無能者は障害者になった方が得策

 今の時代は無能者は障害者化した方が得策であります。障害者ってデメリットしかないように見えても無能者には大したこと無かったりしますし、生活保護を 駆使すれば健常者時代よりマシな人生が送れるのは事実です。

無能者が障害者で得策な理由をご紹介します。


(1)無能者は障害者と同等のデメリットを持っている
無能者は低賃金で自由が無いのは最初で最初でご紹介したと思いますが、障害者と大差ないという事は障害者と同等のデメリットを持っているということです。つまり、そのような人間が障害者化しても同じデメリットを持っているので新たにデメリットが増えるわけではないのです。
健常者が障害者化すると不自由で日常生活に支障・好きな事が出来なくなるなどの問題が生じますが、前者は介護で解決・後者は低賃金労働者は同じデメリット を最初から持っているので別に大した問題ではないでしょう。簡単にいえば、自由の無い人間から自由を奪っても自由が無い事に変わりはないということです。

(2)無能者は障害者化の方が就職より容易
無能者は上記のように障害者と同等のデメリットを持っているのはご紹介した通りですが、就職するより障害者化の方が無能者にとっては容易なのです。
就職なんて履歴書書いて面接受けて落ちて又履歴書書いて… これの繰り返しです。仮に受かっても低賃金で障害者と大差なさそうですし、そこまで精神的に持 つかどうかも… これに対して障害者化は生活保護申請・儒杞憂してからマンションなどから飛び降りて脊髄損傷などを狙うだけですから誰でも容易です。生活 保護は受給条件が揃えばOKなので無能者でも関係ないですし就職より圧倒的に容易で無能者にはうってつけなのです。
(生活保護の受給方法はこちら)

(3)働けない身体障害者の自殺率は0%
実は介護施設で暮らす生活保護受給の障害者は自殺率0%と言う素晴らしい人生を送っているのです。
自殺率はマシな人生かどうかを判断するのにちょうどいいのです。
ですが… 実は自殺率の中でトップなのが障害者で生活保護受給者の中でも障害者が自殺率を多く締めています。これでは最初の内容と違うのでは?と思いますが、そもそもの違いがあります。
自殺する障害者の大半は自活(生活保護受給も入れて)しているのです。いくら生活費や医療費(生保受給者は医療費無料)の問題が解消しても自分で生活する のは大変つらいものです。ですが、施設で暮らせば日常生活もフルカバーされますし困る事は全くないです。自殺要素も病気苦や障害などが多いものの、その大 半は生活費や医療費などが絡む経済的な事が多く、生活保護を利用すれば後は日常生活の問題と言えます。日常生活も介護施設でカバーしてもらえば障害者のデ メリットは自由が無いぐらいではないでしょうか? そのデメリットは通常の健常者には大きなデメリットですが低賃金労働者は既に自由が無いので気にする必 要が無く、むしろ就職不要などのメリットが大きいのでトータル的にはマシな人生となるでしょう。
特に介護施設なら冷暖房完備で快適パラダイス生活ですから障害者が自殺しないのもおかしくありません。こう考えたら働いて税金払うのは馬鹿げています。

(4)実際の障害者は誰もが「健常者がマシ」と言うのは何故?
実際の障害者は誰もが健常者を羨ましがるのですが、このサイトとは全く逆になりますよね?
何故このような状態が起きるかというと、十さしの障害者は何を基準に比較してマシかどうかを考えているかが重要なのです。
実際の障害者は昔の感覚で比較している事が多いです。
例えば、10年〜20年前であれば就職も容易で賃金もそれなりにあったため、障害者化のメリットで就職不要なんてメリットは大したことなく、働いた方が自由もあったために障害者化による不自由と言うデメリットは非常に大きなものでありました。ですが、現在では低賃金化で障害者と大差なく就職自体が難しいご時世で就職そのものが不要と言うのは大きなメリットです。
実際の障害者はこのように昔の感覚で比較しているのが大半です。今でも健常者であれば就職は容易だと思い込んでいるのでしょう。確かに就職だけ考えれば誰 でも出来ますが、低賃金化で障害者と大差ないのであれば就職の意味が無いですからそれは就職とは言えないでしょうし、むしろ自殺の原因になりかねないので 就職なんてお勧めできません。障害者化がお勧めです。
同じような理由で障害者は健常者の辛さを知らないので平気で健常者を羨ましがるのですが、実際に健常者のメリットなんて「体が動く」程度であり、低賃金化 で自由は無し(健常者のメリットをスポイル)でデメリットの塊で何も良い事はありません。逆にいってしまえば健常者は障害者の辛さを知らないと言えます が、確実に言い切れるのが自殺率です。施設入所の生活保護受給障害者は自殺率0%です。これだけは変えようがありません。

(5)低賃金労働者は働けない障害者のデメリットを殆どペイできる。
低賃金労働者は上記に書いたように低賃金=好きな事が出来ない→障害者と同じでありますが、障害者になると他の面でもデメリットが生じますが低賃金労働者はほとんど問題ないのです。
例えば
(1)障害者になると好きな事が出来ない→低賃金でも同じ事
(2)働けない障害者になると美味しいものが食べられなくなる→低賃金でも同じ事
(3)障害者になると日常生活も不便に無根→介護してもらえば良い(介護費用も生活保護費から支給されるので別に困ること無い)

低賃金労働者は障害者と同等のデメリットを持っているために障害者化してもさほど問題が無く、生活保護を事前に受給する事によって介護費用の問題も解決して無能者が障害者化する事による問題はほとんどないのです。



現在では無能者は障害者になるのが一番幸せなのです。最近の事例では中学生が自殺未遂で寝たきりになったというニュースがありましたがその中学生ね就職不 要など大きなメリットを得たためにマシな人生を手に入れたと言えます。ただ、その中学生の場合は親が介護する羽目になるのでその方の負担が大きいですが、 成人であれば事前に別居して生活保護受給してから自傷行為で障害者化すればよい事です。就職よりも容易で無能者にはお勧めであります。

又、生活保護を受給する事によってかなり安定した生活などが得られます。いろんな面で比較しても無能健常者と生保受給障害者と比較してでは障害者の方が有利であります。

こちらでその比較を紹介しています。

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