オートキャンプで快適に過ごすためのアウトドアグッズ選び ■

ファミリーキャンプやアウトドア遊びで増えていったキャンプ道具たちです。
皆さんのキャンプグッズ選びのご参考になれば幸いです。
僕らのキャンプスタイルでの使い勝手のよさで、各アイテムに  をつけています。
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Tents
  
↓ 2010年に使ったキャンプグッズ ↓
 
スノーピークのテントランドブリーズ、リビングシェル、インナーテント

 スノーピーク

 エルフィールドファミリー

03年モデル(SDY-001GY)エルフィールドファミリー・グレー。
ランドブリーズのハイスペックテントとして発売されました。
我が家のファミリーテント。
3人家族の我が家にはちょうどいいサイズだと思う。


2010年お気に入りアイテム

 スノーピーク

 ランドブリーズPro


01年Pro.モデル(SDP−314)のランドブリーズPro4
耐水圧フライシート3000mm
ボトム10000mm

ソロ、デュオキャン用。
あいかわらずモナコベージュが大好き!


2010年お気に入りアイテム

 スノーピーク

 メッシュエッグ

春の夜の寒さ対策、夏の虫対策のために購入。一人で設営できない(僕の場合)のが難点。

 スノーピーク

 ランドブリーズ・
 リビングシェル


2000年に発売されたリビングシェル。
このリビングシェルは01年モデル(TP−312)。当然モナコベージュ。
02年モデルからパネルの右三分の一部分にジッパーがついてます。
冬のキャンプや風の強い時には頼れる逸品。
リビングシェルの設営は1人でもできる。
冬はノンシールドの方がいいと思う。


2010年お気に入りアイテム
 スノーピーク

 ランドブリーズ・
 リビングシェル
 “シールド”

リビングシェルは季節を問わず今や定番となったシェルター。2006年モデルからは新カラーバージョンになり、グレー色パネルに遮光ピグメント加工を施しています。TP-622

 スノーピーク

 L/Bトンネル


スノーピークランドブリーズとスノーピークリビングシェルをトンネルでドッキングすることで、居住スペースが拡大します。
寒い時よりも雨の日に重宝します。
右のフォトはリビングシェルとスノーピークエルフィールドファミリーを連結しています。

 スノーピーク
 
 リビングシェル・
 インナーテント


リビングシェル・インナーテント単体だと右のフォトのように隙間だらけでNGでした。
04年にフルフライが発売されたので、このフライにより快適性は格段にUP。
僕の場合L/Bトンネルで代用していましたが、このフルフライで今後も活躍しそうです。


 
スノーピーク
 
 リビングシェル
 インナーテント
 フルフライ
上のコメントのとおりL/Bトンネルで代用していましたが、雨のキャンプに備え買ってしまいました。
リビングシェル+インナーテント+このフライで快適なリビングスペースとベッドルームができるので、ますます活躍しそうです。
04/9/25

 
 
スノーピーク
 
 リビングシェル
 “シールド”ルーフ

これまた快適性がUPする製品。
陽射しの軽減と結露対策に有効。
あえてグレーを購入。

 小川キャンパル

 フィールド・ドリームDX
小川キャンパルフィールド・ドリームDX−Uを先に買っていたのですが、ショップで安くなっているDXを見つけて購入。フォトの左。
このシュラフは僕が使っています。



2010年お気に入りアイテム

 小川キャンパル

 フィールド・ドリームDX−U

フィールド・ドリームDX−U。
上の写真のように上下が分離できる。また、寒い時は上部のコードを絞って、マミー型のようにして冷気を防ぐことができる。
幅は95cmで、寝返りも楽に打てて快眠できます。


2010年お気に入りアイテム

 モンベル(montbell)

 スーパーストレッチ
 バロウバッグ#1
マミー型ですが、スーパーストレッチシステムで窮屈感がありません。
使用可能温度域-9℃〜-22℃。そして、国内2,000m級のほとんどの冬山で幅広く使用できるモデルとのこと。
使用感としてはそこまでは・・・と思った。
結局フィールド・ドリームに突っ込んで使用。きっちりともぐりこまずに、フィールド・ドリームの内側でのインナーのように使ったりして、温度調整しています。大変快適です。
収納サイズ(φ22.4×45.5cm )がコンパクトなのもgood



 スノーピーク
 
 インフレータブルマット
 キャンピング1.5


銀マットで十分だと今でも思っているのですが、車をトヨタウィッシュに乗り換えたら積み込み困難になった。
やむなく買ったもの。
07年4月購入。
【追記】使ってみると、手放せない優れものでした。


2010年お気に入りアイテム

↓ 以下は最近使っていないキャンプグッズ。すでに売却、もしくは廃棄したものもあります。 ↓
 
 ・・・スノーピークヘキサ、ス
 スノーピーク

 ランドロック
最近キャンプ場でよく見かけるランドロック。荷物が多くなったキャンパーやグループキャンプをされるキャンパーには、これくらいの大きさは最低欲しいでしょうね。


 スノーピーク

 ランドブリーズ

3代目のテント、スノーピークランドブリーズ。
01年モデル(SD−305)のランドブリーズ5です。

当時のカラーは「モナコベージュ」で、現行のベージュとは色が違います。
個人的にはモナコベージュの方が好きです。

 
 
小川キャンパル

 ヴィアゲイト
小川キャンパルヴィアゲイトは04年にカタログ落ちしたので安く入手できました。ファミリーキャンプには最高のテントです。フライの前後、両サイドにメッシュパネルを装備し、換気制抜群。
フライは耐水圧1500mm、ボトムは耐水圧10,000mmのPVC。
但し、フライにスカートがついているのにベンチレーターがないので、結露はすごい。


 
ジャックウルフスキン

 チノック
オオカミの足跡(ポーマーク)でおなじみのジャックウルフスキンは、ドイツ生まれのアウトドアブランド。ソロ用に購入。いきさつはこちらで
インナーテント内は220cm×150cm、高さ110cmで2人用ですが、スノーピーク/ランドブリーズ3とほぼ同じ。フライはポリエステルリップストップ75D。色はフォレストレンジャーとウルフの2種類で、僕のはウルフ。設営スペースは240cm×285cm。重量3.2kg。


 
 スノーピーク

 セパレートシュラフ
 “オフトン”

寒い時期は完全に締め切って使えるのはもちろんですが、敷と掛けに完全に分離できますので、暑い時期でも自分で温度調節して使えます。
収納ケースが小さすぎる!


 コールマン

 スーパープロモーション ×2
今は寒い時に持って行ってます。
それはフィールド・ドリームの上に毛布がわりにかけたりする為です。また冬はフィールド・ドリームの中に入れて二重にして使ってます。

 コールマン 

 コールマンキッズ×1
子ども用のシュラフです。
今は大人と同じくフィールド・ドリームがメインとなってます。

 コールマン 

 テントインナーマット300


スノーピークランドブリーズ5の中でも使ってます。フォトはリビングシェル・インナーテントで使用時のもの。
かたづける時は、丸めてスノーピークのコンプレッションベルトで絞り込んでいます。

 ノーブランド

 銀マット×2
相変わらず銀マットですね。
ファミリーキャンプをはじめてから毎回使ってます。
わが家のキャンプ道具で一番長く使っている品となってしまいました。
【追記】2007年からはスノーピークインフレーブルマットを使用。



TentTarpLanternBurnerLivingSystemKitchenSystemFirePlaceCookerOthers1Others2

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