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緑仙峡キャンプ場  高千穂峡 ・ 真名井の滝

17年8月6日


■ ひんやり涼しい 緑仙峡&高千穂峡 ■




高千穂峡・真名井の滝 (散策路から)

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緑仙峡キャンプ場前の清流緑川




えっ、こんなところで ┓(´_`)┏






高千穂峡  橋から真名井の滝を




緑仙峡キャンプ場   釣りをするのだ




それなりに楽しむシゲキ ヤマメとニジマスを釣り上げる






高千穂峡  橋から真名井の滝とは逆の方向を


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6日(土)は緑仙峡キャンプ場へ移動。地図のように218号線をはさんで南側にあります。
道の駅「清和文楽邑」ではやめの昼食。








Aコープでちょこっと買い物をして、すぐ近くの交差点から南下。
キャンプ場に到着したのが12時半頃。
入り口の広場にログバンガロー、上段の広場に常設テント、その上に管理棟があります。管理棟の奥にもう1ヶ所キャビンが建っている広場。持ち込みテントはこの三ヵ所の空いたスペースを利用するようです。
ここでトラブル発生。僕らの設営スペースがない!
( ̄◇ ̄;)エッ
予約時にテント、タープを張るのに十分なスペースがあると聞いていたのに・・・


下段の広場はキャンプファイヤーをするからダメ。
管理棟前の広場の中央が空いているのにダメ。(常設テント利用客のBBQスペースなのか?)
指定されたのは管理棟からの通路のソバ。
テントを設営したら、タープを張る場所がない。管理人さんはテントの横に張ればいいと言うけど、そんなことをしたら他のキャンパーさんが管理棟へ行けなくなるし、張り綱に足を引っ掛けたら危ないじゃないか!そう指摘したら「それはあんたの責任や」と平然と言い放つ。
予約の時と話しが違う!それなら奥のサイトはどうかと案内され、行ってみると、ボーイスカウトが集団キャンプをしている最中。で、奥の空いた一角に張ればいいと。

夏の稼ぎ時に入れられるだけ積め込んだ様子。やれやれ
最低の応対に怒る気力も失せ、キャンセルをして返金してもらった。
妻に上記内容を報告。すると、「やっぱりね。キャンセルすると思ってた。じゃあ、どこのキャンプ場へ行く?」と。
携帯電話は圏外で通話できず。とりあえず218号線まで引き返すことに。
そんなやりとりの中、シゲキは川遊びの後、釣堀(?)でヤマメとニジマスを釣り上げていた。
まぁ、シゲキに川遊びと釣りをさせに来たと思えばいいか・・・と気を取り直す。


218号線は熊本から宮崎県延岡へ至る「日向往還」と呼ばれるルート。途中には高千穂峡がある。どうせならそちらに行こうと決定。
問題はキャンプ場。土曜日で天気がいい。ダメもとで宮崎県高千穂町の「四季見原すこやかの森キャンプ場」へTEL。するとあっさりOK。ラッキー!
キャンプ場も速攻で決まり、高千穂峡でのんびりすることにしました。

高千穂峡については説明不要でしょう。
お決まりの真名井の滝のフォトを撮って、散策。
ボートに乗りたかったのですが、なんと約2時間待ち。キャンプ場に向う途中なので断念。ボートに乗らずに何をしに来たのか・・・と思うほど涼しげで気持ちよさそう。
うらやましい。

宮崎県高千穂町のホームページ

話しはそれますが、高千穂峡に通じる道は見事に交通整理され、駐車場への入場制限をしています。滝のそばの駐車場の空き状況を見計らいながら車を通していきます。車を誘導される職員?の対応はきびきびしていて、待っていてもいらつかない。
某花火大会会場および某キャンプ場も見習ってほしいものだ。


次のキャンプ場「四季見原すこやかの森キャンプ場」へ出発!


井無田高原キャンプ場へGo!四季見原すこやかの森キャンプ場へGo!



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