| 軽二輪登録軽二輪原付 | |||||
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軽二輪登録の方法(原付を250登録) 250登録を陸運事務所 |
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原付を軽二輪登録250cc登録をしました。 250登録は、原付と違って市役所では出来ない。 登録は陸運で行う。登録方法は、3輪ストライク等のホームページを参考にし、陸運事務所にも問い合わせをした。 また保安基準に適合させる必要があるため『道路運送車両の保安基準 』も確認した。 ★埼玉及び高知の陸運では以下の資料で登録が出来ました。 ・住民票 ・自賠責(軽2輪用で原付125cc以下用は使えない) ・原付廃車証明書(原付を廃車手続きしたときに受け取る書類) ・NSR50主要諸元http://www.honda.co.jp/news/1989/2890522.html(メーカーホームページのコピー) ・原動機購入の経緯(オークション落札画面のコピー及び銀行振り込み領収書のコピー) ・誓約書・改造変更リスト(下記様式のとおり) ・改造後の車体の写真 ・印鑑 以上を揃え登録しに行った。 登録に当たり重量税6,300円と用紙代40円・ナンバー代560円程度かかった。 以上の金額を支払いナンバーをもらうことが出来た。 早速帰ってNSR50にナンバーを付けてみた。予想通りナンバーは大きかった。(当たり前か) −−−当方の登録ではないですが、高知陸運で、登録するさい受付に行くと『書類+車体を持ってきてください』と言われたそうです。しかし、250以下は届け出となっていることから確認検査は必要ないのです。このため『車体の確認が必要と何処に書いていますか?』と聞くと案内の人は『次ぎに行ってください』と、言われ登録が出来たそうです。−−− 注意:陸運事務所が違うと手続きの書類が違ってくる場合があるので事前に打ち合わせをした方がよいかもしれません。 |
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| 誓約書の様式のダウンロード(Excel:32KB) ダウンロードする場合右クリックで、『対象をファイルに保存』をクリック ![]() ![]() |
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| 石刷りとは 製造番号が車台のどこかに刻印されていますので、 そこに紙をあてて鉛筆でこすって写し取ったものです。 |
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