著者 題名 副題 出版社 出版年
饗庭孝男 ヴェネツィア : 栄光の都市国家   東京書籍 1993
饗庭孝男 シエナ幻想   皆美社 1974
グレン・アンドレス フィレンツェの美術 1、2   日本放送出版協会 1991
ジュリオ・カルロ・アルガン 新編ウフィーツィ美術館 その歴史とコレクション 岩波書店 1997
浅香正 ローマ文明の跡を訪ねて   吉川弘文館 1975
粟津則雄 ヨーロッパ美術紀行   筑摩書房 1992
坂東眞砂子 イタリア・奇蹟と神秘の旅   角川書店 2000
坂東真砂子 ミラノの風とシニョリーナ : イタリア紀行   中公文庫 1997
ポール・バロルスキー とめどなく笑う : イタリア・ルネサンス美術における機知と滑稽   ありな書房 1993
B.ベレンソン ルネッサンスのイタリア画家   新潮社 1961
ルチアーノ・ベルティ ウフィツィ美術館 Scala/Misuzu美術館シリーズ 9 みすず書房 1994
エンツォ・ビアージ エンツォ・ビアージのある一年 イタリア1991-1992 三田出版会 1994
エンツォ・ビアージ 新イタリア事情 上・下   朝日選書 1983
ジョルジョ・ボッカ 地獄 それでも私はイタリアを愛する 三田出版会 1993
エリザベス・ボーエン ローマ歴史散歩   晶文社 1991
セルジュ・ブランリ レオナルド・ダ・ヴィンチ   平凡社 1996
フェルナン・ブローデル 都市ヴェネツィア : 歴史紀行   岩波書店 1986
マルセル・ブリヨン マキャヴェリ 新装   みすず書房 1998
マルセル・ブリヨン レオナルド・ダ・ヴィンチ 世界伝記双書 小学館 1983
ブルクハルト イタリア・ルネサンスの文化. 上巻 下巻   中公文庫 1974
イタロ・カルヴィーノ マルコ・ポーロの見えない都市   河出書房新社 1977
トンマーゾ・カンパネッラ ガリレオの弁明 ルネサンスを震憾させた宇宙論の是非 工作舎 1991
ピエーロ・カンポレージ 風景の誕生 イタリアの美しき里 筑摩書房 1997
カルダーノ わが人生の書 ルネサンス人間の数奇な生涯 社会思想社 1980
カルダーノ カルダーノ自伝   海鳴社 1980
ハンス・カロッサ カロッサ全集 10 イタリア紀行   養徳社 1950
エルンスト・カッシーラー ルネサンス哲学における個と宇宙   太陽出版 1999
チェッリーニ チェッリーニ自伝 上・下 フィレンツェ彫金師一代記 岩波文庫 1993
アンドレ・シャステル ルネサンスの神話 1420-1520年 平凡社 2000
アンドレ・シャステル ルネサンスの危機 1520-1600年 平凡社 1999
アンドレ・シャステル イタリア・ルネッサンスの大工房 : 1460-1500   新潮社 1969
アンドレ・シャステル イタリア・ルネッサンス : 1460-1500   新潮社 1968
千種堅 イタリア人の発想 : その楽天主義の教訓   徳間書店 1979
千種堅 ダンテの末裔たち 新版 三省堂 1977
ケネス・クラーク レオナルド・ダ・ヴインチ 芸術家としての彼の発展の物語 法政大学出版局 1974
B.クローチェ イタリアとスペイン ルネッサンスにおける文化史的考察 恒星社厚生閣 1972
ヨアン・P.クリアーノ ルネサンスのエロスと魔術 想像界の光芒 工作舎 1991
クルティウス ヨーロッパ文学とラテン中世   みすず書房 1971
A.G.ディーバス ルネサンスの自然観 理性主義と神秘主義の相克 サイエンス社 1986
S.ドレスデン ルネサンス精神史   平凡社 1970
クリストファー・ダガン イタリアの歴史 ケンブリッジ版世界各国史 創土社 2005
マクス・ドヴォルシャック イタリア・ルネサンス美術史. 上巻 下巻 美術名著選書 ; 1 岩崎美術社 1966
ミルチア・エリアーデ ルネサンス哲学   未来社 1999
フェルトハウス 技術者.発明家レオナルド・ダ・ヴィンチ   岩崎美術社 1974
レスリー・フォーブズ トスカーナの食卓   河出書房新社 1994
藤沢道郎 物語イタリアの歴史. 2 皇帝ハドリアヌスから画家カラヴァッジョまで 中公新書 2004
藤沢道郎 メディチ家はなぜ栄えたか   講談社選書メチエ 2001
藤沢道郎 物語イタリアの歴史 : 解体から統一まで   中公新書 1991
藤原武 ローマの道遍歴と散策   筑摩書房 1988
藤原武 ローマの道の物語   原書房 1986
ヨーゼフ・ガントナー レオナルドの幻想-大洪水と世界の没落をめぐる : ある芸術的理念の歴史   美術出版社 1992
エウジェニオ・ガレン ルネサンス文化史 : ある史的肖像   平凡社 2000
エウジェーニオ・ガレン ルネサンス人   岩波書店 1990
E.ガレン イタリア・ルネサンスにおける市民生活と科学・魔術   岩波書店 1975
ガレン ヨーロッパの教育 ルネサンスとヒューマニズム サイマル出版会 1974
エウジェニオ・ガレン イタリアのヒューマニズム   創文社 1960
ギボン ギボン自伝   ちくま学芸文庫 1999
ベルトラン・ジル ルネサンスの工学者たち レオナルド・ダ・ヴィンチの方法試論 以文社 2005
エティエンヌ・ジルソン 中世ヒューマニズムと文芸復興   めいせい出版 1976
エティエンヌ・ジルソン 中世ヒューマニズムと文芸復興   白水社 1941
ジャン・ジャンペル カテドラルを建てた人びと   鹿島研究所出版会 1969
アーダ・ゴベッティ パルチザン日記 1943-1945 イタリア反ファシズムを生きた女性 平凡社 1995
ゲーテ イタリア紀行. 上巻 改版   岩波文庫 1960
エンツォ・グアラッツィ サヴォナローラ : イタリア・ルネサンスの政治と宗教   中央公論社 1987
フランチェスコ・グイッチァルディーニ フィレンツェの政体をめぐっての対話   太陽出版 2000
浜田耕作 浜田耕作著作集. 第6巻 西方古典文化とその遺跡 同朋舎出版 1993
浜田青陵 南欧游記   大雅堂 1948
ハート レオナルド・ダ・ヴィンチ小伝   法政大学出版局 1977
クリストファー・ヒバート メディチ家の盛衰. 上巻 下巻   東洋書林 2000
クリストファー・ヒバート ローマ : ある都市の伝記   朝日新聞社 1991
平川祐弘 芸術にあらわれたヴェネチア   内田老鶴圃 1962
堀新助 不思議の国イタリア : 倒れない斜塔   サイマル出版会 1985
堀米庸三 ヨーロッパ歴史紀行   筑摩書房 1981
堀米庸三 西洋中世世界の崩壊   岩波全書 1958
市口桂子 ローマ・ミステリーガイド   白水社 2005
市口桂子 フィレンツェ・ミステリーガイド   白水社 2003
井手雄太郎 北イタリア紀行 : 巡礼・観光レポート   中央出版社 1987
井手雄太郎 聖地は生きている : 巡礼レポート   中央出版社 1979
池上俊一 シエナ−夢見るゴシック都市   中公新書 2001
池上俊一 万能人とメディチ家の世紀 : ルネサンス再考   講談社 2000
石川淳 石川淳全集. 第2巻   筑摩書房 1989
石鍋真澄 サン・ピエトロ大聖堂   吉川弘文館 2000
石鍋真澄 聖母の都市シエナ : 中世イタリアの都市国家と美術   吉川弘文館 1988
伊藤亜紀 色彩の回廊 : ルネサンス文芸における服飾表象について   ありな書房 2002
伊藤公雄 光の帝国/迷宮の革命 : 鏡の中のイタリア   青弓社 1993
伊東俊太郎 文明における科学   勁草書房 1976
岩村透 芸苑雑稿 東洋文庫 182 「アッシシの七日」 平凡社 1971
陣内秀信 迷宮都市ヴェネツィアを歩く   角川書店 2004
陣内秀信,柳瀬有志編 地中海の聖なる島サルデーニャ   山川出版社 2004
陣内秀信 イタリア都市と建築を読む   講談社+α文庫 2001
陣内秀信 南イタリアへ! : 地中海都市と文化の旅   講談社現代新書 1999
樺山紘一 ゴシック世界の思想像   岩波書店 1976
角田光代 あしたはドロミテを歩こう : イタリア・アルプス・トレッキング   岩波書店 2004
亀長洋子 中世ジェノヴァ商人の「家」 : アルベルゴ・都市・商業活動   刀水書房 2001
加茂儀一 レオナルド・ダ・ヴィンチ伝 : 自然探究と創造の生涯   小学館 1984
加茂儀一 モナ・リザの秘密 : レオナルド・ダ・ヴィンチの生涯   日本経済新聞社 1974
加茂儀一 モナリザの秘密 ダ・ヴィンチの人間像 日経新書 1967
加茂儀一 ルネサンスとヒューマニズム   日本評論社 1949
金子史朗 ポンペイの滅んだ日 : ベスビオをめぐるジオドラマ   中公文庫 1995
柏木英彦 中世の春 十二世紀ルネサンス 創文社 1976
片桐すみ子 わが心のアッシジ   人文書院 1994
片桐頼継 レオナルド・ダ・ヴィンチという神話   角川選書 2003
河東碧梧桐 山を水を人を 世界紀行文学全集5イタリア編 修道社 1959
河島英昭 イタリア・ユダヤ人の風景   岩波書店 2004
河島英昭 ローマ散策   岩波新書 2000
河島英昭 イタリアをめぐる旅想   平凡社 1994
キール ダ・ヴィンチの芸術と科学 科学・発見のパイオニア 東京図書 1978
木間瀬精三 幻想の天国 : ルネサンス文化の本質   中公新書 1975
木間瀬精三 死の舞踏 西欧における死の表現 中公新書 1974
ロス・キング 天才建築家ブルネレスキ フィレンツェ・花のドームはいかにして建設されたか 東京書籍 2002
小林惺 イタリア文解読法   大学書林 2001
小暮満寿雄 おちゃめなイタリア人! 本気・本音の伊太利亜面白人国記 トラベルジャーナル 1998
児島喜久雄 レオナルド研究寄与   座右宝刊行会 1973
児島喜久雄 レオナルド研究   岩波書店 1952
今日出海 メヂチ家の人々   1954
ポール・オスカー・クリステラー ルネサンスの思想   東京大学出版会 1977
久保尋二 宮廷人レオナルド・ダ・ヴィンチ   平凡社 1999
久保尋二 レオナルド・ダ・ヴィンチ研究 その美術家像 美術出版社 1977
久保尋二 イタリア・ルネサンス   美術出版社 1976
D.H.ロレンス 海とサルデーニャ : 紀行・イタリアの島   晶文社 1993
D.H.ロレンス ロレンス紀行全集   不死鳥社 1979
D.H.ロレンス イタリアの薄明   不死鳥社 1975
D.H.ロレンス 海とサルデーニャ   不死鳥社 1972
デイヴィッド・レーヴィット フィレンツェ繊細にして悩ましき街   DHC 2005
レオナルド・ダ・ヴィンチ 自然の研究 : レオナルド・ダ・ヴィンチの素描 ウィンザー城王室図書館蔵手稿より   岩波書店 1985
レオナルド・ダ・ヴィンチ レオナルド・ダ・ヴィンチの解剖図 ウィンザー城王室図書館蔵手稿より 岩波書店 1982
レオナルド・ダ・ヴィンチ 鳥の飛翔に関する手稿   岩波書店 1979
レオナルド・ダ・ヴィンチ マドリッド手稿   岩波書店 1975
レオナルド・ダ・ヴィンチ レオナルド・ダ・ヴィンチの手記 上、下   岩波文庫 1954
フランソワーズ・ルロワ 中世イタリア絵画   文庫クセジュ 2002
ロジータ・レーヴィ・ピセツキー モードのイタリア史 : 流行・社会・文化   平凡社 1987
C.S.ルーイス 愛とアレゴリー ヨーロッパ中世文学の伝統 筑摩叢書 1972
デビッド・マコーレイ カテドラル : 最も美しい大聖堂のできあがるまで   岩波書店 1979
マキアヴェルリ フィレンツエ史. 上  下   岩波文庫 1954
マキアヴェルリ フィレンツエ史. マキァヴェッリ全集 3 筑摩書房 1999
前川道介責任編集 ドイツ・ロマン派全集. 第18巻 郵便馬車にゆられて : 旅行記集 国書刊行会 1989
牧野宣彦 イタリアのベスト・レストラン. トスカーナ編   透土社 2001
ロジャー・D.マスターズ ダ・ヴィンチとマキアヴェッリ 幻のフィレンツェ海港化計画 朝日新聞社 2000
摩寿意善郎 イタリア美術史論集   平凡社 1979
摩寿意善郎 サンドロ・ボッティチェルリ   アトリエ社 1942
松田毅一 渡欧日記 : 昭和三十四・五年   同朋舎出版 1987
松田毅一 じゃぱのろじい行脚   松田毅一 1962
松原久人 ヴィナス巡礼   美術出版社 1965
松本宣郎 ガリラヤからローマへ : 地中海世界をかえたキリスト教徒   山川出版社 1994
松本徹 ローマ夢幻巡礼   小沢書店 1998
松永伍一 フィレンツェからの手紙   丸善 1998
松永伍一 私のフィレンツェ   講談社文庫 1977
宮下孝晴 フレスコ画のルネサンス 壁画に読むフィレンツェの美 日本放送出版協会 2001
宮下孝晴 イタリア美術鑑賞紀行. 1−7   美術出版社 1993
宮下孝晴 フィレンツェ美術散歩 とんぼの本 新潮社 1991
茂串茂 レオナルド・ダ・ヴィンチ フィレンツェ時代 日伊協会 1944
モンテーニュ モンテーニュ旅日記   白水社 1992
I.モンタネッリ ローマの歴史 改版 中公文庫 1996
I.モンタネッリ,R.ジェルヴァーゾ ルネサンスの歴史 2冊 中公文庫 1985
アルベルト・モラヴィア ローマへの旅   文芸春秋 1994
森まゆみ 「即興詩人」のイタリア   講談社 2003
ジョイア・モーリ ウフィツィ美術館 フィレンツェの名画100+1 日本経済新聞社 2001
森田鉄郎、重岡保郎 イタリア現代史 世界現代史 22 山川出版社 1977
森田義之 メディチ家   講談社現代新書 1999
本村凌二 ポンペイ・グラフィティ : 落書きに刻むローマ人の素顔   中公新書 1996
本村凌二 薄闇のローマ世界 : 嬰児遺棄と奴隷制   東京大学出版会 1993
村川堅太郎 地中海からの手紙   毎日新聞社 1958
P.マレー イタリア・ルネッサンスの建築   鹿島出版会 1991
長尾重武 ローマ : イメージの中の「永遠の都」   筑摩書房 1997
長尾重武 建築家レオナルド・ダ・ヴィンチ : ルネッサンス期の理想都市像   中公新書 1994
長尾重武 パラディオへの招待   鹿島出版会 1994
長尾重武 ミケランジェロのローマ   丸善 1988
中田耕治 メディチ家の人びと ルネサンスの栄光と頽廃 講談社学術文庫 2002
中嶋浩郎、中嶋しのぶ 素顔のフィレンツェ案内   白水社 2003
中嶋和郎 ルネサンス理想都市   講談社 1996
中丸明 モナ・リザへの旅   集英社 1998
中村光夫 ドナウ紀行   日本交通公社 1978
ブルーノ・ナルディーニ レオナルド・ダ・ヴィンチの生涯   筑摩書房 1976
根占献一 ロレンツォ・デ・メディチ 第2版 ルネサンス期フィレンツェ社会における個人の形成1997 南窓社 1999
西尾宣明 ガリレオのピサの斜塔   近代文芸社 1999
アレッサンドロ・ノーヴァ 建築家ミケランジェロ   岩崎美術社 1992
シャーウィン・B.ヌーランド レオナルド・ダ・ヴィンチ ペンギン評伝双書 岩波書店 2003
小畑紘一 ローマの教会巡り   誠文堂新光社 1991
大江妙子 ヴェネツィア奇譚   郁朋社 2000
小川国夫 古都アッシジと聖フランシスコ 新装版 講談社 2000
小川国夫 地中海の漁港 小川国夫集 河出書房新社 1971
小川国夫 アポロンの島 角川文庫,新潮文庫,講談社文芸文庫 審美社 1967
岡田温司 ルネサンスの美人論   人文書院 1997
岡田温司 もうひとつのルネサンス   人文書院 1994
小野健一 レオナルド・ダ・ヴィンチ : その科学と芸術   三省堂 1976
小野健一 美と豪奢と静謐と悦楽と : レオナルド・ダ・ヴィンチの周辺   三省堂 1970
小野清彦 トスカーナのおいしいテーブル   文化出版局 1995
小野清彦 中部イタリアの味 「家庭料理」の奥深さに教えられた 専門家の味をあなたの食卓に 中央公論社 1995
小野末夫 ミケランジェロの落書き 日本とイタリア比較文化そぞろ歩き 牧野出版 2001
アーウィン・パノフスキー ルネサンスの春   思索社 1973
エルウィン・パノフスキー イコノロジー研究 ルネサンス美術における人文主義の諸テーマ 美術出版社 1971
ウォルター・ペイター ルネサンス 美術と詩の研究 白水社 1986
アイリーン・パウア 中世の女たち   思索社 1977
マリオ・プラーツ ローマ百景 建築と美術と文学と ありな書房 1999
ラディスラオ・レティ 知られざるレオナルド   岩波書店 1975
リルケ フイレンツエだより ルー・サロメへの書簡 筑摩書房 1970
ジャン=ノエル・ロベール ローマ皇帝の使者中国に至る : 繁栄と野望のシルクロード   大修館書店 1996
エリザベス・ローマー イタリア・トスカーナに暮らして   白水社 1996
マルキ・ド・サド イタリア紀行. 1 フィレンツェ・ローマ 1775〜1776 ユー・シー・プランニング 1995
斎藤泰弘 レオナルド・ダ・ヴィンチの謎 : 天才の素顔   岩波書店 1987
坂口昂 ルネサンス史概説 フロレンス及びローマを中心として 岩波書店 1930
坂本鉄男 イタリア歴史の旅   朝日選書 1992
坂崎乙郎 ヨーロッパ美術紀行   紀伊国屋新書 1994
佐々木清 南イタリア・シチリア紀行   東京書籍 2002
佐藤幸三 ローマの休日ひとり歩き   平凡社 1999
佐藤幸三 図説ボッティチェリの都フィレンツェ   河出書房新社 1998
佐藤幸三 図説レオナルド・ダ・ヴィンチ : 万能の天才を尋ねて   河出書房新社 1996
ジローラモ・サヴォナローラ ルネサンス・フィレンツェ統治論 説教と論文 無限社 1998
澤井繁男 魔術との出会い : いま、再びルネサンスを   山川出版社 2003
澤井繁男 イタリア・ルネサンス   講談社現代新書 2001
澤井繁男 ナポリの肖像 : 血と知の南イタリア   中公新書 2001
澤井繁男 ルネサンスの知と魔術   山川出版社 1998
澤井繁男 ルネサンス文化と科学   山川出版社 1996
澤井繁男 錬金術 宇宙論的生の哲学 講談社現代新書 1992
澤木四方吉 美術の都   岩波文庫 1998
澤木四方吉 レオナルド・ダ・ヴインチ その前半生 東光閣書店 1925
瀬木慎一 レオナルド・ダ・ヴィンチ伝説と解読 Newton PRESS選書 004 ニュートンプレス 1998
千厩ともゑ トスカーナのおいしい旅 イタリア・田園の隠れ家に泊まる 中公文庫 2002
志賀直哉 世界紀行文学全集5イタリア   修道社 1971
島村菜津 イタリアの魔力 : 怪奇と幻想の「イタリア紀行」   同朋舎 2001
清水広一郎 イタリア中世の都市社会   岩波書店 1990
清水広一郎 中世イタリアの都市と商人   洋泉社 1989
下村寅太郎 下村寅太郎著作集. 5 レオナルド研究 みすず書房 1992
下村寅太郎 精神史の中の芸術家   筑摩書房 1981
下村寅太郎 小川国夫 光があった 地中海文化講義 朝日出版社 1979
下村寅太郎 レオナルド 遠景と近景 南窓社 1977
下村寅太郎 ルネッサンス的人間像 : ウルビーノの宮廷をめぐって   岩波新書 1975
下村寅太郎 モナ・リザ論考   岩波書店 1974
下村寅太郎 ルネッサンスの芸術家 精神史的研究 筑摩書房 1969
下村寅太郎 アッシシの聖フランシス   南窓社 1965
下村寅太郎 ヨーロッパ遍歴 聖堂・画廊・広場 未来社 1961
塩野七生 三つの都の物語 緋色のヴェネツィア、銀色のフィレンツェ、黄金のローマ 朝日新聞社 1999
塩野七生 ルネサンスの女たち 改版 中公文庫 1996
ファン・ステーンベルヘン 十三世紀革命   みすず書房 1968
スタンダール ローマ散歩 2   新評論 2000
スタンダール ローマ散歩 1   新評論 1996
スタンダール イタリア紀行 1817年のローマ、ナポリ、フィレンツェ 新評論 1990
杉浦明平 ルネッサンス文学の研究 増補版 未来社 1966
裾分一弘 レオナルドの手稿、素描・素画に関する基礎的研究 研究篇   中央公論美術出版 2004
裾分一弘 レオナルドの手稿、素描・素画に関する基礎的研究 資料篇   中央公論美術出版 2004
裾分一弘 レオナルド・ダ・ヴィンチの「絵画論」攷   中央公論美術出版 1977
鈴木奈月 フィレンツェ四季暦 秋/冬   東京書籍 1997
鈴木奈月 フィレンツェ四季暦 春/夏   東京書籍 1996
多田富雄 イタリアの旅から : 科学者による美術紀行   誠信書房 1992
田島麻美 南イタリアに行こう   双葉社 2003
高橋友子 路地裏のルネサンス : 花の都のしたたかな庶民たち   中公新書 2004
高階秀爾 ルネッサンスの光と闇 : 芸術と精神風土   中公文庫 1987
高階秀爾 ルネッサンス夜話 : 近代の黎明に生きた人びと   河出書房新社 1987
高階秀爾 フィレンツェ 初期ルネサンス美術の運命 中公新書 1966
高津道昭 レオナルド=ダ=ヴィンチ鏡面文字の謎   新潮社 1990
高山博 中世シチリア王国   講談社現代新書 1999
高山博 中世地中海世界とシチリア王国   東京大学出版会 1993
竹島眞澄 南イタリアとシチリア旅行の光と影   文芸社 2005
竹山道雄 ヨーロッパの旅   新潮文庫 1964
竹山道雄 ヨーロッパの旅 続   新潮社 1959
竹山道雄 ヨーロッパの旅   新潮社 1957
田丸公美子 シモネッタのデカメロン イタリア的恋愛のススメ 文芸春秋 2005
田中千世子 イタリア・都市の歩き方   講談社現代新書 1997
田中英道 レオナルド・ダ・ヴィンチの世界像   東北大学出版会 2005
田中英道 レオナルド・ダ・ヴィンチ 芸術と生涯 講談社学術文庫 1992
田中英道 微笑の構造 レオナルド・ダ・ビィンチの二重人物像 小学館 1977
田中耕太郎 南欧芸術紀行   文芸春秋新社 1952
谷崎精二 レオナルド・ダ・ヴインチ   南方書院 1942
田之倉稔 ナポリ : バロック都市の興亡   ちくま新書 2001
辻邦生 春の戴冠 2冊 新潮社 1977
辻茂、茂木計一郎、長塚安司 アッシージのサン・フランチェスコ聖堂 建立初期の芸術 岩波書店 1978
A・リチャード・ターナー レオナルド神話を創る 「万能の天才」とヨーロッパ精神 白揚社 1997
内田洋子 破産しない国イタリア   平凡社新書 1999
内田洋子 マンマミア : 23人のお母さんを通して知るイタリア   東洋経済新報社 1999
ヴァレリー ヴァレリー全集. 5  増補版 レオナルド・ダ・ヴィンチ論 筑摩書房 1978
ヴァレリー レオナルド・ダ・ヴインチの方法 審美文庫 6 審美社 1973
ポール・ヴァレリー レオナルド・ダ・ヴィンチの方法   岩波文庫 1977
ヴァザーリ ルネサンス画人伝 続   白水社 1995
ヴァザーリ ルネサンス彫刻家建築家列伝   白水社 1989
ヴァザーリ ルネサンス画人伝   白水社 1982
ヴァザーリ レオナルド・ダ・ヴィンチ伝 ヴァザリ美術家伝 岩崎美術社 1974
ジャン・フランコ・ヴェネ ファシズム体制下のイタリア人の暮らし   白水社 1996
ヤコブス・ア・ウォラギネ 黄金伝説抄 新版 新泉社 1994
ヤコブス・デ・ウォラギネ 黄金伝説 第1巻 人文書院 1979
若桑みどり フィレンツェ   文芸春秋 1994
渡辺一夫 フランス・ユマニスムの成立   岩波全書 1976
渡辺正雄 ガリレオの斜塔   共立出版 1987
渡辺真弓 ルネッサンスの黄昏 : パラーディオ紀行 建築巡礼 6 丸善 1988
ヴェルフリン 古典美術 : イタリア・ルネサンス序説   美術出版社 1962
柳宗悦 ヴァチカンの本堂とカルチェリーの草庵 片桐すみ子編「わが心のアッシジ」人文書院1994に採録   0
矢島文夫 ヴィーナスの神話   美術出版社 1970
矢島翠 ヴェネツィア暮し   平凡社ライブラリー 1994
山辺規子 ノルマン騎士の地中海興亡史   白水社 1996
山岸健 レオナルド・ダ・ヴィンチ考 : その思想と行動   日本放送出版協会 1974
山口俊明 フィレンツェ旅の雑学ノート メディチ家の舞台裏をのぞく ダイヤモンド社 2000
邸景一 トスカーナ・都市紀行 第2版 イタリアルネッサンスの舞台 日経BP社 2003
矢代幸雄 サンドロ・ボッティチェルリ   岩波書店 1977
矢代幸雄 随筆ヴィナス   朝日選書 1974
矢代幸雄 受胎告知   新潮社 1973
矢代幸雄 私の美術遍歴   岩波書店 1972
横山正 透視画法の眼 : ルネサンス・イタリアと日本の空間   相模書房 1977
米山喜晟 敗戦が中世フィレンツェを変えた : モンタペルティ・ベネヴェント仮説   近代文芸社 2005
与謝野寛、晶子 鉄幹晶子全集10 巴里より 八つの夜   勉誠出版 2003
吉村忠典 古代ローマ散歩   現代教養文庫 1961
吉浦盛純 ローマ歴史散歩   鹿島出版会 1975
弓削達 ローマ 世界の都市の物語 文芸春秋 1992
弓削達,弓削二三子 古代シチリア紀行   河出書房新社 1980
結城昌子 フィレンツェ2泊3日ルネサンスな街歩き 私ならこう過ごす 東京書籍 2001