現在、Web上で、合意によるファイルの共有が盛んに行われています。
ウイルスは、セキュリティソフトである程度捕まえることが出来ますが、余程セキュリティをシッカリしておかないと大変なことになります。今は、タグでも忍び込むことができると言う人もいます。
マイクロソフトやセキュリティソフトのアップデートや、インターネット電話、ソフトのダウンロード、ゲーム等Web上のの合意による共有はさておき、
Web上 悪意により共有を組み込もうとするもの(通常はブロック)とか、ゲームや、フリーソフト、音楽配信等を取り込むとき、不知の(知らない)ため共有を承諾してしまったと言うことが無いようお互いに気をつけましょう!
危険には、近づかないに越したことはありませんが、定期的にスパイウェア検知除去ソフトにかけるべきだと思います。
スパイウエア関係のソフトは、有料・フリーともあります。
下記の画像は、XPのsp2が出るまで使用されていたNECのファイアウォール :「PCGATE Personl」です。
稼動中の16プログラムをアイコン表示により、職場内ばかりでなくWeb上でも共有状態になると、手の平マークが付き送信待ち・受信待ちとか、その相手先を知らせてくれる便利なものもありました。アタック等もブロックします。
TCPモニターのセッションモニター部も接続先を教えてくれる優れものです。(ダウンロードフリー)
これで、監視していると自分のパソコンが何処と繋がっているかなどが分かり勉強になります。
私のコンピュータは他のユーザからどの程度見えているの?(シマンテック)
スパイウエア感知除去ソフト(フリー) アドアウェア(英文) スパイボット(英文)