|府中試験場にて一発試験に挑戦中|・・・|大特二種
2005年3月31日 (初回)
大特二種の一発試験(初回)に行く。今回も午前(8:30)の試験に予約していたので。朝5:00に起床し!家を6:00出発し、途中、立ち食いそば屋で朝飯を食べ、府中試験場に8:20到着。なんと試験番号が1番トップである。おおおぉぉぉ(^^)いきなり1番か。じゃトップを切って合格だな(笑)心の中で叫ぶ私。試験官・・・準備が出来ましたらスタートしてください。私・・・はい。キーを回しエンジンを掛ける。お〜ぉ〜久々に聞くエンジン音である。いざスタート・・・あれ?試験官が・・・ギヤ?いかんギヤを入れるのを忘れていた。(慣らし運転の為セーフ)そして、試験開始である。左折の時“ふらついた。運転席が真ん中(中央)ために幅員がつかめない。試験官からのアドバイス

中央へ寄らない。(不十分)
左へ寄らない。自分では、寄っているつもりだが?
止まり方が不完全。問題は、私がバケットを上げすぎのために停止線より2メートルも後で止まっていたらしい。これでは、  停止が不完全らしい。1メートルぐらいが理想である。
そして・・・ふらつきだ。二種免許ため(^^♪これでは、合格は、厳しい。何はともあれ練習不足!だが練習するところが無いのである。

結果は、不合格

時間があったので府中から霞ヶ関に移動!そして、傍聴券を求めて
列に並んだが!私の前で終わり・・・なんだよ〜〜それ。
時計を見ると11:20分・・・受付で今日の裁判予定表見ていたら11:30分に強盗事件の高裁判決があったので・・・これを見て帰宅。
2005年4月14日 (2回目)

今回も、試験を午前8:30分に予約!教室に入ると今日は、試験を受ける人が多いです。仮免!大特(二種を含めて)!大型!普通ニ種!大型ニ種・・・そして、試験番号は、9番(多分一人欠席?)最後です・・・試験ですが。待つこと1時間30分(少し待ちくたびれかな?)試験車両 三菱 GAT 910Fである。このホイルローダーは、大特一種の試験で合格したときの車だ・・・・・よし。

宜しくお願いします・・・挨拶し!試験開始前回、注意された所を意識しつつ走り出す。方向変換を難なくクリヤし!右折!左折!停止線も50cm〜100cm以内で一時停止することが出来たかな?そして、ゴールです。試験官からのアドバイスが2点ぐらいあり・・・「ダメか〜そう思う・・・心の中で」合格と言う(^.^)言葉が・・・へ。

有難うございます。ヤッターよしゃ〜。
結果は、合格。
挑戦2回目での合格に満足です。