NPO法人いちいちまるの日常風景や高次脳機能障害のこと、そしてヘルパーステーションひらののことも書いています。
脳卒中の方のサポートグループです。
脳卒中によって障がい者になった人が集まって互いに助け合い・励まし合う拠り所(拠点)としてセルフヘルプグループ「おおさか脳卒中の会」を立ち上げました。
脳卒中の仲間が自分の抱えている問題を仲間同士で話し合い・語り合いをしながら問題解決の道を探していきます。セルフヘルプグループ「おおさか脳卒中の会」にご参加を!
ー諸にやろうよ
脳卒中者の生きがいと居場所づくり
障がいを持っていても
元気に楽しく生きられる
交通事故などの頭部のケガや脳卒中などの病気で脳が損傷を受けたため、記憶や言語などの機能に障害が起きた状態を高次脳機能障害いいます。
外見上ではその障害が分かりにくく本人も自覚がないことが多いため、見えない障がいとも言われています。
そこで当事者たちの生活のしにくさなどを話し合っていき、当事者同士で助け合いながら生活をして行こうというのが大阪高次脳機能障がいセルフヘルプグループ(略称:大阪KSG)の考え方です。
ひなたぼっこの会のホームページはこちらそして高次脳機能障がいの当事者たちが集まるサポートグループをしています。
この場に行けば同じ当事者に出会えるし、お互い助けたり助けられたりします。
そして、自分は一人じゃない。と実感できます。
自立生活センターの理念と活動紹介。全国のセンター一覧。
当センターの運営管理に際しては、障がいのある子ども・障がいのある人が可能な限り住み慣れた地域での生活を実現し、「その人らしく豊かで自立した生活」が過ごせるように、「主体性の尊重」「権利擁護」「地域生活推進」を実現することを基本理念とします。
NPO法人いちいちまるのピアカン情報や日常風景がかいてあります。
大阪高次脳機能障がいセルフヘルプグループ(略称:大阪KSG)のことやサポートグループひなたぼっこの会のことを書いてます。
ヘルパーステーション ひらのとは、障がいのある人だけで運営している「NPO法人 障がい者福祉総合支援センター いちいちまる」が、仲間の自立生活をうながし支えていくことを目的にして設立した介護派遣センターです。
高次脳機能障がいの当事者が経験したことや、思ったことや感じたことを書いています。
普段はは1日1回の更新をこころがけています。
高次脳機能障害の当事者がおくる、サポートグループです。 当事者の生きにくさや不安などを、当事者同士なら話しやすいし気持ちが楽になりました。 そんなことから、このようなのんびりとしたサポートグループを作ろうと思いました。
こころに病のあるひとが、社会とのつながりと未来への希望を持てるようになることを目的にするのが『心の駅さくら』です。
さくら周辺での日々をみなさまにお伝えするブログです。