ノッポ君は言葉が苦手、この国は当然中国語
ノッポ君も初めは、この言葉をチャレンジしようとしましたが
イントネーションの差で言葉を表現する、中国語は即断念。
しかも中国に訪問したら、北京語と上海語が共存していていました!
テレビを見ていると、言葉が中国語なのに時々漢字のスーパーが入ったり
カラオケも歌詞が2段で両方出ていました。
当然どちらもノッポ君にとっては、チンプンカンプン
でも、街の看板を見れば、ちょっと違うけど漢字!
読めはしませんが、意味は解釈できる!(?)
とは言っても,ノッポ君一人旅ではどうなっていた事か
思っただけで、ぶるぶる。
何はともあれノッポ君は、デジカメのシャッターを切りました。
好奇心で撮影した写真を掲載しました。
ノッポ君が初めて中華人民共和国を
訪問したのは1995年でした。
それ以降仕事で、何度か訪問しましたが
訪れるたびに急激に変化をする街並みに
ノッポ君は驚くばかりでした。
残念な事に初めて訪れた時は
デジカメが無かった為、掲載出来ないのが残念です。