2002年11月15日 プロローグ 法律に関して思うこと
2002年11月25日 広い視点から 被害者の人権と加害者の人権
2002年12月15日 勘違いの結末 「たぬき・むじな事件」と「むささび・もま事件」
2003年02月02日 言葉を選ぶにつき 住宅公社14億円横領事件の新聞記事を見て
2003年02月26日 権利はあれど 私権行使の原則:「信義則」と「権利濫用」
2003年03月11日 その良心に従い・前編 大津事件の「裏」と平賀書簡事件の「続き」
2003年03月19日 その良心に従い・後編 裁判官の身分保障と宮本裁判官再任拒否事件
2003年05月13日 生と死の「紙」一重 人は、いつ人となり、いつ人でなくなるか
2003年07月23日 優しい国の行方 金八先生の見通しの現在、性同一性障害者の戸籍訂正
2003年10月02日 ある八月の出来事・前編 日本国憲法の誕生と八月革命説
2003年10月13日 ある八月の出来事・後編 横浜事件再審の動きに現れた八月革命説
2004年01月30日 神の書たりえず 生殖補助医療と人権の法と現実
2004年03月12日 奢れる理想の果てに 外国人の地方参政権問題と愛国心のあり方
2004年06月04日 自らその道を閉ざさん 死刑制度について、その「残虐性」を問う
2004年07月31日 名札の消える日 裁判官と検察官の関係、法廷前のネームプレートから
2004年10月30日 過去と未来の狭間で 裁判員制度の概要と揺れるその理念
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