横浜元町のゲートはなぜ三本柱

       さてなんでこんなことを書いたのか?。
       最近、団塊の世代の間で自分さがしのブームがきて文学者呼んで文章の講
       習会を開いているそうです。面白いことになった。


       この現象を世間では団塊の世代の困ったチャンブームと言われているようです

       なんとか自分なりに終点に来たなとは思っています。今年になって「世界ミステ
       
ー」なんてのが発刊され自分の興味を持ってきた分野なのでこっちの方が早い
       よなどと鼻高くしています。

       結構、建築家はこういう話が好きなんですよ、
       代表的なのが建築家の
渡辺豊和氏です。
       最近テレビで「日本のミステリー」というのが人気があり歴史研究家としてし出
       演されていたのでぜひ一回お会いしたいところです。

       
さて、3本足というのは非常に安定感がある訳です。奇数の方が安定している
       5本も多いようです。
「東京スカイツリー」もアメリカの火星着陸衛星「フェニッ
       
ス}も3本足というのは耳に新しいところです。生物の発達で恐竜があの尻尾
       
第三の足として安定して進化していった過程で奇数の方が安定しているのは
       ハッキリしているのは明白な事実ではないでしょうか。ちょっとあまりの符合振
       りにビックリしているのは小生だけでありますが心の中では「ざまあみろ」てな
       今日此の頃です。しかし、
「卑弥呼の墓が四国徳島にあった」というのがここに
       来てテレビで放送されたのは自分のルーツが身分の高いところにありそうだと
       確信を得ました。

            では太古の時代から悠久の歴史の旅にタイムスリップしましょう。

              第一章 はじめに

              第二章 ノアの箱舟

              第三章 八咫烏の謎と古文書

             
第四章 隠された阿波王朝

               第五章 秦氏の渡来

            
 第六章 秦氏と聖徳太子

             
第七章 三柱鳥居の謎、三井家との因縁

             
第八章 真言密教と、ミロクとの出会い

              第九章 白山信仰と一向一揆

              第十章 甲賀と伊賀の忍者

              第十一章 ユダヤ13番目の支族ハザール

              第十二章 場所の論理

              第十三章 横浜元町は歴史の宝庫