ニコチン依存の克服について、いろいろな語句でネットで検索し続けていると、2ちゃんねるにまで検索が及んだ。それは「高校1年の俺がはじめて吸うタバコはなに?」のスレッドだった。読んでいるうちに、どうしても書きたくなって思わず、以下のように書き込んでしまった。
高校中退、中学での学業不振、喫煙(ニコチン依存)にきっと関係がありますよ。
「1998年のアメリカでは、成人男性の26%、成人女性の22%が現在喫煙者であった。
男性、アメリカンインディアンおよびアラスカ原住民の間では特に、喫煙が普通
に行われている。また、喫煙率は教育水準と反比例し、高校中退者の喫煙率は
きわめて高く、大学卒業者はきわめて低い。
全民族集団において、高校生男女の喫煙率が1990年代に実質的に増大した。」
という記事もありますよ。健康への害も心配ですが、それよりも未成年の
喫煙は学校生活の質を確実に落とします。
若いうちに喫煙すると、ニコチン依存になるのがずっと早く、たった数本の
タバコ、数日の喫煙でそうなってしまうのです。ニコチン依存は薬物依存
なのです。
思わず書き込んでしまったのだが、私が書き込んでから10日以上たってから、私のその書き込みに対して、以下のような返事があった。
644 :名無しは20歳になってから :04/04/30 00:39
>>620
それは確かにあるかもな。
俺は18の時から廃ライト吸ってたがその年に留年。
悲しい3学年2回目ってやつだ。
確かにその頃から学力低下が著しかった。
で、2回目の3学年始まっての視力検査。
アルファベット評価だったのだがAだった視力がCまで下がった。
煙草がいいのは吸ってる時だけ。
他の時間をボロボロにするよ。
このスレを見てる未成年。
かっこつけたいならまずキモヲタを脱出しろ。