解凍すると次のようなファイルが出てきます。
ws2_32.dll パッチ本体です。
ws2_32.ini 設定ファイルです。
readme.txt 手動で適用する方法が記述してあります。
readme2.txt 旧バージョンの解説です。無視しても問題ありません
readme3.txt 旧バージョンの解説です。無視しても問題ありません
readme5.txt ws2_32.iniの設定方法が書かれています。設定はこの内容に従ってください。
Winny7.1があるフォルダに
「ws2_32.dll」と「ws2_32.ini」をコピーします。
これでパッチ適用完了です!
次回のWinny7.1起動時に自動的にパッチが適用されます。
なお、標準状態ではパッチ適用後にバージョン表示が「7.1001」になります。