ボンボン猫人形の部屋
ボンボン
猫人形の部屋



2006年10月16日、ボンボン猫人形製作を再開しました。
詳しくはここを↓↓↓↓↓クリック!!

ボンボン猫人形製作再開(顔だけ・・・)



ボンボン猫人形の画像をもっと見たい!
という人がこちらの予想よりも結構いたので
新たに撮り直してみました。
●この人形達は毛糸とフェルトのボンボンで作りました。●
作り方は丸いボンボンをハサミでカットしながら猫の顔に近づけていくだけです。
意外と簡単に出来るので皆さんも一度どうぞ!?
またこのボンボン猫人形達は2003年に製作した人形なので最新作ではありません。
三毛の仔猫です。
この部屋、一番人気の猫人形だけあってどの角度から写真を撮ってもイイ感じに見える!?
でも仔猫の顔を見るとイヤイヤ写真撮影に付き合わされている様な顔に見えるのは気のせいか??



茶とらです。
顔は毛糸のボンボンで体はフェルトで出来ています。
こうやってアップにすると顔と体の素材の違いがハッキリと見えるね。
ポーズが”招き猫”状態で固定されていているから見ていてつまらなかったんだけど・・・
横に倒して写真を撮ってみると!!
茶トラが何かを狙っているように見えて面白かったので載せてみました。


黒の仔猫です。
三毛の仔猫と同じ時期に作っていた人形です。
しかし色が黒く小さくて細かな所がよく見えないので一生懸命に作った割には正当な評価をされなかった
不運な猫人形です!!
以前、写真を撮った時は黒い固まりにしか見えなかったので今回は以前よりも接近して撮ってみました。
これで少しは顔が見えるようになったと思います。


三毛ママです。
この人形は試行錯誤の固まりでした。 顔は毛糸のボンボンで作ってあり体の模様の茶色はフェルトシート、
白はボンボンフェルト、 黒は黒い色のキルト芯を使用という感じで色々使ってみました。
固定ポーズがキツイのであまり変化のある写真が撮れなかったけど
一応、ボン猫ファミリーの一員なので載せてみました。



アメショーです。
初めて作った時はこのクラシックタビー模様に大苦戦していました。
猫が仰向けになっている状態を作りたかったんだけど、
手足を体に近づけすぎてあまり立体感がない作品になってしまった気がする。






●毛糸とフェルトのボンボンで作った猫人形です。● 
ちびの三毛猫が一番人気です。
この部屋は近い内にリニューアル予定です。
もっといろんな方向からの画像を載せようと思っています。


再び登場の三毛

        「じぃ〜・・・っと直視」



のらくろタイプの携帯画像3つ



三毛の携帯画像4つ
 
お店で売っている猫の人形って、いつも顔が変?ってゆうか猫ではないヒョウやトラの様な顔だったりして、なんか違うんだよね〜。



三毛の超どアップ画像

              
            「んっ!」



茶とら画像。

花瓶の蘭を「ちょいちょい・・・みたいな。」



黒猫の子猫。
 こいつも三毛といっしょに全部ボンボン(フェルト)で作ったんだけど、色が黒くしかも子猫なので写真にするとただの黒い固まりに見えてしまうのが残念。
今度黒猫を作る時は起立せたほうがいいと思った。



大人のアメショー。
気合を入れてクラシック・タビーを書き込んだ割には、こいつが一番人気が無かった。写真もピンボケ。



全身をボンボンで作った三毛の子猫。
試行錯誤しながら作ったので約一ヶ月ぐらいかかったと思う。
その甲斐あって7匹の中で一番人気だった。



アメショーの背中。
模様のある猫はめんどくさいね!
クラシック・タビー



アメショー正面



白黒の猫、猫好きには「のらくろタイプ」と言われる。



三毛猫の親子



2回目の出展の時の画像。
1回目の時に比べてだいぶ猫らしくなったと思う。
この時、ボンボンだけで全体を作ったのは画面右の三毛猫と中央の黒猫だけで、ほかの猫は顔だけボンボンで作って体は紙粘土とフェルトで作った。
しかも出展の一週間前に急いで作ったので作りが荒くなってしまったと思う。



初めてアマチュア美術会展に出展したときの画像。 この頃はスズメも作っていた。というか一番始めに作ったのはスズメだった。
 本当はスズメのボンボン人形を出展しようと思ったんだけど、二匹だけしか作ってなくて、しかも小っちゃいのでスペースが開きすぎてしまうのでほかの物を作ろうと思ったのが猫人形の始まりだった。 
 だからこの頃の猫人形は顔と首だけなんだよね。
でもロシアン一匹だけは全身を作ってみたんだけど、これが結構大変だったのでこの後しばらくは人形を作らなかった。


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