2009年 |
●2009年11月10日 新型インフルエンザにて緊急入院
一年ぶりの入院となってしまう。 咳が数日前よりひどく前日の9日昼頃より体調が悪くなり、夜には38℃の熱が出る。 深夜、父の車で病院に向かいインフルエンザA型の反応がでる。その時の熱は40℃。 即時、入院となり隔離病棟に移される。 タミフル服用。 ●2009年11月11日
咳は治まらず39℃後半の熱が続き解熱剤で一時的に下がるもすぐに上がる。 食欲も極端に低下。 タミフルの影響で肝臓と腎臓の数値が極端に悪化し、タミフル服用を中止しリレンザに 切り替える。 ●2009年11月12日
咳がひどいのでCTとレントゲンの検査を行い肺炎を併発している事が判る。 ●2009年11月13日以降
肝臓と腎臓の数値は改善も熱と咳がなかなか治らない日々が続く。
●2009年11月24日 退院
咳が治まらず、その後の検査で間質性肺炎と診断される。
●2009年12月17日
咳がひどい状態で定期検査に行くもCT検査で気肺が判明し緊急入院。 その日の午後、肺膣ドレナージを行う。 ●2009年12月25日 退院 |
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