:42:50 今日は用事ができてしまったので制服は拝めなかったです。 くっそ〜。 井の頭線に高井戸という駅があるのですけど、手続きのために今日の昼頃その辺りをうろうろしていました。 あの辺りに住んでいる人には悪いですけどちょっとひどいですね。 あの空気の悪さは僕には耐えられません。 あまりの汚さに軽い頭痛がしました。 僕は自分の住んでいるアパートは静か過ぎてもう少しうるさい方がいいのにと思うことがよくあるのですが(特に隣人に音楽を聴く音が大きいと苦情を言われるとき)なんだかそれが贅沢に思えてきました。 原因は環状8号線という道路にあるのです。 あれだけ交通量の多い道路がマンションの横を通っているという事自体驚きです。 まったく驚きです。 道路わきには大気汚染測量装置なるものがありました。 「どう見ても汚れとるわ!」 2001/01/30 23:32:00 今日は数学の補講で5限だけ授業があったのですがこの時間帯の井の頭線って凄いことになってますね。 女子高生の下校時刻と重なっているからでしょう。 とにかく制服制服……。 もうたまらんです。 僕はだいたいが制服というものに非常に弱いのです。 経験的に僕がぐらっと来る瞬間というのは制服がらみなのです。 看護婦にしてもそうだしパン屋のバイトの娘にしてもそうだし。 明日も同じ時間に補講があるのですが今から楽しみです。 ヤミツキになったらどうしよう!? 2001/01/29 20:10:17 僕の行き付けの定食屋にはだいたいいつも常連さんが2人くらいいて顔見知りになってしまっています。 僕としては一人で静かに食べていたいのですがね。彼らの話題と言うのはだいたい決まっています。 それに関わりたくないのです。 株、競馬、オートレース、競艇、競輪、キャバクラなどなど。 そんな話を聞いていてふと思ったのですが、僕の趣味にしたって彼らにとってはあらあら正に学生って感じだなということになっちゃうんでしょう。 多分。 まあ僕はそう思いながらももう一方では絶対こうはなりたくないとおもってもいるのですが。 2001/01/29 02:40:22 それにしてもデイヴは何かとアクセルに対する発言をしますね。 ユースアネイジア発売のときもライブでアクセルの様に他人の悪口を言ったりするのはおかしな事だなどと言っていました(BURRN!のインタビューで)。 そして今度もニューアルバム発売を前にしてアクセルがヒーローと言うものを殺してしまったとの発言です。 プロモーション活動の一環なのでしょうか? なにはともあれ、今度のアルバムは昔のメガデスの音を期待してよさそうなので今から楽しみではありますが 2001/01/28 23:53:14 ちょっと前から気にはなっていたんですけどTKが出ている覚醒剤のCM。 あれは麻雀でいえば危険牌だと思うのですが大丈夫なんですか? TKのことは好きでも嫌いでもないですから別にどっちでも良いですけどね。 国分佐智子の写真集買おうかな 2001/01/28 03:01:11 自宅でする一人チャンコもなかなかオツな物。鍋、焼肉の類はみんなで食べると色々話が出来て楽しいですどだいたいいつでも一人ぐらい、生でも食べまっせってヤツがいてそいつのせいで自分の好みの焼き具合で食べれなくなっちゃうんですよね 2001/01/27 23:33:32 こうして日記を書いていますが、今日は実りのない日でした。 今日の今日まで雪国に憧れていましたが、もう今となっては雪国に住みたいなんて思いません。 自分の想像力の無さを痛感しました。 雪が降るとかなり不便です。 まず今日何よりも不便だと思ったのはアパートの階段です。 雪が降り積もって滑り台の様になっていました。 見た感じスーッと滑れそうでした。滑ってやろうかなとも思いました。 まあもしそうしていたら今日のニュースで負傷者の人数が一人増えていたでしょう。 アパートの前の家の車が道路で立ち往生していたのも驚きでした。 車があんなに低速でドリフトするなんて知りませんでした。 あっちへツルツルこっちへツルツル……。 しばらく見物してましたけど。 結局予定していたお出かけも出来ずつまらない一日でした。 2001/01/26 00:32:36 「Jaded」。 エアロスミスの新曲です。 これは間違いなく売れるでしょう。思えば僕が中学生だった頃にはすでに「GET A GRIP」を発表していたのですから……。 そう考えると今でも第一線で世界規模で活躍しつづけているのですからすごいことです。 ファンにとって何よりも嬉しいことはオリジナルメンバーで活動しているということだと思いますけど。 Axlにはそういう考え方はないんだろうなあ。 Slashはちょっとそういう考え方をしているみたいですけど。 どうなるんでしょう。 Duffの件は別として^^; 2001/01/25 00:48:19 今日久しぶりにテレビを見たら内田有紀が出ていました。 もはや大人の女という感じでした。あれだけ色が黒いのになぜか見ていて可憐だなと思いました。 今引退すれば僕は美しいままの内田有紀しか知らずに過ごす事が出来るのになどと余計なことまで考えてしまいました。 美しい人って男を駄目にします。 今日の僕は駄目駄目です。 2001/01/24 22:25:50 無性にCDを買いたくなりました。 まあいつもの事ですが。 今かいたいのはたくさんありますけど一つあげるならPM5Kですね。 2001/01/24 02:46:17 こんなに寒いのに冷や汗をかいています。 僕の勘違いで来週だと思っていたテストは実は明後日でした。 もう絶望的です。 このままではこの半年を棒に振りかねません。 やっちゃった? しかし冷静に考えればまだ後2日も残っています。 これから出来ることといえば、もう形振りかまわず勉強することだけです。 というわけで決意表明でした。 チャンチャン。 2001/01/23 23:37:13 リンプのライブ以来ずっと風邪気味だったのですがここに来てようやく復活の兆しが見えてきました。 って言うかこんな大切な時期に風邪なんかひいている場合じゃあないです。 というわけでこれから頑張って1週間分の遅れを取り戻します! あまりアップできなくなるかもしれませんがせめて掲示板だけは毎日カキコしようと思います。 2001/01/23 01:40:31 Static-XのギタリストKoichi Fukudaがやめてしまったそうです。 生粋の日本人だということで密かに注目していたのですが……。 2001/01/22 19:59:47 このサイトをNETSCAPEで見てみましたがとんでもなく見にくかったです。 というわけでこのサイトを見てくださっているNETSCAPEユーザーの皆さん申し訳ありません。 フォントサイズを変更すれば少しはマシになると思います。 2001/01/22 01:46:21 デザインがかっこいいサイトがあまりにも多くて見てて飽きません。 僕が加入したWEBRINGはデザインのレベルが高いです。 2001/01/21 14:13:26 GODSMACKは本当にかっこいいバンドです。 特にボーカルが際立っています。 2001/01/21 13:59:28 i-modeで侵入!( ´Д`)y─┛~~ 2001/01/21 13:28:54 よくここが分かりましたね! 5月13日(土) 5月11日(木) 日記って毎日書くから日記だろ? 俺はこれからどうすればいいのか? そんなことは既にわかってるよ。 恋人を見つけるのが一番 笹峰愛さんに告白してオッケーしてもらえるかなあ 1月27日(木) 昨日も病院へ行った。 大腸内視鏡、通称光ファイバーで大腸を検査した。 前の晩に下剤を飲み、当日の朝には1.8リットルの下剤を 1時間かけて飲んだ。 て言うのは嘘で、1時間かけて飲まないといけなかったのだが 吐気が止らないので2時間かけてしまった。 さて検査だが痛かったというのが最初の感想です。 僕の大腸は塞がりかけていました。結構ショックだった。 書いていると変なテンションになってきたので 今日はこの辺にしとこう。 1月24日(月) 久しぶりに病院に行った。 診察を受けたあと採血をして尿を紙コップにいれて提出した。 自分の血は想像よりも黒かった。 高校3年生の冬に戻った気がした。 看護婦は醜い顔をしていた。 太っていて、そばかすだらけだった。 病院のなかにいるのは年老いた患者と若い醜い看護婦。 場違いな気がした。 五千円の金の代わりに得たのは袋いっぱいの薬だけだった。 一日十五錠と三包。 しかもペンタサではなくてサラゾピリンだった。 旧式の潰瘍性大腸炎の治療薬。 大きくて飲みにくい。 いつの間にか慣れてしまっている。 あまりの不快感で吐きそうになる。 下宿先の部屋で何度もため息を吐いていた。 口にしていいのはうどん若しくはおかゆ。 お酒は駄目、煙草も駄目、くそったれが。 1月17日(月) 今朝起きるとカーテンの隙間から雪が見えた。 僕の地元の岡山ではほとんど雪が降らない。 だから、今朝はちょっとうれしかった。 カーテンを開けると、窓が結露していた。 ガンズアンドローゼズのハートブレイクホテルが聴きたくなった。 今日は着信履歴がないな。 携帯電話を見てがっかりしている自分に気づいた。 ちょっと悲しくなった。 そしていつのまにか悲しみについて考えていた。 悲しみの理由はすぐに忘れてしまった。 アクセルローズが叫んでいる。 富士通に電話した。 父さんの従兄弟が勤めている会社だ。 電話に出たのは女性だった。 事務的な会話、しかし的を射ている。 僕のコンピューターは20分で正常に動くようになった。 曲はジャンピングジャックフラッシュに変わっていた。 2000年 7月12日(月) しゅううううりょおおおお! ちゃんちゃちゃーん、、、、 7月3日(土) 今週学校にいるとき無性にはらがたって てめえら勉強のし過ぎで頭がおかしくなってるぞ! と一瞬思った でも 俺がはらがたってるのは 俺のせいだな 俺はこんなに若いぞおおおおお! クサクサだよ絶対 いやあエンクミ可愛いなあ (どないやねん!) 7月1日(木) 天気予報をたまに見たらハズレてるよ。 俺最近木金しか学校来てない。 学校へ行こう。 俺の誕生日は6日だよ。 、、、、、、。 何かむなしいよな。 そんなことどうでもいいじゃん。 家に閉じこもって本読んだりしてるからだめなんだなきっと。 幹部会が楽しみだ。 てっぺん見よう よし俺もてっぺん目指そうっと。 だんだんやけくそだ。 昨日は酒がうまかった。 そして良く眠れた。 ああ。 おっさんみたいなことしてる。 最後に一言。 don't change that attitude 6月24日(木) 風邪をひきそうだ 今週の土曜日に六本木でパーティーがあるのでみんな行こう! 昨日は小松が泊りに来た ギターを楽しそうに弾いてたな 俺もギター弾いてるときが楽しいよ。 6月17日(木) 処女って本当? でもそう言われてみればそうかもな。 アイドルも辛い。 東大生も辛い 結局そんなこと気にしてちゃあいけんよ。 (あと3週間か) って気にしとるやないかあ 6月14日(月) 先週は酒がうまかった。 今週もうまけりゃいいのに。 エンクミに会いに行こう。 俺は俺。 何があっても人間すぐにはかわらんよ。 5月12日(水) 今おれの前でめちゃくちゃ可愛い娘がはなしてる。 彼氏と。 どうゆうことだ。 お前にはもったいない! 5月10日(月) いやあ昨日は良く寝た。 すばらしくいい目覚めだ。 それにしてもフレンズはすごいなあ。 これはどう考えてもやりすぎだよ。 5月6日(木) 昨日の麻雀は何だろな。 国士無双を親の時に積もられてはこった。 最近ドラムを叩いていると自分のリズム感のなさにはかんどうするよ。 感動するよ。 たまに漢字にならないんだよ。 まあいっか。 4月28日(水) 今日は1限目に英語の発表をした。 昨日予習をしながら英語力が落ちているのを実感した。 昔はこうじゃなかった。 3学期はみんなを見返してやる。 今度こそ。 4月21日(水) 他クラス聴講の嵐だ。 2月2日(火) ついにテストの幕開け。 本格的になってきた。 本格的と言えばF研のみんなのホームページも本格的になってきたなあ。 俺のホームページだけ取り残されてる気がする。 みんなが頑張ってるのを見てると俺も何かしなきゃと思っている。 でも何もしないんだろうな。 そんなもんだよ。 俺なんて。 どうせどうせたかが知れてるよ。 このコンプレックスが表現者の動機になるんだって。 俺も何かを表現できる仕事につきたいよ。 1月25日(月) テスト簡単だったなあ。 張り合いがないなあ。 徹夜する必要なかったっちゅうの。 でもAは無理かもな。 毎日の積み重ねが大切だ。 何事もコツコツやったもん勝ち。 実験レポート書いたのに家に忘れたのはいたかった。 今週書こう。 やることが多い一週間になりそうだな。 ベースアンプが修理からかえってきた。 取りに行くのだれか手伝ってくれえ。 1月19日(火) ああ。 テストいやだ。 いやだよう。 やめちくれえやまじで。 やだやだ。 センターがあったらしい。 今日はここまで。 テストやだ。 だだ。 ううううううううう。 テストだめだ。 1999年 12月21日(月) 練習するしかないんだぞ! 壁を何度も殴りやがって! ムカつくやつだ。 おまえは一生勉強してろ! 馬鹿野郎! と、昨日は思ってた。 今もちょっと思ってるけど。 ギター殺人事件とはよく言ったものだ。 真面目に練習しよう。 昨日俺は勉強しようと久しぶりに思った。 バイト先で先輩と熱く語ってしまった。 将来について。 ソニーに入りたいなあ。 とか夢みたいなことを思った。 夢だろうか? むしろ現実的すぎるぐらいかも知れない。 これは俺の人生だ! 朝から熱いノグティンでした。 12月14日(月) 今朝の井の頭線何かあったのか? 金曜日はコンパで飲んで、土曜日はサークルで飲んで、飲みすぎ。 昨日から寝てない。 徹夜でレポートを仕上げた。 でも実際はほとんどギターを弾いてた。 メガデスとか。 このままロンリークリスマスか(20回目)(0才の時もいれて)。 何か昨日は自分が上達していくのが分かった。 そんな気がする。 気がするだけ? でも5時間もすれば少しは違うかもな。 オリジナルもつくってみた。 FLY HIGHは最高だ。 昨日もう一回弾いてみて感動した。 よくあんな短期間でみんなできたな。 ノグティンのみんなありがとう。 もしかして3日酔? 今日はバイト。 11月26日(水) 駒祭はいろんな意味で勉強になった。 まだまだこれからだと思った。 特にスレーヤーを見ていろいろ分かった。 すごくやる気をもらった気がした。 それにしてももっと客が多くてもいいんじゃない? 20日に行ったメガデスのライブはもうすごかった。 デイヴと目があったときは感動した。 かっこ良かった。 悪魔島には感動した。 11月19日(木) 駒祭が近づいてきた。 ライブがうまくできるか不安だ。 まあ今までやってきたことをきちんとやれば、だいじょうぶだとおもうけど。 11月6日(金) 仮面の女は,全くおもしろくなく、そのおもしろくないのを楽しみました。 来週からは、眠れる森を見ようと誓いました。 明日は、練習だ。 うまく行くかな。 心配だ。 11月5日(木) 最近無性に、ギターがおもしろいJ。 今日は3限出たらかえろっと、ギターのために。 もしこの日記を見た人がいたら、仮面の女がおもしろいらしいので見ましょう。 おれも今日から見ます。 11月2日(月) やったー! あしたは休みだ。 うれしいな。 なにして遊ぼうか……。 冥福を祈ります。 10月30日(金) バイトめんどくせー。 やめてーよー。 踊り続けなければならないのか。 10月28日(水) 昨日はドイツ語についていろいろわかって良かった。 何かどうにかなりそうじゃん(子ギャル風)。 10月26日(月) 風邪気味だ。 阿佐ヶ谷と朝霞台を聞き間違えるなんて……。 10月16日(金) 今日は、はじめての実験で、放射線を浴びた。 β線だった。 大丈夫なんだろうか? 10月13日(火) 今日は休講や早く終わってしまう授業などがあったので暇だった。 更新したで>ヒロ 9月16日(水) さよなら東京。 9月11日(金) レポートの提出をした。 何とか間に合った。 免許はあきらめた。 駒祭に向けてギターに練習をしよう。 昨日やったけど相当ムズかった。 猛特訓が必要だ。 The House That Jack Built Wasting My Hate King Nothing The Struggle Within この4曲を早く仕上げなければ。 歌詞を覚えるのがたいへんだ。 9月10日(木) りニューアルしたぞ! 9月7日(月) いったいだれが、このホームページを見てるんだろう? 微妙にアクセスカウンターが増えている……。 近々このホームページも、リニューアルしないと、飽きてきた。本格的にするぞ! 7月28日(火) 今日もテストが朝っぱらからあった。 ちょっと、不本意のできだった。 あしたは、頑張るぞ。 とりあえず今日は、…。なにしよっかな。 はやくなつやすみになってくれ! メガデスが来るらしい。 スレーヤーも。 行きたいな。 メタリカの曲の中でなにが一番かっこいいんだろう? "Hit the lights"だと思ってしまうのは、俺だけではない筈だ。 ガンズアンドローゼズの曲の中では、なんだろう。 7月27日(月) 今日は、テストが2個あった。 案外どうにかなるもんだな。 睡眠不足だ。 今日は、早く寝よう。 7月26日(日) 久しぶりにサッカーした。 よかった。何とか、テストは、のりきった。 横浜10連勝。 もう、優勝でしょう。 7月25日(土) 昨日のルパンはおもしろかった? 7月24日(金) 何と、もうすでに4#だ。 どうなんだこれは? 4連続、見送りの三振。 とりあえず、月曜日は、振ってみよう。 誰かアクセスカウンターの付け方を教えてください。 どうしてもうまくいかない。 あと、掲示板ってどうやってつけるの? 背景を変えたい。 まだまだわからんことだらけ。 7月23日(木) しかし、分子生命科学は、1日では、無理だった。 諦めた。 ざんねん。 7月22日(水) 学校に来たけど、ドイツ語がなかったので、家で勉強した。 7月21日(火) 岡山から、友だちが、遊びにきた。 彼女がいるらしい。 俺もほしい。 サッカーの、Kリーグが終わった。 俺らは、残念ながら、ビリだった。 仕方がない。 チームプレーだから…。 7月20日(月) サッカーした。 なんと、バイトをすっぽかした。 最悪だあ。 7月19日(日) やまびこ亭で、焼き肉を食べた。 うまい。 7月18日(土) 久しぶりに,部会に出た。 しかし,結構人が少なかった。 どうしてだろう。 やはりテストが忙しいのか…。 父が来た。 家の整頓にかなり気合いを入れた。 おかげできれいになった。(見た目だけは) さあ勉強しようか…。 7月17日(金) 今日は、半日間学校にいた。 何か、中学校時代みたいだ。 ちなみに、ホームページをフレームを使って、改良するのに3時間はかかりました。 さあ、家に帰って寝よっと。 7月16日(木) 英語1のテストがあった。たぶん単位はとれただろう。 それにしても,テスト直前にも関わらず、どうしておれは、テレビばかり見るんだろう。 ネプチューンはかなりおもしろかった。 遠藤久美子もかわいい!でも最近のヒットは、やはり渡辺由紀でしょう!いいっ! 7月15日(水) あしたはテストだ。 きのうのチャットはとてもおもしろかった。 しかしチャット仲間のホームページは,レベルが高かった。 おれのは、まだまだだな。 7月14日(火) 今日は,やる気がわいた。 サッカーで勝ったからかな。 7月13日(月) 2学期は頑張るぞ。 7月12日(日) バイトのあと、徹夜して起きれなかった。 2個#してしもうた。残念。 7月11日(土) 本番は、失敗しまくった。 7月10日(金) バンド練なかなか全員そろわない。 本番が心配。 7月9日(木) ktermで漢字が使えない。 困った。 でも、回復した。 良かった良かった。 あと、この日記は、滅多なことでは、訂正しないけど、滅多なことが起こったので、訂正しました。(一部) これからも、頑張ります。<毎日更新 連絡網使うの久しぶりだな。 7月8日(水) プログラム完成。 7月7日(火) 誕生日に、フランスのユニフォームをもらった。 うれしかった。 久しぶりにいいことがあった。 7月6日(月) たんたんたんたん誕生日。 19才って中途半端。 7月5日(日) ギターの練習をした。 シケプリどうしよう。 夜はみんなでサッカーした。 寝不足だ。 7月4日(土) ボルケーノを見た。 映像がすごかった。 しかし、話はとても強引だった。 バイトを始めた。 さすがブラジル。 7月3日(金) ボディ・バンクという映画を見た。 医学部の人が見たら、楽しいだろうけど、俺みたいな、ふつうの人が見ても、羨ましいだけで、こういう研究ができたらいいなあと思うだけだった。 昨日も徹夜だからつらい。 7月2日(木) ディズニーランドか。 ふつうは,カップルでいくもんだよなあ。 あああ。 何を信じて生きていけばいいのだろう。 彼女がほしい。 恋をしたい。 おれを慰めてくれるのは、**だけだ。 7月1日(水) 久しぶりに,朝から学校に来た。 昨日は、ギターの練習をしていたら、目がさえて、3時半まで寝れなかった。 6月30日(火) 英2の先生に,単位あげれないかも知れませんと言われた。 ショックだった。 どうしようか。 まいったなあ。 とりあえず頑張ろう。 6月29日(月) フジテレビに行った。 男一人で行くところじゃないなあ。 お台場だもん。 どうせなら女の子と行きたかった! しかもお目当てのひかるっちは売り切れだし。 6月28日(日) 徹夜で小説を読んだ。 読むんじゃなかった。 たしか、小説なんて読んだのは、高2以来だ。 慣れないことしたから、はまってしまったのだろう。 MDプレーヤーを買いました。 うれしくてうれしくて。 ひさしぶりにはしゃぎました。 6月27日(土) 結局一勝もできなかった。 非常に残念。 1点目がゴンとは、驚いた。 ドイツ語の試験が7月にあると聞いたけど、もし本当なら、他クラ決定だ。 最近サークルが面白くなってきた。 家庭教師ってなかなか見つからないもんだなあ。 6月26日(金) 徹夜でギターの練習をした。 今学校にいるのが奇跡だ。 週末に困らないように出金しなくては。 フィフスエレメントは、ファッショナブルな映画だった。 この際G I ジェーンも見るべきかなあ。 12人の怒れる男たちも,かなりのめり込んでしまう内容だったけど、それでどうしたの?というのがすなおな感想。 6月25日(木) 昨日、家に帰る途中で,事件があった。 駒場東大前のプラットホームを,歩いていると,ピンクの服を着たお祖母さんが,東大生に、声をかけた。 4人組のうち一人が振り向こうとしたが、別の一人がそれをとめた。 それがどうやらお祖母さんの癇に触ったらしく,お祖母さんは叫び始めた。 (おまえたちは薄馬鹿じゃ。) 5回くらいこんなことを言っていた。 それでも怒りがおさまらないお祖母さんは、東大生のところに行き,説教を始めた。 (おまえらはプライドを持っているのか?) (去年の1年生はすばらしかった。みなさん敬語で、敬服致しました。先輩を見習いなさい。) そしてようやくおさまったらしく、椅子の上で胡座をかいて座った。 このお祖母さんはどういう人なのか、知りたい。 6月24日(水) 今日は,成城学園に行きました。 カルチャーショックを受けました。 東大が変わっているのか、成城が変わっているのか、分かりません。 しかし,成城の方が洗練されていると思いました。 ついに横浜が首位になりました。 しかも、漁夫の利。今年は、横浜が優勝するでしょう。 ハマの大魔神がいる限りだいじょうぶでしょう。 6月23日(火) 今度、GTOがドラマになるそうだ。 火曜日の10時かららしい。 しかも、鬼塚は反町がするらしい。 いろんな意味で楽しみだ。 ほかのメンバーも気になるなあ。 ただいま練習中の3曲は, Can't Stop Loving You/Van Halen Crazy Train/Ozzy Osbourne To Be With You/Mr. Bigです。 初心者には,やや無謀な気もしますが、頑張っています。 1998年 AT THE DRIVE-IN MEMBERS Cedric(Vocals) アフロ。 でもアフロってあまりいいたくないですね。 彼らの音に注目したいので。 ライブ中にオマーと衝突して口から流血なんてことがあったらしいです。 ヴァイキーに似てる?(分かる人だけ分かってください。) Omar(GUITAR) アフロ。 またアフロ。 彼はバンドのムードメーカーのようです。 レフティーですね。 Jim Ward(guitar and keyboard ) おとなしい人って感じですね。 キーボードだけでなくバッキング・ボーカルもこなす様です。 Paul(Bass) 怖がりだそうです。 Tony(Drums) このリズム隊の2人はとってもメタリカが好きらしいです。 ジムと一緒にカヴァーバンドをやっていたらしいです。 その時はポールがギターボーカルだったそうです。 たしかにジムがジェイソン役は想像つかないなあ。 BIOGRAPHY (UP) 結成 1994年に結成されたバンドです。 テキサスはエルパソ(!)出身。 彼らが仕事を辞めてエルパソからLAに移ったのが1999年はじめごろだそうです。 その頃にアフロにしたと考えられます。 以前は短髪でした。 サウンド レッチリの様でもあるしパンクの様でもあるし なんとも形容しがたいですね。 疾走感のある曲が多いです。 あと2人のギタリストのプレイがそれぞれ違っていて そのからみが好きです。ロックはこうでなくっちゃ。 僕は個人的にはギタリストが2人いてそれぞれ別のことをやってるバンドが好きです。 ガンズとかエアロとかAC/DCとか。 Rage Against The Machineとのツアー 1999年7月に2ndアルバムに続いてリリースしたミニアルバム「Vaya」に伴う ツアーの後に Rage Against The Machineにオープニング・アクトとして招かれたそうです。 これで知名度が更に上がったのかな? SETLIST (UP) 1/17[wed] at SHIBUYA AX & 1/18[thu] at ON AIR EAST ARCARSENAL PATTERN AGAINST USER COSMONAUT RASCUACHE SLEEPWALK CAPSULES INVALID LITTER DEPT CHANBARA ENFILADE 198d ONE ARMED SCISSOR EXTRACURRICULAR NAPOLEON SOLO ------------------ CATACOMBS DISTURBED MEMBERS David Draiman(Vocals) KornやFaith No Moreに影響を受けているそう。 顔に似合わずマゾヒズムに興味があるらしい。 武器マニアでいらっしゃる。 Fuzz(Bass) Rush好き。 Mike Wengren(Drums and Programming) Vinnie PaulやScott Travis、Tommy Leeなどに影響を受けたらしい。 大のホッケー好き。 Dan Donegan(Guitar And Electronics) 暇さえあればライブを見に行くというくらい音楽が好きらしい。 METALLICAやBLACK SABBATHに影響を受けている様です。 BIOGRAPHY 結成 実は元々はFuzzとMikeとDanの3人がシカゴで始めたバンドだったのです。 ろくなボーカリストがいないという理由で3人でしばらくやっていたようです。 いいボーカリストを探すという観点で見ればシカゴはあまり適していないと言えます。 しかし諦めることなくオーディションは常に行っていたというからたいした根性です。 そんな頑固な3人組だったにもかかわらず「Davidの加入で全てが変化した」(Fuzz) というのはどういうことでしょう?意外とあっさりした面もあるようです。 それくらいDavidの個性が強烈だったということでしょうか? 彼はバンドに加入するだけでは飽き足らずバンド名まで決めてしまったとか。 元からいた3人の心境は複雑だったはず。 これが1997年の出来事です。 今では3人もこのボーカリストを選んで良かったと心底思っているでしょう。 サウンド 一言で言えばヘヴィ・ロックというジャンルに入れられるのでしょう。 最近ではオルタナティヴ・メタルなる言葉もあるそうです。 (まったくそんな言葉を考えて何がうれしいんだか!) 音は全体的に結構最近のANTHRAXに近い音だと思います。 ヘヴィ・ロックと言われているSTATIC-Xは自らの音楽を HEAVY METAL DISCOと称していますが、 (それに対抗して(?)PM5KはHEAVY METAL SPACE DISCOと称していますが) DISTURBEDの音楽性もあい通じる物があるのではないでしょうか? DISCOといってもハードなアプローチです。歌詞の世界も病んでいますし、 DISCOという言葉のイメージから来る明るさといったものはありませんが 曲の要所要所に、要素としてDISCOを含んでいる様に聞こえます。 また、 ボーカリストのシャウトは時として明石家さんまのひき笑いのようでもあります。 凄くかっこ悪そうですが、不思議とかっこいいのです。 関連情報: DISTURBEDがストーン・コールドとタッグを組んだ!? SETLIST (UP) on November 9,2000 Down With The Sickness Violence Fetish Voices Numb Fear Shout 2000 The Game Conflict Stupify DISCOGRAPHY (UP) 1st Album(今のところまだ1枚しか出していません): THE SICKNESS 詳細: DISTURBED / THE SICKNESS (更新:2001/01/11) LINK (UP) DISTURBED English なんと曲がダウンロードできるDISTURBEDのオフィシャルサイトです。 「THE GAME」をダウンロードしましょう! #1 Disturbed Fan Site! English DISTURBEDのことならなんでも分かるファンサイトです。 バンドへの愛情をかんじます。 不気味な笑顔が付き纏ってくるのが少々鬱陶しいですが……。 AC/DC / LIVE 84 1974年にオーストラリアで結成された世界最強のロックバンドです。 もはや比較できるロックバンドといえばRolling Stonesぐらいしか見当たりません。 デビュー以来一貫してブギースタイルのロックを続けています。 1980/02/19にオリジナルボーカリストのボン・スコットが死亡してしまいました。 死因はアルコール過剰摂取による嘔吐物を喉に詰まらせたというものでした。 2001/02/19に横浜アリーナでライブが行われるがこの日は奇しくもボンの 21回目の命日にあたります。 (2000/12/17) DATA AC/DC / ライヴ(2CD)(紙ジャケット・限定盤) 発売日 : 2000/12/13 [1] (1)サンダーストラック/Thunderstruck (2)スリルに一撃/Shoot To Thrill (3)バック・イン・ブラック/Back In Black (4)悪徳の街/Sin City (5)フー・メイド・フー/Who Made Who (6)ヒートシーカー/Heatseeker (7)ファイアー・ユア・ガンズ/Fire Your Guns (8)ジェイルブレイク/Jailbreak (9)ジャック/The Jack (10)レイザーズ・エッジ/The Razors Edge (11)悪事と地獄/Dirty Deeds Done Dirt Cheap (12)マネートークス/Money Talks [2] (1)地獄の鐘の音/Hells Bells (2)アー・ユー・レディ/Are You Ready (3)炎のロックン・ロール/That's The Way I Want To Rock N Roll (4)ハイ・ヴォルテージ/High Voltage (5)狂った夜/You Shook Me All Night Long (6)ホール・ロッタ・ロジー/Whole Lotta Rosie (7)ロック魂/Let There Be Rock (8)ボニー/Bonny (9)地獄のハイウェイ/Highway To Hell (10)T.N.T./T.N.T. (11)悪魔の招待状/For Those About To Rock (We Salute You) (12)地獄は楽しい所だぜ/Hell Ain't A Bad Place To Be AEROSMITH / A LITTLE SOUTH OF SANITY 80 1999/12/31、僕は大阪ドームにいました。 妹と弟と一緒に^^; その日生まれて初めて体が芯から震えました。 生でエアロスミスを見たのです。 その日のライブのビデオを何度見ても震えるほどの感動なんてありません。 ましてやCDなんて……。ライブは特別な体験です。 ライブ盤で味わうことのできるのはほんの一部でしょう。 (2000/12/18) DATA AEROSMITH / A LITTLE SOUTH OF SANITY 発売日: 1998/10/17 Disc 1 1 Eat The Rich 2 Love In An Elevator 3 Falling In Love (Is Hard On The Knees) 4 Same Old Song And Dance 5 Hole In My Soul 6 Monkey On My Back 7 Livin' On The Edge 8 Cryin' 9 Rag Doll 10 Angel 11 Janie's Got A Gun 12 Amazing Disc 2 1 Back In The Saddle 2 Last Child 3 Other Side, The 4 Walk On Down 5 Dream On 6 Crazy 7 Mama Kin 8 Walk This Way 9 Dude (Looks Like A Lady) 10 What It Takes 11 Sweet Emotion AT THE DRIVE-IN / RELATIONSHIP OF COMMAND 88 彼を時の人と言っていいのでしょうか? このアルバムのプロデューサーは最近やたらと名前を見る彼です。 リック・ルービンは雑誌で姿を見たことがありますし (髭ボーンって感じの恰幅のよい方だった)、 ブルース・フェアバーンもエアロのビデオに出てくる (やはり髭が凄い)ので、見る事が出来ました。 しかしボブ・ロックや彼は未だに見たことがありません。 巨漢を想像しているのですが一体どんな人なんでしょう。 もう分かりますよね?ロイ・Zではないですよ。彼とはロス・ロビンソンです。 ロビンソンって巨漢っぽくないですか? それでなきゃ野生児。ロビンソン・クルーソーみたいな。 さてさて、このアルバムですが、まず スピード感のある爽快なナンバーがたくさん入っています。 だから理屈抜きに楽しめるでしょう。 ノリノリで聴いているうちにはまってしまう類の音楽ですね。 このバンドの特徴はボーカリストです。 彼のセンスの良さには感動します。 言葉の切り方や音程の微妙な変化など、 上手さとは別の部分で重要になってくる要素があると思うのですが、 その点についてこのボーカリストは長けています。 声の質はレッチリのボーカリストに似てます。 なんて名前のボーカリストでしたっけ? フリーじゃないですよね。フリーはベースだし。 ジョン?いやそれも違いますね。 ちょっとCDで確認しないと思い出せそうにないです。 それはそれとして声の質ですが、時としてクィーンのボーカリストの様でも あります。フレディーですよ。そう考えると フレディーとレッチリもまあまあ似てるかもしれません。 ボーカルスタイルはもう全然違いますけど。 艶のある高音域が出るという点では似てますね。 ……フレッドでもないしなあ。 (まだ思い出せません。) 全体的にヘヴィさはあまりなくてノリや勢いといった 衝動的な部分が魅力だと思います。 ボーカリストの生々しい叫びはライブのような効果があって非常によいです。 おすすめの一枚です。ていうかもう既にかなり売れてるみたいですけどね。 ああ、アンソニーだ!いやぁそうだと思ってたんだけどね!……。 あと、 11曲目を聴いてマリリン・マンソンっぽいなあと思ってしまうのは、 きっと間違った聴き方だと思います。でもそう聞こえてしまう。 僕は彼らの見方です。 (2001/01/31) DATA AT THE DRIVE-IN / RELATIONSHIP OF COMMAND 発売日: 2000/09/19 1 Arcarsenal 2 Pattern Against User 3 One Armed Scissor 4 Sleepwalk Capsules 5 Invalid Litter Dept. 6 Mannequin Republic 7 Enfilade 8 Rolodex Proaganda 9 Quarantined 10 Cosmonaut 11 Non-Zero Possibility THE BLACK CROWES / BY YOUR SIDE 80 Rock'n'Roll! かっこよすぎる! 今まで買わずにいて損しました。 Led ZeppelinぽかったりRolling Stonesぽかったりして、 それもいい感じです。 (2000/12/21) DATA THE BLACK CROWES / BY YOUR SIDE 発売日: 1999/01/13 1 ゴー・ファースター 2 キッキン・マイ・ハート・アラウンド 3 バイ・ユア・サイド 4 ホースヘッド 5 オンリー・ア・フール 6 ヘビー 7 ウェルカム・トゥ・ザ・グッドタイムス 8 ゴー・テル・ザ・コングリゲーション 9 ダイヤモンド・リング 10 ゼン・シー・セッド・マイ・ネーム 11 バーチュー・アンド・バイス DISTERBED / THE SICKNESS 94 1曲目の「ボイセズ」からいきなりオープニングよし展開よしのすばらしい曲で これを聴けばヘヴィ・ロック好きなら誰でもノックアウトされると思います。 ボーカルは様々な音域をフルに使っているという感じで 歌っているときと叫んだり怒鳴ったりしているときとで 声を使い分けています。 声をまるでギターのチョーキングのように(?)使っているところが特徴です。 2曲目の「ゲーム」はダンス・ミュージックのようなイントロから ヘヴィなリフへ移るキャッチーな曲です。 ベースのテクニカルなプレイにはゾクゾクさせられます。 3曲目「スチューピファイ」はSTPとのライブにおいて オープニングを飾っている曲だけあっていい曲です。 4曲目「ダウン・ウィズ・ザ・シックネス」もハーモニクスが全編にわたって 効果的に使われていて、かっこいいリフがたくさん出てくる曲です。 7曲目「ナム」の荘厳さは「カシミール」さえ髣髴させます。 この曲に関して言えばもっとドラムを凝ってもいいのにと思いました。 9曲目「コンフリクト」はアップテンポでフックがあって ちょっとメガデスっぽくてしかもモダンでサビはキャッチーという 正にいいとこ取りで非の打ち所がないお気に入り曲です。 囁くように歌う12曲目「ミーニング・オブ・ライフ」まで通して テンションが高く最後まで聴いてももう一度聴きたくなってしまいます。 (2001/01/11) BASTARDS! vol.1に付いていたサンプラーの中で最も気に入ったので 買ってみました。期待を裏切らない内容に満足しています。 僕の持っている他のCDの中には比較の対象になるものが少ないですが、 強いて言えばRAGE AGAINST THE MACHINEに近いでしょうか? あまり近くないような気がします。 いい意味でダンスミュージックのようなノリが随所に出てきます。 (2001/01/11) DATA DISTURBED / THE SICKNESS 発売日: 2000/06/21 1 ボイセズ 2 ゲーム 3 スチューピファイ 4 ダウン・ウィズ・ザ・シックネス 5 バイオレント・フェティッシュ 6 フィア 7 ナム 8 ウォント 9 コンフリクト 10 シャウト2000 11 ドロッピン・プレーツ 12 ミーニング・オブ・ライフ 13 ゴッド・オブ・ザ・マインド FAITH NO MORE / THE REAL THING 85 何でもありにも色々あります。 このバンドは同じなんでもありでもボーカリストが中心だと思います。 METALLICAのジェイムスが気に入っていたそうですが、METALLICAっぽいわけではないです。 (2000/12/26) DATA FAITH NO MORE / THE REAL THING 発売日: 1989/06/20 1 From Out Of Nowhere 2 Epic 3 Falling To Pieces 4 Surprise! You're Dead! 5 Zombie Eaters 6 Real Thing, The 7 Underwater Love 8 Morning After, The 9 Woodpecker From Mars 10 War Pigs - (bonus track) 11 Edge Of The World - (bonus track) GODSMACK / GODSMACK +2 85 1曲目「MOON BABY」はディストーションの効いたギターでゆっくりと 厳かに幕を開けますが、エンディングに近づくとテンポアップして 挨拶代わりにふさわしい高いテンションになります。 2曲目「WHATEVER」は全米のラジオで取り上げられた曲だそうで たしかにラジオ向きの展開を持った、始めから飛ばしている曲です。 3曲目「KEEP AWAY」もやはり全米ラジオでヒットした曲だそうです。 この曲のリフはとにかくかっこいいしこんなギタープレイはまず思いつきません。 なんと、ギターソロあり。 4曲目「TIME BOMB」は打ち込みがあるのですがヘヴィなパートになると 打ち込みの音は聞こえなくなります。効果的に緩急を出している曲です。 8曲目「GET UP,GET OUT!」はサビのリズムがとても気持ち良くて 勝手に体が動いてしまうような曲です。 この曲が僕のお気に入りの曲です。 9曲目「NOW OR NEVER」も8曲目同様リズムが心地よい名曲です。 ボーカリストのサリーが"Never!"とシャウトするところではMETALLICAの 「THROUGH THE NEVER」を思い出してしまいます。 ここだけでなくいろんなところで サリーはジェイムズ・ヘットフィールドからの影響を露呈していますが、 同時に単なる模倣ではないオリジナリティーも感じさせてくれます。 14曲目「VOODOO」はその名の通り歌詞もメロディーも 宗教を感じさせるものになっています。 この曲はこのアルバムの中でも異色の存在です。音の数が少なく 終始ミドルテンポで特にヘヴィというわけでもありません。 ただそのせいでこの印象的なメロディーがより際立つ結果になっています。 (2001/01/13) DATA GODSMACK / GODSMACK +2 発売日: 2000/04/19 1 ムーン・ベイビー 2 ホワットエバー 3 キープ・アウェイ 4 タイム・ボム 5 バッド・リリジョン 6 イミューン 7 サムワン・イン・ロンドン 8 ゲット・アップ、ゲット・アウト 9 ナウ・オア・ネバー 10 ストレス 11 シチュエーション 12 ゴーイング・ダウン 13 バッド・マジック 14 ブードゥー LIMP BIZKIT / CHOCOLATE STARFISH AND THE HOT DOG FLAVORED WATER 88 僕が現在最も気になる人物の一人。 それこそがこのバンドのギタリスト、WES BORLANDです。 インタヴューやライブ以外の映像も見てみたいと思わせる不思議な魅力を湛えたギタリストです。 2ndアルバム「signigicant other」の2曲目「just like this」、 4曲目「break stuff」を聴いてヘヴィなグルーヴとキャッチーなメロディーにはまったので このアルバムは迷わず買いました。 2曲目「Hot Dog」はNINE INCH NAILSのトレント・レズナーに対する曲だそうです。 「Hot Dog」というのは汚物とNINE INCH NAILSの両方を意味しているのでしょう。 3曲目「My Generation」で特に印象的なのはDJリーサルのプレイです。 ライブでもここはリーサルの見せ場となっていました。 8曲目「The One」は他の曲と比べると地味ではありますがとても良い曲です。 ライブでこの曲を聴くことが出来てうれしかったです。 10曲目「Take A Look Around」は映画「M:1−2」の テーマソングです。(もはやそんなことは言うまでも無いかもしれませんが!) (2001/01/18) DATA Limp Bizkit / Chocolate Starfish And The Hot Dog Flavored Water 発売日: 2000/10/17 1 Intro 2 Hot Dog 3 My Generation 4 Full Nelson 5 My Way 6 Rollin' (Air Raid Vehicle) 7 Livin' It Up 8 The One 9 Getcha Groove On 10 Take A Look Around 11 It'll Be OK 12 Boiler 13 Hold On 14 Rollin' (Urban Assault Vehicle) 15 Outro LINKIN PARK / HYBRID THEORY 80 1曲目「PAPERCUT」はラップがあり歌があり それぞれが交互に出てくる感じで安定感のある曲なのですが アルバムのオープニングを飾る曲としては意外性がないというのは欠点でもあります。 2曲目「ONE STEP CLOSER」は全米ロック・チャートでヒットしたということですが、 まあまあ良い曲というところです。 3曲目「WITH YOU」はヘヴィでありながら エンディングにかけての展開でメロディーが良い効果を出しています。 4曲目「POINTS OF AUTHORITY」はリフとラップはかっこいいのですが サビのメロディーがいまいちでもったいないです。 6曲目「RUNAWAY」もリフがかっこいいのですが どうも歌のメロディーが僕にはしっくり来ません。 8曲目「In The End」のメロディーにはDIZZY MIZZ LIZZYを思い出すような哀愁が漂っています。 9曲目「A PLACE FOR MY HEAD」はいいです。 激しくそしてけだるい雰囲気で歌うボーカリストのCHESTER BENNINGTONは様々な 表情を持っています。 10曲目「FORGOTTEN」は……似たような曲がリンプの新作にあったような気もします。 全体的にリフとラップはかっこ良かったです。 メロディーをもう少しどうにかしてくれればどうにかなるのに(?)と思います。 (2001/01/19) DATA LINKIN PARK / HYBRID THEORY 発売日: 2000/10/28 1 Papercut 2 One Step Closer 3 With You 4 Points Of Authority 5 Crawling 6 Runaway 7 By Myself 8 In The End 9 Place For My Head, A 10 Forgotten 11 Cure For The Itch 12 Pushing Me Away MARILYN MANSON / HOLY WOOD (IN THE SHADOW OF THE VALLEY OF DEATH) 84 このアルバムはひたすら長いです。 最初から最後まで通して聴くとなんだかぐったりしてしまうぐらい長いです。 1曲目「GOTEATGOD」から2曲目「THE LOVE SONG」へ繋がるオープニングです。 この曲のサビはライブでは大合唱間違いナシでしょう。 3曲目「THE FIGHT SONG」でもサビが終わったところでこぶしを突き上げたくなる パートが出てきます。この辺りはライブで間違いなく盛り上がりそうです。良い曲です。 4曲目「DISPOSABLE TEENS」は2ndアルバムの「ROCK IS DEAD」のような シャッフルがかっこいい曲です。 5曲目「TARGET AUDIENCE」から少し雰囲気は変わりますがこの曲は静から動への展開が かっこいいです。 8曲目「CRUCI-FICTION IN SPACE」は氷に覆われた海で 一隻の(原子力)潜水艦が任務を遂行している情景が思い浮かぶような厳かな曲です。 13曲目「BORN AGAIN」はダンスのようなリズムです。 後半はミドルテンポの曲が多い中この曲はかなり際立っています。 そしてそのままのテンポを引き継いで始まるのが14曲目「BURNING FLAG」です。 18曲目「KING KILL 33°」もダンスのようなリズムである意味では非常に単調な曲です。 アルバムを通して曲が良いしボーカリスト、マリリン・マンソンの声も最高です。 (2001/01/20) DATA MARILYN MANSON / HOLY WOOD (IN THE SHADOW OF THE VALLEY OF DEATH) 発売日: 2000/11/13 1 Godeatgod 2 Love Song, The 3 Fight Song, The 4 Disposable Teens 5 Target Audience (Narcissus Narcosis) 6 President Dead 7 In The Shadow Of The Valley Of Death 8 Cruci-Fiction In Space 9 Place In The Dirt, A 10 Nobodies, The 11 Death Song, The 12 Lamb Of God 13 Born Again 14 Burning Flag 15 Coma Black: Eden Eye / Apple Of Discord, The 16 Valentine's Day 17 Fall Of Adam, The 18 King Kill 33 Degrees 19 Count To Six And Die (The Vacuum Of Infinite Space Encompassing) 20 ザ・ノーバディーズ (アコースティック・ヴァージョン) 21 メカニカル・アニマルズ (ライヴ) PANTERA / REINVENTING THE STEEL 94 ヘビー・メタルバンドの最新作です。 赤坂ブリッツで行われたライブは迫力が凄かったです。 ダレルの弾き様を見ているとギターがおもちゃの様でした。 肉食獣って感じで。 噂通りフィルは酔っ払ってしゃべりまくっていました。 ほとんど聞き取れなかったのですがザック・ワイルドやビリー・シーンについて 話してたはずです。 オーディエンスをステージに上げて酒を飲ますし! (2001/01/07) DATA Pantera / Reinventing The Steel 激鉄 発売日: 2000/04/05 1 ヘルバウンド 2 ガッデム・エレクトリック 3 イエスタデイ・ドント・ミーン・シット 4 ユーヴ・ゴット・トゥ・ビロング・トゥ・イット 5 レヴォルーション・イズ・マイ・ネーム 6 デス・ラトル 7 グランド・ザット・アクス 8 アップリフト 9 イット・メイクス・ゼム・ディサピアー 10 キャスト・ア・シャドウ PEARL JAM / PEARL JAM 88 このバンドの事は僕は殆ど何も知りません。 中学校二年生の頃に聴いて"go"、"animal"、"leash"の三曲を気に入って大好きになりました。 ところがしばらくしてオルタナティヴ・ロックと言う言葉を聞いて以来 このバンドにいれこめなくなってしまいました。 そして結局はCDを売ることになりました。 改めて聴くとその頃気に入っていた曲を今でも好きだという事がわかりました。 まるで絶交していた友達と3ヶ月ぶりに話をしたような気分です。 (2001/01/10) DATA PEARL JAM / VS 発売日: 1993/10/14 1 ゴー 2 アニマル 3 ドーター 4 グローリファイド・ジー 5 ディシデント 6 w.m.a. 7 ブラッド 8 リアビューミラー 9 ラッツ 10 エルダリー・ウーマン・ビハインド・ザ・カウンター・イン・ア・スモール・タウン 11 リーシュ 12 インディファレンス RED HOT CHILI PEPPERS / CALIFORNICATION 94 爆裂Bassに歌えるラッパーという無敵のコンビネーションだと思います。 最近知ったバンドなのですが、とても気に入っています。 一時期は聴きすぎてもうレッチリなんて聴きたくないと思ったのですが。 "GET ON TOP"は特にお気に入りです。 Hit me ! Come get me !てなノリです。 (2000/12/21) DATA RED HOT CHILI PEPPERS / CALIFORNICATION 発売日: 1999/06/09 1 アラウンド・ザ・ワールド 2 パラレル・ユニバース 3 スカー・ティッシュ 4 アザーサイド 5 ゲット・オン・トップ 6 カリフォルニケイション 7 イージリー 8 ポースリン 9 イミット・レマス 10 アイ・ライク・ダート 11 ジス・ベルベット・グローブ 12 セイバー 13 パープル・ステイン 14 ライト・オン・タイム 15 ロード・トリッピン 16 ゴング・リ SLIPKNOT / SLIPKNOT 90 スピード感のあるアルバムです。 これは相当かっこいいと思います。 2曲目「(SIC)」は激しくたたきつけるドラム(とパーカッション) うねるギター、叫んだかと思うとクールダウンして語るボーカル。 全てが完璧です。凄い緊張感です。 3曲目「Eyeless」はスラッシュメタルです。 モダンスラッシュメタル(?)と呼ぶにふさわしい。 一転して4曲目の「Wait and Bleed」はポップっぽいオープニングですが いきなりアグレッシブなメタルへ!そしてまたポップ!もう目が回りそうです。 6曲目「Spit It Out」を聴いていると、このバンドの妙はリズム隊なのだということが 分かります。ドラムの音といいベースと音圧といいユニークです。 11曲目「NO LIFE」はラップで始まり咆哮し普通にメロディーを歌いと ボーカリストCoreyの七変化を楽しむことが出来ます。 しかもこの曲には打ち込みも導入されています。 もはや彼らを止めることは出来ません。 (2001/01/19) DATA SLIPKNOT / SLIPKNOT 発売日: 1999/06/28 1 7426100027 2 (Sic) 3 Eyeless 4 Wait And Bleed 5 Surfacing 6 Spit It Out 7 Tattered & Torn 8 Frail Limb Nursery 9 Purity 10 Liberate 11 Prosthetics 12 No Life 13 Diluted 14 Only One 15 Scissors SOUNDGARDEN / SUPERUNKNOWN 85 クリス・コーネルの歌声は分厚くてしかもフレキシブルです。 特にシャウトしたときの声の表情は、それだけでもクリスが才能豊かな ボーカリストであると言える程の印象があります。 SOUNDGARDENの音楽性について言えることは、 僕が普段聴いているRock'n'Rollよりも暗く重いということくらいです。 でもかっこいい音楽です。 これもRock'n'Rollだと思います。 (2000/12/14) DATA SOUNDGARDEN / SUPERUNKNOWN 発売日: 1 レット・ミー・ドラウン 2 マイ・ウエイブ 3 フェル・オン・ブラック・デイズ 4 メイルマン 5 スーパーアンノウン 6 ヘッド・ダウン 7 ブラック・ホール・サン 8 スプーンマン 9 リモ・レック 10 デイ・アイ・トライド・トゥ・リブ 11 キックスタンド 12 フレッシュ・テンドラルズ 13 7月4日 14 ハーフ 15 ライク・スーサイド 16 シー・ライクス・サプライジズ VARIOUS / NATIVITY IN BLACK 2 - TRIBUTE TO BLACK SABBATH 82 このトリビュート・アルバムは参加アーティストの豪華さを見て買いました。 殆どBLACK SABBATHなんて聴いたこと無いので入門盤としても良いかなと思いましたし。 1曲目のGODSMACKはめちゃくちゃはまっています。 1stアルバムの雰囲気と「SWEET LEAF」の雰囲気がリンクしていて説得力があります。 4曲目のMEGADETHはこのアルバムのなかではかなり異色だと思います。 他のバンドの多くがミドルテンポの曲を選曲しているのに対して 「NEVER SAY DIE」はスピーディーで MEGADETHのスラッシュメタルバンドとしての個性が反映されているトリビュートだと思います。 デイヴは何を歌ってもデイヴの色が出ていてとてもかっこいいです。 マーティーのマーティー印のついたちょいエスニックなソロも聴けます。 6曲目はPANTERAです。この曲はこのトリビュートアルバムのなかでも 完成度が高いバージョンに仕上がっていると思います。 曲が良い上にPANTERAの個性もすばらしいので当然かもしれませんが。 この曲は聴き応え十分です。さすがPANTERAだなと唸ってしまう曲です。 10曲目のHED(PE)はなんか凄いです。このバンドはCDをチェックしたいですねえ。 この曲をMETALLICAがカヴァーしてたのですがその亡霊を一瞬で退治してしまいました。 METALLICAのバージョンも気に入っているのですが、HED(PE)は凄いです。 アレンジのセンス、ボーカルの歌。とくにこの声はなんて普通じゃないです。ぶっ飛んでます。 (hed)p.e.という表記が正しいようです。なぜかこのアルバムではHED(PE)となっていますが……。 このアルバムはいくら曲が良いとは言え、参加しているアーティストが豪華とは言え 所詮はコンピレーションですから何度も聴くという類のものではないです。 少なくとも僕にとってはそうです。しかし(hed)p.e.というかっこいいバンドにめぐりあえたので 収穫ありといえるのではないでしょうか? 参照: http://www.hedpe.com/ (2001/01/28) DATA Various / Nativity In Black 2 - Tribute To Black Sabbath 発売日: 2000/06/05 1 Sweet Leaf - Godsmack 2 Hole In The Sky - Machine Head 3 Behind The Wall Of Sleep - Static-X 4 Never Say Die - Megadeth 5 Snowblind - System Of A Down 6 Electric Funeral - Pantera 7 N.I.B. - Primus/Ozzy 8 Hand Of Doom - Slayer 9 Under The Sun - Soulfly 10 Sabbra Cadabra - Hed(Pe) 11 Into The Void - Monster Magnet 12 Iron Man (This Means War) - Busta Rhymes METALLION VOL.12 スラッシュがガンズ・アンド・ローゼズのCDについてコメントしているのですが、 特に目新しい情報は「GN'R LIES」についての話です。 その中でスラッシュは「あれは…確か一日で作ったんだよな。」と言っているのです。 もちろん5曲目以降のことでしょう。 あんなにすばらしい曲を4曲も一日でレコーディングしてしまうなんて やはりガンズはすごいバンドだったのだなと感心しました。 早く元の面子に戻って欲しいものです。 BASTARDS! VOL.1 BURRN! 2000年1月号の増刊です。 衝動直結激烈怒涛爆音専門誌だそうです。 何の専門誌だよ! LIMP BIZKITに関する文章やSLIPKNOTのメンバーのインタビューなど、 見たかったものがたくさん載っていて満足しました。 僕みたいに時代の流れに疎い人には丁度いいかも知れません。 (2001/01/07) BURRN! 2000年2月号 気になる情報が載っていたのでとにかくお知らせしておきます。 GUNS N'ROSESが12月31日にライブをしていたかもしれません。 これはこの雑誌に書いてあった情報です。 確かなことは分かりませんが確認出来次第続報をお伝えします。 (2001/01/08) 詳しいライブの情報が分かりました。 本当にやったみたいですね。 7年ぶりです。 見たかった! 場所 the Las Vegas House of Blues 時間 3:30 a.m. on New Year's Day メンバー W. Axl Rose(Vo) Robin Finck(Gt) Chris Pittman(Gt) Buckethead(Gt) Tommy Stinson(Ba) Brian "Brain" Mantia(Dr) Dizzy Reed(Key) セットリスト Welcome to the Jungle Mr. Brownstone Nightrain Think About You Out Ta Get Me Oh My God My Michelle It's So Easy Rocket Queen Sweet Child O' Mine Patience Live and Let Die November Rain Knockin' On Heaven's Door The Blues (new song) Chinese Democracy (new song) Untitled (new song) You Could Be Mine Silk Worms (new song) Paradise City (2001/01/09) GUNS N'ROSES21世紀初ライブはニュー・イヤーズ・デイ GUNS N'ROSESが行ったライブの詳細が分かりました。 GUNS N'ROSESとしては7年ぶりのライブだそうです。 DATA 場所:the Las Vegas House of Blues 時間:3:30 a.m. on New Year's Day メンバー: W. Axl Rose(Vo) Robin Finck(Gt) Chris Pittman(Gt) Buckethead(Gt) Tommy Stinson(Ba) Brian "Brain" Mantia(Dr) Dizzy Reed(Key) Setlist: Welcome to the Jungle It's So Easy Mr. Brownstone Live And Let Die Oh My God My Michelle Think About You You Could Be Mine Sweet Child O' Mine Knockin' on Heaven's Door November Rain Out Ta Get Me Rhiad & the Bedouins [New Song] Chinese Democracy [New Song] Rocket Queen Buckethead performance art and guitar solo Patience The Blues [New Song] Nightrain Encores: Silk Worms [New Song] Paradise City (2001/01/24) DISTURBEDがストーン・コールドとタッグを組んだ!? DISTURBEDはWWFのレスラーであるストーン・コールド・スティーヴ・オースチンの テーマ曲のニュー・バージョンをレコーディングしていた様です。 これは例のOZZFESTの間にサンフランシスコでレコーディングされたとのことです。 そしてストーン・コールドが「轢逃げ事件」から復活する日、 2000/11/24に有料放送Sunday's WWF 'Unforgiven' [event]において発表されたのです。 これはつまり会場でその曲をライブ演奏したということでしょう。 詳細: http://www.disturbedfansite.com/news.htm (2001/01/21) BUCKCHERRYの2ndリリース迫る BUCKCHERRYの待ちに待ったニューアルバムが3月7日発売されます。 タイトルは「TIME BOMB」だそうです。しかもこれは2週間日本先行発売です。 やはり日本盤を買うべきなのでしょうか?ただ値段が高いんですよね〜 今回は日本盤のみのボーナストラックも収録されている様です。 これでますますひかれますねえ。予約購入すれば特典としてオリジナルステッカーも先着で プレゼントされるとか……。もうこうなったらいくら高くてもファンは日本盤に走るでしょう。 参考資料: BURRN! 2001年2月号 (2001/01/21) DATA album title: TIME BOMB 収録曲: FRONT LINE RIDIN TIMEBOMB PORNO STAR UNDERNEATH SILT MY WRISTS HELPLESS FALL YOU WHISKEY IN THE MORNING OPEN MY EYES PLACE IN THE SUN SLAMMIN AC/DCを見ずに死ねるか!? ! ……。 AC/DCの来日公演まで既に1ヶ月をきっています。 今か今かとその日を待っているファンも多いことでしょう。 僕もそのうちの一人です。セットリストについて少し調べてみましたが、 以下のセットリストと同じである可能性が高いのではないでしょうか? 最近のセットではニューアルバムから3曲やるバージョンの方が多い様ですが。 それにしても巨大なセットを組んでやるそうなのでそちらも楽しみですね。 DATA AC/DC's Aug. 1 setlist: "You Shook Me All Night Long" "Stiff Upper Lip" "Shot Down in Flames" "Thunderstruck" "Hell Ain't A Bad Place" "Hard As A Rock" "Shoot To Thrill" "Noise Pollution" "Get It Hot" ("Safe In New York City" on 25th Aug.) "Bad Boy Boogie" "Hells Bells" "Satellite Blues" "The Jack" "Dirty Deeds Done Dirt Cheap" "Back In Black" "Highway To Hell" "Whole Lotta Rosie" "Let There Be Rock" "TNT" "For Those About to Rock (We Salute You)" (2001/01/25) MEGADETHと浣腸とニュー・アルバム メガデスはアメリカで5/15にニュー・アルバム「The World Needs A Hero」を、 移籍した新レーベル、サンクチュアリー・レコーズから初リリースします。 それはそれとして今回話題となっているのはデイヴがアクセルについて 語ったということです。アクセルについてどんな事を言っても話題になってしまう状況は ガンズがデビューして以来変わってないのですね。 デイヴの発言の内容はこうです。 「世界はヒーローを必要としていると思うよ。 もうロック・スターっていないからね。アクセルが殺しちゃったから」 「世界には浣腸が必要なのさ。 でも世の中にはあまりにもケツの穴って感じのヤツ(asshole)が多すぎて どいつに浣腸すればいいのかわかんないよ。 で仕方なく『ヒーロー』って言葉を選んだのさ。 『浣腸』って言葉で韻を踏むのは難しいからね。」 前後の文脈がないのでよく分かりませんが 多分インタヴュアーになぜこういうタイトルになったのかをきかれて 最初の発言になったのでしょう。 それで色々話しているうちに「The World Needs An Enema」という タイトルも案の一つとして挙がっていたという話になって 次の発言になったのでしょう。さすがに「浣腸」で歌詞を書くのはキツイ ということではないでしょうか。僕も同感です。 そんな歌聴きたくありません。 ちょっと陳腐なタイトルになってしまったということも否めませんがね。 浣腸よりはマシですよね。 DATA statementの原文: "I think that the world needs a hero because there are no more rock stars, Axl (Rose) killed that" "What the world needs is an enema but there are too many assholes in the world to choose from to know where to put the hose, so a hero would be my second choice. It's kind of hard to find a rhyme for 'enema.'" (2001/01/29) “BIG DAY OUT”フェスティヴァル リンプのライブ中に心臓発作を起こして入院していた18歳の少女が 一昨日なくなったそうです。 このニュースを見て頭の中が真っ白になりました。 最悪です。僕が思うにこういうことって一人一人の些細な心がけで 防ぐ事が出来ると思います。 主催者のセキュリティーがしっかりしていないとか、 アーティストが観客をあおったからだとか、 そんな議論はいらないです。もっと根本的に考えた方がいいと思います。 なんのためのライブなのか?を。 この少女が心臓発作を起こしたのは観客同士のもみあいです。 ライブへ行けば突き飛ばされたり将棋倒しになったりするのは仕方ないことという感覚。 この感覚が少しでも行き過ぎると周囲の人々を 危険な目に合わしてしまうということを想像してみるべきです。 直接は何の関係もないことですけど、偶然先日行われたライブで 宇頭巻のボーカリストが「……。ここで死ねたら本望やろ。……。なんてね。」 といっていたのを思い出しました。ステージの上から見ていて これなら大丈夫という判断で言ったのだと思います。 いくらなんでも文字どおりそう思っているとは思えません。 ライブパフォーマンスとしてのセリフです。 実際多くの観客がこの言葉にリアクションをしていました。 それでも僕は個人的にはあきれましたけどね。 一方でAT THE DRIVE-INは、ダイヴを禁止しているようです。 「みんなを暴れさせるために演奏しているのではない」 「ステージダイビングをしたり暴れたりするのはやめてくれ」 これらの言葉の裏には常識はずれの観客がいるのだという事実があると思います。 この問題を主催者とバンドの問題だと片付けてしまうのは簡単です。 でもそれはシステムの問題であって実際はそんなものはどこにもないのです。 あるのはバンドの一人一人の心の傷。主催者の中でも良心的な人々の落胆。 そしてその場に居合わせた観客一人一人の煮え切らない気持ち。 そんなものについて考えることのほうが価値があります。 ライブは非日常的で我を忘れられる楽しいものです。 大いに暴れていい場合だってあると思います。 誰もが傷つかないやり方で。 (2001/02/02) DATA “Big Day Out”フェスティヴァル 日時: 1月26日(金) 場所: オーストラリア シドニー DIE HARD この映画は1988年につくられた映画だそうです。 前から見よう見ようと思っていたけど見る機会がなかったのですけど ようやく見る事が出来ました。 アクション映画が大好きな僕にとってはとても面白い映画でした。 最初に登場する日系人ナカトミ社長がよく描かれていたのも好感が持てました。 日本人を小馬鹿にした映画を見ると気分が悪くなるのですが、 今回はその点もよかったです。 でもまあよりによってこの時期に設定時期がクリスマスの映画を 借りてしまうなんて、僕ってついてるんですかね? (2000/12/14) 燃えよドラゴン 1973年にアメリカで公開された映画です。 ブルース・リーの格闘シーンでのテンションの高さは尋常ではありません。 演技という枠を超えたとんでもない世界が繰り広げられています。 この映画のさらにすばらしいところは、 ストーリーがしっかりしていてアクションシーンに様々な意味合いを加えていることです。 衣装がダサい?あの声はなんなんだ?あんなにやせてて勝てるわけがない? 僕も昨日までそう思ってました。 でも、一度見ると彼の存在感、有無を言わせないカリスマ性に圧倒されました。 (2000/12/18) FIGHT CLUB 一日経った後の感想はもう二度と見たくないということと、 ブラッド・ピットはやっぱりかっこいいということです。 もう二度と見たくないからといって悪い映画だったというわけではありません。 あくまでも一日経った後での感想ですから。 誰もが感情移入したがるような主人公に最後に待ちうけていたのは 屈辱的な事実でした。 まるで自分自身が辱められているような感覚でした。 「気が済んだか?サイコ野郎」 主人公がファイト・クラブで狂った様に相手を殴り続けた後で ブラピが言うこのセリフこそが、後味を悪くしている最大の要因なのです。 これだけ自嘲的であったからこそ、このセリフはエンディングでの主人公とブラピとの やりとりにむけての大きな伏線になったと思うのですが。 実際は一人の女を巡る争いへと重心が移動してしまいます。 ただ、細かいことを抜きにして判断するなら 僕はこの映画の中に一つのシンプルな真理を常に見ることができました。 言葉に置き換えてしまうのは憚られますが……。 落ち込んでいる人や自分に自信の無い人、世界が滅亡すればいいのにと思っている人。 そんな人向けですかね。 (2001/01/18) 三年身籠る (劇場映画) 2006年09月19日 21:24 年度: 2005 国: 日本 公開日: 2006年1月28日 どうしたら子供は生まれてくる? まずドライブしようと決め、次に目的地を茨城に設定。そこから水戸芸術館へ行こうという話になり、到着した時間に偶然やっていた映画がこの映画だった。おそらくこんな成り行きじゃなければ観ていなかっただろうと思う。ヒューマンドラマを予測させるタイトルを見ると、それだけでなんとなく内容を想像してしまい、映画を観る前に興味を失ってしまうのだ。その点この映画は、ともすれば説教臭くなりそうなテーマの映画だが、登場人物がそれぞれ屈折しているので楽しく観ることが出来た。 rating 3.0 ウルトラヴァイオレット (劇場映画) 2006年07月10日 23:27 年度: 2006 国: アメリカ 公開日: 2006年6月24日 『バイオハザード』のミラ・ジョヴォヴィッチが挑んだ、新たなスーパー・ヒロイン。その名は“ヴァイオレット”! どうせマトリックスをしょぼくした感じのB級映画なのだろうと思っていた。だからこそ観に行った。思いっきり趣味に走ったトンデモ映画でいいからスカッとさせてほしかったのだ。前半はまさに期待通りの展開で、これはもしかして良いのかもと思わせてくれる。妙な安っぽさもあるがそれはご愛嬌。ただ後半に向けて明らかに時間とお金と才能が足りなかったと思われるシーンが連発される。(多分誰が見ても突っ込む。)完全なフィクションなのにそんなところでリアリティーを感じさせんでよし。 rating 4.0 壊れかた指南 (和書) 2006年05月16日 01:28 2006 文藝春秋 筒井 康隆 筒井康隆の本を初めて単行本で買った。「敵」以後の作品は老齢作家として何が出来るのかに挑戦しているのだと思っていたが、今作ではあまりそういった雰囲気が無かった。短編集ではあるが随所で「夢の木坂分岐点」や「フェミニズム殺人事件」などを思い起こさせる。突飛な発想にほくそえむことも出来るし、噴出しそうになるユーモアも健在だ。ファンでなくてもきっと読み始めたら時間を忘れ一気に最後まで読みきることが出来る筈。濃厚な贅沢な時間を過ごさせてくれる一冊。 rating 5.0 ジャック・ウェルチ わが経営 <下> (和書) 2006年05月16日 01:06 2001 日本経済新聞社 ジャック・ウェルチ, ジョン・A・バーン, 宮本 喜一 上巻があれば当然下巻があるわけで、それは当然読みました。後半はいよいよ経営に関する話になってくるわけだ。最後のほうのエピソードはちょっと出来すぎのような気もするけど。仕事に如何に取り組むのかという部分では、自分的には仕事のオンとオフをきっちりと分けたほうが良い気がするのだが、彼の場合はその境目があいまいだなと感じた。四六時中仕事のアイディアが沸いてくるような、仕事に対する徹底的な姿勢には圧倒されたが、自分とはかなりスタイルの違う人だと思った。 rating 2.0 ジャック・ウェルチ わが経営(上) (和書) 2006年04月16日 23:03 2005 日本経済新聞社 ジャック・ウェルチ, ジョン・A・バーン, 宮本 喜一 ジャック・ウェルチの何たるかを知らずに、いきなりこんな本読んだから、序盤は特に大半が雲をつかむような話だった。普段GEの商品を目にする機会はほとんど無いので、日本ではそこまで知名度の高くない企業だと思う。ところが読み進めるにつれてGEの置かれている状況が一体どのようなものだったかがわかってくる。ちょっと我慢して読めば後は一気に読み通せた。共著者とともにかなりの推敲を重ねていると思われる。 rating 3.0 Slash with a Knife 改訂版 (和書) 2006年04月10日 22:13 2005 フォイル 奈良 美智 変な顔の女の子を描かせたら右に出るものはいない奈良美智の画集。ほとんどのページがカラー作品なので非常に見ごたえのある作品となっている。先日表参道ヒルズで偶然見つけたので思わず買ってしまった。サウスパークにも何か通じるものがある気がする。見てるとそれぞれの表情があまりにも面白いので知らず知らずのうちに顔がにやけて来る。そうかと思うとはっとさせられるような強烈な絵もある。様々な感情が同居している不思議な絵もある。そんな画集。 rating 5.0 Mr. Beast (CD ポピュラー) 2006年03月31日 03:11 2006 Matador Mogwai 音楽に対する真摯な姿勢が伝わってくるいいCDだ。ありそうな旋律に落ち着かないこだわりがありつつ、かといって奇を衒ったようなところは無い。かなり気に入ったので今後間違いなく彼らの他のアルバムも入手して聴くことになるだろう。俺の知っているバンドの中ではNine Inch NailsやNeurosis、Isisなどといったバンドと近い質感を持っている。でもどことなく洗練されているような気がするのはやはり英国出身バンドだからだろうか。 rating 5.0 ナルニア国物語/第1章:ライオンと魔女 (劇場映画) 2006年03月31日 02:57 年度: 2005 国: アメリカ 公開日: 2006年3月4日 扉の向こうで、運命の戦いが始まる。 ファンタジーが好きな人にとっては楽しい映画なのかも知れないが、どちらかというと現実的な俺にはついていけない部分が多かった。まずサンタクロースの登場には面食らった。あれは何か深い事情があってのことだったのだろうか。あとナルニア国の存在に関して何かしら契約らしきものがあるらしいのだけどその辺がいまいち理解できなかった。映画の内容とは特に関係ないことだが、妹役の子供が凄くいい顔していてまるで奈良美智の絵の女の子みたいだったということも付け加えておこう。 rating 3.0 100億稼ぐ仕事術 (和書) 2006年03月07日 22:38 2005 ソフトバンクパブリッシング 堀江 貴文 堀江氏があまりにも唐突に表舞台から姿を消してしまい寂しい。彼のような若くて頭が切れ、しかも言いたいことを自分の言葉で言うキャラクターは稀有である。この本の中でも若干重複する部分が多い気がするが基本的に力強く言い切っている。消費者としてのマインドが大切であると説いている部分で、彼がどれだけ貪欲に利益を追求していたかが垣間見られた気がする。そして事が起きてしまった今、エリートならではの紙一重な危うさを感じてしまった。 rating 3.0 天狗の落し文 (和書) 2006年03月02日 10:04 2004 新潮社 筒井 康隆 最近筒井康隆ばかり読んでいるような気もするがこれもまた筒井康隆。中毒性のある作家である。この作品は非常に短い文章の寄せ集めで構成されている。ショートショートより更に短い。ショートショートショートと言うべきか。こういう言うは易し的な形態の作品を出してしまうのが筒井康隆らしいと思う。一読すると陳腐なことが書いてあるように思える文章も筒井康隆が書くことによって意味合いが変わってくる。これをネタに本人に小説を書いてほしいなと感じる物が多かった。 rating 3.0 Sieg Howdy (CD ポピュラー) 2006年03月01日 02:09 2005 Alternative Tentacles Jello Biafra, Melvins Melvinsとジェロ・ビアフラのコラボレーション第2弾がこのアルバム。フルアルバムのようなBサイドコレクションのような、なんとも不思議なアルバムである。それにしてもMelvinsは多作なのでファンは幸せだなと思う。Toolも是非見習って早くニューアルバムを出してほしいものだ。Melvins関連のアルバムは最近はずっとマッキー・オズボーンがアートワークを手掛けており、どの作品のジャケットも個性的に仕上がっている。アルバムを並べて眺めるのも楽しい。 rating 5.0 ニュー・シネマ・パラダイス (DVD) 2006年02月21日 02:44 2000 ジュゼッペ・トルナトーレ フィリップ・ノワレ ここまで感動させてくれた映画を他に思い出すことが出来ない。人を愛すると言う事をこんなにも見事に映像化できるなんて知らなかった。感動作を観ても押し付けがましいなと感じてしまうことが殆どで映画評を見ていて素晴らしいとか感動したとか他の人が絶賛している映画があっても全く観る気が起こらないのにこの映画に出会うことが出来たのは、同居している弟のお陰です。弟に感謝。ちなみにこの映画はイタリア映画で全編に渡ってイタリア語です。 rating 5.0 スティング (DVD) 2006年02月21日 01:55 2004 ジョージ・ロイ・ヒル 弟が借りてきていたので暇つぶしに観た。レトロな雰囲気の漂う映画である。こういう映画は殆ど観たことが無いので目新しかったが、車の形や街並みなどに「フレンチ・コネクション」を連想したりもした。今まで名前しか知らなかったポール・ニューマンが激シブだった。特に電車の中で敵を挑発するシーンが凄く良かった。そして全然どうでもいいことだがその後ろに座っている敵の手下がRed Hot Chili Peppersのフリーに良く似ていた。 rating 4.0 世界最速のF1タイヤ―ブリヂストン・エンジニアの闘い (和書) 2006年02月21日 01:36 2005 新潮社 浜島 裕英 自分が今後どのような世界へ旅立とうとしているのかが垣間見られたと言う意味で、企業で研究職に就く事が決まっている今の段階でこの本に巡り会えた事がまず良かった。F1中継で御馴染みとなった浜島さんのエンジニアとしてタイヤに対する熱い想いが綴られている本であるが、浜島さんのシューマッハやバリチェロに対する評価が書かれてある部分はF1ファンとしても非常に面白く読むことが出来た。今シーズンのF1を楽しむ上で視点が一つ増えた気がする。 rating 3.0 フェミニズム殺人事件 (和書) 2006年02月17日 13:14 1993 集英社 筒井 康隆 最近読んだ本は途切れ途切れに大体1週間ぐらいかけて読む感じだったのだが、久しぶりにぶっ通しで読みきった。ミステリーだから続きが気になったというのもある。以前読んだ「ロートレック荘事件」のひねりの効いた結末を思い浮かべながら、今回はどんな結末が待っているのだろうと最後までエンディングを楽しみに読むことが出来た。そして期待は裏切られなかった。スピード感のある読書がしたい人にお薦め。 rating 5.0 Never Breathe What You Can't See (CD ポピュラー) 2006年02月14日 00:33 2004 Alternative Tentacles Jello Biafra, The Melvins MelvinsとDead Kennedy'sのボーカリスト、ジェロ・ビアフラとのコラボレーションアルバム。Melvinsは最近Lustmordとコラボレーションしていたばかりなので、またかという感じだ。でも両者の融合が良い感じで起きていて、かなりカッコ良い。初めはどうせだったらMelvinsとしてオリジナルアルバム早く出してよと思っていたが、何度も聴いているうちにこの組み合わせはヤバイと思い始めた。ジェロ・ビアフラの声がこんなにこのバンドのサウンドと相性が良いとは。 rating 5.0 化学・意表を突かれる身近な疑問―昆布はなんでダシが海水に溶け出さないの? (和書) 2006年02月13日 23:37 2001 講談社 日本化学会 化学にあまり詳しくない人向けに書かれているせいか、物足りなさがかなりあった。暇つぶしに読むにはいいが、詳しい原理が知りたいなら別の本を読むべきだと思う。しかも詳しく書かれていない割には難しい現象を説明しようとしていて、平易な言葉を使おうとして却ってややこしくなってしまっている印象があるし、はぐらかされている様な気さえする。身も蓋も無い言い方だが、身の周りに起きている現象を化学的に解釈しようと思ったら専門用語を知るべきだと思う。 rating 2.0 人材とお客はいくらでもつくれる -部下の10倍働くリーダーシップ (和書) 2006年02月07日 17:08 2004 講談社 高塚 猛 こんな本読んでました。それとは知らずに。彼がセクハラで逮捕されていたと言う話を読後に知り、なんて皮肉なことだろうと思ってます。まず、正直な本の感想を書くと、参考になる部分はあります。参考になるなと思ったのは現場を大切にするという姿勢です。が、そんな事、書いても説得力が無さ過ぎです。そういう目でもう一度読もうかとも考えましたが、時間の無駄になりそうなので止めました。 rating 1.0 カルロス・ゴーン経営を語る (和書) 2006年02月07日 17:07 2005 日本経済新聞社 Philippe Ri`es, Carlos Ghosn, カルロス ゴーン, 高野 優, フィリップ リエス 経営のことはよく分からなかったが、カルロス・ゴーンというカリスマ性を持った経営者がどのような哲学の下に行動しているのかが垣間見られた。現場を非常に大切にし数字には細かく拘らないといった、誰にでも出来そうな事がその哲学の大部分を占めている。これらのことをストイックに突き詰めていくことが出来るか否かが成功の鍵なのかななどど思った。ハウツー本としてではなく伝記としてお薦め。 rating 4.0 フォーン・ブース (DVD) 2006年01月17日 08:59 2004 面白い発想の映画だがサスペンスとして観るとオチが弱い。序盤から突然主人公は災難に見舞われるわけだが、その不条理さは面白い。「何で俺だけが?」というところから始まって、気が付くと主人公に感情移入してしまっていた。クライマックスでは主人公が公衆電話からお涙頂戴の懺悔をするのだが、あまりに奇妙なシチュエーションに不謹慎ながら笑いがこみ上げてきてしまった。ただそこに行き着くまでの話の展開に説得力があるのがこの映画の良い所だったと思う。 rating 3.0 ハリー・ポッターと炎のゴブレット (劇場映画) 2006年01月09日 23:22 年度: 2005 国: アメリカ 公開日: 2005年11月26日 遂に「あの人」がスクリーンに登場!ハリーに死の危険が迫る、スリリングな第4作 観ているうちに周りの大人たちが頼りにならない人たちばかりだと思えてくる。頼りになるのは死んでしまっている両親ぐらいだ。特に今回頼りにならなかったのは校長先生で、頼りにならないどころかハリー・ポッターをおとりにしてしまう始末だ。そんな頼りにならない大人たちに囲まれているにもかかわらずハリー・ポッターはすくすくと育っている。今回のエピソードも優等生のハリー・ポッターが周囲の期待通りの立派な魔法使いになるための試練の一つに過ぎないのだろう。 rating 3.0 パスト、プレゼント&フューチャー (CD ポピュラー) 2006年01月08日 22:52 2003 ユニバーサルインターナショナル ロブ・ゾンビ Rob Zombieのいいところは単純で楽しい音楽をやっているところだと思う。このベストアルバムなんかは特にドライブにはうってつけではないだろうか。単純なビート、覚えやすいメロディー、そして耳を楽しませてくれる様々なインダストリアルテイストのアレンジ、しかも捨て曲無しと来ている。またDVDを観れば彼が一流のエンターテナーであるということが良く分かる。衣装やメイクにかける意気込みが毎回凄い。そしてファンの持っているロブ・ゾンビ像を決して裏切らないのだ。 rating 4.0 ロッキン・ザ・ジョイント(初回生産限定盤DVD付) (CD ポピュラー) 2006年01月08日 21:51 2005 ソニーミュージックエンタテインメント エアロスミス このCDにキャッチコピーを付けるなら、「往年の名曲がライブでよみがえる」というのが良いかも知れない。オールドファンには堪らない選曲になっている。しかも、ただのナツメロ大会で終わらないのがエアロスミスの凄いところ。最新オリジナルアルバム「Just Push Play」からの曲もあるし、デビューアルバム「Aerosmith」からの曲もある。全ての曲を現在進行形のアレンジで聞かせてくれるのだから素晴らしい。ジョーとブラッドのタイプの違いが良くわかるのもライブならでは。 rating 4.0 アウト・オブ・エグザイル (CD ポピュラー) 2006年01月08日 21:50 2005 ユニバーサルインターナショナル オーディオスレイヴ このアルバムを聴いて初めてこのバンドの良さに気が付いた。この面子でバンドをやるという話を聞いたときは驚きが先行していたが、今回は1stアルバムが緩衝材の役目を果たしているため、SoundgardenとRage Against The Machineに比べてどうなのかという事をあまり意識せずに聴けるようになったと思う。曲の一つ一つが印象的で、メンバーがどうのこうのと言う前に曲の良さが全てだなと思った。クリス・コーネルのボーカリストとしての才能には改めて感動させられるが。 2010.1.31. 村上春樹、河合隼人に会いに行く アバター 真実の瞬間 チーム★アメリカ ホット・ファズ 2010.1.28. ランゲルハンス島の午後 (新潮文庫) 村上 春樹 秀逸。 日出る国の工場 (新潮文庫) 村上 春樹 楽しい。 冷たい密室と博士たち (講談社文庫) 森 博嗣 Alice In Chains - Black Gives Way To Blue 完成度高し。 Chickenfoot - Chickenfoot 素晴らしい。 Pearl Jam - Backspacer ライブのほうに燃える。 Creed - Full Circle オリジナリティーの無さが悪い方向へ。 感想16 1. 村上朝日堂ジャーナル うずまき猫のみつけかた (新潮文庫) 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "2009/7/17" 2. 他人の顔 (新潮文庫) 安部 公房 リスト作成者のコメント: "7/17" 3. ハリー・ポッターと謎のプリンス [DVD] DVD ~ 洋画 リスト作成者のコメント: "8/16" 4. ナイトミュージアム2 (ベン・スティラー 主演) [DVD] リスト作成者のコメント: "8/16" 5. ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 [DVD] リスト作成者のコメント: "8/28" 6. やがて哀しき外国語 (講談社文庫) 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "9/22" 7. ウィークエンド シャッフル (講談社文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "9/22" 8. しんぼる (松本人志 監督) [DVD] リスト作成者のコメント: "9/22" 9. バーン・アフター・リーディング [DVD] DVD ~ ジョエル・コーエン;イーサン・コーエン リスト作成者のコメント: "9/23" 10. 007 / 慰めの報酬 (2枚組特別編) 〔初回生産限定〕 [DVD] DVD ~ マーク・フォースター リスト作成者のコメント: "9/25" 11. ボーン・アイデンティティー [DVD] DVD ~ ダグ・リーマン リスト作成者のコメント: "9/25" 12. 未成年 上巻 改版 (新潮文庫 ト 1-20) ドストエフスキー リスト作成者のコメント: "11/23" 13. 未成年 下巻 改版 (新潮文庫 ト 1-21) ドストエフスキー リスト作成者のコメント: "11/23" 14. 『イングロリアス・バスターズ』映画大作戦! (洋泉社MOOK 別冊映画秘宝) 町山 智浩 リスト作成者のコメント: "11/23" 15. MBAクリティカル・シンキング グロービスマネジメントインスティテュート リスト作成者のコメント: "11/23" 16. Them Crooked Vultures Them Crooked Vultures リスト作成者のコメント: "11/23" 17. レタス・フライ (講談社文庫) 森 博嗣 リスト作成者のコメント: "11/29" 18. Knowle West Boy トリッキー リスト作成者のコメント: "11/29" 19. すべてがFになる―THE PERFECT INSIDER (講談社文庫) 森 博嗣 リスト作成者のコメント: "12/6" 20. audio-technica 密閉型インナーイヤーヘッドホン ATH-CK52 WH オーディオテクニカ リスト作成者のコメント: "12/6" 21. 新版 MBAマネジメント・ブック グロービス・マネジメント・インスティテュート リスト作成者のコメント: "12/6" 22. SHURE E2C インナーイヤホン SHURE リスト作成者のコメント: "12/6" 23. ウイダーマッスルフィットプロテイン袋 1.2kg 森永製菓 リスト作成者のコメント: "12/6" 24. 壁 (新潮文庫) 安部 公房 リスト作成者のコメント: "2010/1/10" 感想15 1. ナ・バ・テア (中公文庫) 森 博嗣 リスト作成者のコメント: "4/25" 2. 中国行きのスロウ・ボート (中公文庫) 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "4/25" 3. ビバリーヒルズ高校白書 シーズン1 コンプリートBOX 【6枚組】 [DVD] DVD ~ ジェイソン・プリーストリー リスト作成者のコメント: "4/25" 4. プラネット・テラー プレミアム・エディション [DVD] DVD ~ ロバート・ロドリゲス リスト作成者のコメント: "4/25" 5. パズル タヒチ80 リスト作成者のコメント: "4/25" 6. ワールド・オブ・ライズ 特別版 [DVD] DVD ~ リドリー・スコット リスト作成者のコメント: "4/25" 7. マンマ・ミーア! [DVD] DVD ~ フィリダ・ロイド リスト作成者のコメント: "4/25" 8. Live in Tokyo [DVD] [Import] DVD ~ Joe Satriani リスト作成者のコメント: "4/25" 9. まずはこれだけイタリア語 (CD book) 小原 耕一 リスト作成者のコメント: "4/29" 10. A09 地球の歩き方 イタリア〈’09‐’10〉 (地球の歩き方) 「地球の歩き方」編集室 リスト作成者のコメント: "4/29" 11. A08 地球の歩き方 南仏プロヴァンス コート・ダジュール&モナコ 2009~2010 地球の歩き方編集室 リスト作成者のコメント: "4/29" 12. バブリング創世記 (徳間文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "4/29" 13. JUNO/ジュノ <特別編> [DVD] DVD ~ ジェイソン・ライトマン リスト作成者のコメント: "4/29" 14. ワイルド・スピード × 2 [DVD] DVD ~ ジョン・シングルトン リスト作成者のコメント: "4/29" 15. インサイド・マン [DVD] DVD ~ スパイク・リー リスト作成者のコメント: "5/31" 16. アナライズ・ユー [DVD] DVD ~ ハロルド・ライミス リスト作成者のコメント: "5/31" 17. ザ・スピリット [DVD] DVD ~ フランク・ミラー リスト作成者のコメント: "5/31" 18. クラック・ザ・スカイ マストドン リスト作成者のコメント: "5/31" 19. ヌード・ウィズ・ブーツ メルヴィンズ リスト作成者のコメント: "5/31" 20. 岬 (文春文庫 な 4-1) 中上 健次 リスト作成者のコメント: "5/31" 21. The Fat of the Land The Prodigy リスト作成者のコメント: "6/13" 22. St. Anger Metallica リスト作成者のコメント: "6/13" 23. 天使と悪魔 コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ ロン・ハワード リスト作成者のコメント: "6/13" 24. ダウン・ツ・ヘヴン (中公文庫) 森 博嗣 リスト作成者のコメント: "7/5" 25. ハツカネズミと人間 (新潮文庫) ジョン スタインベック リスト作成者のコメント: "7/5" 感想14 1. オリバー・ツイスト〈上〉 (新潮文庫) チャールズ ディケンズ リスト作成者のコメント: "10/7" 2. オリバー・ツイスト〈下〉 (新潮文庫) チャールズ ディケンズ リスト作成者のコメント: "10/7" 3. 笑う月 (新潮文庫) 安部 公房 リスト作成者のコメント: "10/7" 4. 文鳥・夢十夜 (新潮文庫) 夏目 漱石 リスト作成者のコメント: "2009/1/4" 5. ザ・ローリング・ストーンズ シャイン・ア・ライト デラックス版 [DVD] DVD ~ マーティン・スコセッシ リスト作成者のコメント: "1/4" 6. ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T. ザ・ローリング・ストーンズ リスト作成者のコメント: "1/4" 7. チャイニーズ・デモクラシー(初回限定)(SHM-CD) ガンズ・アンド・ローゼズ リスト作成者のコメント: "1/4" 8. ブラック アイス AC/DC リスト作成者のコメント: "1/4" 9. BURRN ! (バーン) 2009年 01月号 [雑誌] リスト作成者のコメント: "1/4" 10. BURRN ! (バーン) 2008年 11月号 [雑誌] リスト作成者のコメント: "1/4" 11. CROSSBEAT (クロスビート) 2009年 01月号 [雑誌] リスト作成者のコメント: "1/4" 12. rockin'on (ロッキング・オン) 2009年 01月号 [雑誌] リスト作成者のコメント: "1/4" 13. ソニー デジタルハイビジョンハンディカム TG1 HDR-TG1 ソニー リスト作成者のコメント: "1/4" 14. SONY メモリースティック Pro Duo Mark2 16GB MS-MT16G ソニー リスト作成者のコメント: "1/4" 15. SONY アクセサリーキット ACC-TCH5 ソニー リスト作成者のコメント: "1/4" 16. PowerDirector7 Ultra サイバーリンク トランスデジタル リスト作成者のコメント: "1/4" 17. 詩人と女たち (河出文庫) チャールズ ブコウスキー リスト作成者のコメント: "1/4" 18. Admiral アドミラル HAMPSHIRE ハンプシャー SJAD0841T-2001 ユニセックス シルバー/ホワイト Admiral(アドミラル) リスト作成者のコメント: "1/24" 19. かもめのジョナサン (新潮文庫 ハ 9-1) リチャード・バック リスト作成者のコメント: "2/7" 20. R62号の発明・鉛の卵 (新潮文庫) 安部 公房 リスト作成者のコメント: "2/7" 21. ワニはいかにして愛を語り合うか (新潮文庫) 日高 敏隆 リスト作成者のコメント: "2/7" 22. 二重人格 (岩波文庫) ドストエフスキー リスト作成者のコメント: "2/21" 23. Size Matters Helmet リスト作成者のコメント: "2/25" 24. Goo Sonic Youth リスト作成者のコメント: "3/14" 25. スカイ・クロラ (中公文庫) 森 博嗣 リスト作成者のコメント: "3/27" 感想13 1. カヴァー・アップ ミニストリー リスト作成者のコメント: "6/16" 2. VOL.3:(ザ・サブリミナル・ヴァーシズ) スリップノット リスト作成者のコメント: "6/16" 3. Results May Vary Limp Bizkit リスト作成者のコメント: "6/16" 4. Human Clay Creed リスト作成者のコメント: "6/16" 5. ウェザード クリード リスト作成者のコメント: "6/16" 6. マトリックス サントラ リスト作成者のコメント: "6/16" 7. 自由への疾走 レニー・クラヴィッツ リスト作成者のコメント: "6/16" 8. 東京奇譚集 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "6/16" 9. 幸せになるための27のドレス アライン・ブロッシュ・マッケンナ リスト作成者のコメント: "6/16(映画)" 10. Revolver [FROM US] [IMPORT] The Beatles リスト作成者のコメント: "6/16(映画、監督:ガイ・リッチー)" 11. Cotton Garden Cotton Garden リスト作成者のコメント: "6/27" 12. High Voltage Box: The Ultimate AC/DC Tribute Various Artists リスト作成者のコメント: "6/27" 13. 箱男 (新潮文庫) 安部 公房 リスト作成者のコメント: "7/11" 14. Indestructible Disturbed リスト作成者のコメント: "7/14" 15. Manufactured Landscapes (Ws Ac3 Dol) [DVD] [Import] DVD ~ Jennifer Baichwal リスト作成者のコメント: "9/4" 16. カウントダウン・オブ・「スカイ・クロラ」 count.1 [DVD] DVD ~ 押井守 リスト作成者のコメント: "9/4" 17. 映画「20世紀少年」オリジナル・サウンドトラック サントラ リスト作成者のコメント: "9/4" 18. Come with Us The Chemical Brothers リスト作成者のコメント: "9/4" 崖の上のポニョ - 9/4 19. Beggars Banquet The Rolling Stones リスト作成者のコメント: "9/10" 20. デス・マグネティック~ストロング・エディション メタリカ リスト作成者のコメント: "9/15" 21. オール・ホープ・イズ・ゴーン~スペシャル・エディション~(DVD付き) スリップノット リスト作成者のコメント: "9/15" 22. エクスマキナ -APPLESEED SAGA- スタンダード・エディション [DVD] DVD ~ 荒牧伸志 リスト作成者のコメント: "9/23" 23. 「ベクシル-2077日本鎖国-」通常版 [DVD] DVD ~ 曽利文彦 リスト作成者のコメント: "10/7" 24. AFRO SAMURAI 劇場版 [DVD] DVD ~ 木崎文智 リスト作成者のコメント: "10/7" 感想12 1. Legion of Boom The Crystal Method リスト作成者のコメント: "2/7" 2. Reveal R.E.M. リスト作成者のコメント: "2/7" 3. Twisted Hallucinogen リスト作成者のコメント: "2/9" 4. Up R.E.M. リスト作成者のコメント: "2/9" 5. New Adventures in Hi-Fi R.E.M. リスト作成者のコメント: "2/9" 6. ギター・マガジン 2008年 3月号 [雑誌] ギター・マガジン編集部 リスト作成者のコメント: "2/20" 7. CROSSBEAT (クロスビート) 2008年 03月号 [雑誌] リスト作成者のコメント: "2/20" 8. BURRN ! (バーン) 2008年 03月号 [雑誌] リスト作成者のコメント: "2/20" 9. アース ナディーヌ ソニエ リスト作成者のコメント: "2/20" 10. rotring TRIO PEN シルバー S0502715 (色:シルバー 材質:ブラス ) ロットリング リスト作成者のコメント: "2/20" 11. アメリカン・ギャングスター [DVD] DVD ~ リドリー・スコット リスト作成者のコメント: "3/12" 12. 夢判断 上 新潮文庫 フ 7-1 フロイト リスト作成者のコメント: "3/12" 13. Power of the Damager Prong リスト作成者のコメント: "4/6" 14. Zombie Live Rob Zombie リスト作成者のコメント: "4/6" 15. Obzen Meshuggah リスト作成者のコメント: "4/6" 16. Accelerate R.E.M. リスト作成者のコメント: "4/15" 17. ナイト・イン・ザ・ラッツ エアロスミス リスト作成者のコメント: "5/1" 18. 13 Songs Fugazi リスト作成者のコメント: "5/1" 19. Gash Foetus リスト作成者のコメント: "5/1" 20. ブラッド・マウンテン(初回限定盤) マストドン リスト作成者のコメント: "5/1" 21. Yield パール・ジャム リスト作成者のコメント: "5/1" 22. バイノーラル パール・ジャム リスト作成者のコメント: "5/1" 23. Riot Act Pearl Jam リスト作成者のコメント: "5/1" 24. ストーリーズ・フロム・ザ・シティ、ストーリーズ・フロム・ザ・シー PJハーヴェイ リスト作成者のコメント: "5/1" 25. 夢判断 下  新潮文庫 フ 7-2 フロイト リスト作成者のコメント: "6/16" 感想11 1. Era Vulgaris Queens of the Stone Age リスト作成者のコメント: "ひねくれ具合20%増し。(11/24)" 2. In on the Kill Taker Fugazi リスト作成者のコメント: "リマスターされてもこの音質か。(11/24)" 3. Automatic for the People R.E.M. リスト作成者のコメント: "ロックファンが愛するバンド。(11/24)" 4. David Lynch's Inland Empire [Original Motion Picture Soundtrack] Joey Altruda リスト作成者のコメント: "贅沢な満足感が得られる映画。(11/24)" エヴァンゲリヲン:序 - 正に序、次も観たい。(11/24) 5. レイヤー・ケーキ コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ マシュー・ヴォーン リスト作成者のコメント: "12/9" 6. スキャナー・ダークリー [DVD] DVD ~ リチャード・リンクレイター リスト作成者のコメント: "12/9" 7. Melvins Melvins リスト作成者のコメント: "12/9" 8. Tweekend The Crystal Method リスト作成者のコメント: "12/9" 9. Album of the Year Faith No More リスト作成者のコメント: "12/9" 10. California Mr. Bungle リスト作成者のコメント: "12/9" 11. PEEPING TOM ピーピング・トム リスト作成者のコメント: "12/9" 12. 虚航船団 (新潮文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "の逆襲 08/1/14" 13. 言語姦覚 (中公文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "1/14" 14. 村上朝日堂はいほー! (新潮文庫) 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "1/14" 15. ナイン・ストーリーズ (新潮文庫) サリンジャー リスト作成者のコメント: "1/14" 16. フラニーとゾーイー (新潮文庫) サリンジャー リスト作成者のコメント: "1/14" 17. へんないきもの 早川 いくを リスト作成者のコメント: "1/14" 18. カンガルー・ノート (新潮文庫) 安部 公房 リスト作成者のコメント: "1/19" 19. R.E.M.ライヴ(DVD付) R.E.M. リスト作成者のコメント: "1/19" 20. 13/ザメッティ [DVD] DVD ~ ゲラ・バブルアニ リスト作成者のコメント: "2/2" 21. The Lone Deranger Hallucinogen リスト作成者のコメント: "2/7" 22. Vegas The Crystal Method リスト作成者のコメント: "2/7" 23. Green R.E.M. リスト作成者のコメント: "2/7" 24. Out of Time R.E.M. リスト作成者のコメント: "2/7" 感想10 1. The Velvet Underground & Nico The Velvet Underground リスト作成者のコメント: "古くない。(7/12)" 2. Green Mind Dinosaur Jr. リスト作成者のコメント: "天才。(7/12)" 3. Power in Numbers Jurassic 5 リスト作成者のコメント: "聴きやすい。(7/12)" 4. FULL OF ELEVATING PLEASURES BOOM BOOM SATELLITES リスト作成者のコメント: "凄く良い。(7/12)" 5. Bitches Brew Miles Davis リスト作成者のコメント: "浮遊感。(7/12)" 6. ルネッサンス クリスチャン ヴォルクマン リスト作成者のコメント: "観てて気持ちの良い映画。(7/19)" 7. ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(1枚組) DVD ~ デイビッド・イェーツ リスト作成者のコメント: "シリーズ中一番投げやり。(7/19)" 8. 文学部唯野教授のサブ・テキスト 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "面白い人だ。(7/19)" 9. トランスフォーマー スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ シャイア・ラブーフ リスト作成者のコメント: "こんなヒドい映画観たこと無い。(8/26)" 10. エル・マリアッチ コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ ロバート・ロドリゲス リスト作成者のコメント: "痛快。(8/26)" 11. 劇場版 NEON GENESIS EVANGELION - DEATH (TRUE) 2 : Air / まごころを君に [DVD] DVD ~ 庵野秀明 リスト作成者のコメント: "ラストのせりふが思わせぶり。(8/26)" 12. オーシャンズ12 [DVD] DVD ~ スティーブン・ソダーバーグ リスト作成者のコメント: "11より面白い。(8/26)" 13. カフカ短篇集 (岩波文庫) カフカ リスト作成者のコメント: "どうしてこんな物語が書けるんだろう。(8/26)" 14. キャッチャー・イン・ザ・ライ (ペーパーバック・エディション) J.D. サリンジャー リスト作成者のコメント: "読むなら若いうちに。(8/26)" 15. 四国・小豆島・淡路島 (にっぽんの旅) リスト作成者のコメント: "非常に役に立った。実用的な上写真も綺麗。(9/13)" 16. オリジナル・サウンドトラック オーシャンズ13 サントラ リスト作成者のコメント: "超豪華俳優競演でまるでお祭りのような映画。(9/13)" 17. カフカ寓話集 (岩波文庫) カフカ リスト作成者のコメント: "どうしてこんな物語が書けるんだろう。(10/3)" 18. 遠い太鼓 (講談社文庫) 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "他の作品ほど旅行したいとは思わなかった。(11/24)" 19. In the Absence of Truth Isis リスト作成者のコメント: "美しい。(11/24)" 20. Anonymous Tomahawk リスト作成者のコメント: "分かりにくくなった。(11/24)" 21. Portishead Portishead リスト作成者のコメント: "アート。(11/24)" 22. レット・イット・ビー ザ・ビートルズ リスト作成者のコメント: "「レット・イット・ビー」は名曲。(11/24)" 23. eMOTIVe A Perfect Circle リスト作成者のコメント: "「Imagine」は白眉。(11/24)" 24. V Is for Vagina Puscifer リスト作成者のコメント: "買ってきてもらって感謝。(11/24)" 25. A Long March: The First Recordings As I Lay Dying リスト作成者のコメント: "サン・ディエゴの香り。(11/24)" 感想09 1. SAW ソウ DTSエディション [DVD] DVD ~ ジェームズ・ワン リスト作成者のコメント: "「ゲームオーバー」。(1/18)" 2. イケルシニバナ [DVD] DVD ~ TORICO リスト作成者のコメント: "やられた感は無い。(1/18)" 3. Kick Out the Jams MC5 リスト作成者のコメント: "あんまり聴いていない。(1/18)" 4. In the Court of the Crimson King King Crimson リスト作成者のコメント: "名盤らしい。(1/18)" 5. アウトバーン クラフトワーク リスト作成者のコメント: "古い。(1/18)" 6. 小説のゆくえ (中公文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "ファンは必読。(1/18)" 7. マリー・アントワネット (通常版) [DVD] DVD ~ ソフィア・コッポラ リスト作成者のコメント: "お父さんが泣くぞ。(2/5)" 8. ディパーテッド (期間限定版) [DVD] DVD ~ マーティン・スコセッシ リスト作成者のコメント: "元より好き。(2/5)" 9. 死の家の記録 (新潮文庫) ドストエフスキー リスト作成者のコメント: "読み応え抜群。(4/22)" 10. 緑魔の町―SFジュブナイル (角川文庫 緑 305-11) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "子供の時に読まなくて良かった。(4/22)" 11. こらっ (集英社文庫) 中島 らも リスト作成者のコメント: "偲んで。(4/22)" 蟲師 - 大友さん。(4/22) バベル - 21gといい、これといい。(4/30) 12. アルファルファ作戦 (中公文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "粒ぞろい。(4/30)" 13. A Senile Animal Melvins リスト作成者のコメント: "最高過ぎて悶死。(4/30)" 14. Year Zero Nine Inch Nails リスト作成者のコメント: "来日公演行きたかった。(4/30)" 15. スモーキン・エース [DVD] DVD ~ ジョー・カーナハン リスト作成者のコメント: "統一感が無い。(5/23)" 16. プロテスタンティズムの倫理と資本主義の精神 (岩波文庫) マックス ヴェーバー リスト作成者のコメント: "理系の俺が頑張って読みました。(5/23)" パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド - 長い。(7/12) 17. 憑神 (新潮文庫) 浅田 次郎 リスト作成者のコメント: "非常につまらなかった。(7/12)" 大日本人 - 大日。(7/12) 18. モンスター R.E.M. リスト作成者のコメント: "聴かず嫌い。(7/12)" 19. The Argument Fugazi リスト作成者のコメント: "言うこと無い。(7/12)" 20. Sonic Temple The Cult リスト作成者のコメント: "熱い。(7/12)" 21. Libertad Velvet Revolver リスト作成者のコメント: "スラッシュらしからぬ。(7/12)" 感想08 1. Rio Grande Blood Ministry リスト作成者のコメント: "勢いあまって。(8/20)" 2. iPodでアートを持ち歩こう!ART STAR:奈良美智「Take Me There」 凸版印刷 リスト作成者のコメント: "iPodだとどうしても絵の質感が失われる。(8/20)" 3. オーバーマン キングゲイナー Vol.1 [DVD] DVD ~ 富野由悠季 リスト作成者のコメント: "オタクが観るもの。(9/10)" 4. 大いなる助走 <新装版> (文春文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "得意分野。(9/15)" 5. 三年身籠る [DVD] DVD ~ 唯野未歩子 リスト作成者のコメント: "監督の意図は伝わっているのか。(9/19)" 6. オーシャニック・リミクシーズ / リインタープリテイションズ アイシス リスト作成者のコメント: "あまり好きなアルバムではない。(9/28)" 7. Louder Than Love Soundgarden リスト作成者のコメント: "ガンズもカバー。(9/28)" 8. Wisconsin Death Trip Static-X リスト作成者のコメント: "原点。(9/28)" 9. ケイオスフィアー メシュガー リスト作成者のコメント: "いい。(9/28)" 10. Clearing the Eye [DVD] [Import] DVD ~ Isis リスト作成者のコメント: "もう少しカメラワークを。(9/28)" 11. 48億の妄想 (1972年) (日本SFノヴェルズ) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "読みました。(10/3)" 12. 愛のひだりがわ (新潮文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "ジュブナイル。(10/12)" 13. 村上朝日堂の逆襲 (新潮文庫) 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "読みやすかった。(10/28)" 14. コーヒー&シガレッツ [DVD] DVD ~ ジム・ジャームッシュ リスト作成者のコメント: "こういう映画大好き。(10/28)" 15. アイランド 特別版 [DVD] DVD ~ マイケル・ベイ リスト作成者のコメント: "うーん、惜しい。(10/28)" 16. ショーシャンクの空に [DVD] DVD ~ フランク・ダラボン リスト作成者のコメント: "名作ですか、そうですか。(10/28)" 17. 幾たびもDIARY (中公文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "読み応え有り。(11/3)" 18. アヴァロン Avalon [DVD] DVD ~ 押井守 リスト作成者のコメント: "刺激的な冗長な。(11/3)" 19. トランスポーター【廉価版2500円】 [DVD] DVD ~ ルイ・レテリエ リスト作成者のコメント: "映画としてはイマイチ。(11/3)" 20. ジャッカス・ザ・ムービー 日本特別コメンタリー版 [DVD] DVD ~ ジェフ・トレメイン リスト作成者のコメント: "アポ。(11/3)" 21. Revelations Audioslave リスト作成者のコメント: "解散ですか、そうですか。(11/19)" 22. Saturday Night Wrist Deftones リスト作成者のコメント: "格好良い。(11/19)" 23. カジノ [DVD] DVD ~ マーチン・スコセッシ リスト作成者のコメント: "素晴らしい映画。(11/19)" 24. パプリカ [DVD] DVD ~ 今敏 リスト作成者のコメント: "原作を超えて。(12/3)" 25. 放送禁止1 [DVD] DVD ~ 心霊 リスト作成者のコメント: "時間はつぶせた。(2007/1/18)" 感想07 1. ナルニア国物語 第1章:ライオンと魔女 [DVD] DVD ~ アンドリュー・アダムソン リスト作成者のコメント: "サンタクロースの登場には面食らった。(3/31)" 2. Mr. Beast Mogwai リスト作成者のコメント: "もう一つ。(3/31)" 3. Slash with a Knife 改訂版 奈良 美智 リスト作成者のコメント: "すばらしい。(4/10)" 4. ジャック・ウェルチ わが経営(上) (日経ビジネス人文庫) ジャック・ウェルチ リスト作成者のコメント: "経営とは。(4/16)" 5. ジャック・ウェルチ わが経営(下) (日経ビジネス人文庫) ジャック・ウェルチ リスト作成者のコメント: "なんでしょう。(5/16)" 6. 壊れかた指南 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "濃厚。贅沢。(5/16)" 7. 10,000 Days Tool リスト作成者のコメント: "ギターの音がでかい。(7/10)" 8. Entangled in Chaos: Live Morbid Angel リスト作成者のコメント: "あまり聴いていない。(7/10)" 9. ダ・ヴィンチ・コード デラックス・コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ ロン・ハワード リスト作成者のコメント: "小説は面白い。映画はなんだかな。(7/10)" 10. ブロークンフラワーズ [DVD] DVD ~ ジム・ジャームッシュ リスト作成者のコメント: "このユルさが好き。(7/10)" 11. Rehab Doll/Dry as a Bone Green River リスト作成者のコメント: "チープ!(7/10)" 12. Mother Love Bone Mother Love Bone リスト作成者のコメント: "すかすか。(7/10)" 13. Sweet Oblivion Screaming Trees リスト作成者のコメント: "癖になる。(7/10)" 14. Uncle Anesthesia Screaming Trees リスト作成者のコメント: "よくこのメロディーで歌おうと思ったな。(7/10)" 15. Pearl Jam Pearl Jam リスト作成者のコメント: "はじけてる。(7/10)" 16. Under a Billion Suns Mudhoney リスト作成者のコメント: "not金太郎飴。(7/10)" 17. Mezmerize System of a Down リスト作成者のコメント: "飽きたor付いて行けなくなった。(7/10)" 18. オーヴァー・ジ・イヤーズ・アンド・スルー・ジ・ウッズ(DVD付) クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ リスト作成者のコメント: "ナイスなアレンジがいっぱい。(7/10)" 19. M:i-3 ミッション:インポッシブル3 スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ J.J.エイブラムス リスト作成者のコメント: "一過性の映画。(7/10)" 20. ウルトラヴァイオレット デラックス・コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ カート・ウィマー リスト作成者のコメント: "嫌いじゃない。嫌いじゃないです。(7/10)" 21. パイレーツ・オブ・カリビアン デッドマンズ・チェスト スペシャル・エディション [DVD] DVD ~ ゴア・ヴァービンスキー リスト作成者のコメント: "駄作。(8/20)" 22. メタル ヘッドバンガーズ・ジャーニー [DVD] DVD ~ サム・ダン リスト作成者のコメント: "カテゴライズ大好き。(8/20)" 23. ゲド戦記 [DVD] DVD ~ 宮崎吾朗 リスト作成者のコメント: "ジブリじゃなければ。(8/20)" 24. 虚人たち (中公文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "ようやるわ。(8/20)" 25. フィードバック ジュラシック5 リスト作成者のコメント: "確かにオシャレですが。(8/20)" 感想06 1. B-Sides & Rarities Deftones リスト作成者のコメント: "キター!(11/6)" 2. Rhinoplasty Primus リスト作成者のコメント: "特にライブ音源が凄い。(11/6)" 3. Rude Awakening Prong リスト作成者のコメント: "未聴。(11/6)" 4. Rude Awakening Prong リスト作成者のコメント: "B000C5PNVO:なかなか良かった。(11/14)" 5. ワイド版 風の谷のナウシカ7巻セット「トルメキア戦役バージョン」 宮崎 駿 リスト作成者のコメント: "懐かしい。(11/18)" 6. ベンチャー企業 (日経文庫―経営学入門シリーズ) 松田 修一 リスト作成者のコメント: "読みやすい本。(12/19)" 7. リーダーシップが面白いほど身につく本 基本編 (知りたいことがすぐわかる) 守谷 雄司 リスト作成者のコメント: "つまらん。(12/19)" 8. Out of Exile Audioslave リスト作成者のコメント: "今思えば1st最高。('06/1/8)" 9. Rockin' the Joint Aerosmith リスト作成者のコメント: ""Old Shit !"に笑った。(1/8)" 10. Past, Present & Future [w/ Bonus DVD] Rob Zombie リスト作成者のコメント: "同じ値段でDVDだけでもいい。(1/8)" 11. ハリー・ポッターと炎のゴブレット [DVD] DVD ~ マイク・ニューウェル リスト作成者のコメント: "大人に頼るなよと。(1/9)" 12. フォーン・ブース [Blu-ray] DVD ~ ジョエル・シューマカー リスト作成者のコメント: "不条理すぎて笑える。(1/9)" 13. カルロス・ゴーン経営を語る (日経ビジネス人文庫) Philippe Ri`es リスト作成者のコメント: "彼の哲学が良く分かる本。(2/7)" 14. 人材とお客はいくらでもつくれる -部下の10倍働くリーダーシップ 高塚 猛 リスト作成者のコメント: "現場を大切にするという姿勢だけ見習います。(2/7)" 15. 化学・意表を突かれる身近な疑問―昆布はなんでダシが海水に溶け出さないの? (ブルーバックス) 日本化学会 リスト作成者のコメント: "消化不良。(2/13)" 16. Never Breathe What You Can't See Jello Biafra リスト作成者のコメント: "この組み合わせはヤバイ。(2/14)" 17. フェミニズム殺人事件 (集英社文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "スピード感のある読書がしたい人にお薦め。(2/17)" 18. 12人の浮かれる男 新潮文庫 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "個人的には「改札口」が特にお薦め。(2/17)" 19. 世界最速のF1タイヤ―ブリヂストン・エンジニアの闘い (新潮新書) 浜島 裕英 リスト作成者のコメント: "企業で研究するとは。(2/21)" 20. スティング [DVD] DVD ~ ジョージ・ロイ・ヒル リスト作成者のコメント: "ポール・ニューマンが激シブ。(2/21)" 21. ニュー・シネマ・パラダイス [SUPER HI-BIT EDITION] [DVD] DVD ~ ジュゼッペ・トルナトーレ リスト作成者のコメント: "ここまで感動させてくれた映画を他に思い出すことが出来ない。(2/21)" 22. 革命のふたつの夜 (角川文庫 緑 305-7) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "ファンには堪らない描写が満載の「コレラ」。(2/21)" 23. Sieg Howdy Jello Biafra リスト作成者のコメント: "フルアルバムのようなBサイドコレクションのような。(3/1)" 24. 天狗の落し文 (新潮文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "ショートショートショートと言うべきか。(3/2)" 25. 100億稼ぐ仕事術 (SB文庫) 堀江 貴文 リスト作成者のコメント: "彼がどれだけ貪欲に利益を追求していたか。(3/7)" 感想05 1. 華麗なるギャツビー [DVD] DVD ~ ジャック・クレイトン リスト作成者のコメント: "こんな話だったっけ。(8/29)" 2. ナチス追及―ドイツの戦後 (講談社現代新書) 望田 幸男 リスト作成者のコメント: "新書を読んでみました。(8/29)" 3. スクール・オブ・ロック スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ リチャード・リンクレイター リスト作成者のコメント: "いい映画でした。(8/31)" 4. 老人Z HDマスター版 [DVD] DVD ~ 北久保弘之 リスト作成者のコメント: "オススメですよ。(8/31)" 5. ツイン・ピークス : ローラ・パーマー最後の7日間 [DVD] DVD ~ デイヴィッド・リンチ リスト作成者のコメント: "この監督は良い。(9/1)" 6. VOW王国 ニッポンの誤植 宝島編集部 リスト作成者のコメント: "抱腹絶倒。(9/5)" 7. Cleansing Prong リスト作成者のコメント: "Helmetとヘンリー・ロリンズと。(9/5)" 8. Supersexy Swingin' Sounds White Zombie リスト作成者のコメント: "なかなか良い。(9/5)" 9. えびボクサー [DVD] DVD ~ マーク・ロック リスト作成者のコメント: "これ薦めてくれた人誰だろう。(9/5)" 10. Charlie and the Chocolate Factory Roald Dahl リスト作成者のコメント: "教訓ありのファンタジー。(9/5)" 火の鳥 - 望郷編が一番好き。(9/27) 11. Charlie and the Chocolate Factory [Original Motion Picture Soundtrack] Danny Elfman リスト作成者のコメント: "楽しい映画。(9/27)" 12. ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン (通常版) [DVD] DVD ~ 櫻井孝宏 リスト作成者のコメント: "ファンサービス。(9/27)" 13. 人狼 JIN-ROH [DVD] DVD ~ 藤木義勝 リスト作成者のコメント: "重厚。(10/10)" 14. シン・シティ サントラ リスト作成者のコメント: "最高っ。(10/24)" 15. 踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! [DVD] DVD ~ 本広克行 リスト作成者のコメント: "なんじゃこりゃ。(10/24)" 16. ワイルド・スピード コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ ロブ・コーエン リスト作成者のコメント: "ヴィン・ディーゼル渋い。(10/24)" 17. 名将たちの指揮と戦略 勝つためのリーダー学 (PHP新書) 松村 劭 リスト作成者のコメント: "本の選択をミスった。(10/30)" 18. イレイザーヘッド 完全版 [DVD] DVD ~ ジャック・ナンス リスト作成者のコメント: "衝撃的。(10/31)" 19. 新日本探偵社報告書控 (集英社文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "やっと読み終わった。(11/3)" 20. フレンチ・コネクション [DVD] DVD ~ ウィリアム・フリードキン リスト作成者のコメント: "良作。(11/3)" 21. ドッジボール<特別編> [DVD] DVD ~ ローソン・マーシャル・サーバー リスト作成者のコメント: "おバカ映画。(11/3)" 22. ワニはいかにして愛を語り合うか (新潮文庫) 日高 敏隆 リスト作成者のコメント: "すらすら読めた。(11/3)" 23. イリヤ・ムウロメツ (講談社文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "ストイックだな。(11/6)" 24. スプリガン (11) (少年サンデーコミックススペシャル) たかしげ 宙 リスト作成者のコメント: "めでたしめでたし。(11/6)" 感想04 1. ケミカル51 DTS版 スペシャル・エディション [DVD] DVD ~ ロニー・ユー リスト作成者のコメント: "まあまあかな。(8/7)" 2. スターシップ・トゥルーパーズ [DVD] DVD ~ ポール・バーホーベン リスト作成者のコメント: "面白い。でも誰にも薦めない。(8/7)" 3. スチームボーイ 通常版 [DVD] DVD ~ 大友克洋 リスト作成者のコメント: "「何なのこれ。」(8/7)" 4. ハリー・ポッターとアズカバンの囚人 特別版 [DVD] DVD ~ アルフォンソ・キュアロン リスト作成者のコメント: "話がおもしろい。(8/7)" 5. 勝者に報酬はない・キリマンジャロの雪―ヘミングウェイ全短編〈2〉 (新潮文庫) アーネスト ヘミングウェイ リスト作成者のコメント: "情景が目に浮かぶ。(8/7)" 6. 原始人 (文春文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "大好き。(8/7)" 7. Demanufacture (Limited Edition Digipak) Fear Factory リスト作成者のコメント: ""Zero Signal"が白眉。(8/7)" 8. Fly on the Wall AC/DC リスト作成者のコメント: "ファンならできの悪いアルバムも聴く。(8/7)" 9. Further Down the Spiral Nine Inch Nails リスト作成者のコメント: "リミックスですから。(8/7)" 10. ディレクターズカット ブレードランナー 最終版 [DVD] DVD ~ ハリソン・フォード リスト作成者のコメント: "良い映画。(8/12)" 11. ブレイド〈DTS EDITION〉 [DVD] DVD ~ スティーブン・ノリントン リスト作成者のコメント: "好きな人は好きかと。(8/12)" 12. 硝子戸の中 (新潮文庫) 夏目 漱石 リスト作成者のコメント: "イズ・ディス・リアル?(8/14)" 13. リディック 通常版 [DVD] DVD ~ デヴィット・トゥーヒー リスト作成者のコメント: "アンチヒーローに徹してほしかったが、それでも好き。(8/14)" 14. 天使とデート [DVD] DVD ~ トム・マクローリン リスト作成者のコメント: "「くそ映画。」(8/23)" 15. デューン/砂の惑星 劇場公開版<ニュープリント・スクイーズ> [DVD] DVD ~ デイヴィッド・リンチ リスト作成者のコメント: "こういう映画が観たい。(8/23)" 16. ブレイド 2 ― コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ ギレルモ・デル・トロ リスト作成者のコメント: "このシリーズは完成度が高い。(8/23)" 17. スターシップ・トゥルーパーズ 2 コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ フィル・ティペット リスト作成者のコメント: "そういうことか。(8/23)" 18. 真珠の耳飾りの少女 通常版 [DVD] DVD ~ ピーター・ウェーバー リスト作成者のコメント: "映像美。(8/23)" 19. エンガッツィオ司令塔 (文春文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "さすが。(8/23)" 20. 恐怖 (文春文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "読みやすい。(8/24)" 21. エレベーターを降りて左 [DVD] DVD ~ エドゥアール・モリナロ リスト作成者のコメント: "フランス語で捲くし立てるのが新鮮。(8/24)" 22. マルホランド・ドライブ [DVD] DVD ~ デイヴィッド・リンチ リスト作成者のコメント: "見終わった後息があがっているのがわかった。(8/24)" 23. ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ [DVD] DVD ~ ジョン・キャメロン・ミッチェル リスト作成者のコメント: "ロックはすばらしい。(8/24)" 24. サタデー・ナイト・フィーバー ― スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ ジョン・バンダム リスト作成者のコメント: "意外と暗い。(8/29)" 25. 奥さまは魔女 1st Season DVD-BOX DVD ~ エリザベス・モンゴメリー リスト作成者のコメント: "コメディでした。(8/29)" 感想03 1. With Teeth Nine Inch Nails リスト作成者のコメント: "まー良い。(5/17)" 2. Bleed Like Me Garbage リスト作成者のコメント: "1stは超えられない。(5/17)" 3. 悪霊 (上巻) (新潮文庫) ドストエフスキー リスト作成者のコメント: "虚無主義って一筋縄にはいかない。(5/17)" 4. 悪霊 (下巻) (新潮文庫) ドストエフスキー リスト作成者のコメント: "文豪の文豪たる所以。(5/18)" 5. Mezmerize System of a Down リスト作成者のコメント: "2ndよりは好き。(5/22)" 6. コンスタンティン 特別版 (初回限定版) [DVD] DVD ~ フランシス・ローレンス リスト作成者のコメント: "期待通り良い映画だった。(5/22)" 7. 暗黒世界のオデッセイ (新潮文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "ファンならおさえておくべき。(5/27)" 8. フューチャー・イズ・ワイルド ドゥーガル・ディクソン リスト作成者のコメント: "面白いし考えさせられる。(5/28)" 9. 辺境・近境 (新潮文庫) 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "雨天炎天のほうが読んだ後旅がしたくなる。(5/29)" 10. にぎやかな未来 (角川文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "これだから筒井康隆はやめられない。(6/1)" 11. Hallucino-Genetics Live 2004 [DVD] [Import] DVD ~ Primus リスト作成者のコメント: "最高すぎます。(6/11)" 12. 十九歳の地図 (河出文庫 102B) 中上 健次 リスト作成者のコメント: "血を感じる短編集。(6/20)" 13. ジャズ小説 (文春文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "ちょっとついていけない部分もある。(6/25)" 14. Catch Thirty-Three Meshuggah リスト作成者のコメント: "聴きやすい。(7/14)" 15. この人を見よ (岩波文庫) ニーチェ リスト作成者のコメント: "切ない。(7/14)" 16. 坑夫 (新潮文庫) 夏目 漱石 リスト作成者のコメント: "生々しい描写。(7/17)" 17. Axis: Bold as Love The Jimi Hendrix Experience リスト作成者のコメント: "言うまでもなく伝説。(7/17)" 18. Fixed Nine Inch Nails リスト作成者のコメント: "初リミックス。(7/17)" 19. Flick of the Switch AC/DC リスト作成者のコメント: "有名な曲は無いがそんなことは関係ない。(7/17)" 20. Digimortal Fear Factory リスト作成者のコメント: "はまる。(7/17)" 21. Eggnog Melvins リスト作成者のコメント: "すばらしい。(7/17)" 22. Protection Massive Attack リスト作成者のコメント: "1st、3rdに比べるとインパクトに欠ける。(7/17)" 23. Heretic Morbid Angel リスト作成者のコメント: "このバンドは何聴いてもいい。(7/17)" 24. 東京ゴッドファーザーズ [DVD] DVD ~ 今敏 リスト作成者のコメント: "しつこくない。(8/7)" 25. es[エス] [DVD] DVD ~ オリバー・ヒルツェヴィゲル リスト作成者のコメント: "エスとはイドのこと。(8/7)" 感想02 1. シャンゴ ジュノ・リアクター リスト作成者のコメント: "Juno Reactorの真骨頂。(1/16)" 2. Kill Sound Before Sound Kills You Kid606 リスト作成者のコメント: "気持ち良いノイズ。(1/16)" 3. 26 Songs Melvins リスト作成者のコメント: "原点。(1/16)" 4. Bullhead Melvins リスト作成者のコメント: "色んなアイデア持ってて感心する。(1/16)" 5. Miscellaneous Debris Primus リスト作成者のコメント: "Primusがかなり好きな人に。(1/16)" 6. 彼岸過迄 (新潮文庫) 夏目 漱石 リスト作成者のコメント: "痺れる。(1/31)" 7. オペラ座の怪人 コレクターズ・エディション (初回限定生産) [DVD] DVD ~ ジョエル・シュマッカー リスト作成者のコメント: "ミュージカルと併せて観ると感動は倍増。(1/31)" 8. The Eye of Every Storm Neurosis リスト作成者のコメント: "とにかく買いましたと。(2/20)" 9. 幻の湖 [DVD] DVD ~ 橋本忍 リスト作成者のコメント: "ネタで観た。時間を返してほしい。(2/22)" 10. プリティ・プリンセス2 ロイヤル・ウェデイング オリジナル・サウンドトラック サントラ リスト作成者のコメント: "観たくなかった。(2/26)" 11. Mosquito Control Isis リスト作成者のコメント: "良い。(2/27)" 12. The Red Sea Isis リスト作成者のコメント: "とにかく良い。(2/27)" 13. 日はまた昇る (新潮文庫) アーネスト ヘミングウェイ リスト作成者のコメント: "あんまり面白くない。(3/8)" 14. 薬菜飯店 (新潮文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "圧巻。(3/8)" 15. Monolithic Baby! Monster Magnet リスト作成者のコメント: "パワーダウンしたか。(3/8)" 16. 21グラム (初回出荷限定価格) [DVD] DVD ~ アレハンドロ・ゴンザレス・イニャリトゥ リスト作成者のコメント: "重っ。(3/15)" 17. ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ [DVD] DVD ~ セルジオ・レオーネ リスト作成者のコメント: "最後の笑顔について語りたい。(3/19)" 18. 武器よさらば (新潮文庫) ヘミングウェイ リスト作成者のコメント: "胃にもたれる本。(4/6)" 19. 螢・納屋を焼く・その他の短編 (新潮文庫) 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "短編も良い。(4/10)" 20. ララバイズ・トゥ・パラライズ クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジ リスト作成者のコメント: "前作より良い。(4/10)" 21. Neurosis & Jarboe Neurosis & Jarboe リスト作成者のコメント: "うーん。(4/10)" 22. MER DE NOMS (CCCD) ア・パーフェクト・サークル リスト作成者のコメント: "当然のごとく良い。(4/10)" 23. インファナル・アフェア [DVD] DVD ~ アラン・マック リスト作成者のコメント: "突っ込みどころありすぎ。(4/14)" 24. Pretty Hate Machine Nine Inch Nails リスト作成者のコメント: "MinistryのTwitchみたい。(4/23)" 25. Blue Lines Massive Attack リスト作成者のコメント: "非常に良い。(5/17)" 感想01 1. 白痴 (上巻) (新潮文庫) ドストエフスキー リスト作成者のコメント: "ドストエフスキーはとっつきにくいが読み始めるとはまる。" 2. 白痴 (下巻) (新潮文庫) ドストエフスキー リスト作成者のコメント: "作者が公爵像を通して訴えたことは複雑で一読ではよくわからない。" 3. デスペラード コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ ロバート・ロドリゲス リスト作成者のコメント: "極上のエンターテイメント作。" 4. 農協月へ行く (角川文庫 緑 305-14) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "刺激的過ぎる筒井康隆ワールドを堪能した。(10/25)" 5. ラン・ローラ・ラン [DVD] DVD ~ トム・ティクバ リスト作成者のコメント: "気軽に観られてしかも面白かった。(11/3)" 6. アンタッチャブル スペシャル・コレクターズ・エディション [DVD] DVD ~ ブライアン・デ・パルマ リスト作成者のコメント: "豪華キャストに期待しすぎて肩透かしを食らった。(11/3)" 7. アイ,ロボット 特別編 [DVD] DVD ~ アレックス・プロヤス リスト作成者のコメント: "誰かに薦めようとは思わないけどそれなりに楽しめる典型的なハリウッド映画。(11/3)" 8. スパイダーマンTM [DVD] DVD ~ サム・ライミ リスト作成者のコメント: "いい映画だった。ニューヨークが舞台になっているのも良かった。(11/7)" 9. トロイ 特別版 〈2枚組〉 [DVD] DVD ~ ウォルフガング・ペーターゼン リスト作成者のコメント: "面白くなかった。劇場で見れば良かったのかも知れない。(11/7)" 10. ピッチブラック [DVD] DVD ~ デヴィッド・トゥーヒー リスト作成者のコメント: "非常に良く出来た映画で製作者の真摯な姿勢が伝わってくる。名作。(11/11)" 11. グッドフェローズ スペシャル・エディション 〈2枚組〉 [DVD] DVD ~ マーティン・スコセッシ リスト作成者のコメント: "圧巻だった。素晴らしい。(11/12)" 12. 北京原人 ― オリジナル・イメージ・アルバム サントラ リスト作成者のコメント: "常人の想像力を超えてると思う。常識から逸脱したブラックユーモアか。(11/14)" 13. Houses of the Mol Ministry リスト作成者のコメント: "打ち込みと生ドラムに別れている。それぞれ味わい深いけど生ドラムの曲が個人的には好きだ。(11/14)" 14. Pigs of the Roman Empire Melvins リスト作成者のコメント: "Melvinsは何やっても凄い。(11/28)" 15. ハウルの動く城 特別収録版 1/24second付き [DVD] リスト作成者のコメント: "5点満点で3点の映画。(11/28)" 16. ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君 スクウェア・エニックス リスト作成者のコメント: "時間が無くて買いっぱなし。(11/28)" 17. Suck on This Primus リスト作成者のコメント: "いいけどまだ未完成。(12/20)" 18. ターミナル DTSスペシャル・エディション [DVD] DVD ~ スティーブン・スピルバーグ リスト作成者のコメント: "いい映画。「笑いあり涙あり」。(12/20)" 19. Panopticon Isis リスト作成者のコメント: "意外とメジャーなんだ。(12/25)" 20. ツァラトゥストラはこう言った〈上〉 (ワイド版 岩波文庫) ニーチェ リスト作成者のコメント: "影響される。(1/1)" 21. ツァラトゥストラはこう言った〈下〉 (ワイド版 岩波文庫) ニーチェ リスト作成者のコメント: "危険な書。(1/1)" 22. 海辺のカフカ〈上〉 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "15のくせにしっかりしてる。(1/5)" 23. 海辺のカフカ〈下〉 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "いいんじゃないでしょうか。(1/5)" 24. アフターダーク 村上 春樹 リスト作成者のコメント: "物足りなかった。(1/16)" 25. 東海道戦争 (中公文庫) 筒井 康隆 リスト作成者のコメント: "読んでて楽しい一冊。(1/16)"