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マスコミ 報 道

 


2013年4月26日、「東洋経済日報」
「WEB版
こちら


2013414日、「琉球新聞」 


 2012818日、「京都新聞」

K 20121226日、神奈川新聞
J
20121114、「共同通信
I
2012731、「東京新聞
H
2012720、「週間・金曜日
G
20127月  9、「北海道新聞
F
2012623、「神奈川新聞
E
2012622、「朝日新聞web
D
2012530、「統一日報
C
2012523、「韓国KBSテレビ
B
2012522、「朝日新聞
A
201256、「沖縄タイムス
@
2012326、「琉球新報

 

インターネット・雑誌


 2014210日、「中国新聞」


 「月刊イオ」201312月号


 201381日、「JP News」韓国語


2012831日、「朝鮮新報」


  2012813日、「エンタ」


 2012727日、「タウンニュース」


201271日、「月刊イオ」

月刊イオは、在日コリアン社会が多様化するなかで、在日コリアンと日本社会をつなぐ雑誌です。 ( 「日刊イオ」のブログ版も) 

 

       

韓国テレビ・KBS報道

東京試写会監督インタビュー


 韓国 KBSニュース(.2012-5/23)

  「日本軍 韓国人強制徴用者に自爆強要」
音声の日本語訳 韓国 KBSニュースを観る( 2012-5/23)
キャスター
 20年以上、埋もれていた旧日本軍・防衛隊長の証言が公開されました。
太平洋戦争末期、日本軍が韓国人強制徴用者を最前線に立たせ自爆を強要したというものです。
 レポーター
 1945年、日本、沖縄で展開された日米の地上戦。
韓国人強制徴用者1万名以上が、日本軍に動員されたと推測されます。
当時、防衛隊長だった伊波さんは韓国人が爆薬を運ばされる危険な仕事をさせられ、最後には斬り込み、いわゆる自爆を強要され亡くなったと証言しています。
<映像の伊波さん(当時防衛隊隊長/1990年)>
 「朝鮮人は背中に爆弾を背負わされ逃げたら殺すぞ、と全員が戦車に体当たりをさせられました」
レポーター
 日本軍の代わりに戦場の最前線に立たせたと告白しています。
<映像の伊波さん(1992年)>
 「本当に戦ったのは(日本ではなく)沖縄の住民たちと朝鮮人でした。朝鮮の方々本当に御  苦労さまでした」
レポーター
 戦後67年が過ぎた今でも正確な韓国人犠牲者数は、明らかにされていない中で、伊波さんのインタビューはほぼ唯一のものです。
 在日同胞のドキュメンタリー監督、朴壽南さんは、1990年から集めた証言を、先日ドキュメンタリー映画にまとめました。
朴壽南監督インタビュー
 「日韓の新しい時代を創造していくためには、過去に何があったのかをしっかり認識しなけ  ればならない」
レポーター
 朴壽南監督は20年前の証言を公開するまで、国内でさまざまな圧力があったと告白しました。 東京より、KBSニュース、ホン・スジンでした。

 

NEWS.27号を掲載

 

当ホームページで紹介できなかった内容を「アリランのうたNEWS」パンフレットにて詳しくお知らせしてきました。「アリランのうたNEWS.26」から、このホームページに掲載し多くの皆様にご理解とご協力を頂いてまいりました。つづいて「NEWS.27」ができましたので、ご覧下さい。そして、自主上映の資料などとしてもご利用下さい。

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アリランのうた製作委員会

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