働けない身体障害者のメリット・デメリット・障害者化の利点・欠点

無能者は生活保護受給して自傷行為で働けないほどの重度障害を負って働けない身体障害者になり介護施設で暮らすのが一番なのです。

障害者、しかも働けないほどの重度障害者でしかも介護施設に入所するつなわち要介護の人生なんてどこがメリットあるの?と思いがちですが意外とこの方がマ シな人生だったりするのです。又、働かないので労働面などのデメリットを一掃するなど労働者には絶対にあり得ないメリットがあります。その一方で逆に労働 者(健常者)にはあり得ないデメリットもありますが… 低賃金労働者には大した事の無いデメリットだったりなんてありえます。
無能者が障害者化する時の利点についても一緒にご紹介します。






働けない身体 障害者ラ生活保護費で施設入所した場合と無能健常者(低賃金)と比較したメリット・デメリット



無能健常者  (低賃金)

メリット
(1)体が動く国に労働・税金用に利用されているだけで実質自分とし てのメリットではない
(2)好きな事などが出来る低賃金によってすべて出来なくなる

デメリット
(1)無能者は就職自体が至難の業(まず無理)
(2)低賃金によって生活苦に発展→自殺
(3)労働苦によって自殺に発展
(4)無能者は職場でも周りから白い目
(5)役に立たない人材=解雇されやすい立場
(6)解雇される可能性大=失業自殺の可能性も同時に上がる
(7)低賃金なので病院に行きにくい=重病放置→死亡
(8)少子化によって年金払っても貰えない&減額はほぼ確実
(9)低賃金でも納税は必要=増税の影響をもろに受ける






働けない身体 障害者×生活保護受給の人間(介護施設に入所&病院で生活した場合)

メリット
(1)就職不要
(2)生活苦が無い=自殺防止
(3)労働苦が無い=自殺防止
(4)生活保護=医療費無料(自傷行為は対象外ですが生活保護受給者なら問題ありません)
(5)医療費無料なので延命治療が容易
(6)上記のように自殺要素なし・医療費無料なので長生き可能
(7)生保費から介護費用が出るので親族は介護などで負担がかからない
(8)自殺防止=親孝行
(9)生活保護なので年金なくても問題無し(もともと税金だから)
(10)税金なので安定した生活が可能
(11)財政難でも増税で対処可能
(12)生活保護なので構造上民間企業みたいに倒産などが無い=公務員と同等の生活レベルになる。
(13)働けない=弱者なので財政難でも最優先で守られる
(14)働かないので納税しない=増税の影響を全く受けない

デメリット
(1)不自由で好きな事などが出来なくなる
(2)日常生活にも支障が出る




 結果、無能者は実質デメリットのみとなりメリットは一つも存在しません。その一方で施設で暮らす生保受給障害者はデメリットは2つ程度で済み、働かない =労働デメリットを一掃して生活保護で生活するのでメリットがたくさん存在します。

又、無能者は低賃金で好きな事が出来ない=障害者も不自由で好きな事が出来ない→共通デメリットなんです。つまり、無能者は低賃金で生きる以 上障害者と同等のデメリットを持っているわけですから障害者化してもデメリットが増えるわけではないです。介護施設に入ってしまえば日常生活もフルでカ バーしてくれますからさほど苦になりません。
無能者は働いても社会から見捨てられるわ、低賃金で障害者同然などメリットなんて一つも存在しませんが、働けない身体障害者×生活保護の場合は生活保護と いうのが大きな武器となります。しかも生保は税金つまり国が相手ですから下手な民間企業より圧倒的に強く、働けない=弱者なのでいちばん最優先で守られる 存在となるのです。







無能者が障害者化する時の利点・欠点


無能者は障害者化した方が好都合であります。又、利点も多くありますし無能者には障害者化がうってつけです。その理由をご紹介しましょう。




利点
(1)就職に不利な条件が一切関与しない
>無能者が障害者化する時、生活保護申請・受給してから自傷行為で障害者化する のですが生活保護は受給条件が揃えばOKなので無能者でも関係なく就職に不利な条件など一切関係無しに受給可能です。自傷行為なんて無能もくそもありませ ん。マンションから飛び降り(一例ですが)などして重度障害を負ってしまい働けなくなったら自傷行為関係なく介護をする必要があります。無能者は就職に不 利な条件がてんこ盛りですのでこの利点は大きなものであり、就職に不利な条件が一切関与しない事は無能者にはうってつけなのです。

(2)費用が浮く
どういう事かと言うと、無能者が無理して就職するにも資格などを取得したりすると思いますが資格取得もタダではなく、一例として大型一種でも35万程度か かります。この金額は大きいです。ですが、資格取得したからって確実に採用してくれるかどうかは別問題ですし、もっと言うとマシな人生(それなりの賃金) が得られるかどうかはもっと先の問題になります。ですが障害者化は就職に不利な条件が一切関与しないので資格なんて一切要りませんし、障害者になって生活 保護で生活する場合は資格など不要ですから資格取得費用などが浮くわけです。そのお金で旅行などに使って思い出を作り障害者になるのが良いでしょう(障害 者になったら旅行など行けなくなりますから)。

(3)金銭的リスクなし
生活保護を受給しているので自傷行為で障害者化を目指して障害者化すればよいのですがひょっとしたら治療で完治又は軽度障害などで就労が可能だと判断された時、又自傷行為を繰り返せばよいのですが生活保護受給者になら基本的に医療費の心配は無用なのです。
(本来は生活保護の中である医療扶助も自傷行為では対象外です。その辺に関してはこちらで詳しく説明します)

欠点
(1)就職に有利な条件が関与しなくなる
利点1でも説明したように就職に不利な条件が関与しないのは大きな利点ですが逆に有利な条件も関与しなくなります。
まあ、無能者は不利な条件だけが集まった状態ですから別に問題視すること無いのですが、まずいのが就職に努力した末結局障害者化に目を向けたときなどで す。例えば多額の資格取得費用を投資し結局就職できない・又は低賃金で障害者と同然の生活になって結局生保受給→障害者化に手を出したとしたらいままでの 就職のための努力が全て無駄となり、当然ながら障害者になった場合いままでの資格など無駄になるわけですが投資した金額がもったいなくなるわけです。


 色々と書きましたが、無能者は自傷行為で働けない身体障害者になり生活保護費で介護施設に入れてもらうのが一番でメリットもたくさんあり同時に利点もあ るのです。ですので無能者は障害者化がオススメなんです。

他、無能者は障害者化で生活保護で親と別で生活する事によって親にもメリットを与える場合があります。
最初から親と別居するならどうでもよい無いようですが、もし働いても親と同居する場合、親が何らかの理由で生活が苦しくなり生活保護に手を出したくても出 しにくくなる可能性があります。何故かと言うと、生活保護の受給は世帯単位なので親が生活保護の受給条件をそろえても息子などが働いていて収入が中途半端 にあるだけでも生活保護が受けにくくなる可能性があります。親も最初から大きな資産を持っていたらこの話は無縁ですが…
なので、中途半端な収入は将来的にもデメリットとなりますので中途半端な収入は辞めた方がよいのです。

無能者は障害者化したほうが長生き可能です。その理由は下記で紹介します。

施設入所の障害者(生活保護受給)が長生きする理由

施設入所の生保受給障害者と無能低賃金労働者と比較すると障害者の方が長生き出来る事があるのです。
 


何故、長生きできるか? ふつうは健常者の方が長生きできるはずなんですが意外障害者の方が長生きしたりすることもあるのです。
 


施設入所の生保受給障害者と無能健常者の違いを比較しましょう。
 

施設入所の生保受給障害者は自殺率0%であり、自殺しないので単純に考えれば寿命が尽きるまで生きることになります。障害者自体の寿命は短いですけど自殺しない上、生活保護=医療費無料なので延命治療が容易なのです。
 
それに対し、無能低賃金労働者は自殺要素満載で自殺率が非常に高くこの時点で長生きは不可能です。短期間で自殺して棺桶に入っているのがオチです。又、自 殺を我慢しても低賃金=病院に行けませんし(貧乏でも医療費は3割負担)それによつて重病放置→死亡になるでしょう。他、無能者は無理して働くには低賃金 化はもちろん、危ない仕事が多いので労災事故による死亡も十分にあり得ます。働けない身体障害者(施設入所)だと働かないので労災事故なんてありえないの でこの点でも長生きできる理由となります。
 

こういうわけで無能者は自傷行為で働けない身体障害者になり介護施設に入れてもらうのが一番の得策で長生きできるということです。


 




無能者が障害者化した方が得な理由

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